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To -- Myself
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2008/04/29のBlog
お別れをいったKが
用事で職場にくるらしい・・

Sからのメールで知った・・

元気にしてるのだろうか・・

顔を見たいけど・・
顔を合わしたくない・・・

忘れかけていたのに・・

仕事だしどうしようもないけど・・
2008/04/25のBlog
たくさんの人を傷つけてきた
男の涙を見たこともある
私はいつもあいてのことを考えて
我慢して耐えられなくなって
お別れする

実際相手のことを愛してると思ったことが
何度あるのだろう・・

私が今心のそこから愛してると言い切れるのは
我が子と実の親だけ

いつも相手にどっぷり浸からないように
怖がって付き合う

温度差を感じるって言われても
言い返せない

他の事を考えず
最終の電車を乗って彼に逢いにいったときが
一番だったのかな・・
男前な彼がいる
彼はまだ27歳

有得ない話でも
彼からのメールが思わせぶりに
感じるのは思い過ごし?

実際有得ないし想像できないけれど
夢でだけ彼と指を絡めた。。
夢で顔を近づけた
だけど、そこまでだった

若い頃の私は
色の白い人でやせてる人が好きだった
実際彼はやせすぎだから
抱き心地はよくない気がするし
無口だからますます居づらくなるだろう・・・

夢だけで逢いましょう
ときどき・・・
気がつけば一日終わる

旦那は業務連絡会だとかなんだとかで・・

今日も飲み会

何曜日かにもそんなことを言った記憶がある

いちいち覚えていない

だけど、ふっとあれ?と感じることがある

浮気してるのかもしれない

だけど、私もしてるんだ

彼へのあてつけ?

彼のこと許すための行為?

彼に無関心を装うための行動?

どちらにしても今の私は彼をゆるすしかない・・

彼の責任にしてるなんて。。。

卵が先か鶏が先か・・・
2008/04/23のBlog
どしゃぶりの雨の中

髪からしずくが滴り落ちる・・

頬に雨が殴りかかってきて

なんだか冷たくなってきた

心?

体?

寂しい

そう思った

貴方は何してる?

何を感じて

何を思ってる?

手探りの闇の中

暖かい手に触れて

強引に引っ張って欲しいと思った

所で

貴方は一体だれ?
いくつ?

年齢がわからない。。

42?43?44?

年齢が思い出せないなんて
少し前までは想像もつかなかった

この年まで恋愛をすることも・・・

久しぶりにOL時代の知り合いに逢った
仕事の関係で
もう何年ぶりの会話
彼は私のことを34?といった・・・

思わず声を荒げて笑った・・・

彼の私の記憶は10年飛んでる・・
彼の同期と付き合ってた
結婚を考えた
20歳過ぎた頃のこと・・
その後・・・不倫した
生まれ始めて・・
自然消滅したと思う・・
そのことは触れなかった・・
話してしまっても時候かとも思った

私にその間歴史が生まれたように
彼にも歴史があった

結婚後不倫するまでの間
ストリップ嬢とつきあったと
私に告げた彼

もう・・・・50歳目前の彼

逢いたいとは思わない

出来ることなら・・・このまま
私の思い出の彼のままでいい
2008/04/21のBlog
誰に何をして欲しいのだろう
誰かにいつも好きだといって欲しいのだろう
イヤになるほど構って欲しいのだろう
私に振り向かない人は
意地悪をしたくなる
わざと冷たくしたくなる
嫌な女なんだろうな
嫌な人間なんだな・・
結局自立できていないのは
私なんだ

ならプライドなど捨てて
すがればいいのに・・
大声で泣けばいいのに
寂しいといえばいいのに・・・
辛い
しんどい
声に出せば良いのに

それが出来たのなら
どんなに楽なのだろう

だけど、その後を考える
そんなことをしたら
私はその後どうしたらいいのか
ますますわからないなるのだろから・・・
私の姓名判断は・・

いつか一人になってしまう

そんな風に書かれていた

人はいつかはそうなるのかもしれない

私は一人が好きだ

待ち合わせは早めに行って

一人でコーヒーを飲んだりして

一人になる時間が好きだ

だけど、それは誰かとあう約束をしているから

好きなんだろうと思う

子供も巣立っていく

その内親の力など借りずに

何でも出来てしまう

私なんて必要なくなるのかもしれない

Sが誰からも必要とされていないと

暗いメールを送ってきたから

そんなことないと返信したけれど

いまだに一人の彼女が

そんな不安な気持ちになるのもわかる

結婚していても

そんな気持ちになるのだから・・・
2008/04/18のBlog
人は誰でも誰かに依存して良いと思う

主人とだめになりかけたとき

彼に依存していた自分に気づいて

自力で無理やり立とうとしたら

目眩がした

だけど、彼の存在を打ち消すことで

私は自立したと勘違いしていた

気がつくとやっぱり誰かに何かには依存している

でも、最近構わないと思うようになってきた

私は結局一人じゃ生きていけない
ふっと判らないことがあったり・・・

愚痴が思い浮かんだり・・

Kに連絡したくなる・・・

彼ならすぐに返事してくれただろうに・・・

彼ならちゃんと適切な指示くれただろうに・・・

愚痴には思い通りの返事が無くても
納得がいった

行くまで話し合えた・・

でも、出来ない・・

しちゃいけない・・・

そんなところが好きだったんだなぁ・・

今は我慢しなきゃならない・・