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2006/09/04のBlog
[ 11:01 ]
[ 日記・ひとりごと ]
はろはろでし。
ぱじゃぷうでし、みなさん、お元気? ( ̄(エ) ̄)ノ HEY!
だいぶ、涼しくなってきました!
一年たつのは早いね…。
沖縄に遊びに行ったのは去年。早くも、すでに一年たとうとしているでし。
何度もいきたい場所でしね。沖縄は。
有楽町の、沖縄物産店「銀座わしたショップ」には、お友達がバイトしていて、
よくお買い物にいきます。
よく買うのは、「黒蜜サーターアンダギー」「もずくスープ」「沖縄産豚肉のらふてー」!
もずくスープ以外は、おれが、ちびくまの時ころから食べていた懐かしいもの。
以外に、九州宮崎の田舎には、沖縄の人が多く、沖縄の食べ物は常にそばにあったのでし。
あほあほのお知り合いや、お友達にも、大城さんや、新垣さんや、島袋さんや、我那覇さんや、
与儀さんや、与那覇さんという、沖縄独特のお名前の方がたくさんいました。
なつかしーーー。
沖縄が恋しくて、作ったお料理。
ゴーヤ豆腐チャンプル。 サーターアンダギー。 パッションフルーツ。
パッションフルーツは、沖縄のお友達が送ってくれました。
初めて食べたフルーツでし。固い茶色い実を割ると、中から、黄色と緑の
カエルの卵のような、不気味なものが…。
そんな果物とは、しらないおれは、
「ギョッ!暑さで腐ってる!」と思って一個は捨ててしまったが、おれだったが…。
そんな果物だったらしい、すっぱくて、ビタミンとミネラルがバランスよく含まれ、
美容、健康に良い果物らしいのだ。
ぱじゃぷうでし、みなさん、お元気? ( ̄(エ) ̄)ノ HEY!
だいぶ、涼しくなってきました!
一年たつのは早いね…。
沖縄に遊びに行ったのは去年。早くも、すでに一年たとうとしているでし。
何度もいきたい場所でしね。沖縄は。
有楽町の、沖縄物産店「銀座わしたショップ」には、お友達がバイトしていて、
よくお買い物にいきます。
よく買うのは、「黒蜜サーターアンダギー」「もずくスープ」「沖縄産豚肉のらふてー」!
もずくスープ以外は、おれが、ちびくまの時ころから食べていた懐かしいもの。
以外に、九州宮崎の田舎には、沖縄の人が多く、沖縄の食べ物は常にそばにあったのでし。
あほあほのお知り合いや、お友達にも、大城さんや、新垣さんや、島袋さんや、我那覇さんや、
与儀さんや、与那覇さんという、沖縄独特のお名前の方がたくさんいました。
なつかしーーー。
沖縄が恋しくて、作ったお料理。
ゴーヤ豆腐チャンプル。 サーターアンダギー。 パッションフルーツ。
パッションフルーツは、沖縄のお友達が送ってくれました。
初めて食べたフルーツでし。固い茶色い実を割ると、中から、黄色と緑の
カエルの卵のような、不気味なものが…。
そんな果物とは、しらないおれは、
「ギョッ!暑さで腐ってる!」と思って一個は捨ててしまったが、おれだったが…。
そんな果物だったらしい、すっぱくて、ビタミンとミネラルがバランスよく含まれ、
美容、健康に良い果物らしいのだ。
2006/08/28のBlog
[ 16:53 ]
[ 日記・ひとりごと ]
はろはろでし。
人にやさしいくまのぱじゃぷうでし。みなさんお元気? ( ̄(エ) ̄)ノ HEY!
ちっとだけ、山梨にリフレシュしに行ってきました。
久しぶりに見る山の緑と空気は美味しかったですが、富士山のふもとの
吉田まで、日本三奇祭 「吉田の火祭り」を見にいきました。
…が、富士山の姿が見えなくて残念でした。
今日のお話は、【日本人に厳しい中国人】のお話。
夏だ、暑い。そんなのはあたりまえだけど、、
当たり前のことほど難しいのかもしれない。。
先日、クーポン雑誌を見ていたら、アキバに、やっすい中国整体屋があったので、行ってみることにした。
初回60分が、シーツ代入れて、3,500円だった。普通の相場の約半額!うれしい値段ではないでしか。
アキバってことは…。そう、あの、ヲタクの街!Aボーイのいる秋葉原だ。
駅の改札を抜けて、少し脇道を入っていくと、「メイド散髪店」なるものが、、、、
さすが秋葉原。メイドめがね屋は聞いたことがあるが、メイド散髪屋までも…。
中では、絶対領域の長さにカットされた、短いほわほわスカートをはいて、
「ご主人さま。シャンプーいたしましょうね。」とでも言っている、ぽっちゃり党のおねいちゃんがいるのだろうか?
おれは、興味深々だったが、外からは、見えないようになっていた。 “(`(エ)´)ノみせろっ!
まぁ、仕方がない。今日の目的は、マッサージなのだから…。
やっすい中国整体屋に着くと、少し不安になってきた。
アキバなので、そんなに、こギレイな部屋には、期待はしてなかったが、、、
やはり…
水色のカーテンのひしめきあった、陰気くさい、日本人のおっさんと中国人のおっさんのいる整体屋だった。
おれの担当は、中国人だった。
早速、薄暗い水色のカーテンの中へ案内され、パジャマに着替えると、マッサージ前に足湯が出てきた。
ほほう、これかぁ~。クーポンには、足をのにおいもとり、疲れをとる足湯などと書かれていた。
お湯が茶色くにごってたので、中国人のマッサージ師のおじさんに、「この茶色いのはなんなんですか?」と聞いてみた。
おじさんは言った。
「私、わからないね。」 すまして、カーテンの外へ出て行った。
(´・ ェ・`)ノ はぁ?
あんた、整体屋の人だろう? あんな話やこんなちびネタ話や効能など
して、もちっと、客をうやまわんかい!!
こらぁ~“(`(エ)´)ノ“(`(エ)´)ノ
まぁ、仕方がない。
おれは、気持ちよく、足湯につかっていると…。 ブチッ!「あっ」と声があがった。
おれが、気持ちよーく入れている足湯マシンの振動が止まった、、
中国人おっさんが、足を引っ掛けコンセントを抜いたらしい。。
しばらくして、何事もなかったかのように、電源がはいった。
おっさんは何も言いにこない。。
マイペースなっ!客にあやまらんかい、こらぁ。“(`(エ)´)ノ彡“(`(エ)´)ノ彡
マッサージが始まった。
みょう~に強い。まぁ、おれは、凝り性なんで、強く揉んでもらわないと効かないけれども、
そんなおれでも、明日揉みかえしがくるかしら?ぐらいの強さだった。
マッサージしている中国人も、そんなおれののびきった足を見て声をかけたのだろう。
「痛いですか?」
まぁ、声をかけるのはあたりまえだ。
マッサージは、お客にリラックスしてもらい、心地よく疲れをとらなければならない。
おれは、返事した。「はい。」
中国人、無視!
「無視かよ、こらぁ~(`(エ)´)ノ、客が、痛いゆうとんねん!力をゆるめんかいこらぁ!」
しかし、おれは、気の弱いくまなので、されるがままに我慢した。
が、体は正直だ、揉みの強さに体が反応して固くっているのだろう…。
そう感じた、中国人は、おれにまた聞いた。
「痛いですか?」
おれは、待ってましたとばかりに 「はい、痛いです。」 と言った。
中国人、無視!
あほあほがぁ!サービス業なら、気をつかわんかいこらぁ!“(`(エ)´)ノ彡“(`(エ)´)ノ彡
日本語わかってらんのだろうか?おれにうらみでもあるのか?
あの日は、確かに、終戦日前だったでし…。
人にやさしいくまのぱじゃぷうでし。みなさんお元気? ( ̄(エ) ̄)ノ HEY!
ちっとだけ、山梨にリフレシュしに行ってきました。
久しぶりに見る山の緑と空気は美味しかったですが、富士山のふもとの
吉田まで、日本三奇祭 「吉田の火祭り」を見にいきました。
…が、富士山の姿が見えなくて残念でした。
今日のお話は、【日本人に厳しい中国人】のお話。
夏だ、暑い。そんなのはあたりまえだけど、、
当たり前のことほど難しいのかもしれない。。
先日、クーポン雑誌を見ていたら、アキバに、やっすい中国整体屋があったので、行ってみることにした。
初回60分が、シーツ代入れて、3,500円だった。普通の相場の約半額!うれしい値段ではないでしか。
アキバってことは…。そう、あの、ヲタクの街!Aボーイのいる秋葉原だ。
駅の改札を抜けて、少し脇道を入っていくと、「メイド散髪店」なるものが、、、、
さすが秋葉原。メイドめがね屋は聞いたことがあるが、メイド散髪屋までも…。
中では、絶対領域の長さにカットされた、短いほわほわスカートをはいて、
「ご主人さま。シャンプーいたしましょうね。」とでも言っている、ぽっちゃり党のおねいちゃんがいるのだろうか?
おれは、興味深々だったが、外からは、見えないようになっていた。 “(`(エ)´)ノみせろっ!
まぁ、仕方がない。今日の目的は、マッサージなのだから…。
やっすい中国整体屋に着くと、少し不安になってきた。
アキバなので、そんなに、こギレイな部屋には、期待はしてなかったが、、、
やはり…
水色のカーテンのひしめきあった、陰気くさい、日本人のおっさんと中国人のおっさんのいる整体屋だった。
おれの担当は、中国人だった。
早速、薄暗い水色のカーテンの中へ案内され、パジャマに着替えると、マッサージ前に足湯が出てきた。
ほほう、これかぁ~。クーポンには、足をのにおいもとり、疲れをとる足湯などと書かれていた。
お湯が茶色くにごってたので、中国人のマッサージ師のおじさんに、「この茶色いのはなんなんですか?」と聞いてみた。
おじさんは言った。
「私、わからないね。」 すまして、カーテンの外へ出て行った。
(´・ ェ・`)ノ はぁ?
あんた、整体屋の人だろう? あんな話やこんなちびネタ話や効能など
して、もちっと、客をうやまわんかい!!
こらぁ~“(`(エ)´)ノ“(`(エ)´)ノ
まぁ、仕方がない。
おれは、気持ちよく、足湯につかっていると…。 ブチッ!「あっ」と声があがった。
おれが、気持ちよーく入れている足湯マシンの振動が止まった、、
中国人おっさんが、足を引っ掛けコンセントを抜いたらしい。。
しばらくして、何事もなかったかのように、電源がはいった。
おっさんは何も言いにこない。。
マイペースなっ!客にあやまらんかい、こらぁ。“(`(エ)´)ノ彡“(`(エ)´)ノ彡
マッサージが始まった。
みょう~に強い。まぁ、おれは、凝り性なんで、強く揉んでもらわないと効かないけれども、
そんなおれでも、明日揉みかえしがくるかしら?ぐらいの強さだった。
マッサージしている中国人も、そんなおれののびきった足を見て声をかけたのだろう。
「痛いですか?」
まぁ、声をかけるのはあたりまえだ。
マッサージは、お客にリラックスしてもらい、心地よく疲れをとらなければならない。
おれは、返事した。「はい。」
中国人、無視!
「無視かよ、こらぁ~(`(エ)´)ノ、客が、痛いゆうとんねん!力をゆるめんかいこらぁ!」
しかし、おれは、気の弱いくまなので、されるがままに我慢した。
が、体は正直だ、揉みの強さに体が反応して固くっているのだろう…。
そう感じた、中国人は、おれにまた聞いた。
「痛いですか?」
おれは、待ってましたとばかりに 「はい、痛いです。」 と言った。
中国人、無視!
あほあほがぁ!サービス業なら、気をつかわんかいこらぁ!“(`(エ)´)ノ彡“(`(エ)´)ノ彡
日本語わかってらんのだろうか?おれにうらみでもあるのか?
あの日は、確かに、終戦日前だったでし…。
2006/08/21のBlog
[ 19:54 ]
[ 日記・ひとりごと ]
はろはろでし。
人にやさしいくまのぱじゃぷうでし。みなさんお元気? ( ̄(エ) ̄)ノ HEY!
夏休みも終盤やね。。
先日、おれは、まみまみのお供で、大嫌いな病院に行った。
カッコイイおねいさんのいる街、丸の内にあるレディスクリニック!、
待合室では、コーヒーや、お茶や、ミネラルウォーターが、自由に飲めた、女性にやさしいクリニックだった。
しかし、メールで予約したのに、待ち時間は人にやさしくなかった。
やっと、あほあほの順番がまわってきたのは、予約の時間を、一時間半もまわった頃だった。
看護婦のおねいちゃんに、WEB予約なのに、それはないよ…!
その日は、特に患者さんが多かったみたいで、看護婦さんは、申し訳なさそうに言い訳を言っていた。
病院なんて、気がめいるので、終わったら、銀座のフレンチレストランのランチでも食べようと
予約していたのに、、おかげで、キャンセルするはめになったのだった…。(T(エ)T)
診察室に入ると、女医さんがいた。
見かけは、三十代後半ぐらいの女医さんだった。
診察されているうちに、あほあほの訛りに気が付いたのか、女医さんは、「どちらの出身ですか?」
とあほあほに訊ねた。あほあほは、「九州の宮崎です。」と答えた。
女医さんは、驚いたように言った。
「私もなんです。私が宮崎出身だと知って、こちらにこられたのですか?」
「へ?」
あほあほは、目がテンになった。
クリニックのwebサイトには、そんなこたぁ、一言も書いてない。…たぶん、なかったと思う。
そして、おれらは、まるで、知らないでここへやってきた。
あんた、そんなに有名な女医さんなんかい?
まぁ、いい。少しだけ、先生はどこの大学だったの?とか”ジモティ”の話もして、その日は帰ったのだった。
それから一週間。あほあほの検査の結果を聞きに再度クリニックへ…。
そういえば、先生は先週、「私は、1人で手術を受けて入院しましたよ。完全看護でなくとも
最近の病院は、大丈夫ですよ。」と、太鼓判を押すように言っていた。
まみまみが、もし入院ってことになったら、、、…。
おれは、男義のある九州男子ちびくまである。 まみまみの、おパンツの洗濯なんてやってられねぇ!!
手術をしたら、そばにちびくまがいなくとも、まみまみは、おパンツを洗濯する余力はあるのだろうか?
ケガや病気で入院さえもしたことがないので、先生に聞いてみることにした。
「時に先生、先生は先週、1人で手術して入院された経験があるとか?言っておられましたよね?
1人で大丈夫でしたか?」
女医さんは、なぜか少しビクッとしたように言った。
まさか、先週の話を蒸し返されるとは思わなかったのだろう。
「ぇえ~。私の場合は、まだ学生だったので、東京でなく、鳥取でしたが…。」
まぁ、場所は、どこでもいいのだ!おれは、女医さんの入院生活はひとりで大丈夫だったのか?
が、知りたいだけなのだから…。
そして、女医さんは、少し遠慮がちに話だした。
「子供はいないんですけど…。」
(´・ ェ・`)ノ ? え?子供?学生結婚かいっ?
きいてねぇ~よ。おれは、入院の話が聞きたいのだ!!(`(エ)´)ノ
「あ、なんだ、、、、けっ、けっこ、、、、」そう、結婚していたのですか?と言葉を返そうとしたら、女医さんは、いいました。その言葉を打ち消すかのように……
「今は、旦那も子供もいないんですけどね…。 ふっ…。」
(´・ ェ・`)ノ ? 「え?」
ということは、憶測連想ゲームが、ぐるぐる頭の中で回りだした。
1.先生は、胆石で、鳥取で腹を切ったが…。
↓
2.ひとり入院生活だった。
↓
3.だんなは、いたが、子供はいず、すれ違い生活or冷め切った生活だった。
そしてココロも病んでいた、、、、
↓
4.でも、ひとりでの入院生活は、なんとかやってのけた。
と言いたかったのだろうか…? しかし、そこまで聞いてないしぃ~悲しいすぎる、、
おれは、ただ、入院のことが聞きたかっただけなのだ。
聞きたかったのは、2番と4番だ。3番なんて悲しい話は飛ばしてよかったのだ。
女医さんは、正直者すぎたのだ。。
おれは、それ以上、入院生活のことは聞くまでもなく、あほあほと、おウチへ帰ったのでした。
人にやさしいくまのぱじゃぷうでし。みなさんお元気? ( ̄(エ) ̄)ノ HEY!
夏休みも終盤やね。。
先日、おれは、まみまみのお供で、大嫌いな病院に行った。
カッコイイおねいさんのいる街、丸の内にあるレディスクリニック!、
待合室では、コーヒーや、お茶や、ミネラルウォーターが、自由に飲めた、女性にやさしいクリニックだった。
しかし、メールで予約したのに、待ち時間は人にやさしくなかった。
やっと、あほあほの順番がまわってきたのは、予約の時間を、一時間半もまわった頃だった。
看護婦のおねいちゃんに、WEB予約なのに、それはないよ…!
その日は、特に患者さんが多かったみたいで、看護婦さんは、申し訳なさそうに言い訳を言っていた。
病院なんて、気がめいるので、終わったら、銀座のフレンチレストランのランチでも食べようと
予約していたのに、、おかげで、キャンセルするはめになったのだった…。(T(エ)T)
診察室に入ると、女医さんがいた。
見かけは、三十代後半ぐらいの女医さんだった。
診察されているうちに、あほあほの訛りに気が付いたのか、女医さんは、「どちらの出身ですか?」
とあほあほに訊ねた。あほあほは、「九州の宮崎です。」と答えた。
女医さんは、驚いたように言った。
「私もなんです。私が宮崎出身だと知って、こちらにこられたのですか?」
「へ?」
あほあほは、目がテンになった。
クリニックのwebサイトには、そんなこたぁ、一言も書いてない。…たぶん、なかったと思う。
そして、おれらは、まるで、知らないでここへやってきた。
あんた、そんなに有名な女医さんなんかい?
まぁ、いい。少しだけ、先生はどこの大学だったの?とか”ジモティ”の話もして、その日は帰ったのだった。
それから一週間。あほあほの検査の結果を聞きに再度クリニックへ…。
そういえば、先生は先週、「私は、1人で手術を受けて入院しましたよ。完全看護でなくとも
最近の病院は、大丈夫ですよ。」と、太鼓判を押すように言っていた。
まみまみが、もし入院ってことになったら、、、…。
おれは、男義のある九州男子ちびくまである。 まみまみの、おパンツの洗濯なんてやってられねぇ!!
手術をしたら、そばにちびくまがいなくとも、まみまみは、おパンツを洗濯する余力はあるのだろうか?
ケガや病気で入院さえもしたことがないので、先生に聞いてみることにした。
「時に先生、先生は先週、1人で手術して入院された経験があるとか?言っておられましたよね?
1人で大丈夫でしたか?」
女医さんは、なぜか少しビクッとしたように言った。
まさか、先週の話を蒸し返されるとは思わなかったのだろう。
「ぇえ~。私の場合は、まだ学生だったので、東京でなく、鳥取でしたが…。」
まぁ、場所は、どこでもいいのだ!おれは、女医さんの入院生活はひとりで大丈夫だったのか?
が、知りたいだけなのだから…。
そして、女医さんは、少し遠慮がちに話だした。
「子供はいないんですけど…。」
(´・ ェ・`)ノ ? え?子供?学生結婚かいっ?
きいてねぇ~よ。おれは、入院の話が聞きたいのだ!!(`(エ)´)ノ
「あ、なんだ、、、、けっ、けっこ、、、、」そう、結婚していたのですか?と言葉を返そうとしたら、女医さんは、いいました。その言葉を打ち消すかのように……
「今は、旦那も子供もいないんですけどね…。 ふっ…。」
(´・ ェ・`)ノ ? 「え?」
ということは、憶測連想ゲームが、ぐるぐる頭の中で回りだした。
1.先生は、胆石で、鳥取で腹を切ったが…。
↓
2.ひとり入院生活だった。
↓
3.だんなは、いたが、子供はいず、すれ違い生活or冷め切った生活だった。
そしてココロも病んでいた、、、、
↓
4.でも、ひとりでの入院生活は、なんとかやってのけた。
と言いたかったのだろうか…? しかし、そこまで聞いてないしぃ~悲しいすぎる、、
おれは、ただ、入院のことが聞きたかっただけなのだ。
聞きたかったのは、2番と4番だ。3番なんて悲しい話は飛ばしてよかったのだ。
女医さんは、正直者すぎたのだ。。
おれは、それ以上、入院生活のことは聞くまでもなく、あほあほと、おウチへ帰ったのでした。
2006/08/08のBlog
[ 13:43 ]
[ 日記・ひとりごと ]
[ 13:42 ]
[ 日記・ひとりごと ]
はろはろでし!ぱじゃぷうでし!
みなさん、お元気?夏になったけど、暑すぎじゃね?( ̄(エ) ̄//゚'・::.。::、。☆
先日花火大会に行った。隅田川花火大会だ!
今年こそは、クライマックスにトイレのそばで、滝のように鳴る
花火の音を聞きたくなかったので、あんまりビールは飲まないようにしなければ…。
しかし、第二会場で場所取りしている友達と、4時に駅地下で買ったお惣菜を手みやげに合流。
夕方まだ、日が高いうちから、道端で、ビール片手に花火の打ち上げ時間を待ちながら、
時間をつぶすのも、なお楽しい。。
今年の隅田川の花火大会も例のごとく道路が交通止めになるのだが…
通行止めの時間が近づくと、いい場所を取ろうと歩道ワキで血走った目をして、
民衆のみなさんが、スタンバりだした。
6時半前、あたりは、少し静まりかえり、民衆のみなさんの視線が、道路のアスファルトへ集中。
5、4、3、2、1、0....
28歳男子Aは、場所取りで、シートをひこうと、張り切って、他の血走った目をして
カカってきた男子の、パンツのモモから下を破いてしまった。
そのパンツの破けた彼は、はずかしいからか、いつのまにかどこかへ消えてしまった。
きっと、○ニクロを探しにいったに違いない。
もうひとりの28歳男子Bは、少しぽっちゃり系。
おれと同じ黄色のTシャツの似合う青年だった。
場所取りした場所で落ち着くと、バックから、なにやら、タッパがぞろぞろと…
えだまめー。野菜ステックー。お塩ー。お味噌とマヨネーズを混ぜて作ったディップー。
携帯用ウェットテッシュー。
野菜ステックは、大根、人参、きゅうりがあり、丁寧に四角の棒状にカットされていた。
枝豆もいい固さに茹で上がっていた。
暑さで腐らないように、ちゃんと冷やすものも持ってきていた。
みんなの為に持ってきてくれたらしい。
手作りだなんて!すてき!すてきすぎる!
なんでも、広島出身で、広島風おこのみ焼きも得意らしい。
久しぶりに広島お好み焼きを食べてみたい。
まみまみなんて、駅地下で、他人の作ったお惣菜…。ぶらぼーーーー。
28歳男子Cは、花火とは違う場所で出会った、友達の友達だった。
友達曰く「イケメンだよ。」、まみまみは、「へぇ~そう」と軽く流してた。
友達ならば、ほめるのも当然だろう…。
女が言う、自分の友達の”かわいい”は、あてにならんとチマタで聞いたことが
あるが、男の言う、自分の友達の”イケメン”も同じではないかね?
そう思ったからだ。
それに、イケメンのプログラマーなんて、あんまり見たことがない。(すまん、プログラマたち…)
本人が来た。なんや、めっちゃイケメンやん。おしゃれやし。
もしかしたら、ジャニーズも受け入れてくれるかもしれない????
男の言う、自分の友達の”イケメン”は違ったようだ。
ご飯の帰りで、”イケメン”と電車が一緒になった。
そこで、まみまみは、イケメンが使っている言語はなんなのか、どんな仕事してるのか聞いてみた。
C++で、あんなことや、こんなことをやってるらしい。
言語では、「C++」が一番難しいんだろな?と思っていたまみまみは、イケメンに聞いてみた。
イケメンは、「難しいのはアセンブラかな。」と言った。俗にいうマシン語らしいけど、
数字の羅列みたいなのか?それを、ソフトが、ああの、こおおの、、わからん。
まぁ、難しい言語って言っても人によっては、異なるだろう、、
そして先日、夢をみた、まみまみ。
うっすらとしか覚えてないが、イケメンが出てきた。
そのイケメンへ、プログラムを全く知らない まみまみが、これから、”言語”を勉強すると宣言したのだ。
しかし、まみまみ。
夢の中で、「アセンブラ」のことを、「アセンブラリ勉強します!!」と言っていたのだった。
たぶん、いやぜってぃ~しないし…。わかんないし…。
みなさん、お元気?夏になったけど、暑すぎじゃね?( ̄(エ) ̄//゚'・::.。::、。☆
先日花火大会に行った。隅田川花火大会だ!
今年こそは、クライマックスにトイレのそばで、滝のように鳴る
花火の音を聞きたくなかったので、あんまりビールは飲まないようにしなければ…。
しかし、第二会場で場所取りしている友達と、4時に駅地下で買ったお惣菜を手みやげに合流。
夕方まだ、日が高いうちから、道端で、ビール片手に花火の打ち上げ時間を待ちながら、
時間をつぶすのも、なお楽しい。。
今年の隅田川の花火大会も例のごとく道路が交通止めになるのだが…
通行止めの時間が近づくと、いい場所を取ろうと歩道ワキで血走った目をして、
民衆のみなさんが、スタンバりだした。
6時半前、あたりは、少し静まりかえり、民衆のみなさんの視線が、道路のアスファルトへ集中。
5、4、3、2、1、0....
28歳男子Aは、場所取りで、シートをひこうと、張り切って、他の血走った目をして
カカってきた男子の、パンツのモモから下を破いてしまった。
そのパンツの破けた彼は、はずかしいからか、いつのまにかどこかへ消えてしまった。
きっと、○ニクロを探しにいったに違いない。
もうひとりの28歳男子Bは、少しぽっちゃり系。
おれと同じ黄色のTシャツの似合う青年だった。
場所取りした場所で落ち着くと、バックから、なにやら、タッパがぞろぞろと…
えだまめー。野菜ステックー。お塩ー。お味噌とマヨネーズを混ぜて作ったディップー。
携帯用ウェットテッシュー。
野菜ステックは、大根、人参、きゅうりがあり、丁寧に四角の棒状にカットされていた。
枝豆もいい固さに茹で上がっていた。
暑さで腐らないように、ちゃんと冷やすものも持ってきていた。
みんなの為に持ってきてくれたらしい。
手作りだなんて!すてき!すてきすぎる!
なんでも、広島出身で、広島風おこのみ焼きも得意らしい。
久しぶりに広島お好み焼きを食べてみたい。
まみまみなんて、駅地下で、他人の作ったお惣菜…。ぶらぼーーーー。
28歳男子Cは、花火とは違う場所で出会った、友達の友達だった。
友達曰く「イケメンだよ。」、まみまみは、「へぇ~そう」と軽く流してた。
友達ならば、ほめるのも当然だろう…。
女が言う、自分の友達の”かわいい”は、あてにならんとチマタで聞いたことが
あるが、男の言う、自分の友達の”イケメン”も同じではないかね?
そう思ったからだ。
それに、イケメンのプログラマーなんて、あんまり見たことがない。(すまん、プログラマたち…)
本人が来た。なんや、めっちゃイケメンやん。おしゃれやし。
もしかしたら、ジャニーズも受け入れてくれるかもしれない????
男の言う、自分の友達の”イケメン”は違ったようだ。
ご飯の帰りで、”イケメン”と電車が一緒になった。
そこで、まみまみは、イケメンが使っている言語はなんなのか、どんな仕事してるのか聞いてみた。
C++で、あんなことや、こんなことをやってるらしい。
言語では、「C++」が一番難しいんだろな?と思っていたまみまみは、イケメンに聞いてみた。
イケメンは、「難しいのはアセンブラかな。」と言った。俗にいうマシン語らしいけど、
数字の羅列みたいなのか?それを、ソフトが、ああの、こおおの、、わからん。
まぁ、難しい言語って言っても人によっては、異なるだろう、、
そして先日、夢をみた、まみまみ。
うっすらとしか覚えてないが、イケメンが出てきた。
そのイケメンへ、プログラムを全く知らない まみまみが、これから、”言語”を勉強すると宣言したのだ。
しかし、まみまみ。
夢の中で、「アセンブラ」のことを、「アセンブラリ勉強します!!」と言っていたのだった。
たぶん、いやぜってぃ~しないし…。わかんないし…。