Blog
2008/05/30のBlog
[ 11:31 ]
[ 言葉 ]
主は仰せられる。
「悩む人が踏みにじられ、貧しい人が嘆くから、
今、わたしは立ち上がる。
わたしは彼を、その求める救いを入れよう。」
主のみことばは混じりけのないことば。
土の炉で七回もためされて、純化された銀。
詩篇12:5.6
「悩む人が踏みにじられ、貧しい人が嘆くから、
今、わたしは立ち上がる。
わたしは彼を、その求める救いを入れよう。」
主のみことばは混じりけのないことば。
土の炉で七回もためされて、純化された銀。
詩篇12:5.6
今日は
です。暑い
で~す。
この蒸し暑さは、日本の夏、熊本はまた特別なのです。ハレルヤ(~_~;)
です。暑い
で~す。この蒸し暑さは、日本の夏、熊本はまた特別なのです。ハレルヤ(~_~;)
2008/05/28のBlog
[ 17:55 ]
[ 言葉 ]
指揮者のために。八弦の立琴に合わせて。ダビデの賛歌
主よ。お救いください。
聖徒はあとを絶ち、
誠実な人は人の子らの中から消え去りました。
人は互いにうそを話し、
へつらいのくちびると、二心で話します。
主が、へつらいのくちびると傲慢の舌とを、
ことごとく断ち切ってくださいますように。
彼らはこう言うのです。
「われわれはこの舌で勝つことができる。
われらのくちびるはわれらのものだ。
だれが、われらの支配者なのか。」
詩篇12:1~4
主よ。お救いください。
聖徒はあとを絶ち、
誠実な人は人の子らの中から消え去りました。
人は互いにうそを話し、
へつらいのくちびると、二心で話します。
主が、へつらいのくちびると傲慢の舌とを、
ことごとく断ち切ってくださいますように。
彼らはこう言うのです。
「われわれはこの舌で勝つことができる。
われらのくちびるはわれらのものだ。
だれが、われらの支配者なのか。」
詩篇12:1~4
今日は

。
花に水やったころからポツポツ降りだし、今は良く降っている。
恵みの雨に感謝


。花に水やったころからポツポツ降りだし、今は良く降っている。
恵みの雨に感謝

2008/05/27のBlog
[ 15:32 ]
[ 言葉 ]
主は、その聖座が宮にあり、
主は、その王座が天にある。
その目は見通し、
そのまぶたは、人の子らを調べる。
主は正しい者と悪者を調べる。
そのみこころは、暴虐を好む者を憎む。
主は、悪者の上に網を張る。
火と硫黄。
燃える風が彼らの杯への分け前となろう。
主は正しく、正義を愛される。
直ぐな人は、御顔を仰ぎ見る。
詩篇11:4~7
主は、その王座が天にある。
その目は見通し、
そのまぶたは、人の子らを調べる。
主は正しい者と悪者を調べる。
そのみこころは、暴虐を好む者を憎む。
主は、悪者の上に網を張る。
火と硫黄。
燃える風が彼らの杯への分け前となろう。
主は正しく、正義を愛される。
直ぐな人は、御顔を仰ぎ見る。
詩篇11:4~7
今日は、バリバリの
です。
早天から午前中の仕事は付いて行けたけど・・・・
午後の祈祷会は、ある問題が解決したせいか、力が抜けた感じで、目まいさえ覚え休ませて貰った。休んだせいか、元気になりました。

です。早天から午前中の仕事は付いて行けたけど・・・・
午後の祈祷会は、ある問題が解決したせいか、力が抜けた感じで、目まいさえ覚え休ませて貰った。休んだせいか、元気になりました。
2008/05/26のBlog
[ 14:21 ]
[ 話題の人 ]
Kさん、ご主人にメル友がいることが発覚。怒り心頭
ご主人「メル友ぐらい・・・皆している事だし・・・・」
Kさん「許さない。離婚じゃ
」(クリスチャンである事や伝道師であることは、飛んで行った)二日に亘って3ヶ月(ご主人にメル友がいた期間)分打ってやると言って、ジャンジャンメールをご主人に送ったそうです。ご主人「仕事が出来ない、止めてくれ
」子供たち「お母さん、離婚は駄目よ、いい加減にしたら」
約結婚20年で、愛情の愛がとれ、情だけの結婚生活(うまい事言っている)
愛ゆえのやきもちなら可愛いが自分のプライドが傷ついた為の怒り・・・・・。
三日目になると、神様の「赦しなさい」の声も聞こえだし、感謝しょう、祈ろうになったが、なかなか、心が伴わない・・・・で、賛美に気がつき立って泣きながら神様に心から賛美をしだした。3曲ほど賛美したら、電話がなり・・・・戻ってきたら、平安になっていた赦せていた
そして、心の中から愛が泉のように湧き出てきた


そうな・・・・ご主人も子供達も本人も「気持ち悪い」ほどの変わりようだそうです。嫌いだった料理も喜んでできるようになり、
マークのメールを送っているそうです。イャイャ(/_;)
Kさんは以前にも礼拝賛美の中で神様に触れられて、虐待されていたお父さんを赦す事が出来ました。そんなKさんにオリジナルの賛美があたえられています。
しかし、あなたは聖であられ、イスラエルの賛美を住まいとしておられます。

ご主人「メル友ぐらい・・・皆している事だし・・・・」
Kさん「許さない。離婚じゃ
」(クリスチャンである事や伝道師であることは、飛んで行った)二日に亘って3ヶ月(ご主人にメル友がいた期間)分打ってやると言って、ジャンジャンメールをご主人に送ったそうです。ご主人「仕事が出来ない、止めてくれ
」子供たち「お母さん、離婚は駄目よ、いい加減にしたら」約結婚20年で、愛情の愛がとれ、情だけの結婚生活(うまい事言っている)
愛ゆえのやきもちなら可愛いが自分のプライドが傷ついた為の怒り・・・・・。
三日目になると、神様の「赦しなさい」の声も聞こえだし、感謝しょう、祈ろうになったが、なかなか、心が伴わない・・・・で、賛美に気がつき立って泣きながら神様に心から賛美をしだした。3曲ほど賛美したら、電話がなり・・・・戻ってきたら、平安になっていた赦せていた
そして、心の中から愛が泉のように湧き出てきた


そうな・・・・ご主人も子供達も本人も「気持ち悪い」ほどの変わりようだそうです。嫌いだった料理も喜んでできるようになり、
マークのメールを送っているそうです。イャイャ(/_;)Kさんは以前にも礼拝賛美の中で神様に触れられて、虐待されていたお父さんを赦す事が出来ました。そんなKさんにオリジナルの賛美があたえられています。
しかし、あなたは聖であられ、イスラエルの賛美を住まいとしておられます。
[ 13:44 ]
[ 言葉 ]
指揮者のために。ダビデによる
主に私は身を避ける。
どうして、あなたたちは私のたましいに言うのか。
「鳥のように、おまえたちの山に飛んで行け。
それ、見よ。悪者どもが弓を張り、
弦に矢をつがえ、暗やみで
心の直ぐな人を射ぬこうとしている。
拠り所がこわされたら正しい者に何ができようか。」
詩篇11:1~3
主に私は身を避ける。
どうして、あなたたちは私のたましいに言うのか。
「鳥のように、おまえたちの山に飛んで行け。
それ、見よ。悪者どもが弓を張り、
弦に矢をつがえ、暗やみで
心の直ぐな人を射ぬこうとしている。
拠り所がこわされたら正しい者に何ができようか。」
詩篇11:1~3
2008/05/25のBlog
[ 10:23 ]

