ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
MyBlog 晴ちゃんランド
Blog
[ 総Blog数:1695件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/06/15のBlog
「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。
あなたがたの寛容な心を、すべての人に知らせなさい。主は近いのです。
何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたががたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。」

聖書 ピリピ人への手紙4:4~7
2008/06/14のBlog
「私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主としておいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。」

聖書 ピリピ人への手紙3:20
2008/06/13のBlog
「神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行なわせてくださるのです。
すべてのことを、つぶやかず、疑わずに行ないなさい。」

聖書 ピリピ人への手紙2:13,14
2008/06/12のBlog
「御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。」

聖書 黙示録22:1,2
2008/06/11のBlog
「見よ。神の幕屋が人とともにある。神は彼らとともに住み、彼らはその民となる。また、神ご自身が彼らとともにおられて、彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」

「見よ。わたしは、すべてを新しくする。」

聖書 黙示録21:3~5
2008/06/10のBlog
熊本鶴屋デパートにて行われたNPO法人礎の石孤児院パネル展も今日で最終日を迎えました。
たくさんの方々が見に来て下さり、多くの募金を頂き、心から感謝致します。
頂きました募金は礎の石孤児院事務局に送金し、孤児院の働きのために用いさせて頂きたいと思います。
皆様からのご支援、本当にありがとうございました♪(^o^)/~~
HIVの子どもたちです。
孤児院に来ていなければ、助からなかった子どもたちです。
HIVに感染し骨と皮だけで孤児院に来た子どもたちも、今では孤児院の庭でけんかが出来るほどに元気になりました。
感謝します!
孤児院の子どもたちが書いた絵です。
孤児院に来た当初は暗い色ばかり使っていた子どもたちも、今は明るい色で絵が描けるようになりました。
「好きな色は」との問いに「オレンジ」と答えてくれたそうです。
暗い闇に包まれていた子どもたちの心に明るい光を差し込んで下さった神様に感謝します。
6月4日(水)~10日(火)
熊本市鶴屋百貨店8FふれあいギャラリーにてNPO法人礎の石孤児院パネル展を開催します♪(^o^)/~~
名前もなく誕生日もわからなかった孤児たち、決して笑わなかった孤児たちが、はじける笑顔を取り戻していく姿を見る事ができます。
カンボジア孤児院やザンビア孤児院などの孤児たちの写真を展示しております。
ぜひこの機会に孤児たちに目を、心を向けて頂ければと願っております♪
「また、酒に酔ってはいけません。そこには放蕩があるからです。御霊に満たされなさい。
詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。
いつでも、すべてのことについて、私たちの主イエス・キリストの名によって父なる神に感謝しなさい。」

聖書 エペソ人への手紙5:18~20
2008/06/09のBlog
今日は熊本鶴屋デパートで行われている礎の石孤児院パネル展の受付に行って来ました♪(^o^)/~~
今日も多くの人たちが見に来て下さいました。
いつも来て下さる市議会議員の奥様も来て下さり、しばらくお話する事ができました。
「ずっと継続してやっておられるんですねえ。」と感心しておられました。
パネル展も明日までですが、一人でも多くの方たちとの出会いがありますように!

「取りもどせ笑顔!輝け子どもたち!」

笑顔を失った子どもたちが、輝く笑顔に変えられています。
ハレルヤ!
キャンとカイの笑顔、輝いていますね!
彼らは飲んだくれの父親にお酒のために、何度も繰り返し売り飛ばされ殴られていた子どもたちです。村長さんがあまりにかわいそうだと言って、礎の石孤児院に相談されました。
孤児院から迎えに行った時、父親から怯えて隠れるように、初めて会った孤児院のMさんの後ろにすがり付いていたそうです。
そのキャンとカイ、孤児院に来てやっと輝く笑顔を取り戻す事ができました。
感謝します!
「悪いことばを、いっさい口から出してはいけません。ただ、必要なとき、人の徳を養うのに役立つことばを話し、聞く人に恵みを与えなさい。」

「お互いに親切にし、心の優しい人となり、神がキリストにおいてあなたがたを赦してくださったように、互いに赦し合いなさい。」

聖書 エペソ人への手紙4:29,32