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2007/03/16のBlog
[ 00:45 ]
[ 犬/猫 ]
可哀想だけど、またもや遠くに連れて行く事にし、もう三度目はないようにと、今度は前回より遠く道程20キロ位の所へ、タクシー(高くつきますが足もないし、背に腹は変えられません)の運転手さんに理由を話して、一軒家が多く穏やかな地域に連れて行ってもらい白ぶち君を降ろしました。
車の中では怯えと悲しさの泣き声で泣き通しでした。本当に聞いていて辛かったですが、必死で主に祈り続けました。
主よ。一軒でいいです。この子に餌を与え、軒下の片隅でも寝る所を与えてくださる家をこの子に与えてください。 と。
前回も祈りましたが、今回は白ぶち君の為に心から必死で祈りました。それから、一ヶ月位経ったある日、ベランダに置いてあるお隣さんの洗濯機の上に白ぶち君が座ってこっちを向いて泣いています。
しかも、顔や首は傷だらけです。抱き上げると足の肉球も破れてたのです。洗濯機の蓋に血が付いています。
お隣の奥さんも出て来て言われました。「お姉さん(私の事)この子に餌をやろうとしたら主人が『やるな!』と怒ったけど『お父さん、この子は二度もお隣のお姉さんが遠くに連れて行ったのに、傷だらけになって帰って来たんだよ。ぐらしか(可哀想)もう私が面倒を見るから。』て、言ったの。だから私が面倒を見るから、心配しないでください。」
主の御名をほめたたえます。主は猫でも祈りに応えてくださいました。この子に一軒の家をそれはお隣さんだったのです。
今は、甘えた声で幸そうに泣いています。そして、元のように両方のベランダで食事をしています。
また、不思議な事にミーコとの唸り合いを聞きません。他の野良猫とも。ハレルヤ!
車の中では怯えと悲しさの泣き声で泣き通しでした。本当に聞いていて辛かったですが、必死で主に祈り続けました。
主よ。一軒でいいです。この子に餌を与え、軒下の片隅でも寝る所を与えてくださる家をこの子に与えてください。 と。
前回も祈りましたが、今回は白ぶち君の為に心から必死で祈りました。それから、一ヶ月位経ったある日、ベランダに置いてあるお隣さんの洗濯機の上に白ぶち君が座ってこっちを向いて泣いています。
しかも、顔や首は傷だらけです。抱き上げると足の肉球も破れてたのです。洗濯機の蓋に血が付いています。
お隣の奥さんも出て来て言われました。「お姉さん(私の事)この子に餌をやろうとしたら主人が『やるな!』と怒ったけど『お父さん、この子は二度もお隣のお姉さんが遠くに連れて行ったのに、傷だらけになって帰って来たんだよ。ぐらしか(可哀想)もう私が面倒を見るから。』て、言ったの。だから私が面倒を見るから、心配しないでください。」
主の御名をほめたたえます。主は猫でも祈りに応えてくださいました。この子に一軒の家をそれはお隣さんだったのです。
今は、甘えた声で幸そうに泣いています。そして、元のように両方のベランダで食事をしています。
また、不思議な事にミーコとの唸り合いを聞きません。他の野良猫とも。ハレルヤ!
2007/03/14のBlog
[ 23:20 ]
[ 犬/猫 ]
母のところには、ミーコという猫がいるのです。元野良猫ですが、神経質で警戒心の強い猫です。しかし今や、母の心を慰めてくれ安らぎを与えてくれる大事な存在になってるのです。
問題は、ミーコと白ぶち君が外で鉢合わせすると、すごい唸り合いが始まるのです。
私がいる時は、対処出来るので問題はないのですが、私がいない時に、夜に母が知らずにミーコを締め出してる時など、お隣さんが捕まえて家に入れてくださってる事、又、近所からも猫の事(他の野良猫の事も)お隣に言って来るという話をお隣さんから聞き、結局、白ぶち君を遠くに連れていくしかないという事になりました。
それで、熊本に帰る日の朝、白ぶち君を駅に行く途中で降ろしました。
それから、二週目の母の家に着いて、台所に立った途端、ミャーと言う声!、ええっー
と驚いて窓の外を見ると、白ぶち君が私を見て泣いています。
良く帰って来たね。と意地らしさと可哀想で胸が一杯でした。しかし、問題がもとのままになってしまいました。
彼には何の罪もないのですが、現実は気持ちでは解決しません。・・・・・
問題は、ミーコと白ぶち君が外で鉢合わせすると、すごい唸り合いが始まるのです。
私がいる時は、対処出来るので問題はないのですが、私がいない時に、夜に母が知らずにミーコを締め出してる時など、お隣さんが捕まえて家に入れてくださってる事、又、近所からも猫の事(他の野良猫の事も)お隣に言って来るという話をお隣さんから聞き、結局、白ぶち君を遠くに連れていくしかないという事になりました。
それで、熊本に帰る日の朝、白ぶち君を駅に行く途中で降ろしました。
それから、二週目の母の家に着いて、台所に立った途端、ミャーと言う声!、ええっー
と驚いて窓の外を見ると、白ぶち君が私を見て泣いています。
良く帰って来たね。と意地らしさと可哀想で胸が一杯でした。しかし、問題がもとのままになってしまいました。
彼には何の罪もないのですが、現実は気持ちでは解決しません。・・・・・
2007/03/13のBlog
[ 22:44 ]
[ 犬/猫 ]
2007/03/11のBlog
[ 21:20 ]
[ 八代 ]
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