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2008/07/14のBlog
[ 23:59 ]
[ Diary ]
さて…本日2度目の書き込み…。
オイラは書くのに結構体力を使うから2度目ともなると本当に手を抜く。
David Bowieの「the Man who sold the World」を聞いていた。(いる)
David Bowieは本当に良い。オイラがどんなテンションだろうと彼の音楽は受け入れてくれる。そういや、Nirvanaもカバーしていた。Kurt CobainがBowieの曲を歌っているのを聞いて10代のオイラは小躍りしそうになったんだった。(実際したんだろう。)
未だにMTV UnpluggedでKurt Cobainがthe Man who sold the Worldを歌っているのを見るとドキドキする。テンションがあがる。
you tubeにもその映像はある。>> you tube
さて…
オイラは辟易している。いろんな事にだ。いろんな人にだ。
きっとオイラがいけないんだろう。そんなのわかっている。でも、どこをどう直したら辟易しなくて良いのかはぜんぜん分からない。もう20年以上いやもっとか…それがオイラの人生の一番の悩みだ。
オイラはコミットしたいのに…コミットできない。拒否される。オイラに原因があるのだ。でも同時にオイラは人に辟易している。ヘドが出る。だから、いつからか1人で良い。と決め付けた。でも、コミットしなければならないという事実があって…そして、また繰り返しになる。
……
答えはオイラの中にあるのだ。
オイラはずっとこういいたかったんだろう。
「助けてくれ。」と。
オイラは書くのに結構体力を使うから2度目ともなると本当に手を抜く。
David Bowieの「the Man who sold the World」を聞いていた。(いる)
David Bowieは本当に良い。オイラがどんなテンションだろうと彼の音楽は受け入れてくれる。そういや、Nirvanaもカバーしていた。Kurt CobainがBowieの曲を歌っているのを聞いて10代のオイラは小躍りしそうになったんだった。(実際したんだろう。)
未だにMTV UnpluggedでKurt Cobainがthe Man who sold the Worldを歌っているのを見るとドキドキする。テンションがあがる。
you tubeにもその映像はある。>> you tube
さて…
オイラは辟易している。いろんな事にだ。いろんな人にだ。
きっとオイラがいけないんだろう。そんなのわかっている。でも、どこをどう直したら辟易しなくて良いのかはぜんぜん分からない。もう20年以上いやもっとか…それがオイラの人生の一番の悩みだ。
オイラはコミットしたいのに…コミットできない。拒否される。オイラに原因があるのだ。でも同時にオイラは人に辟易している。ヘドが出る。だから、いつからか1人で良い。と決め付けた。でも、コミットしなければならないという事実があって…そして、また繰り返しになる。
……
答えはオイラの中にあるのだ。
オイラはずっとこういいたかったんだろう。
「助けてくれ。」と。
2008/07/13のBlog
[ 23:48 ]
[ Diary ]
妹が昨日の夜から来ていて犬が本当に喜んでいる。犬は本当に妹が好きなのだ。たまにくる伯母さんは厳しいシツケもなくただただ優しくしてくれる。人間と一緒だ。
その代わり別れ際は本当に悲しそうな顔をする。これも人間と一緒だ。
サンプロで官僚の問題について討論(?)している時に「官僚は1流、経済は2流、政治家は3流だった。でも今は全部3流になっちゃった。」と片山虎之助氏が言っていた。きっとそうなんだろう。でも、そうなった理由を言っていない。番組としてもそこにはふれなかった。
オイラはその知っている。
「日本人が4流になっちゃったからだ。」
日本人は知識を冒涜している。
また、偏差値教育のせいで偏差値50というわけのわからない概念を作り出してしまった。偏差値は相対評価であり全体の実力が下がれば意味がない。おまけにきわめて低い点数で50が取れる事でそこに向上心が生まれにくく、同時に教える側も50を基準に考えてしまっている。
これではレベルアップしない。
フゥー
こんな事いってもまさに戯言なんだろう。
意味がない。
さて…寝よう。前も言ったとおりオイラみたいな屑にも睡眠ぐらいは許されていいはずだから。
その代わり別れ際は本当に悲しそうな顔をする。これも人間と一緒だ。
サンプロで官僚の問題について討論(?)している時に「官僚は1流、経済は2流、政治家は3流だった。でも今は全部3流になっちゃった。」と片山虎之助氏が言っていた。きっとそうなんだろう。でも、そうなった理由を言っていない。番組としてもそこにはふれなかった。
オイラはその知っている。
「日本人が4流になっちゃったからだ。」
日本人は知識を冒涜している。
また、偏差値教育のせいで偏差値50というわけのわからない概念を作り出してしまった。偏差値は相対評価であり全体の実力が下がれば意味がない。おまけにきわめて低い点数で50が取れる事でそこに向上心が生まれにくく、同時に教える側も50を基準に考えてしまっている。
これではレベルアップしない。
フゥー
こんな事いってもまさに戯言なんだろう。
意味がない。
さて…寝よう。前も言ったとおりオイラみたいな屑にも睡眠ぐらいは許されていいはずだから。
2008/07/12のBlog
[ 23:57 ]
[ Diary ]
…もうあえて触れないようにしていたけれど…アクセス数異常だから…何がどうしてどうなっているんだ…。っていうかそのわりにはコメント少ないし…トラックバックもない。オイラ、トラックバックなくしてblogじゃないって思っているから関連ある内容だったらガンガントラックバックしてほしんだけどなぁ。
まぁ、それだけ内容がないって事なのかなぁ。まぁ、確かに32歳のNEETの戯言なんか読んでも意味ないからね。オイラが猟奇的な事件でも犯せば別なんだろうけど。
iphoneは素直に「アイフォン」と読んではいけないらしい。そう、「アイフォーン」と読まなくてはいけないのだ。理由は商標登録にあるらしい。「アイフォン」ってのはもうとられいるのだ。まぁ、どっかの国等のような暴力的な著作権や創造権を屁とも思わないような感じではないと思うからしょうがないんだろうね。
でも、正直オイラはずっと「アイフォン」って言っちゃってたし、これからも言っちゃいそうだ。
今日は本当に暑かった。おまけにやっと涼しくなって犬と散歩していたら夕立なんかも降りやがって…もう完全に夏が来ちまった。
ふぅ…イベント的な夏は友達も彼女もいないオイラには正直関係ない話だが季節的な夏は良いもんだ。
……
まぁ、それだけ内容がないって事なのかなぁ。まぁ、確かに32歳のNEETの戯言なんか読んでも意味ないからね。オイラが猟奇的な事件でも犯せば別なんだろうけど。
iphoneは素直に「アイフォン」と読んではいけないらしい。そう、「アイフォーン」と読まなくてはいけないのだ。理由は商標登録にあるらしい。「アイフォン」ってのはもうとられいるのだ。まぁ、どっかの国等のような暴力的な著作権や創造権を屁とも思わないような感じではないと思うからしょうがないんだろうね。
でも、正直オイラはずっと「アイフォン」って言っちゃってたし、これからも言っちゃいそうだ。
今日は本当に暑かった。おまけにやっと涼しくなって犬と散歩していたら夕立なんかも降りやがって…もう完全に夏が来ちまった。
ふぅ…イベント的な夏は友達も彼女もいないオイラには正直関係ない話だが季節的な夏は良いもんだ。
……
2008/07/11のBlog
[ 23:59 ]
[ Diary ]
新しい外燃機関の開発とか反物質の研究とか…根本的な新しいエネルギーの開発をなぜ日本は進めないんだろう。資源のない(本当はあるけど中国・ロシアに遠慮して使えない)国なんだからそういう事にかなりの投資をすべきだと思うんだけど。
っていうか…いつまでも日本はエネルギーを買えるだけ豊かな国かどうかの保証なんてまったくないのだから。
ちなみにこれは同時に軍事利用もできるだろう。つまり、上記の研究は同時に核と同等、もしくはそれ以上の兵器を作れるようになる研究でもある。これは「核を持たない」日本としてはこれをもてば安全保障の意味でも良い事だ。核ではないが核以上ならば憲法違反にならずに安全保障の意味で抑止力が日本を仮想敵国にしている国達よりあがるからだ。
と…少し当たり前のことを言ってみた。
オイラの頭の中はこんな事を考えている時が一番平和だ。
後はエロイ事、その時の行動に対する瞬発的思考、そして、大部分を占める絶望だけだ。
iphoneが発売された。
オイラだって欲しい。
だけどもちろん買えないし、維持できない。携帯だってもっていないのだ。
ちなみになんかで携帯を聞かれて持っていないというと露骨にイヤな顔をされる。そうやってオイラはますます1人ぼっちになっていく。
っていうか…いつまでも日本はエネルギーを買えるだけ豊かな国かどうかの保証なんてまったくないのだから。
ちなみにこれは同時に軍事利用もできるだろう。つまり、上記の研究は同時に核と同等、もしくはそれ以上の兵器を作れるようになる研究でもある。これは「核を持たない」日本としてはこれをもてば安全保障の意味でも良い事だ。核ではないが核以上ならば憲法違反にならずに安全保障の意味で抑止力が日本を仮想敵国にしている国達よりあがるからだ。
と…少し当たり前のことを言ってみた。
オイラの頭の中はこんな事を考えている時が一番平和だ。
後はエロイ事、その時の行動に対する瞬発的思考、そして、大部分を占める絶望だけだ。
iphoneが発売された。
オイラだって欲しい。
だけどもちろん買えないし、維持できない。携帯だってもっていないのだ。
ちなみになんかで携帯を聞かれて持っていないというと露骨にイヤな顔をされる。そうやってオイラはますます1人ぼっちになっていく。
2008/07/10のBlog
[ 23:59 ]
[ Diary ]
さて…
実は語るべきことはある。
でもあえて語らない。
体中に湿疹が広がっている。
太陽の光を浴びたからだ。アトピー性皮膚炎の人間は太陽の下を素肌では歩けない。
そして、体中にステロイド入りの軟膏をぬる。オイラはこれをガキの頃から続けてきた。
かゆみ止めを飲むと本当に眠くなる。1日中だるい。
…さて…眠ろう。屑のようなオイラにだって眠るぐらいの権利はあるはずだ。
実は語るべきことはある。
でもあえて語らない。
体中に湿疹が広がっている。
太陽の光を浴びたからだ。アトピー性皮膚炎の人間は太陽の下を素肌では歩けない。
そして、体中にステロイド入りの軟膏をぬる。オイラはこれをガキの頃から続けてきた。
かゆみ止めを飲むと本当に眠くなる。1日中だるい。
…さて…眠ろう。屑のようなオイラにだって眠るぐらいの権利はあるはずだ。
2008/07/09のBlog
[ 23:22 ]
[ Diary ]
正直こんなにはまるとは思わなかった。
自分の中の格付けでもKurt Vonnegutは正直bset10入りすらしていなかったのだ。
母なる夜は結構おもしろかった。何よりはまっちまった。
要は「センスが合う。」この一言に尽きるかもしれない。
というわけで…
今日は朝から犬猫のペットフードを買いに行った。本来なら吉野家で牛丼と考えるわけだが、母親から買出しを頼まれていたせいで所持金をきにして(400円足りずにレジから商品を戻すなんてことは勘弁して欲しいので)あきらめた。大体買う予定じゃなかった犬のサプリメントを買っちまったからこんなことになったのだ。でも、犬の健康を考えるとサプリメントは必要だ。しょうがない。
買出しを終わらせ家に帰ると今度は本を返しに図書館に向かった。
2週間前借りた本を返し、新たにKurt Vonnegut Jr.のタイムクエイクを借りてきた。
raku さんがコメント内でお勧めしてくれた北村薫さんの「ターン」(新潮文庫)は貸し出し中でなかったので今回は1冊だけだ。
ちなみにいいにおいのする子は今日もいなかった。本当はいるかもしれないけど…正直顔は覚えていないのでいてもいいにおいがしなかったら分からない。
ふうむ。
……
自分の中の格付けでもKurt Vonnegutは正直bset10入りすらしていなかったのだ。
母なる夜は結構おもしろかった。何よりはまっちまった。
要は「センスが合う。」この一言に尽きるかもしれない。
というわけで…
今日は朝から犬猫のペットフードを買いに行った。本来なら吉野家で牛丼と考えるわけだが、母親から買出しを頼まれていたせいで所持金をきにして(400円足りずにレジから商品を戻すなんてことは勘弁して欲しいので)あきらめた。大体買う予定じゃなかった犬のサプリメントを買っちまったからこんなことになったのだ。でも、犬の健康を考えるとサプリメントは必要だ。しょうがない。
買出しを終わらせ家に帰ると今度は本を返しに図書館に向かった。
2週間前借りた本を返し、新たにKurt Vonnegut Jr.のタイムクエイクを借りてきた。
raku さんがコメント内でお勧めしてくれた北村薫さんの「ターン」(新潮文庫)は貸し出し中でなかったので今回は1冊だけだ。
ちなみにいいにおいのする子は今日もいなかった。本当はいるかもしれないけど…正直顔は覚えていないのでいてもいいにおいがしなかったら分からない。
ふうむ。
……
2008/07/08のBlog
[ 23:59 ]
[ Diary ]
cola Tが2枚目があたった。
スニーカーもあたってくれるといいな…当たらないだろうけど。自慢じゃないがそういうので当たったためしがない。オイラの運なんてそんなもんだ。っていうか運がよければこんなことにはなっていない。
小説を書いていて思ったのだが…オイラは今まで友達がいた事がなかったのでそういう事を書けない。書こうと思ってもリアリティがない。リアリティがないものには説得力はない。別に空想でもそこにはリアリティがなければならないとオイラは思う。指輪だろうとナルニアであろうとネバーエンディングであろうとリアリティに満ちている。だからこんなに売れているのだ。未だに読まれているのだ。
オイラの一番の問題はそういうところにあるのだ。
つまり、「32年もの間友達が1人もできなかった事の理由」にあるのだ。
スニーカーもあたってくれるといいな…当たらないだろうけど。自慢じゃないがそういうので当たったためしがない。オイラの運なんてそんなもんだ。っていうか運がよければこんなことにはなっていない。
小説を書いていて思ったのだが…オイラは今まで友達がいた事がなかったのでそういう事を書けない。書こうと思ってもリアリティがない。リアリティがないものには説得力はない。別に空想でもそこにはリアリティがなければならないとオイラは思う。指輪だろうとナルニアであろうとネバーエンディングであろうとリアリティに満ちている。だからこんなに売れているのだ。未だに読まれているのだ。
オイラの一番の問題はそういうところにあるのだ。
つまり、「32年もの間友達が1人もできなかった事の理由」にあるのだ。
2008/07/07のBlog
[ 22:53 ]
[ Diary ]
久々にThe Doorsを聞く。
七夕なんかにthe Doorsを聞くのはあんまり趣味が良いとはいえないかもしれないがオイラにはピッタリだ。だって別に約束なんかしている女子はいないからね。
Jim Morrisonはオイラに多大な影響を与えた。
「You are Stranger」なんかはオイラにかなりの救いを与えた。あの曲がなかったら気が狂っていたかもしれない。
さて…
今日は1日中犬と遊んでいた。家の中で追い掛け回していた。犬も飽きずにひたすらオイラと遊ぶ。っていうか、もしかしたらオイラが遊んでもらっているのかもしれない。
オイラはそんな異常な生物だ。普通の32歳ではないようだ。どうやら。
サミット・サミットっていっていうけれどこんなに関連国の数が増えて当初の目的がなくなってしまった。おまけにロシアまで入っちまって、今度は中国も入れようとしている。
これじゃ本当に意味が無い。「先進国だけ決めんな!」って言っている人間たちの言ってるとおりになっちまっている。本来は「国連とかだと当時のソ連とか中国とか違う思想の違うシステムの国があるから先進国&&民主主義国の少数だけで話し合って事を決めよう」ってそんな集まりだったはずだ。それならば意味があった。それならば「先進国だけ決めんな」っていっているやつらに言われる筋合いはなかった。大体物事ってのは少人数じゃなかったら決まらないのだ。google躍進の理由の1つは物事を少人数(多くても5人、基本3人)で決めるからだ。とあった。そんなものなのだ。
これじゃあの弊害の多いっていうか固まりの国連の変わらない。
サミットは基本に戻るべきだ。
っていうか日本の報道はどうかしている。
嫁が云々とか町が云々とか…そんなんじゃないだろう?報道すべきはと思う。
「チベットと中国の会談が意味無く終わり次回の会談を何とか決めただけ、しかも10月に…」とかそんなNEWSはぜんぜん報道しない…。10月ってとりあえずオリンピックが終わるまでは黙らせようとしているのがみえみえだ。
横田さんもチベットやウイグルの人々も…弱者はいつだって暴力によって押さえつけられる。それをなんとかするのが…報道の役目だと思うんだけど…それが報道という強大な力の使いどころだと思うんだけど…
ハァー…
七夕なんかにthe Doorsを聞くのはあんまり趣味が良いとはいえないかもしれないがオイラにはピッタリだ。だって別に約束なんかしている女子はいないからね。
Jim Morrisonはオイラに多大な影響を与えた。
「You are Stranger」なんかはオイラにかなりの救いを与えた。あの曲がなかったら気が狂っていたかもしれない。
さて…
今日は1日中犬と遊んでいた。家の中で追い掛け回していた。犬も飽きずにひたすらオイラと遊ぶ。っていうか、もしかしたらオイラが遊んでもらっているのかもしれない。
オイラはそんな異常な生物だ。普通の32歳ではないようだ。どうやら。
サミット・サミットっていっていうけれどこんなに関連国の数が増えて当初の目的がなくなってしまった。おまけにロシアまで入っちまって、今度は中国も入れようとしている。
これじゃ本当に意味が無い。「先進国だけ決めんな!」って言っている人間たちの言ってるとおりになっちまっている。本来は「国連とかだと当時のソ連とか中国とか違う思想の違うシステムの国があるから先進国&&民主主義国の少数だけで話し合って事を決めよう」ってそんな集まりだったはずだ。それならば意味があった。それならば「先進国だけ決めんな」っていっているやつらに言われる筋合いはなかった。大体物事ってのは少人数じゃなかったら決まらないのだ。google躍進の理由の1つは物事を少人数(多くても5人、基本3人)で決めるからだ。とあった。そんなものなのだ。
これじゃあの弊害の多いっていうか固まりの国連の変わらない。
サミットは基本に戻るべきだ。
っていうか日本の報道はどうかしている。
嫁が云々とか町が云々とか…そんなんじゃないだろう?報道すべきはと思う。
「チベットと中国の会談が意味無く終わり次回の会談を何とか決めただけ、しかも10月に…」とかそんなNEWSはぜんぜん報道しない…。10月ってとりあえずオリンピックが終わるまでは黙らせようとしているのがみえみえだ。
横田さんもチベットやウイグルの人々も…弱者はいつだって暴力によって押さえつけられる。それをなんとかするのが…報道の役目だと思うんだけど…それが報道という強大な力の使いどころだと思うんだけど…
ハァー…
2008/07/06のBlog
[ 19:05 ]
[ Point of View ]
コレに対してwarmgunさんがわざわざレスを書いてくれた。
オイラはそれを読んでthe Truthをこう書き換えた。
----------------------------------------------------
改訂前
----------------------------------------------------
①人生において価値ある事ってのは「共感」する事である。もしくは「共感を共有する事」である。
②社会は暴力で成り立っている。
③人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。
----------------------------------------------------
改訂後
----------------------------------------------------
①社会は暴力で成り立っている。
②社会における人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。
③人生において価値ある事ってのは「共感」する事である。もしくは「共感を共有する事」である。
まず順番を変えた。
これによって意味が変わると思う。というかより正確に伝わるような気がする。あの時は勢いに任せて書いたこともあり順番なんて気にしなかったんだけど、何度か目を通しているうちに確かに気にはなっていたのだ。
①が成り立つから②が成り立ち、そして、③との整合性もとれる。これは矛盾ではないのだ。これが矛盾なら矛盾がそのまま人間なのだ。なぜなら人間は他の動物にはないモノをいくつか持っていてそれをもっとも顕著に現したものだからだ。例えば、恋愛なんて③を感じるのではないだろうか?
斜体の部分はより③に矛盾を感じないように付け足したものでもしかしたら、っていうか結構な確立で蛇足かもしれない。っていうか蛇足だろう。でも、あえて足してみた。
オイラはそれを読んでthe Truthをこう書き換えた。
----------------------------------------------------
改訂前
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①人生において価値ある事ってのは「共感」する事である。もしくは「共感を共有する事」である。
②社会は暴力で成り立っている。
③人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。
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改訂後
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①社会は暴力で成り立っている。
②社会における人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。
③人生において価値ある事ってのは「共感」する事である。もしくは「共感を共有する事」である。
まず順番を変えた。
これによって意味が変わると思う。というかより正確に伝わるような気がする。あの時は勢いに任せて書いたこともあり順番なんて気にしなかったんだけど、何度か目を通しているうちに確かに気にはなっていたのだ。
①が成り立つから②が成り立ち、そして、③との整合性もとれる。これは矛盾ではないのだ。これが矛盾なら矛盾がそのまま人間なのだ。なぜなら人間は他の動物にはないモノをいくつか持っていてそれをもっとも顕著に現したものだからだ。例えば、恋愛なんて③を感じるのではないだろうか?
斜体の部分はより③に矛盾を感じないように付け足したものでもしかしたら、っていうか結構な確立で蛇足かもしれない。っていうか蛇足だろう。でも、あえて足してみた。
[ 03:07 ]
[ Point of View ]
昨日も書いた。
「世の中少し動けばそれなりのレスがあることもある」の2つ目。
こちらの記事、NEET系のバトンの件の記事にレスがついた。
warmgun さんはかつてオイラを…もしくはオイラのblogを批判?してもらったことがある。>>コレ?
それでそれ以来興味を抱いてくれているらしい。ふうむ。
今回は…
----------------------------------------------------------
《人間の価値は年収とイコールだから》という、あなたの価値観の”根拠”(理由)を聞きたい。
ぼくはそう思わないので
----------------------------------------------------------
という事らしい。
ふうむ。
コメント内で答えるべきかもしれないが…長くなりそうなので…そして、本来のweb logとしての役目を果たす為にきちんと書こう。そしてそれがオイラの為にもなるだろうから…。まぁ学がないオイラがきちんと答えられるか分からないけど。きっと良い引用とか出来たらわかりやすいんだろうけど…(学がないから)それは出来そうにないし。
まずコレを一つの定義としておいておきたい。これはオイラが今のところいきついた人間社会の定義だ。
そして、「価値観の”根拠”(理由)」…。つまり、この定義の①と②の証明になるわけだが…
まず…「社会は暴力で成り立っている。」方は…
(これは難しいな…何しろ1+1=2を証明するようなものだ。でも前1+1=2でも証明したからこそ使えると言った以上証明する努力はしないといけない…)
……
人間も動物だからだ。
そして、動物というものは「力」が全てだ。肉食動物は彼らが喰らう草食動物、もしくは自分より弱い肉食動物より「力」が強い。そうやって動物の社会は成り立っている。そして、人間もそれによって今の繁栄を築いている。他の動物を殺し、他の動物を支配し、他の動物の命を喰らい生きている。暴力をふるって生きている。
そして、それはこれほど膨れ上がった「人間社会」の中でも同様な事が行われる。当たり前の話だ。ライオンのオスは狡をしないが自分のファミリー(あえてファミリー)のテリトリーを守る戦い、つまり、ライオン同士の戦いだけは行う。食物連鎖の頂点にいるモノは同じ種族同士でも殺しあい、暴力によってコトを解決させるのだ。
国同士の話になればそれはもっとも顕著に現れる。「Balance of Power」という言葉が外交史の中でよく使われる。そう、そういうことなのだ。
核を持っているか、いないか?
戦力があるか、ないか?
どんなにそれがルールから逸脱していようと正義に反していても関係ない。より強い力を持っている国が全てを勝ち取る。北朝鮮の日本人拉致なんてまさにそれの証明じゃないだろうか?(この場合はもっと様々な暴力が介在するが…)結局、力無き者が泣くのが人間社会なのだ。
次に…「人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。」の方。
これは…「社会は暴力で成り立っている。」が証明されている事が前提だ。
オイラが知っている歴史の中で(何度も言うが浅学なのであまり語らないが)これに対するアンチテーゼは常に求められてきた。Buddha、Jesus、孔子…数を上げればきりが無い。なんならオイラだってその1人かもしれない。でもそれは(社会は暴力で成り立っている。という)前提を拒否して出来あがったものだ。つまり「違う物差しを持つ」という考え方だ。これはオイラは拒否しない。
ただそれは「救い」にはなるかもしれないが現実的でなく、尚且つ、本当の意味での「救い」ではない。本当に救うには強大な力が必要なのだ。なぜなら世の中は暴力で成り立っているからだ。今キリスト教がこんなに影響力があるのはJesusの教えが素晴らしかったからではない。そこに強大な「力」があるからなのだ。古くはローマ帝国であり、今は世界最大の信者数を誇っているその「力」だ。
故に人間は「社会は暴力で成り立っている。」事を前提に考えたわけだ。
それが封建主義のそもそもの始まりだ。そして、この封建主義というシステムによって「血」が、もしくは、「血」も力になった。(力の軸の数値が血の濃さになった。というべきか…)そして、今度はその「血」という力により不公平感をなくすために考え出されたのが資本主義というシステムだ。今度は「血」の代わりに「金」が単位になった。そして、様々な経緯をえて、未だにその資本主義という社会的システムを人間はとっている。これが今のところ最もベターな「「社会は暴力で成り立っている。」事を前提に考えた上での暴力に対するアンチテーゼなのだ。
オイラは…「人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。」とあえて言う。もしかしたらもっとより良いシステムが生まれればその時また人間の価値基準は変わるだろう。なぜなら人間は社会を作る事によって生きられる動物だからだ。その人間が社会に属している以上、そのものさしがそのままその人間の力のものさしとなり、そして、暴力で成り立っている以上そのままそれがその人間の価値となる。
そして、オイラは経験上、物事を知る上で「システム」のcoreの部分と末端の部分が一番生身な状態になっている事を知っている。
その経験上、オイラはそれが真実だと感じる事が出来る。
つまり、この場合、国同士、もしくは、国の権力の中心とオイラ(1円も稼いでいないオイラはまさにこの社会の最も価値のない人間だ。)になる。
core(国同士、もしくは、国の権力の中心)はNEWSなりドキュメンタリーで知れば良い。そこにそれ以外のものさしがあるだろうか?
末端の方は…オイラが直に経験している。オイラがどんなに声を大きく喋ろうとオイラがどんな高尚な事をしようとそれはまったく意味をもたないからだ。むしろ非難の対象にすらなる。別にひがんでいっているわけではない。それが現実なのだ。もしオイラが1円稼げるようになればそこに1円ぶんの価値が生まれるのだ。自分のしたい事をする時、して欲しい時、欲しいものがある時、そこに必ず金銭を必要とする。人間が1人生きる時必ず金銭を必要とする。オイラはそれを末端にいるだけに人一倍感じる事が出来る。
そう、ここにもそれ以外のものさしが存在するという事ができるだろうか?
ものさしが金銭である以上、どうやってそれ以外のものを計れるというのだろうか?
例えば、品性はお金では買えないかもしれない。
でも、残念ながら品性はものさしではない。結果として「力」の原因になる事はあるかもしれない。でも、それはものさしではない。
例えば、素晴らしい人間が素晴らしく生きて、彼にとって素晴らしい友人を作り、素晴らしい作物を作り、素晴らしい料理を作り、素晴らしい歌を作りそして歌い、素晴らしい人生をおくっていたとする。そして、素晴らしい人生だったと死んだとする。
それは彼にとってきっと価値あるモノなんだろう。
でも、「ものさし」がない。
現実的な話をすればそこには必ず矛盾が生じ、そこに必ず暴力が発生している。それは人間が長い間かけて作り上げた社会のシステムを冒涜することだ。
もし彼が本当に素晴らしく生きたとすれば彼が生きるに十分な「金銭」をどこかから生じさせてきたはずだ。もちろん、そこには欲望なりなんなりいろいろなものが介在し、例えば、「エアコンでなくて団扇で十分だ。」とかいろいろあるんだろう。そして、だから「金銭」が人間の価値になるとはいえないというかもしれない。でも彼は稼いでいたはずだし、例えば、もし彼に素晴らしい技術があるとかそういう話なら、それも金銭というものさしで計れる。それを金銭化しないのは彼の判断だ。それはものさしに乗る事を拒否したに過ぎない。別にそれは彼の判断だ。なんならその判断ですら金銭というものさしで今は計れる。資本主義はそこまで成熟しているのだ。
もしかしたら、百歩譲って、人間の価値を計るものさしが直交座標系のようにもう1つ存在するのかもしれない。しかし、何度も言うようにその軸は資本主義社会には何の意味も持たない。そして、人間である以上、社会に属していかないと生きていけない。であるから、そのものさしはまったく意味がなく、結果として「人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。」となる。
「世の中少し動けばそれなりのレスがあることもある」の2つ目。
こちらの記事、NEET系のバトンの件の記事にレスがついた。
warmgun さんはかつてオイラを…もしくはオイラのblogを批判?してもらったことがある。>>コレ?
それでそれ以来興味を抱いてくれているらしい。ふうむ。
今回は…
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《人間の価値は年収とイコールだから》という、あなたの価値観の”根拠”(理由)を聞きたい。
ぼくはそう思わないので
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という事らしい。
ふうむ。
コメント内で答えるべきかもしれないが…長くなりそうなので…そして、本来のweb logとしての役目を果たす為にきちんと書こう。そしてそれがオイラの為にもなるだろうから…。まぁ学がないオイラがきちんと答えられるか分からないけど。きっと良い引用とか出来たらわかりやすいんだろうけど…(学がないから)それは出来そうにないし。
まずコレを一つの定義としておいておきたい。これはオイラが今のところいきついた人間社会の定義だ。
そして、「価値観の”根拠”(理由)」…。つまり、この定義の①と②の証明になるわけだが…
まず…「社会は暴力で成り立っている。」方は…
(これは難しいな…何しろ1+1=2を証明するようなものだ。でも前1+1=2でも証明したからこそ使えると言った以上証明する努力はしないといけない…)
……
人間も動物だからだ。
そして、動物というものは「力」が全てだ。肉食動物は彼らが喰らう草食動物、もしくは自分より弱い肉食動物より「力」が強い。そうやって動物の社会は成り立っている。そして、人間もそれによって今の繁栄を築いている。他の動物を殺し、他の動物を支配し、他の動物の命を喰らい生きている。暴力をふるって生きている。
そして、それはこれほど膨れ上がった「人間社会」の中でも同様な事が行われる。当たり前の話だ。ライオンのオスは狡をしないが自分のファミリー(あえてファミリー)のテリトリーを守る戦い、つまり、ライオン同士の戦いだけは行う。食物連鎖の頂点にいるモノは同じ種族同士でも殺しあい、暴力によってコトを解決させるのだ。
国同士の話になればそれはもっとも顕著に現れる。「Balance of Power」という言葉が外交史の中でよく使われる。そう、そういうことなのだ。
核を持っているか、いないか?
戦力があるか、ないか?
どんなにそれがルールから逸脱していようと正義に反していても関係ない。より強い力を持っている国が全てを勝ち取る。北朝鮮の日本人拉致なんてまさにそれの証明じゃないだろうか?(この場合はもっと様々な暴力が介在するが…)結局、力無き者が泣くのが人間社会なのだ。
次に…「人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。」の方。
これは…「社会は暴力で成り立っている。」が証明されている事が前提だ。
オイラが知っている歴史の中で(何度も言うが浅学なのであまり語らないが)これに対するアンチテーゼは常に求められてきた。Buddha、Jesus、孔子…数を上げればきりが無い。なんならオイラだってその1人かもしれない。でもそれは(社会は暴力で成り立っている。という)前提を拒否して出来あがったものだ。つまり「違う物差しを持つ」という考え方だ。これはオイラは拒否しない。
ただそれは「救い」にはなるかもしれないが現実的でなく、尚且つ、本当の意味での「救い」ではない。本当に救うには強大な力が必要なのだ。なぜなら世の中は暴力で成り立っているからだ。今キリスト教がこんなに影響力があるのはJesusの教えが素晴らしかったからではない。そこに強大な「力」があるからなのだ。古くはローマ帝国であり、今は世界最大の信者数を誇っているその「力」だ。
故に人間は「社会は暴力で成り立っている。」事を前提に考えたわけだ。
それが封建主義のそもそもの始まりだ。そして、この封建主義というシステムによって「血」が、もしくは、「血」も力になった。(力の軸の数値が血の濃さになった。というべきか…)そして、今度はその「血」という力により不公平感をなくすために考え出されたのが資本主義というシステムだ。今度は「血」の代わりに「金」が単位になった。そして、様々な経緯をえて、未だにその資本主義という社会的システムを人間はとっている。これが今のところ最もベターな「「社会は暴力で成り立っている。」事を前提に考えた上での暴力に対するアンチテーゼなのだ。
オイラは…「人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。」とあえて言う。もしかしたらもっとより良いシステムが生まれればその時また人間の価値基準は変わるだろう。なぜなら人間は社会を作る事によって生きられる動物だからだ。その人間が社会に属している以上、そのものさしがそのままその人間の力のものさしとなり、そして、暴力で成り立っている以上そのままそれがその人間の価値となる。
そして、オイラは経験上、物事を知る上で「システム」のcoreの部分と末端の部分が一番生身な状態になっている事を知っている。
その経験上、オイラはそれが真実だと感じる事が出来る。
つまり、この場合、国同士、もしくは、国の権力の中心とオイラ(1円も稼いでいないオイラはまさにこの社会の最も価値のない人間だ。)になる。
core(国同士、もしくは、国の権力の中心)はNEWSなりドキュメンタリーで知れば良い。そこにそれ以外のものさしがあるだろうか?
末端の方は…オイラが直に経験している。オイラがどんなに声を大きく喋ろうとオイラがどんな高尚な事をしようとそれはまったく意味をもたないからだ。むしろ非難の対象にすらなる。別にひがんでいっているわけではない。それが現実なのだ。もしオイラが1円稼げるようになればそこに1円ぶんの価値が生まれるのだ。自分のしたい事をする時、して欲しい時、欲しいものがある時、そこに必ず金銭を必要とする。人間が1人生きる時必ず金銭を必要とする。オイラはそれを末端にいるだけに人一倍感じる事が出来る。
そう、ここにもそれ以外のものさしが存在するという事ができるだろうか?
ものさしが金銭である以上、どうやってそれ以外のものを計れるというのだろうか?
例えば、品性はお金では買えないかもしれない。
でも、残念ながら品性はものさしではない。結果として「力」の原因になる事はあるかもしれない。でも、それはものさしではない。
例えば、素晴らしい人間が素晴らしく生きて、彼にとって素晴らしい友人を作り、素晴らしい作物を作り、素晴らしい料理を作り、素晴らしい歌を作りそして歌い、素晴らしい人生をおくっていたとする。そして、素晴らしい人生だったと死んだとする。
それは彼にとってきっと価値あるモノなんだろう。
でも、「ものさし」がない。
現実的な話をすればそこには必ず矛盾が生じ、そこに必ず暴力が発生している。それは人間が長い間かけて作り上げた社会のシステムを冒涜することだ。
もし彼が本当に素晴らしく生きたとすれば彼が生きるに十分な「金銭」をどこかから生じさせてきたはずだ。もちろん、そこには欲望なりなんなりいろいろなものが介在し、例えば、「エアコンでなくて団扇で十分だ。」とかいろいろあるんだろう。そして、だから「金銭」が人間の価値になるとはいえないというかもしれない。でも彼は稼いでいたはずだし、例えば、もし彼に素晴らしい技術があるとかそういう話なら、それも金銭というものさしで計れる。それを金銭化しないのは彼の判断だ。それはものさしに乗る事を拒否したに過ぎない。別にそれは彼の判断だ。なんならその判断ですら金銭というものさしで今は計れる。資本主義はそこまで成熟しているのだ。
もしかしたら、百歩譲って、人間の価値を計るものさしが直交座標系のようにもう1つ存在するのかもしれない。しかし、何度も言うようにその軸は資本主義社会には何の意味も持たない。そして、人間である以上、社会に属していかないと生きていけない。であるから、そのものさしはまったく意味がなく、結果として「人間の価値は保有する資産・稼ぐ年収によって示される。」となる。