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ジョイファミリー歯科
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2007/02/23のBlog
[ 21:46 ] [ 子どものおやつの工夫 ]
決して、派手ではありませんが、昔からあるひなびた味わい。
ふかし芋と牛乳。
あつあつを、ふうふう言いながら食べましょう。
たっぷりの食物繊維と、ビタミンCとカルシウムが摂れます。
おなかも満たされて、満足。

サツマイモを料理するときは、ゆっくり加熱すると酵素の働きで甘さが際立ちます。電子レンジではなく、蒸し器でゆっくり蒸したり、土鍋や厚手なべでゆっくり焼いたり。
うまく仕上がると、半分に折ると、黄色く半透明に甘く出来上がります。
好みによりますが、少し塩を振りかけても。

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2007/02/21のBlog
[ 20:43 ] [ 子どものおやつの工夫 ]
むし歯を予防することを考えると、おやつに使わないほうが良いものもあります。

砂糖が入っていて、長時間口の中にとどまるもの。
例えばあめやガム。また、夏に吸って食べる氷菓子。長時間歯を砂糖水で浸すような食べ方になり、歯の表面が歯垢でざらざらになります。それなのに、小さいので食べた満足感は余りありません。
栄養面でもあまり期待できません。

また、チョコレートのように一度味を覚えるとあまりの美味しさにはまってしまうものもあります。

むし歯の詰め物が外れる元になるのは歯に付く、キャラメルやチューイングキャンディーです。歯に詰め物をしているときには、これらは極力避けたいおやつです。

アレルゲンのように、厳密に除去する必要は無いかもしれませんが、できるだけ、自分できれいに歯を磨ける年齢までは避けたほうが良いでしょう。

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2007/02/20のBlog
[ 22:44 ] [ 子どものおやつの工夫 ]
子どものおやつについて参考になる情報を書いてみます。
(筆者は家庭科の教師です。)

幼児期は骨や筋肉など全身が発達する時期で、栄養素が多く必要です。
ですから、おやつは必ずしも甘いものやお菓子である必要はありません。

でもまだおなかが小さく一度にたくさんの食事を食べられませんから、
一日4食、または5食と考えて、おやつで栄養補給すると考えるといいでしょう。

保育所のおやつメニューは、まさにそのような考え方で作られていました。

小さなお好み焼き、ポテトフライ、レバーのかりんとう、くだもの 等々。
”レバーのかりんとう”って、驚くメニューですが、牛レバーを細く切ってから揚げにして、ソースを絡めてありなかなか美味しいものでした。子どもたちも大好きでした。

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2007/02/15のBlog
[ 10:08 ] [ 今日の掲示板 ]
左のような無料歯科健診がおこなえます。クリックすると拡大します。

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2007/02/12のBlog
[ 10:24 ] [ 今日の掲示板 ]
歯周病を予防して健やかな食生活を送ろう

公開市民講座についてのポスターを掲示しています。

歯科前の屋外掲示期間 ~2/23

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2007/02/10のBlog
[ 23:33 ] [ 当院のご案内 ]
【診療時間】
午前:9:30~12:30
午後:15:00~19:00

休診日:日曜、祝日、木曜(全日)
 火・土(午後)
(労災指定・障害者・生保・被爆者一般医療取扱)

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2007/02/09のBlog
[ 23:37 ] [ 当院のご案内 ]
2007/02/08のBlog
[ 23:48 ] [ 当院のご案内 ]
ジョイファミリー歯科とは

・病院歯科と同じです。

スタッフや機材は変わりません。もちろん治療内容も同じです。

・院長は小児歯科の専門医です。
治療のむずかしい小児や障害児も安心してご来院ください。障害児(者)治療も積極的に行っています。ご相談下さい。

・スタッフ全員が常勤歯科衛生士です。
誰にでも、どんなことでもお聞きください。
専門的な立場からご相談いただけます。
小児の予防処置や歯石除去を担当します



・歯科技工も最高のものを提供します
阪南中央病院で実績のある技工士が担当しています。材料も最も良質なものを使っています。

・医院内はバリアフリーです。
松原駅に近く、1階です。車いすやバギーで診療台まで入れます。

・デジタルレントゲン・電子カルテ設置
レントゲン被曝が大変少なく、子どもや妊婦さんにも安心です。
カルテは正確で、永久に保存されます

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2007/02/07のBlog
[ 23:50 ] [ 当院のご案内 ]
むし歯のない子を育てたい!

0歳児からのむし歯予防処置が出来ます。低年齢でのフッ素塗布(自費)も可能です。

子どものむし歯が出来てしまったが、泣いて治療させてくれなかった!

低年齢児でも、専門医による確実できっちりとした治療が出来ます。

乳歯ではむし歯が多かったが、永久歯はむし歯にしたくない。

予防処置(シーラント・自宅でのフッ素利用)とレーザーを用いたむし歯検知システムで、予防と早期発見に努めています

2007/02/06のBlog
心身障がい児・者の治療で困っている
障害児(者)歯科専門医による治療が出来ます。必要に応じて身体の抑制も可能です。
妊娠中は歯科治療が出来ないといわれたが
妊娠中からの歯科検診や治療が出来ます

親知らず抜歯や口腔外科治療が受けたい。
外来で出来る範囲の口腔外科治療が可能。

薬をたくさん飲んでいて、歯科受診が心配。
主治の先生と相談の上歯科治療いたします。

入れ歯を作ったがうまく合わずに困っている。
痛くなくよく噛める入れ歯を、健康保険の範囲で作製します。ご希望に応じて、金属床も作製します(この場合は自費)。

歯の汚れが気になる
ほとんどの場合は、保険治療の範囲の歯石除去やクリーニングで、汚れや歯の“くすみ”を取ることも出来ます。

最近、歯が動いてきた、前歯の間が開いてきた、口臭が気になる
歯科衛生士による歯周治療が出来ます。

大学病院等での治療について相談したい
病院の口腔外科や大阪大学歯学部附属病院等へのご紹介が出来ます。
他の歯科で治療中のご相談(セカンドオピニオン)にも対応いたします。

※保険外治療のうち、インプラント(人工歯根)、歯科矯正、ホワイトニング(歯の漂白)は行っていません。
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