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今日を暮らす
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2004/09/14のBlog
[ 12:59 ] [ 料理と食材 ]
スープができたので、今度はラーメンにのせる煮豚とタレをつくります。

まず豚肉をさっと湯がき、酒・醤油・砂糖・ニンニクで2~3時間煮こみます。
煮込めればそのあと半日くらいつけ込み、煮豚のできあがりです。
スープと合わせるタレに煮汁を使うので、豚のうまみをひきだすため長い時間煮込むのでしょうけど、長く煮込むと豚そのものが固くなってしまうのではないかと思います。

タレは、煮汁と酒、醤油、塩、かつお節を混ぜ合わせて作ります。
スープがひととおりできたので、それぞれのスープと、タレをあわせて、味見をしました。魚系のだしがきいたしょうゆ味で、しょうゆの味が強いようでしたが、タレが煮詰まりすぎたため分量が少し多いのでしょう。
全体としてはあっさりした丸い味でした。
ただ口に含んだとき一瞬する、さんまの臭みが気になりました。
でもおそらくえび油をおとせば、この臭みは消えると思います。

えび油をつくります。
冷凍庫からえびを取り出し、殻だけむきとります。
それをサラダ油でいため、えびの香りを油に移します。
えび油のつくりかたは知らないけど、たぶんこれでいいのでしょう。
最後にです。
今回はさすがに麺打ちまでは、手がまわりません。
スーパーに麺を買いに行きました。
最近は、スーパーでもけっこうおいしそうな生麺を販売しているようです。
一つ80円くらいの手もみ風で生のちぢれ麺を買ってきました。

あとは食べるだけです。
2種類のスープとタレとえび油を合わせて、その中に湯がいた麺を入れ、スライスした煮豚とねぎをのせ完成です。
えび油ねぎが、魚の臭みを隠してくれるので、ずっとおいしくなりました。

残った動物系のスープは、冷凍にしました。
今度はみそだれをつくって、これとあわせてみてもいいでしょう。

でもそれより冷凍庫の中の鶏ガラ3羽と豚骨3本、何とかしなくちゃね。
2004/09/12のBlog
動物系のスープができたので今度は魚介系のスープ作りです。
サンマ干しをだしに使うちょっと変わったレシピがあったので、それをまねてみました。
材料のサンマ干しは、売ってないので作ってみることにしました。
塩焼きにすればおいしい丸々と肥った今の時期のさんまで作るのはもったいないし、時間もかかるでしょうし、おそらくこの気温じゃあ腐らしてしまうでしょうから、さんまの丸干しを買ってきて、それを日陰の風通しのよいところで干しました。
もちろんこの作業は、動物系のスープ作りの前にすでに始めてはいたのですが、台風の影響で雨に降られると納戸の中で干し、干物の臭いをプンプンさせ、ひんしゅくをかってしまいました。
十分では、ないにしてもそこそこのサンマ干しができたので、頭と腹をとり、同じく頭と腹をとったいりこかつお節を水に入れて弱火で煮込みました。
アクをとりながら水が減ってくれば加えて、TVを見ながら3時間くらい煮出しました。
まあ、こんなもんかなぁ。
ということでスープをこします。
細かくほぐしてしょうゆとみりんで煮込めば佃煮にでもなりそうでしたが、今回は捨てました。
捨てるのはいつでもできるので、フリーザーで保存すればいいのですが、なにぶん今は豚骨と鶏がらで満杯状態です。
開けると豚の足が飛び出してきそうです。
これで、魚介系スープが完成しました。
飲んでみると口の中に入れた瞬間、サンマの味でしょうか貝類にも似た臭みが広がりました。
口に入れた瞬間だけなのですが、苦手な人もいるかもしれません。
あとは、タレ作りです。
タレは、煮豚をつくるときにできる煮汁からつくります。
2004/09/11のBlog
寸胴でのラーメン作り の開始です。

先日、スーパーの精肉部門に勤務する友人に頼んでおいた鶏がら豚骨が届きました。
本のレシピの材料を見て、そのとおりの鶏がら4羽と豚骨4本の調達を頼んだのですが、届いてみると予想はしてましたが、かなりの量です。
とてもじゃないけど寸胴にはこんなにたくさん入りません。
といっても捨てるのももったいないし、とりあえず一つづつ使うことにし、残りは、冷凍することにしました。
ところが冷凍庫には、なかなか詰め込めません。
写真の左側は、鶏がらで右側は豚骨(足)です。
30cmくらいはあるでしょうか。
これがそれぞれ3つづつ冷凍庫行きです。
なんとか今まで入っているものを詰め替えて冷凍庫には収まったものの家族は不機嫌です。

気を取り直して調理開始です。
鶏がら豚骨は、きれいに水で洗い下処理をします。
豚骨は、かなづちでたたいて折る予定だったのですがたたいても一番細い部分もなかなか折れません。
お猿さんの腕くらいの長さなのですが、骨は硬いです。
豚骨は、折るとと中からエキスがでて白いスープになるそうですが、時間もないため今回はあっさりと断念し、そのまま折らずに寸胴に入れました。
寸胴に水と豚骨を入れ、沸騰してきたらあくをとり、鶏がらを入れました。
その後にんじん、じゃがいも、たまねぎ、にんにく、ねぎ、しょうが、とうがらしを入れ煮込みます。
その後、前もって用意しておいた昆布としいたけに酒を加え水出ししておいた出汁を加えます。
これを煮込むと、とりあえずは、動物系のスープの完成です。
あとまだ、魚介系のスープ作りとチャシュー作りをかねたタレ作りがあります。
時間は、かかりますが野菜は、皮をむかないでそのまままるっぽ煮込むので、調理そのものはとても楽です。
また寒い時期だと、あまり気にしなくてもいいのかもしれませんが、今の時期は、腐らさないようにしなくてはいけないので、気持ちがあせります。

よーく考えて、土日の休みのときにつくるべきでした。
2004/09/10のBlog
[ 22:34 ] [ お菓子とパン ]
身体を動かし、汗をかいた後のビールやアルコールは、他のどんなおいしいものにも変えがたく、頭で考えるのでなく、身体で感じるおいしさ満足感があると思います。
また山歩きでお酒が手に入らない時で疲れているときには、無性に甘いものが食べたくなるときがあります。
でもどうせカロリーとるのなら甘いものよりやっぱりお酒ですね。
ちょっと甘いデザート作りました。
さつまいもりんごをスライスし、オレンジジュースで煮たオレンジ風味のデザートです。
シナモンとコアントローの香りが素朴なお菓子をデザートっぽく仕上げてくれます。
でも、少し甘すぎますね。

材料
さつまいも りんご バター 砂糖 オレンジジュース シナモン コアントロー クランベリー レーズン ミント
作り方
1.さつまいもとりんごは、皮をむきスライスします。
2.鍋にバターをたっぷりと塗りさつまいもとりんごを重ねて2~3段になるようにし残りのバターをのせ、オレンジジュースと砂糖を入れ蒸し煮にします。
3.冷めたらシナモンとコアントローで香りづけをし、レーズンやクランベリーを入れ、ミントの葉を添えます。
2004/09/06のBlog
[ 15:53 ] [ グッズ ]
きのう、携帯に知らない番号の固定電話から電話がかかってきました。

知らない番号でしたので、着信してもこちらからは喋りださないで、無言のままでいますと、5秒ほど間があって「○○ですけど民事訴訟をおこしましたので、その連絡の電話です。」と相手は、強い口調で喋り始めました。
「電話、間違ってますよ。」とだけ答えますと
「そちらは、090-****-****ですよね。」と私の電話番号を告げて、かけ間違っていないと言ってきました。
一瞬たじろぎかけましたが、よく考えれば電話をかけているのですから、かけている相手の電話番号がわかって当然なのですよね。
「××××(会社名)ですが、○月○日に利用された・・・・。」なんか喋っていましたが、すぐに電話を切りました。
すると違う電話番号ですぐにまたかかってきました。
言われのないことを言われているというのならそれを証明するために、どうのこうのしろと言いかけていましたが、こちらからは何も喋らず、電話を切りました。
名前などこちらの情報をできるだけたくさん聞き出して、それをとっかかりに何か言いがかりをつけてくるつもりだったのでしょうか。
また別の電話番号ですぐにかかってきましたが、今度は電話には出ないで、しばらく携帯の電源を切っておきました。

また別の人に電話をかけているのでしょうね。
不愉快なできごとでした。
2004/09/04のBlog
[ 23:08 ] [ テレビと映画 ]
吸血鬼ドラキュラのこわーい映画と思って見に行ったらバンパイヤ退治のアドベンチャー映画でした。
狼男フランケンシュタインハイド氏まで出てきます。
音も映像も迫力があります。いろいろと盛りだくさんです。
でもね・・・・・・・・
昔見た、シンプルな怖ーい映画が、なつかしいです。

そういや今思い出したのですが、ずーーと昔の映画だけど処女の生き血というドラキュラ映画がありました。見た人いないでしょうね。
あらすじは・・・
生きるために、処女の血を求めてイタリアの片田舎へはるばるとやって来た、ドラキュラ伯爵の災難話。
招かれた地元の屋敷には伯爵の狙い通り4人の娘がいた……。
再三非処女の血を吸わされ、泣きながら嘔吐するシーンを始め、ギャグになる所を大真面目に描いているのがいい。弱くてカンは悪いが、独特の雰囲気の伯爵。
なかなか生娘の生き血にめぐり会えないドラキュラ伯爵の悲劇を描いたエロチックでブラックユーモアのきいた作品。
癖があるので嫌いな人も多いかも・・・・・。
アンディ・ウォーホルの作品です。
2004/09/03のBlog
秋は、ラーメン作りに挑戦しようと思い、スープ用の27センチの寸胴買いました。
でもこれがまた、でかくて保管場所に困りそうです。
ほんとうは、もう少し大きいものがほしかったのですがあまり大きすぎても家庭では、ちょっと使いにくいかと思い、小さめのものにしました。
ネットで買ったのですが、1万円以上送料無料につられその他いろいろと余分に買ってしまいました。
以前からほしかったのですが、カクテル用品で、シェイカーとバースプーンとミキシンググラスとストレーナーとメジャーカップです。
ちょっと衝動買いかもね。

ラーメンスープは、鶏ガラ豚骨の材料調達中で、それに合わせる魚介系のスープは、どんなものにしようかとレシピを物色中です。
いいアイデアないですか?
2004/09/02のBlog
[ 07:01 ] [ テレビと映画 ]
LOVERS見てきました。

衣装や音楽もいいし、最初の遊郭での舞のシーンと全編を通してのアクションシーンは、とてもよかったです。
リディックのアクションシーンより好きです。
ただ、後半「敵がみかたでみかたが敵で」風な、小さなどんでん返しが多すぎて、じっくりと映画に感情移入しにくかったです。でも、チャン・ツィイーがかわいいから許せます。

この映画は、やっぱりカップル向きかなぁ。
ラブ・ストーリーが、苦手な男性でもアクションとチャン・ツィイーで楽しめます。
でも、映画のあと彼女にさからったりしたら、アクションシーンのようにけり倒されるかもしれません。
2004/09/01のBlog
[ 07:03 ] [ 調理器具 ]
買ったのはいいけど数回使っただけでほとんど使わない調理器具が、いろいろとあります。
その中でもパン焼き機は、まだ使い始めれば何回か続けて使う部類のものです。
それは、材料が家でそろえやすいものが多いためかもしれません。
作ろうと思ったときに材料と時間があれば、それでワンステップは、クリヤーです。
ところが先日、パンを焼こうと思い、マーガリンをメーカーに入れ、スキムミルク(タイマーで朝焼けるようにセッティングすると夏場は、牛乳だと腐るからでしょうか)を入れようとするとがーんカビが、発生しておりました。
急きょ、近所のコンビニに行ったのですが、スキムミルクは、なく(ふだんあまり使いませんからね)やむを得ず車で遅くまでやっているスーパーまでいくはめになってしまいました。
そのあと夏場なので氷を溶かした冷たい水を使い、エアコンのきいた寝室において寝たのですが、覚悟の上とはいえ夜中になるとゴトゴトとやかましい生地を練る音・・・・・・・。
ちょっとうるさすぎましたが、いまさら移動もできず、がまん。
でも朝は、焼けたパンの香りで目覚めることができました。ちょと優雅。
プラスマイナスゼロかな。
2004/08/31のBlog
[ 09:44 ] [ 掲示板 ]
掲示板です。
楽しい情報、お問いあわせは、こちらまでお願いします。
古いブログへのコメントも遠慮なく!
あーあ、暑い夏、どっか遊びに行きたいです。
[ 07:14 ] [ 料理と食材 ]
はじめて、山形の鶴岡名産だだ茶豆食べました。
以前、ブログで枝豆の紹介したときだだ茶豆が、とてもおいしいというコメントをいただきました。
それ以来、とても気になっていたところ、先日機会があり初めて食べました。
うまい!うまい!
こんなおいしい枝豆はじめてです。
香りもコクも豊かです。
こんなの食べたら普通の枝豆は、みんな冷凍物のように感じてしまいます。

あぁ~~、また食べたいなぁ。
2004/08/30のBlog
[ 13:47 ] [ グッズ ]
夢見工房は、タカラからまもなく発売される「見たい夢に近づけることをサポートする商品」(まどろっこしいいいまわし)だそうです。
睡眠時にBGM、録音した音、香りや光がでて、夢見をサポートしてくれ光で心地良く目覚めることにより夢も憶えていられるようにしてくれるようです。

一度試しに使ってみたいですね。でも自分で買うのは、ちょっと・・・
今、友達が買ったのをかしてほしい商品のナンバー1です。

もうこれはシュワルツェネッガーの映画のトータル・リコールの世界ですね。
2004/08/28のBlog
[ 22:25 ] [ 料理と食材 ]
万願寺とうがらし大好きです。
素揚げもおいしいですが、きょうは、焼いて鰹節としょうゆであっさりと食べました。
ししとうなどと違い辛味がほとんどなく、適度に肉厚なため表面を少し焦がしてもジューシーに仕上がります。
夏の酒の肴にぴったりですね。

辛くなく食べやすいので小さな子供は、ししとうやピーマンを初めて食べる前にこれを食べた方が、この色系の野菜がきらいにならずにすむのではないかと思います。
でも、すでにピーマンの味で洗脳された子供は、この色を見ただけで、きらいだというでしょう。
大人の味ですね。
2004/08/27のBlog
[ 22:52 ] [ お菓子とパン ]
きょうは、カステラを焼きました。
スポンジをつくるときと違い、粉を入れてからよく練るので気楽ですが、普段やっちゃいけないことをやるのは、変な感覚です。

型は、新聞紙で作ったものにアルミホイルをひきます。
アルミホイルは、幅広の物を使い2方向からたねがもれないように敷きます。

材料
卵 砂糖 はちみつ お湯 強力粉
作り方
1.卵と砂糖を高速のハンドミキサーで泡立て、途中ではちみつとお湯をあわせたものを加えます。
2.型にたねを入れ泡切りし、オーブンで焼きます。

焼きたてより翌日の方がしっとり感が増します。
作るときいつも思いますが、お菓子って砂糖たくさん使いますね。

新聞紙でつくった型です。→
この上にアルミホイールをたねがもれでないように敷きます。
新聞紙を折って何か作るのは、何年ぶりでしょうか。
2004/08/25のBlog
[ 00:16 ] [ テレビと映画 ]
今月は、なんか狂ったように映画を見ています。今月6本目の映画です。

いちおう、ピッチブラックの続編ということだったので、わざわざビデオを見てから映画に行きましたが、別にこれは見ても見なくてもあまり関係ないようです。
というか、ピッチブラックのビデオ見てるときあまりおもしろくないので、リディック見にいくのやめようかとも思いました。

でも、意外とよかったです。
ディーゼルのアクションシーンの映像が早すぎてわかりにくかったのは残念でしたが、映像は、詳細まで美しくデザインされてありました。
お金かかってますねぇ。
でもクライマックスのおちは、いまいち。
まあでも、こういうのも楽しくていいのかな。

2004/08/18のBlog
[ 23:18 ] [ テレビと映画 ]
オリンピックの野球、きょうは、大敗したようですね。
同点から逆転されたところまでは、サッカーのアルゼンチン戦とを交互にほろ酔い気分で見ておりましたが、おもしろくないので突然映画にでかけました。

近所の映画館は、歩いて10分くらいでいけます。
それに8時すぎからの映画なのでレイトショー料金の1200円でみられました。
鞄の中にチューハイを1本しのばせて、キング・アーサーの上映開始の8時半に滑り込みました。

映画は、壮大なスペクタクル・ロマンなのですが、先日より印象強い映画を何本か見ておりましたので、戦闘シーンは迫力ありましたが、全体として退屈な映画でした。

2004/08/16のBlog
レンタルビデオでは、ときどき映画を見ますが、ここ最近映画館では見てませんでした。
たぶん1年余り見てなかったと思います。

そこで、ひさびさに映画館へ行ってきました。
当然のことですが映画館で見る映画は、やっぱりいいですね。
映像や音はもちろんのこと、とくに新しい映画館の座席は、車のバケットシートのようになっていて、硬いけどやさしく身体を包み込んでくれるので、楽ちんです。

ということで、1週間くらいの間にたくさん見ました。
「シュレック2」 「誰も知らない」 「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」 「スパイダーマン2」 の4本です。

それぞれみなおもしろかったですが、特に「シュレック2」と「誰も知らない」は、お薦めの映画です。


シュレック2は、大人が楽しめる(子供より)アニメです。
アニメーションは、3Dがすごいし、懐かしい音楽がたくさんながれてきます。
カップルで見るのが楽しいんじゃないでしょうか。(字幕版なら子供は、いませんよ。)

誰も知らないは、どうやったらこんな自然な映像撮れるのだろうと思うくらい子供たちの自然な演技にびっくりします。
はじまりは楽しいけど、後半は悲しくなります。
子育て中の方や小さなお孫さんのいる方は、特に後半胸が痛むと思います。
音楽は、ゴンチチです。

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人です。
子供を連れて見に行きましょう。
楽しい子守になります。


スパイダーマン2です。
気楽に見れて、迫力満点です。

2004/08/09のBlog
[ 22:37 ] [ 料理と食材 ]
暑ーい夏です。
ビールもごはんもすすむ中華といえば、みんな大好きな酢豚です。

今日は、その酢豚に夏野菜を使ってみました。
ピーマンのかわりにグリーンアスパラ、筍のかわりにヤングコーンを使うと、それだけで夏らしくなります。
シャキシャキ、サクサクした野菜の食感が心地いいです。

材料
豚肉 グリーンアスパラ 人参 ヤングコーン きくらげ 玉葱

作り方
1.豚肉は、醤油、砂糖、生姜のすりおろしで下味をつけ、小麦粉、片栗粉、とき卵を加えカラット揚げます。
2.野菜を切り、人参、アスパラは、ゆがいておきます。
3.鍋で野菜をいため、鍋にあわせ沸騰した調味料(水150cc 酢・醤油・砂糖 各大さじ3)を加え、沸騰すれば水溶き片栗粉でとろみをつけ、揚げた豚肉とアスパラをからめます。

揚げた豚肉は、最後にからめ、ふにゃふにゃになる前に食べましょう。
玉葱は、ほとんどいためず沸騰した調味料で火を通すくらいの方がシャキシャキに仕上がっておいしいです。
2004/08/07のBlog
[ 20:53 ] [ テレビと映画 ]
UFO墜落事件をもとにしたSFラブストーリーです。

先日までNHKで深夜に放映されていました。
そのときは、興味なく見ていなかったのですが、高校生の姪は、毎週ビデオに録画して見ているようで、けっこうおもしろいといっていたので気にはなっておりました。

NHKの放映が終わるとまもなくスカパーのFOXで最初から始まりました。
たまたま、第一回が始まったときチャンネルをあわしていたので見てみましたが、
これ、けっこうおもしろそうです。
なんか高校生に戻った気持ちで楽しめます。
まだ、3話しか見てないけど続けて見てしまいそうです。

あっ、もうこんな時間!
素早く風呂入って、サッカーのアジアカップ日本対中国見よーっと・・・・
2004/08/02のBlog
[ 12:35 ] [ お菓子とパン ]
市販の羊羹に水を加えて煮溶かして、冷やし固めただけの超簡単水羊羹です。
水を加えたぶん、量も増えるのがうれしいです。
材料
羊羹(市販品) 150g 水 250cc 抹茶 小さじ2
作り方
1.小さく切った羊羹に分量の水を加えて火にかけ、なめらかに溶かす。
2.抹茶に1を少量加えて溶き、1に戻して混ぜる。
3.流しかんなどに入れ冷蔵庫で冷やす。