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To -- Myself
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2008/02/07のBlog
Kと職場で会えるのも
もうあと2日
今夜は彼が先日職場の日帰り旅行で
行ったお土産を渡したいと逢うことになってる
彼と逢う時間があるなら
Dと逢おうとは思わない
Dとあってる時間
時々、Kのことが気になる
私はやっぱりKがすきなんだなぁって思う
だけど、どうしようもなくて・・
何がどうしようもないのかは自分でもわからない
Kが行ってしまったら
私はどうするんだろう・・
ぽっかり心に穴があくのだろうか
7歳年下のKがやけにおっさん臭く感じる
7歳なんてたいした年齢差でもなかったんだ・・
そう思うと慣れって不思議だ・・
今夜Kと逢える
そう思うと少し嬉しい気がする・・
2008/02/04のBlog
[ 11:22 ]
この辺りには雪は滅多に積もらない

先日久しぶりに朝カーテンをあけて
驚いた
一面真っ白だった

私が眠っている間に
あたりの風景は変わってしまっていた

確実に時間は進んでいって
周りは変わっている

立ち止まっては居られない
ある朝目が覚めると
突然周りが変わってしまっていて
ついていけなくなるから・・・

一日一日を確実に生きたと
証明を残していかなければ・・・

なんのことない朝
何故か焦ってしまった私
[ 11:17 ]
NOVの夢はなんですか?

Dが聞いてきた

多分場つなぎだったのだろう・・

子供たちが私の周りにいる人たちが
健康に幸せに生きていっていくれることかな・・

本当にそう思う

落ち込むSが
後悔ばかりしているKも
強がりなDが

夢じゃなくて希望かな・・

返事は無かった

彼はぼくと旅行へ行くこととかを
期待したのかな・・

自分自身の夢ってなくなったな
2008/02/03のBlog
なんて言おうか
本当にいいのか・・・
気がつけばDの事ばかり考えて

私が悩むほどDは私の事大事だろうか

Kに「僕はSのことは全く好きになれなかった。
だからあっさりと酷いけど、決意できた。
Sとの事でNOVを失うところだった。。それは無理だった
でもNOVはDと別れられないのは気持ちがあるからやンね?
そのために僕が居なくなったとして別れられないんだ・・」

その通りだ。。。。
嫌なところは一杯ある
Dは容姿も私のタイプではないし
自分は自分タイプ
じゃ、何故?
何処に惹かれてるのか。。
どうして、踏ん切りがつかないのか・・

Kは失いたくない
けれど、多分Kから見切りをつけられても
追うことはしない・・・

そして・・・Dから別れを告げられても
追わない・・・

どちらからも好きだと言われても
私からは好きだとは言えない・・・

けれど・・二人とも好きだ
いや・・・3人とも好きだ・・・
2008/02/02のBlog
職場の集まりから帰宅すると

誰もいなかった

子供たちは祖母の所で眠っていた

主人は電話をしてもメールをしても返信が無くて

私は冷えた部屋にはいると

ぽつりと一人という言葉が浮かんだ・・

家族って暖かかったんだな・・・

他に人がたとえ眠っていても

いると思うだけで暖かいんだ

今日は家族で近くの大きな公園へ行った

外の空気は冷たかったけれど

心は温かい・・・

子供たちの笑い声

重くなった子供たちが私を取り合いしてくれる

うれしい重みを感じながら・・・

この子達とちゃんと向き合ってる?自問自答する自分
毎日のようにビールを飲んで
このわけの判らない状況から
はやく抜け出したくて・・・
皆は寝静まったこんな夜更けに
私の人生に支障の無い人に
メールを送ってみる

誰からも返事がないのはわかってる
迷惑メールだ・・・
アドレスを変えられてしまうかもな・・・

君の好きなとこ
って唄に片方だけできる笑窪って
歌詞があって
聴くたびにDがこの曲を選んだのは
今の自分をあてはめてるんだろうな~なんて
妄想にかられる

寝るか・・・
何故・・その一言がいえないんだろう。。

Dとは少し時間をおいてみた

「まってる」

そう言われて最後の言葉が出せない・・

傷つけたくない・・・

だけど、彼の期待には応えられない・・

話をしたいってメールを送ったら

「別れ話?」

ずばり聞かれた・・・

「一方的ナことはしない」

また・・・逃げてしまった

彼もまた気づいてる

だけど・・・言わない

職場の人たちと集まった

私は参加すると話したのに

彼はそのことを告げなかった

その場に着いたら彼はいた

少なからず彼は何かを期待していたに違いない

だけど、きっと何も行動を起こさないことも

彼は知ってる

「きっと寝てると思うけどおやすみ」

彼からメールが届いた

「おきてるけどお休み」

それだけ返信した

火曜日・・・二人であう・・・
2008/01/31のBlog
彼が職場からいなくなる

それを寂しがっているのは

私だけじゃない

Sは仕事中に考えながら運転して事故してしまった

Sの友達ぶって誰よりも心配してる顔して

一緒にコーヒーを付き合う

Kは私に職場を離れてもずっと繋がって欲しいと

お願いしてきた

それは私も思うところ

彼は精神面でかなり辛くて

男になれなくなってるらしい・・

敏感だな・・男って

繊細だな・・男って

どっちつかずの私の為に

何故彼はここまで私を許し

愛し続けてくれるのだろう・・・

傍ら・・どっちみち・・

KにしてもDにしても次の幸せが来るまでの

私はつなぎであってそれを見届けてあげるだけの

存在だと気づく・・・それなのに、こんなに考えるなんて・・

馬鹿馬鹿しい・・おんなって打算的な生き物だなって感じる・・
又、逃げてしまった・・・

Kからも逃げて逃げて

今回Dからも逃げてしまった・・

Dは本当によく怒る

逢って分かれた後家に着くまでにメールが遅くなったと怒る

寄り道をするなら、そう連絡して欲しいと・・

お風呂済んだ後のメールがいつもより遅いと

遅くなるなら、一言そうメール欲しいと・・

彼の言ってることは判る

彼は本当に私のことだけを考えてくれてるのも

よくわかる

だけど・・・私にはその一言が面倒くさい

部屋が片付かないのはその象徴・・・

いちいち彼にどう言えば機嫌を悪くしないで済むだとか

怒られないように口数を減らそうとか・・

もしくは、ありのままの私がだめなら判断してもらおうとか・・

最近は事あるごとに彼に怒られ・・

彼の理想像にはほど遠いスローペースで

呑気な自分に気づく・・・

暫く時間をください・・そう伝えた・・

もやもやとした時間をDが過ごしているのかと思うと

早いほうが良いと思ったり・・・まだまだと思ったり・・

細かな気配りはDに対しての思いやりと愛情が

少ないから起こること・・

迷ってるのは、面倒だと思うのは・・

何から来ているのか・・気づいてる自分・・
2008/01/29のBlog
本当に訳わからないんです・・
平凡な主婦だった私
気がつけば・・・
Kがきて
Kが他の女性と付き合って
Kのこと忘れようとDに声かけて
いつの間にかまだ若いDに翻弄されて
そしたら、Kが戻ってきて
私のことずっと好きでいると言ってくれて
そしたら、Kは転勤で・・
そんな優柔不断な私を見透かしたように
Dは怒る・・・
私は旦那も好きで子供たちも愛していて
その上で・・・
最近本当に自分のやってること考えてることがわけわかんなくて・・・
それでも明日は来るし・・時間は待ってくれない・・・
世の中にいは色んな人が居て
私のように自堕落な人生を送ってる人も居て
悪性の腫瘍が見つかったからってなんだっていうの!
なぁんて・・・

酔っ払ってきました・・・