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2008/08/16のBlog
[ 20:23 ]
[ 子供・孫 ]
私たちは、1998年3月に熊本に使わされてきました。
今長崎でK牧師の下で牧師をさせていただいていますHは高3になろうとしていました。転校も難しく妹の所においてもらう事にしました。
友達を連れてこないと言う約束の下でしたがものの見事に数日で破られ、毎日のように妹からのブーイングの電話でした。
良く遊び、良く遊ぶでした。夏休み前の高校の三者面談の時に、Hの部屋に泊まり、深い悔い改めに導かれました。
その時の早天のデボーションで国を変えられる神様を聖書から見せられ、国をも変えられる神様だからHを変えられる事なんて分けないと信仰がわいてきました。
それから、「国をも変えられる神様だからHを変えられる」と告白するようになりました。でも、Hはますますひどくなってきました。卒業し、貸していた家が空きそこに住むようになりました。仕事も衛生社に勤めるようになり、ますます生活は荒れていきました。
時折行く家は、酒のビンがアッチコッチに散らかり、灰皿も吸殻の山。一応神学校に入ったようですがどれくらい行った事でしょう。
卒業して間もない4月か5月の長崎カリスマ聖会に彼も来ていました。「おかあさん」と呼ぶ声のほうを見ると髪を金髪にし、ドレッドヘアーにした彼がいました。
「汚い!近寄るな」逃げたい思いでした。夫は数分間は誰かわからないようでした。
「国を変えられる神様だからHを変えられる」の告白は続きます。
今長崎でK牧師の下で牧師をさせていただいていますHは高3になろうとしていました。転校も難しく妹の所においてもらう事にしました。
友達を連れてこないと言う約束の下でしたがものの見事に数日で破られ、毎日のように妹からのブーイングの電話でした。
良く遊び、良く遊ぶでした。夏休み前の高校の三者面談の時に、Hの部屋に泊まり、深い悔い改めに導かれました。
その時の早天のデボーションで国を変えられる神様を聖書から見せられ、国をも変えられる神様だからHを変えられる事なんて分けないと信仰がわいてきました。
それから、「国をも変えられる神様だからHを変えられる」と告白するようになりました。でも、Hはますますひどくなってきました。卒業し、貸していた家が空きそこに住むようになりました。仕事も衛生社に勤めるようになり、ますます生活は荒れていきました。
時折行く家は、酒のビンがアッチコッチに散らかり、灰皿も吸殻の山。一応神学校に入ったようですがどれくらい行った事でしょう。
卒業して間もない4月か5月の長崎カリスマ聖会に彼も来ていました。「おかあさん」と呼ぶ声のほうを見ると髪を金髪にし、ドレッドヘアーにした彼がいました。
「汚い!近寄るな」逃げたい思いでした。夫は数分間は誰かわからないようでした。
「国を変えられる神様だからHを変えられる」の告白は続きます。
[ 18:34 ]
[ 言葉 ]
あなたは、民の争いから、私を助け出し、
私を国々のかしらに任じられました。
私の知らなかった民が私に仕えます。
彼らは、耳に聞くとすぐ、
私の言うことを聞き入れます。
外国人らはしなえて、
彼らのとりでから震えて出て来ます。
詩篇18:43~45
私を国々のかしらに任じられました。
私の知らなかった民が私に仕えます。
彼らは、耳に聞くとすぐ、
私の言うことを聞き入れます。
外国人らはしなえて、
彼らのとりでから震えて出て来ます。
詩篇18:43~45
今日は、八代教会の本町商店街第7回チャリティゴスペルコンサートに参加させていただきました。今どこでも問題になっていると思いますが、郊外のショッピングモールのほうに人が流れて人通りは少なくなっています。特に土日は・・・・ですが、それでも聞いてくださる方も何人もいました。
八代教会のまき&ままコンビです。さすが親子ですね。
八代教会のまき&ままコンビです。さすが親子ですね。
2008/08/15のBlog
[ 20:58 ]
[ 教会 ]
2008/08/14のBlog
[ 10:47 ]
[ 言葉 ]
やっと咲いたひまわりです。
2008/08/10のBlog
[ 10:19 ]
[ 休日 ]
[ 10:01 ]
[ 言葉 ]
こうしてあなたは、御救いの盾を私に下さいました。
あなたの右の手は私をささえ、
あなtの謙遜は、私を大きくされます。
あなたは私を大またで歩かせます。
私のくるぶしはよろけませんでした。
しへん18:35・36
あなたの右の手は私をささえ、
あなtの謙遜は、私を大きくされます。
あなたは私を大またで歩かせます。
私のくるぶしはよろけませんでした。
しへん18:35・36
桔梗の白が一輪か細く咲きました。来年は元気に咲いてネ

2008/08/07のBlog
[ 00:06 ]
神、その道は完全。
主のみことばは純粋。
主はすべて彼に身を避ける者の盾。
まことに、主のほかにだれが神であろうか。
私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
この神こそ、私に力を帯びさせて
私の道を完全にされる。
彼は私の足を雌鹿のようにし、
私を高い所に立たせてくださる。
戦いのために私の手を鍛え、
私の腕を青銅の弓をも引けるようにされる。
詩篇18:30~34
主のみことばは純粋。
主はすべて彼に身を避ける者の盾。
まことに、主のほかにだれが神であろうか。
私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。
この神こそ、私に力を帯びさせて
私の道を完全にされる。
彼は私の足を雌鹿のようにし、
私を高い所に立たせてくださる。
戦いのために私の手を鍛え、
私の腕を青銅の弓をも引けるようにされる。
詩篇18:30~34
月見草です。