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2008/06/29のBlog
[ 23:43 ]
[ 裕弁は銀/日常思索 ]
2008/06/27のBlog
[ 23:42 ]
[ 裕弁は銀/日常思索 ]
2008/06/26のBlog
[ 23:40 ]
[ 裕弁は銀/日常思索 ]
忌野清志郎
★★★★
1. WATTATA(河を渡った)
2. 90 DAYS-免停90日
3. AROUND THE CORNER/曲がり角のところで
4. ワザトFEEL SO SAD(CANADA SEVEN)
5. MELODY MAKER/メロディーメーカー
6. RAZOR SHARP・キレル奴
7. SEMETE(GOING ON THE ROAD)
8. CHILDREN’S FACE
9. あそび
10. IDEA/アイディア
11. BOO-BOO-BOO
1987年。清志郎のソロ第一弾。当時、レコードを発売と同時に買った。RCが特別好きだったわけではない。バンド活動をしている者が、それも成功している者が、わざわざソロによって表現したいことってのは何なのだろうか。それが知りたかったのだ。最初からシビレた。その感慨はいまも残っている。当時、1曲目「WATTATA」から、その象徴性が僕をわしづかみにしたのだった。
★★★★
1. WATTATA(河を渡った)
2. 90 DAYS-免停90日
3. AROUND THE CORNER/曲がり角のところで
4. ワザトFEEL SO SAD(CANADA SEVEN)
5. MELODY MAKER/メロディーメーカー
6. RAZOR SHARP・キレル奴
7. SEMETE(GOING ON THE ROAD)
8. CHILDREN’S FACE
9. あそび
10. IDEA/アイディア
11. BOO-BOO-BOO
1987年。清志郎のソロ第一弾。当時、レコードを発売と同時に買った。RCが特別好きだったわけではない。バンド活動をしている者が、それも成功している者が、わざわざソロによって表現したいことってのは何なのだろうか。それが知りたかったのだ。最初からシビレた。その感慨はいまも残っている。当時、1曲目「WATTATA」から、その象徴性が僕をわしづかみにしたのだった。
2008/06/25のBlog
[ 23:38 ]
[ 座裕の銘/書評 ]