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2005/09/30のBlog
[ 16:54 ]
[ 株式 ]
今週のスローガン:『利益確定、わすれずに』
開始資金:50,000円 → 増資したため 100,000円
現在の現金資産:13,499円(9/12 17:20)
現在の総資産:107,599円(9/12 17:20)
差額: + 7,599円
開始資金:50,000円 → 増資したため 100,000円
現在の現金資産:13,499円(9/12 17:20)
現在の総資産:107,599円(9/12 17:20)
差額: + 7,599円2005/09/12のBlog
[ 17:01 ]
[ 株式 ]
持ち株の結果
【 エス・サイエンス 】:62円 (購入時:51円)
+11000円
【 不二サッシ 】:321円(購入日:328円)
-700円
【 エス・サイエンス 】:62円 (購入時:51円)
+11000円【 不二サッシ 】:321円(購入日:328円)
-700円2005/09/11のBlog
[ 18:24 ]
[ 株式 ]
先週はまず【不二サッシ(5940)】を328円で100株購入。現在は-4円。今週の値動きに期待します。
以前から持っている【エス・サイエンス(5721)】は、6日に上方修正の発表があったため、保持。先週は関連株の東理HDがかなりアップしていたので、今週は期待が持てそう。
【 エス・サイエンス 】:54円 (購入時:51円)
【 不二サッシ 】:324円(購入日:328円)
以前から持っている【エス・サイエンス(5721)】は、6日に上方修正の発表があったため、保持。先週は関連株の東理HDがかなりアップしていたので、今週は期待が持てそう。
【 エス・サイエンス 】:54円 (購入時:51円)
【 不二サッシ 】:324円(購入日:328円)
2005/09/06のBlog
[ 00:20 ]
[ 株式 ]
<マーケット全般>
本日の東京株式市場は続伸。日経平均株価は前週末比34円高の12,634円、TOPIXは同7ポイント高の1,290ポイントとなった。米国株安が嫌気される局面もあったが、収益拡大の見通しから大手鉄鋼株が買われたほか、国内景気の回復を材料に大手銀行株が堅調に推移したことでマーケット全体が下支えされ続伸となった。東証一部の売買代金は概算で1兆5,513億円。東証一部の値上がり銘柄数は903、値下がりは617、変わらずは137。
<米国市場動向>
2日の米国株式市場は続落。ダウ工業株30種平均は前日比12ドル安の10,447ドル、ナスダック総合株価指数は同6ポイント安の2,141ポイントとなった。米雇用統計が好感されたほか、原油及びガソリン価格が下落したことを受け、午後なかばには10,500ドルを伺う場面があった。しかしその後、石油関連、小売関連株が売り優勢になったほか引けにかけ利益確定売りに押されたことで前日終値を下回った。一方、2日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、前日比横ばいの1ドル=109円80銭-90銭となった。ハリケーンの被害による先行きの米国経済への懸念からドルは軟調な地合いだったが、引けにかけ持ち高調整の円売り・ドル買いが入るなどして円は伸び悩んだ。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、鉄鋼、不動産業、機械、銀行、建設業などが堅調となった半面、鉱業、保険業、証券・商品先物取引業、その他製品、海運業が軟調となった。
<個別材料株の動向>
個別銘柄では、今期の経常利益が従来予想より300億円拡大するとの報道を好感し新日本製鐵<5401>が上昇したほか、10月から販売価格を5%程引き上げると報じられた三井製糖<2109>が堅調となった。また、1株を2株に分割すると発表したゼンショー<7550>が値を上げた。一方、ニューヨークの原油先物相場が急落したことで利益確定売りが広がり国際石油開発<1604>、石油資源開発<1662>が売られたほか、中間配当を見送ると発表したNECエレクトロニクス<6723>、2005年5-7月期の業績が前年同期比割れだった伊藤園<2593>が値を下げた。
日経平均株価 12,634 +34
本日の東京株式市場は続伸。日経平均株価は前週末比34円高の12,634円、TOPIXは同7ポイント高の1,290ポイントとなった。米国株安が嫌気される局面もあったが、収益拡大の見通しから大手鉄鋼株が買われたほか、国内景気の回復を材料に大手銀行株が堅調に推移したことでマーケット全体が下支えされ続伸となった。東証一部の売買代金は概算で1兆5,513億円。東証一部の値上がり銘柄数は903、値下がりは617、変わらずは137。
<米国市場動向>
2日の米国株式市場は続落。ダウ工業株30種平均は前日比12ドル安の10,447ドル、ナスダック総合株価指数は同6ポイント安の2,141ポイントとなった。米雇用統計が好感されたほか、原油及びガソリン価格が下落したことを受け、午後なかばには10,500ドルを伺う場面があった。しかしその後、石油関連、小売関連株が売り優勢になったほか引けにかけ利益確定売りに押されたことで前日終値を下回った。一方、2日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、前日比横ばいの1ドル=109円80銭-90銭となった。ハリケーンの被害による先行きの米国経済への懸念からドルは軟調な地合いだったが、引けにかけ持ち高調整の円売り・ドル買いが入るなどして円は伸び悩んだ。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、鉄鋼、不動産業、機械、銀行、建設業などが堅調となった半面、鉱業、保険業、証券・商品先物取引業、その他製品、海運業が軟調となった。
<個別材料株の動向>
個別銘柄では、今期の経常利益が従来予想より300億円拡大するとの報道を好感し新日本製鐵<5401>が上昇したほか、10月から販売価格を5%程引き上げると報じられた三井製糖<2109>が堅調となった。また、1株を2株に分割すると発表したゼンショー<7550>が値を上げた。一方、ニューヨークの原油先物相場が急落したことで利益確定売りが広がり国際石油開発<1604>、石油資源開発<1662>が売られたほか、中間配当を見送ると発表したNECエレクトロニクス<6723>、2005年5-7月期の業績が前年同期比割れだった伊藤園<2593>が値を下げた。
日経平均株価 12,634 +34
[ 00:03 ]
[ 株式 ]
今日はいろいろ動いてみました。
まず【富士紡HD (3104)】は、あまり発展の見込みもなさそうだし、値も下がってしまったので、とりあえず167円で手仕舞いしました。購入時よりプラス1円ですが手数料分で-800円くらいです。。。
<<売却理由>>
出来高が低く、値動きが乏しい。下降トレンドに移行した感ありのため
また、本日資本を5万増やしました。
それを軍資金に、あらたに【S・サイエンス(5721) 】を51円で1000株購入。
<<購入理由>>
もみ合いから上値を超えたため、上昇ブレイクを期待。出来高が高く、RSIも良好。
まず【富士紡HD (3104)】は、あまり発展の見込みもなさそうだし、値も下がってしまったので、とりあえず167円で手仕舞いしました。購入時よりプラス1円ですが手数料分で-800円くらいです。。。
<<売却理由>>
出来高が低く、値動きが乏しい。下降トレンドに移行した感ありのため
また、本日資本を5万増やしました。
それを軍資金に、あらたに【S・サイエンス(5721) 】を51円で1000株購入。
<<購入理由>>
もみ合いから上値を超えたため、上昇ブレイクを期待。出来高が高く、RSIも良好。
2005/09/02のBlog
[ 17:55 ]
[ 株式 ]
<マーケット全般>
本日の東京株式市場は続伸。日経平均株価は前日比93円高の12,600円、TOPIXは同5ポイント高の1,282ポイントとなった。前日の米国株高に加え国内景気の回復期待から、主力株を中心に幅広い銘柄に買いが先行。外国人投資家の買いも誘い水となり、相場を押し上げた。日経平均株価が12,600円台を回復したのは4年2カ月ぶり。東証一部の売買代金は概算で1兆5,530億円。時価総額は400兆円を超えた。東証一部の値上がり銘柄数は842、値下がりは662、変わらずは155。
<米国市場動向>
1日の米国株式市場は反落。ダウ工業株30種平均は前日比21ドル安の10,459ドル、ナスダック総合株価指数は同4ポイント安の2,147ポイントとなった。米労働省発表の7月の個人消費支出やサプライマネジメント協会景気指数が市場予想を下回ったことを受け、朝方から売りが先行。景気鈍化懸念から消費関連銘柄中心に売りが優勢となった。一方、1日のニューヨーク外国為替市場の円相場は続伸。前日比75銭円高・ドル安の1ドル=109円80銭-90銭となった。サプライマネジメント協会景気指数が市場予想を下回ったため、円買い・ドル売りが進んだ。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、概ね堅調。目立ったところでは、石油・石炭製品、鉱業、非鉄金属、小売、医薬品、不動産、化学などの上げが大きい。
<個別材料株の動向>
個別銘柄では、世界初の無線LAN機能を内臓したデジカメを発売すると発表したニコン<7731>や2期ぶりに復配する可能性が大きいと報道された東都水産<8038>が買われた。また、アスベストの処理技術に関心が集まりニチアス<5393>、中国塗料<4617>も高い。一方、セブンイレブンが清涼飲料の主力商品の価格を引き下げるとの報道を受けて伊藤園<2593>が値を下げた。
提供:モーニングスター社
日経平均
┗12,600
┗+93
本日の東京株式市場は続伸。日経平均株価は前日比93円高の12,600円、TOPIXは同5ポイント高の1,282ポイントとなった。前日の米国株高に加え国内景気の回復期待から、主力株を中心に幅広い銘柄に買いが先行。外国人投資家の買いも誘い水となり、相場を押し上げた。日経平均株価が12,600円台を回復したのは4年2カ月ぶり。東証一部の売買代金は概算で1兆5,530億円。時価総額は400兆円を超えた。東証一部の値上がり銘柄数は842、値下がりは662、変わらずは155。
<米国市場動向>
1日の米国株式市場は反落。ダウ工業株30種平均は前日比21ドル安の10,459ドル、ナスダック総合株価指数は同4ポイント安の2,147ポイントとなった。米労働省発表の7月の個人消費支出やサプライマネジメント協会景気指数が市場予想を下回ったことを受け、朝方から売りが先行。景気鈍化懸念から消費関連銘柄中心に売りが優勢となった。一方、1日のニューヨーク外国為替市場の円相場は続伸。前日比75銭円高・ドル安の1ドル=109円80銭-90銭となった。サプライマネジメント協会景気指数が市場予想を下回ったため、円買い・ドル売りが進んだ。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、概ね堅調。目立ったところでは、石油・石炭製品、鉱業、非鉄金属、小売、医薬品、不動産、化学などの上げが大きい。
<個別材料株の動向>
個別銘柄では、世界初の無線LAN機能を内臓したデジカメを発売すると発表したニコン<7731>や2期ぶりに復配する可能性が大きいと報道された東都水産<8038>が買われた。また、アスベストの処理技術に関心が集まりニチアス<5393>、中国塗料<4617>も高い。一方、セブンイレブンが清涼飲料の主力商品の価格を引き下げるとの報道を受けて伊藤園<2593>が値を下げた。
提供:モーニングスター社
日経平均
┗12,600
┗+93

[ 15:24 ]
[ 株式 ]
【富士紡HD (3104)】
今日の始値:171
今日の終値:170 (-4)
前日終値:174
-----------------------------------------------------
今日は、前日値よりマイナス4円です。
ただ、今日は168円くらいまで値が戻る気がしていたので、想定の範囲ないです。
来週頭の値動きに注目。あまり動きがないようだったら、一度リリースするかも。
今日の始値:171
今日の終値:170 (-4)
前日終値:174-----------------------------------------------------
今日は、前日値よりマイナス4円です。
ただ、今日は168円くらいまで値が戻る気がしていたので、想定の範囲ないです。
来週頭の値動きに注目。あまり動きがないようだったら、一度リリースするかも。
2005/09/01のBlog
[ 16:55 ]
[ 株式 ]
【富士HD (3104)】
前日終値:165
今日の始値:169
今日の終値:174 (+9) 
-----------------------------------------------------
大引け前に一気に3円ほど上がりました!
今のところは順調にいってます。このまま青天井であがっていってほしいものです。
前日終値:165
今日の始値:169
今日の終値:174 (+9) 
-----------------------------------------------------
大引け前に一気に3円ほど上がりました!
今のところは順調にいってます。このまま青天井であがっていってほしいものです。
[ 16:51 ]
[ 株式 ]
<マーケット全般>
本日の東京株式市場は反発。日経平均株価は前日比93円高の12,506円、TOPIXは同6ポイント高の1,277ポイントとなった。31日の米株式相場の上昇を受け、朝方から幅広い銘柄に買いが先行。また、国内景気の先高感からも買いが入ったことで、鉄鋼や値がさハイテクが上昇し、一時日経平均株価の上昇幅は150円を超える展開となった。東証一部の売買代金は概算で1兆7,996億円、東証一部の値上がり銘柄数は1,049、値下がりは451、変わらずは155。
<米国市場動向>
31日の米国株式市場は反発。ダウ工業株30種平均は前日比68ドル高の10,481ドル、ナスダック総合株価指数は同22ポイント高の2,152ポイントとなった。ハリケーンによる米経済への影響が嫌気され、朝方は売りが先行。その後、米景気減速観から利上げ打ち止めになるとの見方が強まり、債券利回りが低下したため、株価は上昇に転じた。一方、31日のニューヨーク外国為替市場の円相場は反発。前日比65銭円高・ドル安の1ドル=110円55銭-65銭となった。欧州市場などでの円売り・ドル買いの流れを引き継いだものの、8月のシカゴ購買協会景気指数が市場予想を下回ったことから、円買い・ドル売りが優勢になった。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、概ね堅調。目立ったところでは不動産、鉄鋼、その他金融、機械、ガラス・土石、小売、その他製品、医薬品、証券などの上げが大きい。
<個別材料株の動向>
個別銘柄では、発行済み株式の10%弱をM&Aコンサルディング傘下の投資ファンドに譲渡したと発表したソフトブレイン<4779>が大幅に値を上げたほか、エース証券の発行済み株式30%強を取得すると発表したプリヴェチューリッヒ企業再生グループ<6720>も高い。また、05/8期(中間期)の業績予想を上方修正したジーンズメイト<7448>も買われた。一方、TBS<9401>が、子会社のイー・モバイルが実施する第三者割当増資に対して、100億円規模で応じると発表したイー・アクセス<9427>は利益確定売りに押された。]
提供:モーニングスター社
日経平均
┗12,506.97
┗93.37
本日の東京株式市場は反発。日経平均株価は前日比93円高の12,506円、TOPIXは同6ポイント高の1,277ポイントとなった。31日の米株式相場の上昇を受け、朝方から幅広い銘柄に買いが先行。また、国内景気の先高感からも買いが入ったことで、鉄鋼や値がさハイテクが上昇し、一時日経平均株価の上昇幅は150円を超える展開となった。東証一部の売買代金は概算で1兆7,996億円、東証一部の値上がり銘柄数は1,049、値下がりは451、変わらずは155。
<米国市場動向>
31日の米国株式市場は反発。ダウ工業株30種平均は前日比68ドル高の10,481ドル、ナスダック総合株価指数は同22ポイント高の2,152ポイントとなった。ハリケーンによる米経済への影響が嫌気され、朝方は売りが先行。その後、米景気減速観から利上げ打ち止めになるとの見方が強まり、債券利回りが低下したため、株価は上昇に転じた。一方、31日のニューヨーク外国為替市場の円相場は反発。前日比65銭円高・ドル安の1ドル=110円55銭-65銭となった。欧州市場などでの円売り・ドル買いの流れを引き継いだものの、8月のシカゴ購買協会景気指数が市場予想を下回ったことから、円買い・ドル売りが優勢になった。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、概ね堅調。目立ったところでは不動産、鉄鋼、その他金融、機械、ガラス・土石、小売、その他製品、医薬品、証券などの上げが大きい。
<個別材料株の動向>
個別銘柄では、発行済み株式の10%弱をM&Aコンサルディング傘下の投資ファンドに譲渡したと発表したソフトブレイン<4779>が大幅に値を上げたほか、エース証券の発行済み株式30%強を取得すると発表したプリヴェチューリッヒ企業再生グループ<6720>も高い。また、05/8期(中間期)の業績予想を上方修正したジーンズメイト<7448>も買われた。一方、TBS<9401>が、子会社のイー・モバイルが実施する第三者割当増資に対して、100億円規模で応じると発表したイー・アクセス<9427>は利益確定売りに押された。]
提供:モーニングスター社
日経平均
┗12,506.97
┗93.37

[ 11:23 ]
前日の米国市場の上昇を受けて、軒並み株価が上がりましたね。
所有株の【富士HD (3104)】も、恩恵を受け順調に上昇中。
所有株の【富士HD (3104)】も、恩恵を受け順調に上昇中。

2005/08/31のBlog
[ 20:49 ]
[ 株式 ]
<マーケット全般>
本日の東京株式市場は反落。日経平均株価は前日比39円安の12,413円、TOPIXは同2ポイント安の1,271ポイントとなった。30日の米国株式市場が、ハリケーンによる被害や原油先物相場が過去最高値を更新したことを嫌気して反落したことを受け、国内株も売り優勢の展開となった。7月の鉱工業生産指数が前月比1.1%の低下と市場予想の平均を下回ったこともマイナス視された。ただ、大きく売り込む動きは見られず、下値も限定的に留まった。東証一部の売買代金は概算で1兆5,410億円、騰落銘柄数は値下がり925、値上がり584、変わらずは133。
<米国市場動向>
30日の米国株式市場は反落。ダウ工業株30種平均は前日比50ドル安の10,412ドル、ナスダック総合株価指数は同7ポイント安の2,129ポイントとなった。8月の米消費者信頼感指数、7月の製造業受注額が市場予想を上回ったものの、ハリケーンの影響により石油生産能力が大幅に低下したことを受け、原油先物相場が1バレル70.85ドルと過去最高値を更新したことが嫌気され売りが優勢な展開となった。一方、30日のニューヨーク外国為替市場の円相場は続落。前日比60銭円安・ドル高の1ドル=111円20銭-30銭となった。日本、欧州市場の円売り・ドル買いの流れを引き継いだほか、経済指標が市場予想を上回ったことで円売り・ドル買いが優勢となった。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、鉱業、食料品、医薬品、パルプ・紙、電気・ガス業などが堅調となった半面、保険業、輸送用機器、証券、倉庫、金属などが軟調となった。
情報:モーニングスター社
本日の東京株式市場は反落。日経平均株価は前日比39円安の12,413円、TOPIXは同2ポイント安の1,271ポイントとなった。30日の米国株式市場が、ハリケーンによる被害や原油先物相場が過去最高値を更新したことを嫌気して反落したことを受け、国内株も売り優勢の展開となった。7月の鉱工業生産指数が前月比1.1%の低下と市場予想の平均を下回ったこともマイナス視された。ただ、大きく売り込む動きは見られず、下値も限定的に留まった。東証一部の売買代金は概算で1兆5,410億円、騰落銘柄数は値下がり925、値上がり584、変わらずは133。
<米国市場動向>
30日の米国株式市場は反落。ダウ工業株30種平均は前日比50ドル安の10,412ドル、ナスダック総合株価指数は同7ポイント安の2,129ポイントとなった。8月の米消費者信頼感指数、7月の製造業受注額が市場予想を上回ったものの、ハリケーンの影響により石油生産能力が大幅に低下したことを受け、原油先物相場が1バレル70.85ドルと過去最高値を更新したことが嫌気され売りが優勢な展開となった。一方、30日のニューヨーク外国為替市場の円相場は続落。前日比60銭円安・ドル高の1ドル=111円20銭-30銭となった。日本、欧州市場の円売り・ドル買いの流れを引き継いだほか、経済指標が市場予想を上回ったことで円売り・ドル買いが優勢となった。
<業種別動向>
業種別(東証33業種)株価指数は、鉱業、食料品、医薬品、パルプ・紙、電気・ガス業などが堅調となった半面、保険業、輸送用機器、証券、倉庫、金属などが軟調となった。
情報:モーニングスター社
[ 17:24 ]
[ 株式 ]
結局、後場はもみ合いが続いて変動なし。
現在、手数料分の500円ロス。
【富士紡績 (3104)】
・購入理由:年初来高値を更新を更新し、上昇トレンドにあるため。
・懸念点:ストキャスティクス曲線をみると、売れすぎ傾向
現在、手数料分の500円ロス。
【富士紡績 (3104)】
・購入理由:年初来高値を更新を更新し、上昇トレンドにあるため。
・懸念点:ストキャスティクス曲線をみると、売れすぎ傾向
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