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2008/03/18のBlog
[ 20:56 ]
もう・・子供のように拗ねるDとは
さようならをしようと思った
そしてこんな私をいつまでも
想ってくれてるKに
これからは疚しい気持ちにならずに堂々と逢える
そんなことをふと考えながら
私はDと逢った
私が別れ話をするたびに
Dは優しく明るく接する
彼は私を近くのデパートに連れて行った
なんとなくホワイトデーのプレゼントだなぁって
わかった
お別れするのに何か買ってもらうのも
気の毒だなぁって想いながら
財布と言った
気に入ったものを言うと
店員さんが「展示されてるものしかないので入荷が来週になります」
といった
彼は私の顔を見て「どう?来週だって・・・」と笑った
そう・・・私は今日彼とお別れするんだった・・
さようならをしようと思った
そしてこんな私をいつまでも
想ってくれてるKに
これからは疚しい気持ちにならずに堂々と逢える
そんなことをふと考えながら
私はDと逢った
私が別れ話をするたびに
Dは優しく明るく接する
彼は私を近くのデパートに連れて行った
なんとなくホワイトデーのプレゼントだなぁって
わかった
お別れするのに何か買ってもらうのも
気の毒だなぁって想いながら
財布と言った
気に入ったものを言うと
店員さんが「展示されてるものしかないので入荷が来週になります」
といった
彼は私の顔を見て「どう?来週だって・・・」と笑った
そう・・・私は今日彼とお別れするんだった・・
[ 20:48 ]
その日Dは私が他の男の子を話をして
機嫌が悪かった
それから、Dと少し言い争いをした・・
DがSと二人で出かけても本当に
私は焼もちを感じない
正直SにDが心奪われれることは
無いと自信があるから・・・
人間何があるかわからないけれど・・
だけど、誘われたから仕方がないって
余りにも当然のように言ってのけたので
追求した・・
「私が他の人と二人で行くのはイヤだって言ったのに・・」
「ぶっちゃけ、マジな話、NOvとぼくとでは立場が違うやン
僕はそんなことを言われる立場にはない。」
「それは、あなたが自由で私はそうでないからっていうこと?」
「そう・・・」
断言したDに私は「帰るね」と言って車の外に出た
「感じ悪いなぁ・・・」といわれながら
私はまた夜にお別れのメールを送った
もう何度目だろう・・
彼に本当にこれで最後にしようと思って
すぐに彼は何度も電話をよこした
でなかった
「近くに来たからメールじゃなくて話をしよう」とメールをよこした
「今から子供がお風呂に入るし出られないし
今逢えば同じ事の繰り返しだからもう逢わない」
と返事した
「もう一度ぼくにチャンスをください
もうNOVを傷っつけるようなことは言わないから
改めるから・・」
「普通の恋愛をして対等な立場の人と」
「わかった。土曜日約束通りにあお。
それで笑ってバイバイしよ」
そう彼から最後のメールがきた
「わかった」
「うそつかないよね。約束通りに帰ります」
その三日後彼と逢った
お別れするために
機嫌が悪かった
それから、Dと少し言い争いをした・・
DがSと二人で出かけても本当に
私は焼もちを感じない
正直SにDが心奪われれることは
無いと自信があるから・・・
人間何があるかわからないけれど・・
だけど、誘われたから仕方がないって
余りにも当然のように言ってのけたので
追求した・・
「私が他の人と二人で行くのはイヤだって言ったのに・・」
「ぶっちゃけ、マジな話、NOvとぼくとでは立場が違うやン
僕はそんなことを言われる立場にはない。」
「それは、あなたが自由で私はそうでないからっていうこと?」
「そう・・・」
断言したDに私は「帰るね」と言って車の外に出た
「感じ悪いなぁ・・・」といわれながら
私はまた夜にお別れのメールを送った
もう何度目だろう・・
彼に本当にこれで最後にしようと思って
すぐに彼は何度も電話をよこした
でなかった
「近くに来たからメールじゃなくて話をしよう」とメールをよこした
「今から子供がお風呂に入るし出られないし
今逢えば同じ事の繰り返しだからもう逢わない」
と返事した
「もう一度ぼくにチャンスをください
もうNOVを傷っつけるようなことは言わないから
改めるから・・」
「普通の恋愛をして対等な立場の人と」
「わかった。土曜日約束通りにあお。
それで笑ってバイバイしよ」
そう彼から最後のメールがきた
「わかった」
「うそつかないよね。約束通りに帰ります」
その三日後彼と逢った
お別れするために
2008/03/07のBlog
[ 16:17 ]
Kから同じメーカーの携帯を渡してもらって
毎朝だけ会話を交わしながらの出勤
私を職場で見ることも無いから
私とDとのことは気にならないのか
何も聞かない・・・
私はこのままSには一生内緒でいくことになる
心の中でもうKとは関わりたくないと思ったり
今更だから嘘を突き通せばいいと思ったり
Sに早く幸せになって欲しいと
昔の彼を紹介したり
酷い女のまま
相変わらずDのこともはっきり見えないまま
別れることもしないまま
体が少し重くなったくらいで・・・
何も変わらない・・・
毎朝だけ会話を交わしながらの出勤
私を職場で見ることも無いから
私とDとのことは気にならないのか
何も聞かない・・・
私はこのままSには一生内緒でいくことになる
心の中でもうKとは関わりたくないと思ったり
今更だから嘘を突き通せばいいと思ったり
Sに早く幸せになって欲しいと
昔の彼を紹介したり
酷い女のまま
相変わらずDのこともはっきり見えないまま
別れることもしないまま
体が少し重くなったくらいで・・・
何も変わらない・・・
2008/03/04のBlog
[ 00:29 ]
KとDとは全く違うタイプ
本音をここで明かすと・・
性格はKが好き
セックスはDが好き・・・
抱かれて眠るならDがいい
だけど、話すならKがいい
だから両方別れられない・・・
まさかDのセックスにはまるとは想定外・・・
本音をここで明かすと・・
性格はKが好き
セックスはDが好き・・・
抱かれて眠るならDがいい
だけど、話すならKがいい
だから両方別れられない・・・
まさかDのセックスにはまるとは想定外・・・
[ 00:11 ]
Kと逢った
Kに携帯を渡してもらった
どこまでKと会えるだろう・・
Kは本当に運が悪い
だからそれを愛と思っていた
私は携帯を貰ったのに
今日確信してしまった
貴方の隣でいびきをかいて寝てる私を
可愛いといったK
何もかもを受け入れようとするK
貰った携帯は2年契約?
45歳の私を愛せますか?
Kに携帯を渡してもらった
どこまでKと会えるだろう・・
Kは本当に運が悪い
だからそれを愛と思っていた
私は携帯を貰ったのに
今日確信してしまった
貴方の隣でいびきをかいて寝てる私を
可愛いといったK
何もかもを受け入れようとするK
貰った携帯は2年契約?
45歳の私を愛せますか?
2008/02/29のBlog
[ 16:25 ]
結婚なんて本当にタイミングだった
彼がどうしても必要だったわけじゃない
彼を追いかけるようなことをした覚えもない
どちらかというと年上ということじゃなくて
私は少しいつも彼より優位に居た
今は私たちはセックスレスだ
子供を産んで彼の浮気が発覚してレスになり
8年間くらいなにもしなかった
当然二人とも他にパートナーが居た
彼は何も追及しないけれど
うすうすは感じてるのだろうと思う
飲み会の後二人とも酔った勢いでセックスをした
それから何度かはあったかれど
私は今また受け入れることが出来なくなった
だけど・・・どこよりもここを私は拠点としているし
他に行く気もしない
彼がどうしても必要だったわけじゃない
彼を追いかけるようなことをした覚えもない
どちらかというと年上ということじゃなくて
私は少しいつも彼より優位に居た
今は私たちはセックスレスだ
子供を産んで彼の浮気が発覚してレスになり
8年間くらいなにもしなかった
当然二人とも他にパートナーが居た
彼は何も追及しないけれど
うすうすは感じてるのだろうと思う
飲み会の後二人とも酔った勢いでセックスをした
それから何度かはあったかれど
私は今また受け入れることが出来なくなった
だけど・・・どこよりもここを私は拠点としているし
他に行く気もしない
[ 16:23 ]
時々やってくる波
今の自分への違和感 自責 困惑
よその家庭はどうなんだろう・・
旦那への愛はどんな内容なんだろうか
主人とOL時代に出会った
新卒で入社してきた主人は
身長が高く私の好みの顔立ちで
まだ学生のあどけさが残っていて可愛かった
今から思えば私は主人との結婚は
はなるべくしてなったような気がする
初めの頃のことは全く覚えていない
主人と話を交わすようになったのは
多分主人が入社して3年後くらいだ
だけど、気になっていたのは確か
私のほうから声をかけたんだったかな・・・
電話で「僕今のうちだから遊べるのは」と
言ったのを覚えてる・・
彼にも私にも恋人がいて結婚話が出ていた
二人とも自分の結婚前に少しだけ遊んでおこうと
そんな感覚だったんだ・・
主人の結婚は順調に進み
主人は新婚旅行先から私に電話をしてきた
彼の結婚を期に別れようと思っていたと
思っていた私は留守番電話のメッセージを聞いて驚いた
私のほうは当時の彼の家族と折が合わず破談になった
一年間彼は籍を居れずセックスレスで
新婚生活を送り奥さんと別れた
それから3年後色々あったけれど私たちは結婚した
今の自分への違和感 自責 困惑
よその家庭はどうなんだろう・・
旦那への愛はどんな内容なんだろうか
主人とOL時代に出会った
新卒で入社してきた主人は
身長が高く私の好みの顔立ちで
まだ学生のあどけさが残っていて可愛かった
今から思えば私は主人との結婚は
はなるべくしてなったような気がする
初めの頃のことは全く覚えていない
主人と話を交わすようになったのは
多分主人が入社して3年後くらいだ
だけど、気になっていたのは確か
私のほうから声をかけたんだったかな・・・
電話で「僕今のうちだから遊べるのは」と
言ったのを覚えてる・・
彼にも私にも恋人がいて結婚話が出ていた
二人とも自分の結婚前に少しだけ遊んでおこうと
そんな感覚だったんだ・・
主人の結婚は順調に進み
主人は新婚旅行先から私に電話をしてきた
彼の結婚を期に別れようと思っていたと
思っていた私は留守番電話のメッセージを聞いて驚いた
私のほうは当時の彼の家族と折が合わず破談になった
一年間彼は籍を居れずセックスレスで
新婚生活を送り奥さんと別れた
それから3年後色々あったけれど私たちは結婚した
2008/02/28のBlog
[ 00:44 ]
いつまでも子供の気持ちでいられたなら・・
誰かに何かを伝えたくても・・
上手く表現できない
私はどんな人間なんだろう・・・
一生探し続けてるといったM
貴方の感性が一番私に近かったのかも知れない
でも、今一番近くに居るのは
間違いなく旦那かもしれない・・
私は彼に何も求めていない
なのに体を触れ合わないでも
空気のように違和感の無い彼
私のすることにも
しつこく言ってこない
それは・・・
多分一生共にするという安心感からだ
私が他にどんな男性の肌を感じても
きっと私はここに居てもいいといわれたのなら
何も無い居ることだけを
願うのだろう・・・
誰かに何かを伝えたくても・・
上手く表現できない
私はどんな人間なんだろう・・・
一生探し続けてるといったM
貴方の感性が一番私に近かったのかも知れない
でも、今一番近くに居るのは
間違いなく旦那かもしれない・・
私は彼に何も求めていない
なのに体を触れ合わないでも
空気のように違和感の無い彼
私のすることにも
しつこく言ってこない
それは・・・
多分一生共にするという安心感からだ
私が他にどんな男性の肌を感じても
きっと私はここに居てもいいといわれたのなら
何も無い居ることだけを
願うのだろう・・・
2008/02/27のBlog
[ 01:32 ]
Dは12歳も年下と感じさせない
時々年齢が逆転しているのじゃないかと感じる
話し方は落ち着いて私の言うことを
見下したように話し(笑)
31歳の私はこんな風だっただろうか・・・
7歳下のKよりも遥かに私との関係を
納得してる。いつかは・・・離れるということを・・
色んな提案をしてくることは
私にとって無理難題は多いけれど・・
無理だと話すとあっさり了解する・・
旅行に行きたいと話すD
私も行きたいと思った
それはいっしょに居たいとかからの
想いからじゃなく
Dと居たら明らかに若さを貰えるから
「焼もち焼くの?」との問いに素直に答えなかった可愛いD
ふと思った・・・27歳の男の子となら
無理やりでもいくかもしれない・・・
そんな事はきっと一生ないから・・
年上に興味の無い男の子
私は年上には興味がないと今知った・・・(笑)
もう一気にビールを何本飲んだだろう・・・
訳のわからない妄想を一人でしていないで
寝よう・・・お肌に悪いから・・・
時々年齢が逆転しているのじゃないかと感じる
話し方は落ち着いて私の言うことを
見下したように話し(笑)
31歳の私はこんな風だっただろうか・・・
7歳下のKよりも遥かに私との関係を
納得してる。いつかは・・・離れるということを・・
色んな提案をしてくることは
私にとって無理難題は多いけれど・・
無理だと話すとあっさり了解する・・
旅行に行きたいと話すD
私も行きたいと思った
それはいっしょに居たいとかからの
想いからじゃなく
Dと居たら明らかに若さを貰えるから
「焼もち焼くの?」との問いに素直に答えなかった可愛いD
ふと思った・・・27歳の男の子となら
無理やりでもいくかもしれない・・・
そんな事はきっと一生ないから・・
年上に興味の無い男の子
私は年上には興味がないと今知った・・・(笑)
もう一気にビールを何本飲んだだろう・・・
訳のわからない妄想を一人でしていないで
寝よう・・・お肌に悪いから・・・
[ 01:16 ]
もう目覚めるまでの時間は
後4時間しかない・・
「ホームレス中学生」を若い男の子から借りた
余り期待していなかったのだけど
思いのほか面白かった・・・
と言うより感動した
私よりも数倍色んな苦しい経験をして
たくさんの人の温かみを感じて
自分のことをあほだと言ってるけれど
私よりも大人だろう
借りた男の子には本当に本を借りたくて
彼が起きる時間の朝の5時半に持ってきてねと
約束通りメールした
年上には全く興味がないと言い切った男の子
私は昔一度だけ彼の夢を見たことがある
飲み会の時彼の隣に座り
皆に隠れて手をそっと握った夢
何ヶ月前の宴会だろう・・・
私は限界を知らず焼酎デビューして酷く酔い
Kの前で彼の隣を確保して膝枕をしてもらった
Kに後から嫌味を言われたが・・
ほとんど記憶に無いのが・・・勿体無い話で・・・・
だけど、彼が私の肩に手を置いてくれたのを暖かい思い出と
覚えている
彼に何をしようとは流石に思っては居ない・・・
Kと交わりその後Dに溺れた私・・・
もう覚悟しなきゃいけない・・ふしだらな更年期の私
何処に向かってるのだろう
私が男好きなのはよく・・・わかった・・・
今更・・・
後4時間しかない・・
「ホームレス中学生」を若い男の子から借りた
余り期待していなかったのだけど
思いのほか面白かった・・・
と言うより感動した
私よりも数倍色んな苦しい経験をして
たくさんの人の温かみを感じて
自分のことをあほだと言ってるけれど
私よりも大人だろう
借りた男の子には本当に本を借りたくて
彼が起きる時間の朝の5時半に持ってきてねと
約束通りメールした
年上には全く興味がないと言い切った男の子
私は昔一度だけ彼の夢を見たことがある
飲み会の時彼の隣に座り
皆に隠れて手をそっと握った夢
何ヶ月前の宴会だろう・・・
私は限界を知らず焼酎デビューして酷く酔い
Kの前で彼の隣を確保して膝枕をしてもらった
Kに後から嫌味を言われたが・・
ほとんど記憶に無いのが・・・勿体無い話で・・・・
だけど、彼が私の肩に手を置いてくれたのを暖かい思い出と
覚えている
彼に何をしようとは流石に思っては居ない・・・
Kと交わりその後Dに溺れた私・・・
もう覚悟しなきゃいけない・・ふしだらな更年期の私
何処に向かってるのだろう
私が男好きなのはよく・・・わかった・・・
今更・・・