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CAMUSのこくばん -落書き板書所-
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2005/01/11のBlog
以前、Doblog版 お助けBlogの仕組の提案 と それまでの暫定措置のお願いという記事を書きました。

要約すると、
1) Doblogの使い方などでわからないコトがあった場合、
 Doblogで助け合いするための場所を
 Doblogのシステムとして提供して欲しい(スタッフへの要望)
2) Doblogの使い方などでわからないことがあった場合の駆け込み寺として
 どぶさぽちゃんv を利用するといいよ


ということでした。
2に付随して、どぶさぽちゃんvDoblogポータルのトップページからすぐに辿れるよう、

どぶさぽちゃんvをブックマークしてください

とのお願いもかねております。(継続してよろしくお願いしますね)

今回は、上記の記事の続きの話です。
どぶさぽちゃんvでは、Doblogユーザの「わからないよ」「助けて」「どうしたらいいの?」などの疑問の声を解決しよう!ということで、一肌脱いでくださっています。

 どぶちゃんず助け合い書き込み寺 - Doblogお助け掲示板 -

この記事のコメント、あるいはTB記事として、Doblogを利用する上での疑問質問をぶつけてください、とのコトです。

Doblogの使い方について、まだよく理解していない、あるいは、もっとDoblogの使い方を極めたい!など、いろいろ要望の多そうな方は、いらっしゃると思います。
そんな時、どぶさぽちゃんvのBlogを開いてから、コメントを書いたり、TBして記事を書いたり…とするのもいいですが、もう一手間省いて、こんな工夫はいかがでしょうか。
右の画像はCAMUSのこくばんで実施している「リンク設定」の一部を切り取ったものです。
リンクに、すぐにどぶさぽちゃんvへのヘルプが出せるよう、リンク設定をしてみました。
コレで、私自身もですが、このBlogを訪れてくださるDobloggerの皆様も簡単に(?)どぶさぽちゃんvが利用できると思います。

ちなみに、どぶさぽちゃんvの該当記事のコメントのURLはこちらになります。
http://www.doblog.com/weblog/CommentServlet?CMD=INPUT&weblogid=836144

どぶさぽちゃんvの該当記事に対するTB記事を書くためのURLはこちらです。
ただし、Doblogにログインした状態でリンクをクリックしてください。
http://www.doblog.com/weblog/jsp/input.jsp?mode=2&blogid=836144&userid=12069

このような工夫をしておくことで、すぐにどぶさぽちゃんvへのコンタクトが取れる状態になります。
どぶさぽちゃんvへの簡単なアクセス方法としてご紹介しておきますね。

ちなみに、マネっこOKですので(笑)。

【掲示板化計画】「書き込み寺」掲示板TB記事用URLをメニューorTOP記事にいかが?にもTBしておきます。
2005/01/09のBlog
[ 21:54 ] [ └■こどもと… ]
子供と本屋に行って、一目ぼれして買ってしまった絵本シリーズ第2弾です。(^^;)
第1弾はこちら

今回、一目ぼれした本は、

 もりのこえ

今年開催される愛知万博(愛・地球博)のマスコットキャラ、モリゾーとキッコロが絵本で登場です。

 おじいちゃんのモリゾーから教えてもらった森の声の存在。
 その森の声を聞きたいキッコロが森の声を捜して迷子になってしまった!
 そんなキッコロを助けてくれたのは…?

かわいいキッコロの大冒険!
キッコロが大好きな子供も大満足の大好きな絵本です。

この本を読んだあと、森に出かけて森の声を聞いてみたい気持ちになります。
この本のおかげで、森の中で、沢山素敵なものが見つけられるような気がします。(^^)

絵もとっても暖かくて素敵な仕上がりになっています。
見かけられたら、チョット手にとってごらんになってみてくださいね。

この記事は、ぶつぶつちーちゃんさまの、TB企画:おすすめ絵本に、エントリーさせていただいています。
2005/01/08のBlog
日経コンピュータの2005年1月10日号(617号)に恐ろしいタイトルの記事が載っていた。

1日1100万件の巨大バッチをJavaで実現

ピレネー犬やハスキー犬にソリをつないで人間乗せて行くんだよ、というレベルならぜんぜんフツーの印象を受けるのだが、この記事のタイトルだけで、

チワワにソリつけて人間乗せて行くんだよと聞くのと同様の衝撃

を受けた。…ってどんな例えや…。(^^;)

そもそもJavaという言語は、Javaが動きやすい環境を用意してやり、その上で動くという仕組みをとっている。
Javaが動きやすい環境というのは、JavaVMというもの。
JavaVMを例えて言うなら、車で言うとエンジンのようなもので、Java自身はタイヤとか車体とか、車足りえるエンジン以外の構成要素を構築している、といったようなものになる。
そのエンジン自体も、お世辞にもF1やロードレースに参加できるような、スピードが出せる威力のあるようなものではなく、どちらかというと、軽…ぐらいの馬力と思ってもいいかもしれない…という印象がCAMUSにはある。
…言い過ぎか?…

そんなJavaで、1100万件というどえりゃぁ数の処理を、次の営業が始まる前に処理を終わらせないといけないため、一定時間以内にやるのだ!というのだから、CAMUSはおったまげたわけである。

このどえりゃぁ処理の動いているところはUFJ銀行
そういえば、今までのホスト系システムを取りやめ、UNIX&Javaを使ってやるという話は聞いていたように思う。
大手都市銀なら、1000万件オーダーの処理が必要になるのは仕方のないことだが、そんな銀行のような良くも悪くも「こだわり」のある世界でJavaを採用させるには、よほどの勇気と自信が必要であったことであろうと思う。

事実、無謀だという反対意見はあったそうだ。
そりゃそうだ。私も反対する。(笑)
そして出来ることなら、DBだけでやっつけてしまう。アプリケーション間通信などのオーバーヘッドは省けるし、いろんなプロセスを立ち上げなくても出来るはずだからだ…って、まぁ、そりゃ置いといて。

何も工夫無しでJavaを採用!というわけではないことは明らか。

 1) 並列処理と前倒し処理の採用
 2) バッチ処理用フレームワークを開発
 3) 反復開発プロセスを採用


という三つ巴戦法の相乗効果により、巨大バッチの時間内実行は実現可能となったとのこと。

ここで、私が注目したいのは、1の「前倒し処理の採用」と3の反復開発プロセスの採用」である。

1の「前倒し処理の採用」というのは、「先に出来ることは先に処理を済ませる」ということである。
Aの処理をするデータには2種類あり、BのタイプとCのタイプのデータがあったとすると、Bのタイプはそのデータの前処理としてDという処理が必要であるが、Cのタイプはその前処理を必要としない。その場合には、Cタイプのデータのみ、先にAの処理をしておく…という感じの事のようだ。

これにはどういう処理が必要かの、非常に細かい作業分けが、まず必要になる。
そしてその上で、どの作業をどの位置に持ってくると、効率がよく、効果的か、さらに「並列処理」という要因を加えると、どの位置であるのが理想か…という恐ろしく細かいパズルを組上げていく作業が必要になるのである。

その工程を反復開発プロセスで実施する反復回数の数だけ、実施するのである。
かなり洗練された組み合わせの処理フローが出来上がるはずだ。
この前倒し処理の採用は、反復開発プロセスがあったからこそ、効果を得ることが出来たのではないか、とCAMUSは思うのである。

こういう話を見ると、ああ、私もこんなパズルのようなシステム作りをしたいなぁ…なんて、妄想にふけってしまう。
実際やったら

絶対デスマーチ行進なのは目に見えているはず

なのに。(爆)
CAMUSは案外Mなのかもしれない。(核爆)
2005/01/07のBlog
ふと気がつくと、子供の保育園用の上履きに、なにやら赤い涙のような形のマークがついていた。
位置は内側。親指の付け根あたりに当たる部分である。

子供に何かと尋ねたら、嬉しそうに

あのね、ハートにするといいんだよ

と両の足をくっつけて靴をそろえて見せてくれた。
なるほど、靴をちゃんとそろえると、ハートの形が見えてくる。
保育園の先生が書いてくれたらしい。

うちの子供はあんよが非常に早かったせいもあり、靴との付き合いはだいぶ長くはなっては来たものの、未だに左右をめちゃくちゃに履いてくれる。(現在 4 歳 3 ヶ月…)
一応、反対に履いている、あるいは、反対に履きそうになったときには「反対だよ」と教えるようにはしているが、本人、一向に自分から靴が左右正しくなっているかどうかを確認しようとはしなかった。
珍しく、靴の左右を確認したとしても、「こう?」と親に聞くだけ。(^^;)
ええい、それではいつまでたっても、靴の左右は見切れぬわ~、と思いながら、

左右の違いが子供にもわかる靴

なんてキャッチコピーのついている靴を探して履かせてみたりと、一応親らしい苦労はしてみたりもしてはいる。
だが、効果なしである。

そこに登場した、この保育園の先生が描いてくれた

靴に描くあわせ絵作戦

もう、目からウロコです。
そうか、こういうふうに子供が喜ぶ仕掛けを用意してやればいいのだ。

というわけで、お出かけ用以外の靴には、何かマークを書いて左右で合わせられるようにしてみよう♪と考え中のCAMUSなのであった。
2005/01/06のBlog
Doblogでは、本日 1月6日 15:00~17:00 の間、Doblogはメンテナンスを行いました

Doblogのサービスを停止するのであれば、Doblogユーザだけでなく、Doblogを訪れる方、全てに「サービスの停止」を告知できる工夫が必要だと感じています。
ところが、実態は、

 Doblogユーザしか知ることの出来ない「記事の作成」画面
 Doblogトップページの片隅に小さくリンク


の2つのルートでしか知ることが出来ませんでした。

コレでは、MyBlogなどのPing先や、トラックバック先などを辿ってこられるDoblog外部から来られる方の目にはまったく留まることがなく、また、Doblogツールバーなどでいきなり自Blogにログインし、記事を作成・更新などすることのなかったDoblogユーザには、知るすべがありません。

せめて、Doblogでは各Blogにお知らせをする仕掛けを作っていただければと思います。
右の画像は、当Blog「CAMUSのこくばん」をベースに、各BlogにDoblogからのお知らせを載せる仕掛けを作るための、イメージ図だとお考えください。(サムネールが小さいので、画像をクリックして大きくしてみてくださいませ(_o_))

このように、メニューの上部に「お知らせ」を持ってくることは、BlogClickを導入することが出来たことからも、さほど難しいことではないはずです。

この仕掛けを作るためには、

 お知らせの情報をストックする場所を確保する
 お知らせの情報を表示するためのプログラムを作成する
 お知らせの情報を表示するデザインを作成する


という仕事が必要になり、さらにDoblogスタッフの利便性を図るため、

 お知らせ情報を追加するための仕掛けを作成する


という仕事が必要になりますが、さほど大きな仕事になるとは思いません。

また、このような仕掛けを採用したとして、Doblogに通常よりも大きな負荷がかかり、Doblogが重くなるようなことはないはずです。
逆にこの仕掛けを採用して重くなるようであれば、Doblogの仕組み全体にすでに歪があることになりますので、根本的な改造が必要になると思います。

このような、Doblogユーザも、そして、Doblogを訪れてくださる方々にもお知らせするような工夫を、ぜひともDoblogスタッフさまにしていただきたいと思います。

というわけで、DoblogスタッフBlogのご意見ご感想にTBしておきます。
本日 1月6日 15:00~17:00 の間、Doblogはメンテナンスを行うそうです。
よって、

1月6日 15:00~17:00 の間 Doblogへのアクセスが出来ません

ので、当Blogにお越しくださる方々にお知らせいたします。


Doblogスタッフさまへ。
お知らせした当日にメンテするっていうのは緊急メンテではないの?
なぜ緊急の文字がないのでしょう?
お知らせもせずにメンテナンスすることだけが緊急なのでしょうか?
もう少し、ユーザの立場に立ってアナウンスをお願いしたいと存じます。
今日言われて、今日サービスが使えないってわかったら、「寝耳に水」ってモンですよ。
…この感覚、私のほうがおかしいのかな?

…というメッセージを届けたいので、DoblogスタッフBlogのご意見ご感想にトラックバックしておきます。
2005/01/05のBlog
隣のチームのF君に

 「CAMUSさんの机の上に乗っているサボテン、どこで買ったんですか?」

と聞かれた。
CAMUSの会社の机の上には、のんちぃさま経由で知った電磁波を吸収して育つという不思議なサボテン・セレウス ペルヴィアナスが鎮座している。
そのサボテンのことだ。

F君は続ける。

 「スーパーかどこかに売っているんですか?」

F君はサボテンがだいぶ気になるらしい。ひょっとしたら買う気?(笑)

 「楽天」

とCAMUSが答えると、F君は爆笑。
まさか、ネットショップ…しかも楽天で買ったとは思わなかったらしい。

ちなみに、このサボテン、CAMUSとはチョット不幸な出会い方をしている可愛そうな子。
会社でサボテンを愛でようと思っていたCAMUSは会社宛に送ってもらうよう、サボテンを注文したのだが、いざ、届く日が今日か明日かと迫ったとき、

デスマーチが鳴り響き、CAMUSは別オフィスに連れ去られてしまう

という事件に見舞われた。
要は、別のオフィスで火が吹いたプロジェクトが発生し、その消火活動のために借り出されてしまったということである。
もっと噛み砕くと、CAMUSさん助けてーと別オフィスの声に引っ張られて別の場所でお仕事をしてましたとさ、というわけである。

哀れ、サボテンは、愛で主に出会えず、

机の上にダンボールで包装されたまま、ぽつーんと1週間ほどを過ごす

ハメになってしまった。

何度か後輩達に梱包を解いてもらおうかとも考えたが、出てくるものがサボテンなので、なんだか後輩達に悪いような気がして、サボテン君には悪いがそのまま待ってもらうことにした。

1週間後、ようやく開放されたCAMUSは、ようやくサボテンとの涙の対面(?)を果たすわけである。

ここから、CAMUSの

ネット通販で買ったものは「会社に届けてもらうと便利」

人生が始まる。(なんだそりゃ)

共働きで、日中は自宅に誰もいないので、何か届け物があると不在票が入っていることが多い
よって、後日再配達してもらうよう、手配をするのであるが、コレが結構面倒である。

そこで登場するのが会社。
会社ならば日中誰かは必ずいる。
必ず誰かが受け取って、必ず私の手元に届くわけである。
再配達の手配の手間も必要なし。

流石にあまりに大きいものなどは迷惑だと思うので、書籍や小物類など、小さなものしか会社に送ってもらうことはないが、かなり便利であるのは、言うまでもない。

このように、サボテンの縁で会社を利用して配達物を受け取るという、少々ずるい(?)知恵を身につけてしまったCAMUS。
今日は何を買うのかな? って買うのかよ!(爆)

【追記】
サボテン画像をつけてみました。
周りにうようよいるのは隣の席のk君とCAMUSの私物たちです。
さて、どれが誰のでしょう。(笑)
2005/01/04のBlog
CAMUSの実家には別荘がある。

別荘と言っても、元々は実母の実家
祖母がなくなってからは、母の妹(私からすると叔母だが)が管理をしていたが、台風によって叔母の家が全壊してしまった時の資金提供の代わりに実父が管理することになったものである。

場所は薩摩川内市・甑島

鹿児島県の西側に浮かぶ離島である。
夏はつりのメッカ、今はダイビングスポットにもなっているそうだが、何せ行くのが大変な離島なので、あまり観光客は来ない(^^;)、静かなところである。
それがまたいいのだが。(^^;)

以前、この記事にて、この祖母の家が武家屋敷跡地にあることを触れた。
祖母の家は、200年以上建っているという昔ながらの家である。
武家屋敷として利用していたらしいのであるが、本当に武家屋敷だったのかという証拠は、ぱっと見たところ何一つ残ってはいなかった。
母の話によると、昔は鎧兜などもあったそうだが、祖父が全部売り払ったとのコト。
うーん、じーちゃん、孫に見せてやろうという気はなかったのか。(^^;)

非常に古い家で、縁側はありーの、囲炉裏はありーの、トイレはもちろん、

ぼっとん便所

だし、用を足したら、トイレの窓から手を出して、汲み置きの水で手を洗うし、

五右衛門風呂

だってある、非常にレトロな家である。
夜はモチロン怖い家。(笑)

今回、年末年始に里帰りしたときに知ったことであるが、この武家屋敷跡地に建っている祖母の家を改築することになったそうだ。
台風で屋根が壊れ、人がすまなくなったことで手入れもされず、傾いていたので、直すよりは骨組みからしっかりやり直したほうがよいとのコト。
ただし、骨組みは比較的しっかりしているので、それは残したいと父は言っていた。

現在、解体中で骨組みだけが残っている状態なのだが、その骨組みだけにする時に出るは出るは、武家屋敷だったと思われる痕跡が。

屋根裏の侵入者に対する罠

天井裏をいじろうとしたらヤリが飛び出す罠

などなど、いろんな罠を仕掛ける部分が出てきたのだ。
大工の棟梁も、「話には聞いてはいたが、本当に見るのは初めてだ」と、非常に興奮して、「この仕掛け、残せないか」と打診してきたそうだ。(笑)
残してどーすんねん。

というわけで、

祖母の家は本当に武家屋敷だった

のである。スゴイ。(喜)

ただし、そこにあるべきヤリなどの武器は、祖父がとっとと売っ払ってしまったらしいことが、母の話から明らかになる。
さすがじーちゃん、本当に♪しんしょつ~ぶした♪なのね。

さて、この家がちゃんと人が住める家になるのはいつのことだろうか。
そして、本当に罠は復活するのであろうか。(笑) まだ定かではない。
マグさま&混乱さまが「お助け掲示板の設置を希望」とのコトで、以下のアーティクルを挙げておられます。

 お助け掲示板の設置をお願いしました。 By 混乱さま
 お助け掲示板の設置をお願いしました。 By マグさま

趣旨は、

Doblogの操作方法がわからない
○○ということをしたいときはどういう操作をしたらいいか判らない


などといった、Doblog固有の操作方法などについての疑問がでたとき、それを解決してくれるためのユーザ同士のやり取りをする場を提供して欲しいということです。
要は、駆け込み寺が欲しいとのコトですね。

確かに、Doblogの使い方という各Blogからのリンクも張られているBlogでは、情報を発信するだけの一方方向のものでしかありませんし、DoblogスタッフBlogでも「スタッフからの返事は一切ない」との運営方針であるので、それぞれのBlogでは「困ったときの駆け込み寺」の役目を果たせません。
そこで、そのような仕組みが出来上がるまで(できるのかどうかは定かではありませんが(爆))、われらがどぶさぽちゃんv

「お助け掲示板のような役目を買って出るよ!」

と宣言してくださいました!

ところが、このどぶさぽちゃんvは現在、Doblogポータルトップページからはすぐに辿れない位置にあります。
すぐ辿れるようにするため、一番手っ取り早い方法は、ブックマークランキングの10位以内に入ること!と思われます。
そこでCAMUSのこくばんを訪れてくださいますDoblogユーザの方に、お願いがあるのです。

どぶさぽちゃんvのブックマークをしていただけますよう、お願いしたい

のです。
勝手なお願いで恐縮ですが、是非、ご協力お願いしますね。

2005/01/04 追記 ここから
また、Doblogについて「分からないコト」「困ったコト」「不満に思うコト」「スタッフにお願いしたいコト」などを書き込みたいときは、

 どぶちゃんず助け合い書き込み寺 - Doblogお助け掲示板 -

をご利用ください。
2005/01/04 追記 ここまで

で、ここからが本題です。(笑)
タイトルと話の内容の順番が合っていませんが、まあそこはご愛嬌ということで。(笑)

上記のお願いは、あくまで暫定措置…とCAMUSは思いますので、Doblog自体に「駆け込み寺」的な仕組みが必要だと考えております。

今まで、Doblogでの操作がわからなかったり、思い通りに動かないと思ったりした場合、Doblogユーザはどういう行為に出るかというと、

 1) 自分のBlogでその愚痴をこぼす(笑)
 2) スタッフBlogに訴えかける


などの行為を行い、1の割合が非常に高い確率で高くなっていると思われます。

そこで、その行為は非常にやりやすい行動パターンなのだと思いますので、システム側で自Blogで「助けて!」をアピールし、それらを見やすい形で集めてあげればよいのではないか、と考えました。

具体的には、こんな感じです。

 1) ジャンルにシステムジャンルとして「助けて!Doblog」というジャンルを
 全員に作る
 2) 「助けて!Doblog」のジャンルの記事は、新着Blogと同様、
 トップページに時系列(逆順)で表示する


これだけです。
あえて、掲示板として新規に作成せず、Blogの機能を利用するだけ。
システム側も、沢山プログラムを作る必要はなく、ほんのチョットだけの仕様追加ですむはずですので、そう時間もかからずに実現することが出来るはずです。

そして、Doblogを愛する誰かが、きっとその「助けて!」の声を聞いて、反応してくださるはず。

Doblogのコミュニティではそれが出来るはずだと思います。

Doblogスタップにこの提案を届けたいので、こちらにTBしておきます。
2004/12/29のBlog
[ 11:25 ] [ ■■ネット系■■ ]
CAMUSのこくばんにお越しくださいまして、ありがとうございます。

いつも来てくださる方、たまに来てくださる方、ちょびっとよってみた方、そんな方々のおかげで、今年はいろいろと励まされたり、おバカなこと言い合ったり、と、Blogを通じ合って非常に楽しい1年を過ごせました。
本当に感謝しております。

CAMUSは帰省のため、ネット環境からしばらく離れますので、この記事を今年の最後の記事として、皆様にご連絡させていただきます。
来年は1月3日以降から、またお世話になりにくる予定をしております。(^^;)

しばらく、コメントをいただいたりTBをいただいたりしても反応できず、申し訳ないのですが、復帰後は必ずお伺いいたしますので、よろしくお願いしますね。

 では、今年1年、大変お世話になりました。
 ありがとうございました。

  来年もよろしくお願いしますね。

  よいお年をお迎えくださいね。
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 llli!゙  ゙!illlllli!゙゙/  ノノノノノノノノノl
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        By CAMUS