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2008/03/31のBlog
[ 09:31 ] [ 感謝と喜び ]
パソコンの画面が出ない。私には原因不明!神様お願いします.。
2008/02/11のBlog
[ 12:17 ] [ 教会 ]
長 崎 殉 教 聖 会
ー日本二十六聖人殉教記念聖会ー
今年も浦上天主堂で開催(日本キリスト教史の中心教会で)

 2月5日午後7時から、カトリック浦上天主堂で、「長崎殉教聖会ー日本26聖人殉教記念聖会」が主の十字架クリスチャンセンター神のしもべ長崎教会の主催で持たれた。
聖会には、日本全国から集まって来た主の十字架クリスチャンセンターの長老や牧師、
信徒の方々とともに、カトリック教会からも神父やシスターの参加する姿があった。平野主任司祭も列席された。また旅行中の方や主の十字架クリスチャンセンター以外のプロテスタント教会からの参加もあり、500名を超す人々が集められた。

 「賛美と感謝」で神の栄光と天の喜び
 聖会は、1996年に日本二十六聖人400年祭を記念して作られたパイプオルガンによるベネデッド・マルセロ作曲の詩篇19編の演奏から始まり、つづいて賛美隊「主のしもべ」たちによって、主の十字架クリスチャンセンターに与えられた日本初のJゴスペル歌集『やすらぎの歌』(荒地に川ミュージック)によって会衆賛美が導かれた。
 集まった人々が手をあげ、心からの賛美を主に向かってささげると同時に、まるで天が開かれたかのように天主堂に神様の臨在が降りて来た。預言が語られたあ後、神のしもべ長崎教会の賛美チーム「賛美の種」によって『やすらぎの歌 ゴスペル第7集』から 「我が霊を御手にゆだねます」の特別賛美がささげられた。
 その後、神のしもべ長崎教会のイザヤ木原まこと牧師から、詩篇22編 1~3節を通してショートメッセージが取り次がれ、二十六聖人たちや浦上のキリシタンたちのことが紹介され、彼らが賛美と感謝をささげた時に、悲しみとのろいの場所が神さまの栄光と天の喜びの場所に変わったことが語られた。

 
 「わたしたちの国籍は天にあり」
 殉教者の血はリバイバルの種

 献金の後、東京アンテオケ教会のパウロ秋元牧師によって再び会衆賛美が導かれ、預言が語られた。その中で「教派や教団を超えて主を愛し従う者たちが、この終わりの時代に魂の収穫のために共に働く」ことや「孤児院の働きにおいてカトリックとプロテスタントが共に助け合う」ことも語られた。
 メインメッセージではへブル人への手紙11章13節が開かれ、パウロ牧師から、わたしたちは天に国籍があり、地上では旅人であり寄留者であることが分かりやすく力強く語られた。また、わたしたちは弱さを知る時、真に主により頼む者となり、主の力と助けを受けることができると語られ、多くの者たちが励ましと慰めを受けていた。さらに、殉教者の血はリバイバルの種であり、これから、そのリバイバルの実を神さまは、わたしたちを通して現される事も語られた。
2007/10/12のBlog
最後の時が来た。南は祈りに手を合わせ、座敷で斬られた。刑吏たちは南を殺した後中庭に捨て、南が生前予想していたとおり、彼が着ていた立派な小袖を脱がしたので、下に着ていた十字架が付いた白い帷子が皆の目を引いた。主のもとに行った信仰告白であった。遺体は忠僕な共の者に埋葬許可が与えられた.寺の墓地からは追われ離れた寂しい所に葬ったが、このことはかえって益となり後に密かに遺体を有馬に運ぶことが出来た。
 ジョアン南が処刑された事を聞いた三宅角左衛門は、すぐに八代に帰り、その日のことを知らせる手紙をシモン竹田に送った。
 手紙を受け取ったシモンは、落ち着いて母と妻に死刑の宣告を知らせた。居間の壁に財産目録を貼り(前もって財産は全部没収されるので)、そして使用人たちとも別れの盃を交わし、三人の慈悲役を呼び祈りと勧めをもって死のための準備の助けを願い、パシオ神父に別れの手紙を書いた。
 準備が終わった後、シモン竹田、母ヨハンナ,妻アグネスは、キリストの受難の絵の前に跪き、祈りながら首が斬られるのを待った。12月9日の夜明けであった。
 三人の慈悲役は、刑吏がシモン竹田の首を持っていく前に、シモンの家で見つけた板でシモンのための柩を作った。この板は前に八代教会にあった祭壇のものであった。
2007/10/11のBlog
声も良くない、歌もうまくない、おばさん?が一人で路上ライブをしています。名付けて
やぶれかぶれ路上ライブです。午後2時位から八代の何処かでしています。
 やぶれかぶれでも詩と曲は最高です。教会の方々によるオリジナル賛美です。見かけた方は、ちょっと足を止めて耳を傾けてみて下さい。
 今週は、前橋という所でした。やすらぎの水辺と碑に書かれてありました。
ハレルヤ!それに助け手が与えられ、おばさん二人でした。豪華版です。ハレルヤ!

2007/09/28のBlog
[ 01:58 ] [ 家族 ]
昨日、病院に行った。一軒は整形外科へ。脊髄の一番下の骨の圧迫骨折治療(私が鹿児島に帰って来たら腰が痛いというので病院に行きレントゲンの結果、脊髄の骨がつぶれていた。本人は原因は覚えておらず、先生いわく尻もちを突いたのでは?。)
 二軒目は、定期的に行く、済生会病院の循環器科に、二軒とも、優しい先生です。
済生会病院のS先生は、いつも「この2週間は変わった事はなかったですか。」と優しくはっきりとした声で聞いてくださる。「スミエ」さんもいつも笑顔で「はい。」と返事する。
 帰りいつもは、ファミレスだけど、おすし屋に寄って帰った。「スミエ」さん8貫しか食べなかったが美味しいと言ってた。「スミエ」さんは、昔からデパート巡りや外食が好きだったので、病院に行った日のささやかな唯一の楽しみです。

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