ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
To -- Myself
Blog
[ 総Blog数:765件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/06/23のBlog
全く仕事に行く気がしない・・
休みの日だけ軽く起き上がれるっていうのは
更年期?・・・

明日も仕事だけれど
気がつけば8年目に入ってる・・

先日は自分の運転技術に過信して・・
左の後ろをこすってしまった・・・

そんなに皆が言うほど上手じゃないんやな
けれど、あほやなぁ・・と馬鹿にされると
むかつく・・

こんなところに車を置いてるから
私が出にくいことになるんや・・とか
Dが意地悪いって・・また、きっと、遅いとか言われるからとか
人のせいにしてしまう自分が情けない・・

状況判断が出来てない・・

落ち着かなきゃ・・・な・・・
自分で事を起こしながら
これでいいのかと・・・自問自答。

Yには期待なんてない
だから言いたい放題言っては、すんなり事が進んでく

彼から映画を見たいとメールがあったので
まさかと思いながら、二人で行く?と聞いたなら行くとの事
誰でもよかったんだろうけど・・・
反面誘ってって意味?

彼の真意は読めないけれど
嫌いな人からの誘いは受けないだろ・・

Dがまた拗ねてたりしてももう・・
気にならなくなってきて
メールを送らないで居たら
僕はNOVが大好きそれだけは信じてとやってきた・・・

これでYとはやめにしよう・・
40歳越えた頃くらいから私のやってることは
危ないオバサンのただの気まぐれ

それで相手を傷つけて・・・
これで・・・やめとこ・・・

2008/06/16のBlog
16歳も年下のハンサム君
本当に来るのかなぁなんて思いながら
待ってたら、やってきた。
カウンターの隣によそよそしく間空けて
腰かけた。

入院して以来初めて外で飲むって言ってた

そうそう・・本題に入らなきゃ・・

何で別れたん?

実はそんな話わたしにとっては
どうでもいいわけで。。。
次の一軒いったけど、私はもう飲めなかった
涼しい所に腰掛けてコーヒー飲んで

彼は人を誤解させるね

「何で来たん?」
「誘ってくれたから・・・」

彼の家に行こうとしたけれど
やっぱまいずいよね。。
彼も酔ってたのか
まさかの事もないと安心したのか・・・
特にいやがることもしなかった
と・・・思う・・・
私なにやってんだろ・・・

ちゃんと距離を保ちながら帰宅しました。

「又時間が合ったら飲もうね」
彼からの返信をどういうつもりかなぁと
考えながら・・

ま、彼くらいの年齢と遊べるのももう後僅かだろうな
と考えた。私などが真剣に彼の対象になるわけでもないだろうし。
ちと、それはそれで侘しいけど。。。
私の誘いを断らずに着てくれただけで、ま、いいか!

すっかりDが片隅に行ってた日
2008/06/13のBlog
酔った勢いだったし・・
ほんとに飲みに行くことになるとは・・

いいのかな?

ハンサム君はまだ、20代後半なんやけどぉ・・

傷心してる友達って感じで飲みに誘ったんだけど
やっぱり、Dには言えないし、嘘は疲れるんだよなぁ。。

だから、取り合えず、早く明日は終わって欲しい

ってハンサム君も思ってたりしてぇ・・(笑)

旦那は帰ってこないから、寝よ・・・
Dは口数が少ない・・
メールの返事が無かったのは何故?って聞いたら
貴方は二つのミスを犯した
なんて言う
病み上がりで余り記憶が無かったけど
どうやら私は彼との約束の返事を二つも忘れたらしい。。。
全く気にしていなかった私はまた、気まぐれで
返事をくれないものだとばかり・・・

ハンサム君たちとゴルフへ行く話を
私はDにしていなかった
今日話をしているのを気づき
Dは
「僕が居ないところにNOVが行くのを許すと思う?」
と言った
可愛い言い方だと思わず微笑んだ・・・

「Dが嫌がることはしないよ」

人というものは自分が言った為に
相手が気持ちを変えるのはいやみたいで

「自分が行きたいのなら行けばいい」
意見を覆した

「行きたいよ・・・」
ほんとはね。

でも、私は面倒ごとは大嫌いの大の苦手だから・・・

2時間ほど車でおしゃべりして帰宅後
彼から「僕はNOVを愛してると思った」って
メールが届いた・・・

なんて返事しようか躊躇したまま
私は酔っ払って眠ってしまったようだ..

眠る前に私はハンサム君にもメールをした
仕事のお礼だったのだけど、
おそらくNOと返ると思っていた
私とのみに行こうの誘い
傷心中の彼はすんなり受け入れた・・

自分で巻いた種だ・・

2008/06/12のBlog
こんな時間まで仕事してたなんて・・
ひどい職場だと思わない?
トラブルの末の話だけど・・・

メールしたら返信無かったから
そのまましなかっただけなんだけどぉ・・・
連絡ないから寂しいって?
誰からの連絡待ってたんだろう・・・・

とりあえず、、、それはまた後日
(゜o゜)オ(゜0゜)ヤ(゜・゜)ス(゜-゜)ミ ネロ!(o゜ロ゜)θ☆(o_ロ_)ozzZ
2008/06/10のBlog
私は夕方前に帰宅して
貴方にメールしてから
ずっと、返事待ってたんだ・・・
一言でいいって前にも言ったのにね・・
でも、結局帰ってこなかったし
何度も電話しようか・・・
メールしようかって思ったけれど
なんで?
おかしよね。。

ハンサム君はなにげなく返事くれるよ
あれが普通じゃないノ・・・

思わずゴルフの誘い受けちゃったよ・・
きっと私が受けたら貴方気分悪いよね
女性一人だしね。。
まして、ゴルフなんて・・・って思ってるんじゃないかな

誘い受けた事私から報告しない内に
貴方の耳に入っちゃうかもね。。

また、言い訳しないでって言うよね・・
昨日テレビで見たよ
言い訳は話を続けたいからの女性の脳の働きだって・・・

意地張って貴方にメールしなかったわけじゃないの・・・
したくないなら・・・無理にしてもらうのも悪いなって
このままになってもいいかなって・・・

半分だけど・・・・思ってる・・・
多分貴方もじゃないかな?
最近・・・手のひら返したように
私にめんどくさいとか平気で言うようになっちゃたね
自分はこうだから私はどうしてしないの?とか
意見を押し付けるし
貴方が何してるか知りたいって言えば
何故教えなきゃいけないの?っ言うし
以前帰宅したらメールしてっ言ってたから
これでも結構まじめに守ってるのに
貴方は守らないし
挙句の果てにメールだけなら意味ナインじゃない?みたいな・・・
言い方されて・・・
貴方の機嫌のいいときに一緒に居ると楽しいんだけどね
じゃ無い時は必ず、逢うのはよそうと思う・・
電話をしてこないって怒るけど
電話をしたところで話すのは私ばかり
次の話が無いから切ろうとしたら
何で切る?って聞くし・・・
貴方は声を聞けたらいいというけれど
それは疲れるし
第一話す内容を自分には関係ないことは
興味ないって言い切ってしまう
私が何かを話しかけたら、貴方はそれを
全部反論して返してしまう
貴方は自分は天邪鬼だからと威張って言うけれど
それは相手の気力をなくす原因だよ
最初はね
新鮮な考えだって思ったけれど
そのうちね
私のこと否定されてるんじゃないかって
なら、何も話さないで置こうって思うようになったんだよ・・・
そしたら、話すことなくなっちゃって・・・
電話しようったって何はなしたらいいんだか・・・
貴方からは滅多に話さないしね・・
セックスだけしてたらいいってもんじゃないよ・・
貴方のセックスは最高だけど
逢ったらHばっかなんて・・・私には無理だし
楽しく会話できないのなら
私はたくさんで遊んだ方が楽しいよ

そう思わない?
職場の中では一番ハンサム君

突然入院した時に読書が趣味だと知った

それ以来本を貸し借りするようになった

それをだしにメールも交わせるようになった

おばさんにはそれだけで十分勿体無い話で・・

相手になんかされないのは十分承知だけど

ストーカー君のことも相談にきっちり乗ってくれて

案外優しいハンサム君

目を見ながら話すとさっと目を逸らしてしまう照れ屋さん

が・・・昨夜本のことでメールしたら

「昨日、彼女とお別れしました。落ち込んでるんです」と返信

「貴方みたいなまじめな優しい人と別れるなんて勿体無い!!」と

正直に驚いて返した・・・

今日ふっと考えた

なんで私にそんな話をするんやろ・・・

誰でもよかったンだろうけど・・・

んんんんん・・・・・・・

もし、私が7年も付き合った彼と別れたとして

誰にでもいいから話すかなぁ・・・・と思ったら混乱してきた

私はほんまにお節介おばさんなんやから・・・

Dが「案外ハンサム君はNOVりんみたいなの好きやで」

そう言ったのをまたまた、、、思い出して路線を外れそうになる

ばかなわたし・・・

Dと旅行へ出た
車で2時間足らずの場所へ
ネットで見つけた外観の良さそうな
新しいホテル

当日は朝からじゃじゃ降りの雨
バスの時間を間違えて連絡したので
行き違いになった
おかげで半日彼はむすっとしたままだった・・
半日損した気分。。
そういうところ応用が利かない・・・

彼が「何処に行きたい?」と聞いてきた
観光は特になしでいいホテルに泊まろうと
確か言ったはずだから
私は全く何も考えていなかった
そんな私に不満げな彼
結局近くを少し観光してにホテルに行った
その頃には機嫌も直りそれなりに時間が過ぎ
部屋についてた露天風呂に入り夜になった

食後8時半・・
彼は眠ってしまった

そんなに早く眠れない私は
ベッドで寝返りうちまくって・・・深い眠りについた頃
彼はカーテンを無造作に開け「起きや」って・・・朝の5時半・・・
もっと、優しく起こせないの?(笑)

彼は又温泉につかってた
そして朝ごはんを頂くと帰った・・・

先日「今度旅行何処行く?」
彼がそう聞いた・・
旅行する意味感じられなかった気が・・・
「来年かな」って言ったら
「来年・・・」と言って遠い目をした
「予約しとく?」って聞いたら
黙ってた

来年私たちがこうしてるかどうかも判らないものね(笑)