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2008/11/19のBlog
[ 00:04 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
タゲリが舞う田圃はのどかです。写真のようにタゲリが舞って田んぼに降りてくるのを待って撮影するのです。時には200メートル位カメラを担いで移動し、それ以上遠い時は動かないで、近くに来るまで待つのです。そんな時は隣のカメラマンとの談笑タイムです。この田んぼにはスズメとハトの群れもいた。高空にはトンビやタカ類が舞っていた。
2008/11/18のBlog
[ 00:00 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
11月になって6回目の撮影ドライブに行って来た。
暖かな晴天に恵まれた。タゲリがやって来たのでそれを撮りに、まず、寒川の田圃へ行ったが、まだ早いとのこと。そこでカメラで知り合った人に電話して教えてもらった穴場へ行ったら40~50羽いたのだ。それを紹介します。
まずは♂のタゲリ。ちょうど羽毛を膨らませたところです。玉虫色がよく見えるでしょう。
暖かな晴天に恵まれた。タゲリがやって来たのでそれを撮りに、まず、寒川の田圃へ行ったが、まだ早いとのこと。そこでカメラで知り合った人に電話して教えてもらった穴場へ行ったら40~50羽いたのだ。それを紹介します。
まずは♂のタゲリ。ちょうど羽毛を膨らませたところです。玉虫色がよく見えるでしょう。
2008/11/17のBlog
[ 00:00 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
今朝10時頃から67歳になりました。そう、私が生まれた時刻は午前10時ころです。ちょうど母が亡くなった年齢になった。今のところ体調良好です。
11月はあっちこっちへ撮影に行き過ぎた感がある。ガソリン代がどんどん下がり、国際価格は140ドルから60ドルに下がった。でも国内価格は180円から130円になっただけ。おかしいよ。でも車で出かけ易くなった。小麦やトウモロコシ、大豆もどんどん下がり、さらに円高だ、これらを原料にした食品、パン・麺・油・マーガリン・畜産品なども下がっていないばかりか上がっているのはどうしたことか。漢字が読めない(意味も分らない?)KY麻生総理の「低額給付金」は来年春以降になるだろうし、年金生活は厳しくなるばかりだ。そんな時は本でも読みながら家にいるといい。撮影は窓辺に来る小鳥に限る。まずはヒヨドリ。
11月はあっちこっちへ撮影に行き過ぎた感がある。ガソリン代がどんどん下がり、国際価格は140ドルから60ドルに下がった。でも国内価格は180円から130円になっただけ。おかしいよ。でも車で出かけ易くなった。小麦やトウモロコシ、大豆もどんどん下がり、さらに円高だ、これらを原料にした食品、パン・麺・油・マーガリン・畜産品なども下がっていないばかりか上がっているのはどうしたことか。漢字が読めない(意味も分らない?)KY麻生総理の「低額給付金」は来年春以降になるだろうし、年金生活は厳しくなるばかりだ。そんな時は本でも読みながら家にいるといい。撮影は窓辺に来る小鳥に限る。まずはヒヨドリ。
2008/11/16のBlog
[ 06:38 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
2008/11/15のBlog
[ 03:49 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
2008/11/14のBlog
[ 06:07 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
好天に恵まれたのはいいけれど、ミサゴのサービスは不良でした。
まずは、真っ青な空に飛んできたオオタカです。一回だけでした。誰かが「オオタカだ」と叫んだので空を見たら飛んで来たところで、あわててシャッターを押したのです。
まずは、真っ青な空に飛んできたオオタカです。一回だけでした。誰かが「オオタカだ」と叫んだので空を見たら飛んで来たところで、あわててシャッターを押したのです。
2008/11/13のBlog
[ 00:00 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
ちょっと天気が良くなかったが、秋の甲州路で撮影を楽しんできた。撮影バス旅行で、目玉はコロ柿作りの撮影だ。まずは古い民家の白壁に映えるコロ柿。
バス旅行の参加者は一般のカメラ愛好者達で、平均年齢はおそらく70歳くらいではないか。ウイークデイにカメラを提げてバス旅行するのだから若い人はいないな。
バス旅行の参加者は一般のカメラ愛好者達で、平均年齢はおそらく70歳くらいではないか。ウイークデイにカメラを提げてバス旅行するのだから若い人はいないな。
2008/11/12のBlog
[ 06:10 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
6日に撮れなかったミサゴの飛び込みシーンを撮りに10日にまた相模川に行ってきた。でも、一回だけ飛び込んだが遠くで水煙だけ撮れた。それも背景には河原の工事用のダンプが写っていた。そこで飛翔シーンを見て下さい。
まずは、6日には後ろ姿しか撮れなかったホバリングの正面写真です。10日は飛んできても、飛び込む体制にまでなるが飛び込みはしなかった。下流のほうで漁をして目の前を飛び去るのでした。
まずは、6日には後ろ姿しか撮れなかったホバリングの正面写真です。10日は飛んできても、飛び込む体制にまでなるが飛び込みはしなかった。下流のほうで漁をして目の前を飛び去るのでした。
2008/11/11のBlog
[ 00:21 ]
2008/11/10のBlog
[ 05:48 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
6日にミサゴを狙っている合間に水辺にいるサギ類も撮ったのです。まずはダイサギ3羽がダンスしていたところ。
私はダイサギ、チュウサギおよびコサギを一羽ずつ見ても区別がつかなかったが、同時にいるのに出会って分かったのです。相模川にはたくさんのサギ類がいるのです。
私はダイサギ、チュウサギおよびコサギを一羽ずつ見ても区別がつかなかったが、同時にいるのに出会って分かったのです。相模川にはたくさんのサギ類がいるのです。
2008/11/09のBlog
[ 00:01 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
6日はミサゴねらいであったが、ミサゴを探しているとトンビ、チョーゲンボー、カワウ、サギ類、カモ類なども飛んでくるのです。今日はそのうちのトンビを見てください。
まずはトンビとカラスのバトルらしき編隊飛行で、見ていると気持ちよく飛んでいるように見えた。
まずはトンビとカラスのバトルらしき編隊飛行で、見ていると気持ちよく飛んでいるように見えた。
2008/11/08のBlog
[ 00:01 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
6日はいい天気だったので、知り合いの鳥撮り名人に電話して鳥撮りに連れて行ってもらおうと朝7時に電話をしたら、今、ミサゴを撮っているところで、ちょうど水に飛び込んで魚を取ったところを撮ったと言うではないか。あわててその場所を聞いて、鳥撮りポイントに行った。8時半頃やっと撮影体制が取れたと思う間もなく、ミサゴが水面に飛び込んでアユを取った。このシーンは「アアアー」と見ているだけだった。名人曰く「ミサゴは7時に餌をとるからそれに間に合うように来なければ撮れないよ。その時が光の具合がいいんだ」。心を入れ替えて鳥撮りをしなければと思った。その日は暖かで風がほとんどなく、鳥撮りに最高の日だった。そこで撮ったミサゴを見てください。まずは高空を舞うミサゴ。
悠然と飛び去るミサゴ。
一日中、空を見てミサゴが来ないかと待ち、来ればすぐ上を向いて狙うので、首が痛くなってしまった。でも、なんとか前の写真のとおり、ミサゴのアユ取りを撮れたのでよかった一日だった。
ポイントでは知り合いで写真を教えてもらった気まぐれ親父さん、山親父さん、小島さんに偶然会え、そのほかも感じの良い人たちで気持ちよく一日を楽しめた。
小島さんとはあちこちで会って顔見知りだったが、今日初めて名刺を交換するとともに、ミサゴの撮り方を教えてもらった。マニュアル撮影の方法で、写真5はマニュアル撮影、その他はAV撮影でした。空はプラス補正、水面はマイナス補正をする必要があり、AVではシャッターを人差し指、補正を親指で操作ししなければならなかった。高空から水面に飛び込み、また空へ飛ぶミサゴ撮りは、補正を自動でできるマニュアル撮影がいいことを教えてもらったので、今後活かしていきたい。
一日中、空を見てミサゴが来ないかと待ち、来ればすぐ上を向いて狙うので、首が痛くなってしまった。でも、なんとか前の写真のとおり、ミサゴのアユ取りを撮れたのでよかった一日だった。
ポイントでは知り合いで写真を教えてもらった気まぐれ親父さん、山親父さん、小島さんに偶然会え、そのほかも感じの良い人たちで気持ちよく一日を楽しめた。
小島さんとはあちこちで会って顔見知りだったが、今日初めて名刺を交換するとともに、ミサゴの撮り方を教えてもらった。マニュアル撮影の方法で、写真5はマニュアル撮影、その他はAV撮影でした。空はプラス補正、水面はマイナス補正をする必要があり、AVではシャッターを人差し指、補正を親指で操作ししなければならなかった。高空から水面に飛び込み、また空へ飛ぶミサゴ撮りは、補正を自動でできるマニュアル撮影がいいことを教えてもらったので、今後活かしていきたい。
2008/11/07のBlog
[ 07:40 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
サラリーマン時代にお世話になった電車がどんどん消えてゆくのはさびしい気がします。京浜東北線は1964年ころはチョコレート色で、エアコンはなく、出入り口の真ん中に柱があった。その後エアコン付の青いで電車になり、さらにアルミの青線入りになったが、何とこれもなくなるのだそうだ、30年も走ったのに。JRは寿命が短い車両を安く作ってどんどん新型に入れ替えるのだそうだ。
2008/11/06のBlog
[ 06:07 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
アメリカの大統領選のようにどこかの国の総理選をできないものか。総理になりたいだけで、能力も、資質も、責任感がない人が2人もいたし、3人目もあやしい。黒人のオバマ(47歳)がよくぞ白人を破ったものだ。病気になっても権力にしがみついて国民の多くが飢えに瀕しても平気な国もある。米国は素晴らしい国民性を持っている。ケニアからアメリカに留学した父親が白人女性と遊んでるうちに生まれた子が大統領になれる国がアメリカなのだ。Yes We Can.America is beautiful.
そんな時に、のんきに公園で鳥撮りを楽しんできた。鳥撮り仲間との交流もいい。狙いのカワセミは午前8時半から午後3時まで3回、6分くらいしか出なかったが代わりの鳥でその間楽しんだ。まずはキセキレイの飛翔です。
撮影条件 AV F6.3 ISO 800,SS 1/1250,,補正-1.3ステップ
そんな時に、のんきに公園で鳥撮りを楽しんできた。鳥撮り仲間との交流もいい。狙いのカワセミは午前8時半から午後3時まで3回、6分くらいしか出なかったが代わりの鳥でその間楽しんだ。まずはキセキレイの飛翔です。
撮影条件 AV F6.3 ISO 800,SS 1/1250,,補正-1.3ステップ
2008/11/05のBlog
[ 06:07 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]
2008/11/04のBlog
[ 06:22 ]
[ デジカメ、高齢者の生活形態 ]