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2007/12/10のBlog
[ 00:56 ]
2ヶ月以上,更新に間があいてしまいましたが,
前回の更新の続きです。
野中先生登壇の研究会の内容が確定し,
案内を積極的に行っています。
私もわずかではありますが,野中先生の講座のお手伝いをさせてもらうことになりました。
ぜひ,ご参加いただければと思います。
…………………………………………………………………………………………
授業づくりネットワーク北海道2008in帯広
授業成立のためのアプローチ その可能性を探る
【本研修会のセールスポイントは3つ!!!】
○授業づくり・学級づくりの基本的な考え方が学べます!
○様々な立場・考え方の一流講師が一同に介して提案してくださいます!!
○多様な講座で、楽しく体験的に学べます!!!
授業づくりネットワークは、主義主張にとらわれず様々な立場の方が自由に
参加できる研究団体です。雑誌と大会の二本柱で提案を続けてきました。今年
は、一昨年以来の帯広市での開催です
【主 催】: NPO「授業づくりネットワーク」、授業づくりネットワーク北海道2008in帯広実行委員会
【後 援】: 北海道教育委員会(予定)
【日 時】: 2008年1月5日(土)6日(日)(部分参加OKです)
【場 所】: 帯広市・とかちプラザ(帯広駅南口)
【参加費】: 両日参加10,000円。一日参加5,500円。
また、同一校から複数で参加の場合、それぞれ1,000円引。
臨時採用の方はそれぞれ2,000円引。
学生は参加日数に関係なく3,000円。
【メイン講師】:
野中信行氏(3・7・30の法則)
鹿内信善氏(看図作文)
高倉弘光氏(音楽ムーブメント)
赤坂真二氏(高学年の女子指導)
加藤恭子氏(群読・全生研)
大前暁政氏(新卒教師の仕事術)
研究集団ことのは(堀裕嗣氏、森寛氏、山下幸氏 言語技術教育・文学教育)
上條晴夫氏(授業づくりネットワーク代表、授業成立の基礎技術)
その他、道内からも自信の講師陣が多数登壇いたします。
【詳細日程】
2008年1月5日(土)
10:00~10:45
基調講演 上條晴夫氏(本誌編集代表):「授業成立のためのアプローチ その可能性を探る」
10:55~11:40
選択「模擬授業」
授業A 高倉弘光氏(筑波大附属小):「音楽ムーブメント」の授業
授業B 山寺潤氏(厚沢部町立美和小):「行事前に書く・・・学級作文」の授業
11:40~12:30
対談式授業検討
授業検討A 司会:山田洋一氏(天塩町立天塩小)
高倉弘光氏vs高橋正一氏(枝幸町立岡島小)
授業検討B 司会:石川晋氏(広尾町立広尾中)
山寺潤氏vs山下幸氏(札幌市立上篠路中)
12:30~13:40
昼食・休憩
13:40~14:20
選択「対話型セッション」
A「特別支援、機能させるためのポイントはどこか」
梶倫之氏(苫前町立苫前小)&大野睦仁氏(札幌市立厚別通小)、コーディネーター:湯藤瑞代氏(北海道紋別養護)
B「新しい音楽授業の方向とは」
高倉弘光氏&石川晋氏、コーディネーター:平嶋三奈氏(豊富町立豊富小)
C「女の子の指導、縦横無尽に語りつくします」
赤坂真二氏(新潟市立曽野木小&森谷みちる氏(帯広市立帯広第四中)、コーディネーター:平嶋大氏(豊富町立庄内小)
D「野中流個別対応の極意~二人だけの物語づくり」
野中信行氏(横浜市立大池小&太田充紀氏(名寄市立智恵文小学校)、コーディネーター:山寺潤氏
E「今若手教師に伝えたい!~“明日”のための8つの提言」
大前暁政氏(笠岡市立神島外小&須田慎二氏(鹿追町立笹川小学校)、コーディネーター:高橋正一氏
F「今、必要な教師力とは」
堀裕嗣氏(札幌市立上篠路中)&山本和彦氏(石狩市立生振小)、コーディネーター:森寛氏(札幌市立向陵中)
G「崩壊させないために~どう子ども達と向き合うか~」
加藤恭子氏(伊達市立東小)&藤田淳子氏(浦幌町立浦幌中)、コーディネーター:平山雅一氏(三笠市立三笠中央中)
14:30~15:50
選択講座「学級づくり」
A 大前暁政氏「授業づくりと学級づくり、関連付けのポイントはここだ!」
B 野中信行氏「野中流『やんちゃ』に対抗する学級づくり」
C 赤坂真二氏「診断的学級づくり、そのポイントはここだ」
D 大野睦仁氏「集団を高める学級アクティビティ」
E 山田洋一氏「学級づくりのための道徳講座」
F 堀裕嗣氏&山下幸氏「中学校の学級づくり基本編」
G 石川晋氏「学級通信を学級づくりに生かす」
16:00~17:20
「学級づくりシンポジウム~“担任サバイバル”をどう生き抜くか~」
司会 藤原友和氏(函館市立戸井西小)
シンポジスト:野中信行氏、赤坂真二氏、加藤恭子氏、大野睦仁氏、森寛氏、山田洋一氏
2008年1月6日(土)
9:15~10:15
選択「ワークショップ型授業講座」
A 平山雅一氏:「国語科学習ゲーム」
B 藤原友和氏:「みんなが書ける! みんなが書きたくなる! 看図作文ワークショップ」
C 山寺潤氏:「ワークショップ型で進める社会科授業」
D 高橋正一氏:「おもしろさ発見!図画工作ワークショップ」
E 石川晋氏:「開発教育・国語教育・フォトランゲージ初級編」
F 梶倫之氏&湯藤瑞代氏:「特別支援を支えるツール提案」
G 田中光夫氏(羽村市立栄小学校):「教師のためのパフォーマンス講座」
10:30~11:30
講演:
鹿内信善氏「あたらしい学力―ヴィジュアル・リテラシーの育て方」
11:30~12:00
対論:鹿内信善氏&上條晴夫氏
司会:石川晋氏
12:00~13:15 昼食・休憩
13:15~14:15 選択講座「授業づくり」
A 野中信行氏「子どもが変わった!力をつける授業分割法による算数・国語授業づくり講座」
B 赤坂真二氏「やる気を引き出す授業づくりのシステム」
C 加藤恭子氏「楽しい学級・授業づくりのアイデア講座」
D 堀裕嗣氏「中学校国語科授業づくり基本編」
E 田中幹也氏「PISA型読解力を育てる授業プランの実際」(帯広市立帯広第三中学校)
F 小野祥康氏(上富良野町立東中中学校)「小学校英語活動~中学校への接続を考えて」
G 鹿内信善氏「2枚の絵で書く看図作文」
14:25~15:45
「集中討議:私が考える授業成立のためのアイディア」
司会:上條晴夫氏
指定討論者:赤坂真二氏、加藤恭子氏、堀裕嗣氏、高橋正一氏、山寺潤氏、石川晋氏
【申し込み方法】
12月29日までに、藤原友和(0138-52-8886)まで、FAXで御連絡いただくか、次のメールアドレスまで、申し込みの内容を御連絡ください。obihiro@jugyo.jp
また、申し込みフォームを設置しました
http://jugyo.jp/nw2008obihiro/form.html
そちらを使ってお申し込みいただくと便利です。
二日以内に必ず、御返信いたします。もし連絡がない場合は、恐れ入りますが、再度御確認ください。申し込み確認後、郵便振込用の口座番号をお知らせします。お振込みの確認が済み次第、申し込み完了の御連絡をいたします。
前回の更新の続きです。
野中先生登壇の研究会の内容が確定し,
案内を積極的に行っています。
私もわずかではありますが,野中先生の講座のお手伝いをさせてもらうことになりました。
ぜひ,ご参加いただければと思います。
…………………………………………………………………………………………
授業づくりネットワーク北海道2008in帯広
授業成立のためのアプローチ その可能性を探る
【本研修会のセールスポイントは3つ!!!】
○授業づくり・学級づくりの基本的な考え方が学べます!
○様々な立場・考え方の一流講師が一同に介して提案してくださいます!!
○多様な講座で、楽しく体験的に学べます!!!
授業づくりネットワークは、主義主張にとらわれず様々な立場の方が自由に
参加できる研究団体です。雑誌と大会の二本柱で提案を続けてきました。今年
は、一昨年以来の帯広市での開催です
【主 催】: NPO「授業づくりネットワーク」、授業づくりネットワーク北海道2008in帯広実行委員会
【後 援】: 北海道教育委員会(予定)
【日 時】: 2008年1月5日(土)6日(日)(部分参加OKです)
【場 所】: 帯広市・とかちプラザ(帯広駅南口)
【参加費】: 両日参加10,000円。一日参加5,500円。
また、同一校から複数で参加の場合、それぞれ1,000円引。
臨時採用の方はそれぞれ2,000円引。
学生は参加日数に関係なく3,000円。
【メイン講師】:
野中信行氏(3・7・30の法則)
鹿内信善氏(看図作文)
高倉弘光氏(音楽ムーブメント)
赤坂真二氏(高学年の女子指導)
加藤恭子氏(群読・全生研)
大前暁政氏(新卒教師の仕事術)
研究集団ことのは(堀裕嗣氏、森寛氏、山下幸氏 言語技術教育・文学教育)
上條晴夫氏(授業づくりネットワーク代表、授業成立の基礎技術)
その他、道内からも自信の講師陣が多数登壇いたします。
【詳細日程】
2008年1月5日(土)
10:00~10:45
基調講演 上條晴夫氏(本誌編集代表):「授業成立のためのアプローチ その可能性を探る」
10:55~11:40
選択「模擬授業」
授業A 高倉弘光氏(筑波大附属小):「音楽ムーブメント」の授業
授業B 山寺潤氏(厚沢部町立美和小):「行事前に書く・・・学級作文」の授業
11:40~12:30
対談式授業検討
授業検討A 司会:山田洋一氏(天塩町立天塩小)
高倉弘光氏vs高橋正一氏(枝幸町立岡島小)
授業検討B 司会:石川晋氏(広尾町立広尾中)
山寺潤氏vs山下幸氏(札幌市立上篠路中)
12:30~13:40
昼食・休憩
13:40~14:20
選択「対話型セッション」
A「特別支援、機能させるためのポイントはどこか」
梶倫之氏(苫前町立苫前小)&大野睦仁氏(札幌市立厚別通小)、コーディネーター:湯藤瑞代氏(北海道紋別養護)
B「新しい音楽授業の方向とは」
高倉弘光氏&石川晋氏、コーディネーター:平嶋三奈氏(豊富町立豊富小)
C「女の子の指導、縦横無尽に語りつくします」
赤坂真二氏(新潟市立曽野木小&森谷みちる氏(帯広市立帯広第四中)、コーディネーター:平嶋大氏(豊富町立庄内小)
D「野中流個別対応の極意~二人だけの物語づくり」
野中信行氏(横浜市立大池小&太田充紀氏(名寄市立智恵文小学校)、コーディネーター:山寺潤氏
E「今若手教師に伝えたい!~“明日”のための8つの提言」
大前暁政氏(笠岡市立神島外小&須田慎二氏(鹿追町立笹川小学校)、コーディネーター:高橋正一氏
F「今、必要な教師力とは」
堀裕嗣氏(札幌市立上篠路中)&山本和彦氏(石狩市立生振小)、コーディネーター:森寛氏(札幌市立向陵中)
G「崩壊させないために~どう子ども達と向き合うか~」
加藤恭子氏(伊達市立東小)&藤田淳子氏(浦幌町立浦幌中)、コーディネーター:平山雅一氏(三笠市立三笠中央中)
14:30~15:50
選択講座「学級づくり」
A 大前暁政氏「授業づくりと学級づくり、関連付けのポイントはここだ!」
B 野中信行氏「野中流『やんちゃ』に対抗する学級づくり」
C 赤坂真二氏「診断的学級づくり、そのポイントはここだ」
D 大野睦仁氏「集団を高める学級アクティビティ」
E 山田洋一氏「学級づくりのための道徳講座」
F 堀裕嗣氏&山下幸氏「中学校の学級づくり基本編」
G 石川晋氏「学級通信を学級づくりに生かす」
16:00~17:20
「学級づくりシンポジウム~“担任サバイバル”をどう生き抜くか~」
司会 藤原友和氏(函館市立戸井西小)
シンポジスト:野中信行氏、赤坂真二氏、加藤恭子氏、大野睦仁氏、森寛氏、山田洋一氏
2008年1月6日(土)
9:15~10:15
選択「ワークショップ型授業講座」
A 平山雅一氏:「国語科学習ゲーム」
B 藤原友和氏:「みんなが書ける! みんなが書きたくなる! 看図作文ワークショップ」
C 山寺潤氏:「ワークショップ型で進める社会科授業」
D 高橋正一氏:「おもしろさ発見!図画工作ワークショップ」
E 石川晋氏:「開発教育・国語教育・フォトランゲージ初級編」
F 梶倫之氏&湯藤瑞代氏:「特別支援を支えるツール提案」
G 田中光夫氏(羽村市立栄小学校):「教師のためのパフォーマンス講座」
10:30~11:30
講演:
鹿内信善氏「あたらしい学力―ヴィジュアル・リテラシーの育て方」
11:30~12:00
対論:鹿内信善氏&上條晴夫氏
司会:石川晋氏
12:00~13:15 昼食・休憩
13:15~14:15 選択講座「授業づくり」
A 野中信行氏「子どもが変わった!力をつける授業分割法による算数・国語授業づくり講座」
B 赤坂真二氏「やる気を引き出す授業づくりのシステム」
C 加藤恭子氏「楽しい学級・授業づくりのアイデア講座」
D 堀裕嗣氏「中学校国語科授業づくり基本編」
E 田中幹也氏「PISA型読解力を育てる授業プランの実際」(帯広市立帯広第三中学校)
F 小野祥康氏(上富良野町立東中中学校)「小学校英語活動~中学校への接続を考えて」
G 鹿内信善氏「2枚の絵で書く看図作文」
14:25~15:45
「集中討議:私が考える授業成立のためのアイディア」
司会:上條晴夫氏
指定討論者:赤坂真二氏、加藤恭子氏、堀裕嗣氏、高橋正一氏、山寺潤氏、石川晋氏
【申し込み方法】
12月29日までに、藤原友和(0138-52-8886)まで、FAXで御連絡いただくか、次のメールアドレスまで、申し込みの内容を御連絡ください。obihiro@jugyo.jp
また、申し込みフォームを設置しました
http://jugyo.jp/nw2008obihiro/form.html
そちらを使ってお申し込みいただくと便利です。
二日以内に必ず、御返信いたします。もし連絡がない場合は、恐れ入りますが、再度御確認ください。申し込み確認後、郵便振込用の口座番号をお知らせします。お振込みの確認が済み次第、申し込み完了の御連絡をいたします。
2007/09/29のBlog
[ 01:43 ]
1月5,6日の両日,
帯広で授業づくりネットワークの大会が開かれる。
現在決定している概要は次の通り。
【主 催】: NPO法人「授業づくりネットワーク」
授業づくりネットワーク北海道実行委員会
【後 援】: 北海道教育委員会(予定)
【日 時】: 2008年1月5日(土)6日(日)
【場 所】: 帯広市・とかちプラザ(帯広駅南口前)
【メイン講師】:
野中信行さん(学級づくり3・7・30の法則)
鹿内信善さん(教育大岩見沢、看図作文)
高倉弘光さん(筑波大付属小、音楽ムーブメント)
赤坂真二さん(アドラー心理学・高学年女子指導)
大前暁政さん(若い教師の成功術)
上條晴夫さん(編集代表、ワークショップ型学習、学習ゲーム)
加藤恭子さん(全生研、群読、学級キャラクタートーク術)
研究集団ことのは(堀裕嗣先生、森寛先生)
今回のこの大会から,実行委員として,
お手伝いをすることになった。
そして,講師としてお招きする野中先生の担当として
働かせてもらえることになった。
このブログの中でも,野中先生について
述べたことがあった。
野中先生の「3・7・30の法則」の具体的資料をいただきたいという
メールを送ったという話だ。
野中先生は,来年の3月で定年退職される。
この大会は,現職としてはきっと最後の登壇となるだろう。
「野中さんの現役最後のメッセージを、出しつくしていただける
ような企画を立てましょうね」
実行委員に誘って下さった石川晋さんからのメールでの言葉だ。
重責に感じつつも,そこに関われる喜びが大きい。
しっかりとした準備をして,
野中先生に出し尽くしていただくこと,
そして,多くの方々にその言葉を受け止めてもらうことをめざしたい。
帯広で授業づくりネットワークの大会が開かれる。
現在決定している概要は次の通り。
【主 催】: NPO法人「授業づくりネットワーク」
授業づくりネットワーク北海道実行委員会
【後 援】: 北海道教育委員会(予定)
【日 時】: 2008年1月5日(土)6日(日)
【場 所】: 帯広市・とかちプラザ(帯広駅南口前)
【メイン講師】:
野中信行さん(学級づくり3・7・30の法則)
鹿内信善さん(教育大岩見沢、看図作文)
高倉弘光さん(筑波大付属小、音楽ムーブメント)
赤坂真二さん(アドラー心理学・高学年女子指導)
大前暁政さん(若い教師の成功術)
上條晴夫さん(編集代表、ワークショップ型学習、学習ゲーム)
加藤恭子さん(全生研、群読、学級キャラクタートーク術)
研究集団ことのは(堀裕嗣先生、森寛先生)
今回のこの大会から,実行委員として,
お手伝いをすることになった。
そして,講師としてお招きする野中先生の担当として
働かせてもらえることになった。
このブログの中でも,野中先生について
述べたことがあった。
野中先生の「3・7・30の法則」の具体的資料をいただきたいという
メールを送ったという話だ。
野中先生は,来年の3月で定年退職される。
この大会は,現職としてはきっと最後の登壇となるだろう。
「野中さんの現役最後のメッセージを、出しつくしていただける
ような企画を立てましょうね」
実行委員に誘って下さった石川晋さんからのメールでの言葉だ。
重責に感じつつも,そこに関われる喜びが大きい。
しっかりとした準備をして,
野中先生に出し尽くしていただくこと,
そして,多くの方々にその言葉を受け止めてもらうことをめざしたい。
2007/09/27のBlog
[ 01:08 ]
22日のセミナーは,自分にとってとてもよいものとなった。
①自分からは,話しかけることはなかったが,
勉強しに来られた多くの先生方が
直面している数々の事柄を知ることができた
(自分が直面している状況と異なる事柄であったが,リアルに伝わってきた)
②自分が行った模擬授業を通して,
自分が授業作りに向かっていた際の発想に
改めて気付かされた
(自分が闇雲に取り組んでいたものが,一気に交通整理された)
③自分の学びにつながる多くの方々とつながるきっかけとなった。
素敵な先生方ばかりであった。
今後,「授業づくりネットワーク」の大会運営のお手伝いをすることになっている。
その上でも,今回のセミナーに参加したことは,
多くの関係作りの上で,人見知りの激しい自分にとって大きなことであった。
どんどん吸収できることを吸収していきたいと思う。
特に,要領よくことをすすめるところなんかを…。
①自分からは,話しかけることはなかったが,
勉強しに来られた多くの先生方が
直面している数々の事柄を知ることができた
(自分が直面している状況と異なる事柄であったが,リアルに伝わってきた)
②自分が行った模擬授業を通して,
自分が授業作りに向かっていた際の発想に
改めて気付かされた
(自分が闇雲に取り組んでいたものが,一気に交通整理された)
③自分の学びにつながる多くの方々とつながるきっかけとなった。
素敵な先生方ばかりであった。
今後,「授業づくりネットワーク」の大会運営のお手伝いをすることになっている。
その上でも,今回のセミナーに参加したことは,
多くの関係作りの上で,人見知りの激しい自分にとって大きなことであった。
どんどん吸収できることを吸収していきたいと思う。
特に,要領よくことをすすめるところなんかを…。
2007/09/26のBlog
[ 00:59 ]
今日は,ファイターズの本拠地(札幌ドーム)レギュラーシーズン最終戦だった。
家族はみんな球場へ。
自分は仕事があるため,お留守番。
23,24日のホークス戦は見てきたが,
残念ながら勝てなかった。
そして,今日。
9回1アウトまで,ま~くんに完全に押さえ込まれる。
そこから,賢介四球,盗塁で2塁へ。
そこで,球場全体が揺れる稲葉ジャンプにのせて,
稲葉のタイムリー2ベースヒット!!!
さらに,セギ敬遠の後,
代打坪井さん!!
坪井さんは,自分と同じ寅年。
ただ,早生まれなので,学年は上。
そこで1・2塁間を破るライト前ヒット!!
24日のホークス戦の再現かと思われる
2塁走者紺田の走塁。
見た感じでは,アウトのタイミングだったが,
判定はセーフ!!
見事にかいくぐったのだ。
これでマジックは5!
千葉ロッテ2連戦でぜひ優勝を決めて欲しい!!
家族はみんな球場へ。
自分は仕事があるため,お留守番。
23,24日のホークス戦は見てきたが,
残念ながら勝てなかった。
そして,今日。
9回1アウトまで,ま~くんに完全に押さえ込まれる。
そこから,賢介四球,盗塁で2塁へ。
そこで,球場全体が揺れる稲葉ジャンプにのせて,
稲葉のタイムリー2ベースヒット!!!
さらに,セギ敬遠の後,
代打坪井さん!!
坪井さんは,自分と同じ寅年。
ただ,早生まれなので,学年は上。
そこで1・2塁間を破るライト前ヒット!!
24日のホークス戦の再現かと思われる
2塁走者紺田の走塁。
見た感じでは,アウトのタイミングだったが,
判定はセーフ!!
見事にかいくぐったのだ。
これでマジックは5!
千葉ロッテ2連戦でぜひ優勝を決めて欲しい!!
2007/09/18のBlog
[ 00:29 ]
22日に模擬授業をさせてもらう。
課題は「全員参加を保障する授業技術」を「国語」で提案するというもの。
時間は15分。
自分がこれまで行った来た授業を振り返るも,
どうもそのまま提案できるようなものはない。
そこで,学んできたものを含めながら,
自分ならこうするというものを提案しようと
考えてみた。
教材は,15分ということで,
物語文,説明文,話すこと聞くこと教材,書くこと教材等々,
いろいろ考えたが,どうも長編は難しく,イメージすらできない。
話すこと,聞くこと,書くことも同様。
ということで,5年生の詩教材「はたはたのうた」をすることにした。
連休3日間,他の仕事もしながら,何度も読んでみたが,
解釈として何が正しいのか,ちょっと分からないでいる。
文学作品に限らず,自分は読書量が少ないので,
こういったところで力の差が歴然として表れる。はぁ。
だが,もう「こうしよう」と決めている。
全く見当違いの解釈かもしれないが,
それで授業を組み立ててみた。
あとは,それを今までもってきた子どもたちを想定しながら,
授業展開の細部にわたり検討し,決定しよう。
そして,大人相手に話をするという
大きな抵抗感に打ち勝つ心の準備をしよう。
子どもたちの前に立つのとは,やっぱり違う心持ち。
恥ずかしいやら,自信がないやらで,日々時が近づくほどに,
ドキドキしている。
ここが,一番大変なのかも…。
大変といえば,ファイターズ。
今日は,10ー0。
ホークスにボロクソにやられた。
稲葉さんが抜けた穴は,打線のつながりにおいて
あまりにも大きかった。
スウィーニーの出来は,確かに良くなかったが,
それ以上に,金澤のプレーには参った。
完全にホークスを生き返らせてしまったかもしれない。
さぁ,明日からは東京ドームでの
イーグルス2連戦。
ファイターズの表先発の登場。
まずは,勝で勝つ。
明日は,3連休明けだ。
自分の休みボケを振り払い,元気に出会いたい。
課題は「全員参加を保障する授業技術」を「国語」で提案するというもの。
時間は15分。
自分がこれまで行った来た授業を振り返るも,
どうもそのまま提案できるようなものはない。
そこで,学んできたものを含めながら,
自分ならこうするというものを提案しようと
考えてみた。
教材は,15分ということで,
物語文,説明文,話すこと聞くこと教材,書くこと教材等々,
いろいろ考えたが,どうも長編は難しく,イメージすらできない。
話すこと,聞くこと,書くことも同様。
ということで,5年生の詩教材「はたはたのうた」をすることにした。
連休3日間,他の仕事もしながら,何度も読んでみたが,
解釈として何が正しいのか,ちょっと分からないでいる。
文学作品に限らず,自分は読書量が少ないので,
こういったところで力の差が歴然として表れる。はぁ。
だが,もう「こうしよう」と決めている。
全く見当違いの解釈かもしれないが,
それで授業を組み立ててみた。
あとは,それを今までもってきた子どもたちを想定しながら,
授業展開の細部にわたり検討し,決定しよう。
そして,大人相手に話をするという
大きな抵抗感に打ち勝つ心の準備をしよう。
子どもたちの前に立つのとは,やっぱり違う心持ち。
恥ずかしいやら,自信がないやらで,日々時が近づくほどに,
ドキドキしている。
ここが,一番大変なのかも…。
大変といえば,ファイターズ。
今日は,10ー0。
ホークスにボロクソにやられた。
稲葉さんが抜けた穴は,打線のつながりにおいて
あまりにも大きかった。
スウィーニーの出来は,確かに良くなかったが,
それ以上に,金澤のプレーには参った。
完全にホークスを生き返らせてしまったかもしれない。
さぁ,明日からは東京ドームでの
イーグルス2連戦。
ファイターズの表先発の登場。
まずは,勝で勝つ。
明日は,3連休明けだ。
自分の休みボケを振り払い,元気に出会いたい。