ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
OL登山委員会関東支部非公式サイト
Blog
[ 総Blog数:127件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/01/14のBlog
[ 15:25 ] [ 個人山行(丹沢・東海道) ]
ふたたび檜洞丸に行ってきました。(予報は快晴)

玄関を出たら雨でびっくり。新松田でも雨の中バスを待つ。西丹沢自然教室に着いても雨。 
まぁ、一日中降っていることもあるまい、と出発しました。
登山道に入ってからは雪に変わり、その雪もゴーラ沢の少し先で止みました。
霧氷に包まれた静かな山歩きとなりました。
ゴーラ沢出会(9:35)
墨絵のよう。
この先は、だんだんと雪道になっていきました。
霧氷の林の中、山頂に続く木道(12:02)
滑るので注意。
この辺りからようやく青空が広がりだしました。
うっすらと雪のついた山頂(12:15)
青ケ岳山荘に下り、ひと休み。
帰路、山頂直下からようやく富士山を見ることができました(13:55)
水蒸気がもうもうとしています。

つるつる滑る木道、階段、ハシゴを、慎重に慎重に下り、来た道を戻りました。



~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
2008年1月13日 OL1名にて
新松田7:20<バス 1時間強>西丹沢自然教室 \1,150
西丹沢自然教室15:40<バス>新松田
※冬季、15:40の次は17:05なので要注意
2008/01/07のBlog
[ 22:22 ] [ 個人山行(丹沢・東海道) ]

日時:平成19年11月24日

方面:大山三峰山(935M)

行程:本厚木駅==バス30分==煤ケ谷バス停9:20~
物見峠分岐10:10~大山三峰山11:50~不動尻12:40
~広沢寺13:30~七沢温泉(入浴)13:50
 ==バス25分==本厚木駅

このコースは丹沢山塊では最も岩場が多く、
危険な鎖場等もあるので注意を要するとガイドブックには
書いてあるので、天気のよい時にいってみました。
結論から言うとそれほど危険な鎖場や危ない所はないのですが、
鎖より両側がきれた細い尾根のほうが見た感じでは怖かったです。

頂上(中峰)のほかに北峰・南峰があって
アップダウンがあるのが少し疲れます。

途中の展望もなく山頂も狭いのでその辺は期待できないのですが、
紅葉の季節は下山道あたりがきれいだろうなという感じがしました。

反対に
登山口に今でもヒル用の塩がおきっぱなしになっているように、
夏はヤマビルが多そうなのでやはり避けたほうがよさそうです。

七沢温泉(@1,000円)はお風呂が広いので色々楽しめて
のんびりできました。

2008/01/02のBlog
[ 18:15 ] [ 個人山行(奥多摩・秩父・中央線) ]
初日の出を見に、高尾山に行ってきました。
電車もケーブルカーも参道も頂上も、どこも人人人。
輝くご来光を拝み、お参りもして、今年一年の健康を祈願。

帰りのケーブルカーも40分待ち。
下山して熱いお蕎麦を食べて帰りました。
富士山がきれいでした。
今年もいい山を楽しめますように。

~*~*~*~*~*~*~*~*
2008年1月1日 OL4名にて 
新宿4:20<京王線 初日の出号>高尾山口5:12
往復ともにケーブルカー利用
2007/12/29のBlog
[ 11:59 ] [ 個人山行(八ヶ岳) ]
Myスノーシューを購入しました(MSR LIGHTNING ASCENT Women's22)。
となれば使ってみたいもの。
「試運転をしよう」と、標高のあるピラタス山頂に行ってきました。
宿泊は縞枯山荘。
ロープウェー山頂駅から20分だけ荷物を背負って、あとは空身で遊ぶ計画です。
初日は雨池へ。
細いトレースの幅を調子にのって拡張しながらぐんぐん下り、雨池峠を経て林道に至り、しばらく行った後、樹林を少し下れば雨池。
ばーんと雪原が広がる。普段、水面に顔を出している石は雪で覆われていました。

雪まじりの吹きさらしを避けて樹林の中でお茶していたら、「つぼ足」、「わかん」チームがやって来て、、埋まりっぷりを見てほくそ笑んだ。
帰路の登り道ではヒールリフターを使ってみました。
購入前、OLカメさんから「ヒールリフターが付いたのにしなね」と言われていたわけですが、実感。確かに楽ですね。


今日は人数が少ないのでと、個室に案内していただきました。
三角屋根の縞枯山荘は、1階には薪ストーブと大きなコタツがあり居心地がいい。
2階が個室、3階が一面の相部屋(翌日、探検した)、4階に続くハシゴもあった(探検は遠慮してね、と言われた)。
外から見る以上に立派な小屋でした。

宿泊者の大半はテレマークスキー講習の受講者で、小屋のおやじさん、スタッフも加わり、お酒などいただきながら消灯まで話して過ごしました。

大荒れの天気予報はいささか拍子抜けだったけれど、夜間、さらにしっかりと雪がつもったようで、翌朝、トレースはすべて消えていました。
まずは縞枯山を目指す。はしゃいでいたのは出発まで。
分岐の標識は見えるのですがそこまでのトレースはなく、雪の下には木道と笹が隠れている。。まだ笹の上に雪がほわっと乗っているだけの状態なので、木道を外すとはまりこむ(というより落ちる)。

たどりついた標識から分け入り進んでみれば、どこも吹き溜まりで、ふんわりと真っ白な景観は、ぼーーっと見ている分にはきれいだけれど、まるでルートがわからない。
雪まみれになって行きつ戻りつし、退散。荷物をピックアップして山頂駅へ。

山頂駅から空身になり、今度は五辻方面へ。
こちらもトレースはないけれど目印はあるので困ることはない。ばふばふと雪を蹴散らして進みます。
ちょっと歩いたとき、青空が広がり視界が開けました。
遠くの景色と、辺りの景観と、朝一番のたっぷりの雪を堪能して、山頂駅に戻りました。

装着訓練と試運転とプチラッセル体験、以上で終了。

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
2007年12月22-23日 OL2名にて
新宿8:00<あずさ5号>茅野10:07
茅野10:15<バス>ピラタス11:00頃
縞枯山荘:1泊2食7,800円
(水はないので山麓駅で準備)
2007/12/11のBlog
12月9日(日)、12月定例山行、「大山忘年鍋山行」が
実施されました。

総勢17名で、大山山頂にて、キムチ鍋とおでんに、
デザートのポップコーンとフルーツのチョコレートがけを
味わいました。
(準備をしてきてくれた担当メンバーのおかげです!
ありがとう~!)

詳細は後日担当より。
OL登山委員会ホームページにて。
http://forever.pressbox.jp/club/
2007/12/01のBlog
[ 12:58 ] [ 個人山行(奥多摩・秩父・中央線) ]

◎日程:11月25日(日)
◎行程:福ちゃん荘(10:00)~大菩薩峠・介山荘(10:40)~小金沢山(12:30~13:00)~黒岳(14:30)~湯ノ沢峠(15:15)~天目山温泉(16:40)
※ コースタイムは大体。多少違ってるかも。
◎参加人数:4名(OL3+晴れ女)

◎アクセス
<行き>
8:50 塩山集合~(タクシー)~9:40 福ちゃん荘
(9540円~嵯峨塩経由のため。道路崩壊のため、裂石から直接上がれず)
<帰り>
17:42 天目山温泉~(バス)~17:55頃 甲斐大和(100円バス!)
◎天目山温泉 500円(本当は800円、割引クーポンを持っていったが、
もう5時だから500円でと言われた)
シャンプー、ボディーソープなどあり。ドライヤーなし。若干脱衣場が狭い。

====================

本当は荒船山に行くつもりだったのだが、直前にOLメンバーから、
台風の被害で通行止めになっているコースがあるとの情報が入る。

土曜日、神保町界隈で下界担当の姉さんと二人でスノーシューを物色しつつ、
急遽作戦会議。大菩薩峠から小金沢連嶺に行くことにした。

塩山でタクシーに乗ろうとして、更に事件発生。台風の影響で道路が崩れて、
甲斐大和の方からじゃないと上日川峠に入れないとのこと。
う~む。夏から秋にかけて北アルプスにばっかり出かけていたので、
近くの情報収集ができてなかった。完全な事前リサーチ不足である。

回り道で時間もお金もかかるけど、仕方ないと福ちゃん荘までタクシー利用。

福ちゃん荘で身支度を整え、出発。
今回は晴れ女嬢同行のため、ぴかぴかの青空である。
富士見山荘でとりあえず、富士山の姿を眺め、お~っと叫ぶ。

霜柱の残る登山道を介山荘へ。
介山荘では、写真を撮ったりして小休止。
大菩薩嶺方面のゆったりした笹原が青空に映えて美しい。
はるか遠くに南アルプスの山々、真っ白な乗鞍、南八ヶ岳が
連なっている。

介山荘からひと登りすると、再び、笹原が広がるエリアに来た。
青空の下、遠くに富士山、眼前には緑の笹原、気持ちいい~。

しばらくアップダウンを繰り返し、小金沢山へ。
富士山はうっすらと霞みかけたものの、ゆったりと青空にたたずんでいる。
ここで昼休憩。ちなみにお昼の話題はなぜか生命保険。
グイッパH嬢は持参したチューハイでまったりしている。
(でも、みんなに柿をむいてきてくれた。ありがとう~)

小金沢山からは笹の間の道が続く。
両側から覆いかぶさる笹に隠れて、登山道に傾斜が
あるのかないのか、障害物があるのかないのか、
さっぱりわからない。

30分ほどで牛奥ノ雁ヶ原摺山に到着。そのまま黒岳に向かう。
黒岳山頂は展望なし。ちょっとがっかり。そのまま素通り。

黒岳のピークから下っていったところの林が美しかった。
鹿がふいにあらわれて、みんなで見とれる。

白谷丸で再び展望が開け、眼前に富士山。
南下するコースで、だんだんと富士山に近づいていくせいか、
見るたびに富士山がどんどん大きくなっていく。

ザレたところを下り、笹の間を「前が見えない~」と叫びながら通り抜け、
湯ノ沢峠避難小屋へ。
時間がちょっとタイトになってきたので、休憩しないでさらに下る。

ここからの下りがあなどれなかった。沢沿いの道で、
もともと登山道の上を水が流れているらしく、道はすっかり凍結。
滑らないように細心の注意を払い、下山。

登山口から先は林道歩き。
夕方の光に照らされた落葉松林が金色に光っている。
落葉松はもう紅葉を終えて、葉っぱは散ってしまっているのだけれど。
山の間、夕焼けになりかかった空に富士山の端正なシルエット。
今日は一日中富士山と一緒だった。

天目山温泉からタクシーで帰るかなんて言っていたが、
入浴してバスに間に合いそうだったので、急いで入浴。
バスに乗るころにはすっかりあたりは暗くなっていた。

余談ですが:他のOLメンバー2名も、この土日に福ちゃん荘テントで
牛ノ寝通り方面に下山したそうです(笑)。大人気大菩薩!?
2007/11/29のBlog
[ 22:55 ] [ 個人山行(丹沢・東海道) ]
日時 11月10日、11日
場所 静岡県本川根町の山中

秋はきのこ採りと自然薯掘りが年中行事。
今年は事前に我が家の近所でも芋掘りをし、準備万端。


写真 自然薯の葉(これが目印となる)
芋掘りは芋が大きくなるのを待ち、
かつ、木枯らしがふく前に目印をするか掘る。
木枯らしがふくと自然薯のつるが切れてしまうため
場所がわからなくなるから。

写真 自然薯のつる(太いものほど芋も大きいようだ)
悪戦苦闘すること5時間。
お土産も掘れたので終了。
掘った穴はきれいに埋めておく。

蕎麦を打ってとろろ蕎麦。
まぐろのやまかけ。
とろろ汁で楽しんだ。

翌週、木枯らし一号が吹きました!

写真 掘った自然薯
2007/11/28のBlog
[ 23:22 ] [ 個人山行(北海道・東北・常磐) ]
日時 11月24日(土)
場所 秋田八幡平スキー場(通称 ぶなもりスキー場)
実家の雪囲いのため3連休は秋田へ。
その合間をぬって、初滑りへ行ってきました。
積雪は130センチ。
雪のコンディションも上々。
帰りの温泉は、志張(しばり)温泉(400円)へ。
貸切で、優しいお湯でした。
雪も温泉も満足。

[ 22:52 ] [ 個人山行(上信越) ]
<日程>
 11月2日(金)夜発 叶津登山口車中泊
 11月3日(土)山泊
 11月4日(日)帰り 温泉 深沢温泉 むら湯

<行程> 
 11月3日 登山口で朝食後、叶津登山口より浅草岳方面へ。
 沼の平の奥でなめこ採り。

 写真 ならたけ

初日(3日)はなめこの大当たりはなく、そのかわり、ならたけ、ぶなしめじ、
しもふりしめじ、ちゃなめつむたけ、むきたけなどが採れ、夜の宴会を楽しんだ。

写真 ぶなしめじ
泊まりは沼の平の奥。
気持ちの良いぶな林。
宴会のメインは、芋煮。他は採れたきのこ料理。
二日目(4日)
今日こそなめこの大当たりをねらって探し歩く。

写真 なめこの幼菌
巨大な倒木にびっしりのなめこを発見!
二人で採ること1時間。
スーパーの袋に4つのなめこ。
大満足で帰りました。

写真 なめこ(中当たりかな)

2007/11/06のBlog
[ 23:44 ] [ 個人山行(丹沢・東海道) ]
◎日程:11月4日(日)
◎行程:西丹沢自然教室(8:55)~ゴーラ沢出合(10:00)~
展望園地(11:10)~青ヶ岳山荘(12:30~13:15)~ゴーラ沢出合(15:00)
~西丹沢自然教室(15:20)
※ コースタイムは大体。多少違ってるかも。
◎参加人数:2名(曇り女1号+曇り女2号)

◎アクセス
<行き> 7:20 新松田~(バス)~8:30 西丹沢自然教室
(新松田~西丹沢自然教室 1150円)
<帰り> 15:40 西丹沢自然教室~(バス)~16:40頃 谷峨
(西丹沢自然教室~谷峨 740円)
※道が渋滞してたので、谷峨から御殿場線乗車

晴れ女嬢と3人で檜洞丸日帰り計画だったのだが、諸事情により、OL2名のみ檜洞丸へ。
晴れ女嬢は単独で大倉から鍋割山へと向かう。晴れ女嬢の単独デビュー戦である。

丹沢湖のあたりで神奈川県高校駅伝があるらしい。
道の左右にのぼりが上がり、応援の横断幕が...
「限界アスリート」「筋肉が呼んでいる」
なかなかすばらしいコピーである。

西丹沢自然教室は結構賑わっていた。
身支度を整え、ツツジコースへ向かう。
ゴーラ沢出合まではのんびりした歩きやすい道が続く。
しかし今日はとにかく体がのんびりモードなので、とにかくゆっくり。
どんどん人に抜かれていく。
この辺はほとんど紅葉していなくて、新緑の中を行くような
色合いだった。

姉さんと「現場をわかっていない総務系の人々が作った
使いづらいシステム」話で盛り上がりながらゴーラ沢出合へ。

ここで、お腹が空いたと食事タイム第1弾。
後から来た人が東沢(?)を渡る石が並んだ足場に、石を投げ込んで
追加している。う~む。十分渡れたと思うのだが...
むしろその投げ込んだ石は不安定で逆に危ないのでは...?
ゴーラ沢出合からは急なコンクリート階段の登りから始まる。
檜洞丸は4回目ぐらいだが、過去一度もコースタイムで登れたことが
ない。急登にやられてしまって、必ず途中でばててしまうのだ。
今日は何しろメンツもメンツだし、気分ものんびりモードだし、
ちょーのんびりモードで登る。更にじゃんじゃん人に抜かされる。

この辺から展望園地の少し上までがちょうど紅葉見ごろだったかな~。
赤とか黄色とかが黄緑色と入り混じってきれいだった。

だけど...なんだか空に雲が多いのだ。
天気予報はよかった筈なのに...
やはり晴れ女が隣の山に行ってしまった痛手は大きい。

紅葉した葉っぱは、お日さまに透けて見えるのがやっぱりきれいだと思う。
紅葉の美しいポイントで立ち止まって、曇り空を見上げながら、
「お日さま~!」と叫んでいたら、通りがかりのおじさんにクスリと笑われた。

太陽は時々雲の間から顔を出していた。
下から透過光で見上げる紅葉はやっぱりきれいだった。
展望園地で食事タイム第2弾。
雲の上に浮かぶ富士山を眺めながら、おにぎりを食べた。

この先もしばらく紅葉はきれいだったが、次第に雲がどんどん増えていく。
あまりにのんびり歩いていたら、時間が大分遅くなってしまったので、
紅葉が終わって葉っぱを落とした木々が目立つようになったのを機に、
ちょっとスピードアップ。

同角からの道と合流し、木道歩きを経て、最後の急登をこなすと
山頂到着。すっかり上空は雲に覆われて、富士山もまったく
見えなかったので、そのまま青ヶ岳山荘に直行。
青ヶ岳山荘にはOL登山委員会メンバーの一人がスタッフのような
状態でほぼ毎週末上がっている。事前情報では、土日泊まりで
行っていた別のOLメンバーと一緒に下山しているかもとのことだったが、
予定変更したようで、まだ小屋にいた。

そのままスタッフのみなさまの昼食の横で、食事タイム第3弾。
ギョーザとお茶をごちそうになった。おいしかった。

青ヶ岳山荘は、何回か泊まりに行きましたが、ごはんがおいしい!
すき焼きとか焼きガニ(あ、これは常連さんの持込みか)、
クリスマスには、ホワイトシチューやダッチオーブンで焼いたチキンが
出てきた。お酒もいっぱい出てくるしね(ぽそっ)。

でも、昨日の青ヶ岳山荘の宿泊者は40人を越えていたとのこと。
空いてるのしか知らないんだよな。
ちっちゃな小屋だし、40人は大変だよな~。
ちょうどダイヤモンド富士が見られる週末だったから混んだらしい。

食事を終え、小屋の人々に別れを告げて、山頂へ戻り、
一応山頂写真など撮る。そのままどんどん下山。
展望園地あたりで、晴れ間が覗きはじめた。
う~ん、檜洞丸の上空だけが曇ってたのか!?

あんまり休憩もしないで下山したが、ゴーラ沢出合でほぼ15時。
バスは15時40分で、コースタイムは40分。
それ急げ~とかっとばして下山したら、20分ぐらいでバス停に到着した。
後ろで姉さんは小走りになっていたらしい。
「トレイルラン~」と言っておられました(笑)。

駅伝の影響と宮ヶ瀬ダムのマラソン大会の影響か、道路が激混み。
新松田到着が1時間ぐらい遅れるかもとのことで、途中の谷峨で下車し、
御殿場線に乗り換えて帰宅。

【後日譚】
帰宅したら晴れ女嬢からメールが届きました。
「いいお天気だったね~!」って。
やっぱりね。塔、鍋割方面は雲がないな~と思ってました。
今度は一緒に行こうね!...っていうか、一緒に行ってね...?