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2008/10/08のBlog
[ 00:13 ]
[ その他 ]
4~5日、ヒラメ狙いで釣りに行ってきた。
岩内での釣りを終えて札幌へと戻る途中、「久し振りに川でヤマメにでも慰めてもらおう!」ということで余市川へと寄ってみた。解禁間もないうちにしか竿を出したことがないため、この時期に釣れるのかはさっぱり分からなかったのだけど・・・
余市川

岩内での釣りを終えて札幌へと戻る途中、「久し振りに川でヤマメにでも慰めてもらおう!」ということで余市川へと寄ってみた。解禁間もないうちにしか竿を出したことがないため、この時期に釣れるのかはさっぱり分からなかったのだけど・・・
余市川


到着後タックル準備の前に川を眺めてみて、竿を出すことを諦めることに・・・
「鮭が登ってきている・・・
」
仕方なく釣りから撮影タイムに切り替え、ベストショットを狙っていると魚体に鮮やかな朱色が浮かび上がっていることに気付き、もしや鮭ではなくサクラマスなのかもと思い始める。
10匹位は確認できたうちの1匹

「鮭が登ってきている・・・
」仕方なく釣りから撮影タイムに切り替え、ベストショットを狙っていると魚体に鮮やかな朱色が浮かび上がっていることに気付き、もしや鮭ではなくサクラマスなのかもと思い始める。
10匹位は確認できたうちの1匹


疑問はすぐに解決し、後から入釣してきたアングラーさんにサクラマスだと教えてもらった。その方が言うには例年に比べるとずっと遡上時期は遅いとのことで、もう産卵が終わっていてもおかしくないんだとか。
少しずつ紅葉
も始まってきた

少しずつ紅葉
も始まってきた

ダイナミックなジャンプ場面は激写できなかったけど・・・
果敢に堰堤を乗り越えていこうとする様を激写

岩内ヒラメは今回も予想通り撃沈でフグ2匹で終わったため今釣行記は番外編となりまんた
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果敢に堰堤を乗り越えていこうとする様を激写


岩内ヒラメは今回も予想通り撃沈でフグ2匹で終わったため今釣行記は番外編となりまんた

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2008/10/03のBlog
[ 01:03 ]
[ ヒラメ ]
2008/09/10のBlog
[ 19:20 ]
[ ヒラメ ]
5~6日にかけて久し振りにヒラメ狙いの釣りに行ってきた。
キャンプをメインにした釣りが2度ほど続いたこともあり、純粋な釣行は2ヶ月振りとかなり期間が空いてしまった
通っていたとしても、夏枯れの影響必至でボの可能性が高かっただろうし・・・5日の夜から出発し、まずは岩内港でワーム攻撃を試みる
「ソイの反応くらいはあるだろう」と予想していたのだが、全くアタリも発生せずに失意の撤退を余儀なくされる
「なぜこんなところで?」というような西防の先端付近ではコオロギが鳴いており、夏の終わりを寂しく感じてみたりして・・・
その後約4時間の仮眠をとり、これまた久方振りにSK出動!集中して3時間ほどミノーのキャストを続けてみたが、岩内と同じく全く反応がなかった。毎度のことながら、釣りに行くまでは「今回はそろそろ釣れるんじゃないか!!!」と都合の良い期待を胸一杯に膨らませ頑張ってみるのだが・・・特にヒラメに関してはそう甘くない
キャンプをメインにした釣りが2度ほど続いたこともあり、純粋な釣行は2ヶ月振りとかなり期間が空いてしまった
通っていたとしても、夏枯れの影響必至でボの可能性が高かっただろうし・・・5日の夜から出発し、まずは岩内港でワーム攻撃を試みる
「ソイの反応くらいはあるだろう」と予想していたのだが、全くアタリも発生せずに失意の撤退を余儀なくされる
「なぜこんなところで?」というような西防の先端付近ではコオロギが鳴いており、夏の終わりを寂しく感じてみたりして・・・その後約4時間の仮眠をとり、これまた久方振りにSK出動!集中して3時間ほどミノーのキャストを続けてみたが、岩内と同じく全く反応がなかった。毎度のことながら、釣りに行くまでは「今回はそろそろ釣れるんじゃないか!!!」と都合の良い期待を胸一杯に膨らませ頑張ってみるのだが・・・特にヒラメに関してはそう甘くない

SKを後にし再度仮眠をとって岩内へトンボ帰り。飛距離重視のジグで攻めてみると暇をしない程度に反応はあるのだが、狙いのヒラメ様ではなくあがってくるのはフグばかりでうんざり
腕の問題なのかもしれないが、全てがスレ掛かり。針を外そうとすると「グエッグエッ」とカエルのような鳴き声をあげながら膨らんで抵抗するためなんともはずし難い。一度膨らむとしばらくこの状態で頑張っている


珊内を過ぎたあたりから予報通りに小雨がぱらつきだしたが、波は殆どないため野塚サーフへGO!ちょうど到着した頃より雨脚も強くなったが濡れるのを覚悟でサーフを覗いてみると、キャンパー数組と浜遊び中の家族連れがいたため断念し、近場の磯で遠投ジグ攻撃をすることに・・・
初入釣ポイントであったため、しばらくは根がかりを恐れ慎重にボトムを探ってみるが予想に反して砂地が多い模様。真正面から右全方にかけて乗っている岩盤が水中でせり出しているため回収時に気をつければよいだけで比較的釣りのしやすい場所だった。
岩内での釣りからジグも変えずに、リフト&フォール、2巻きに1回位の間隔でトゥイッチを入れながらの遅巻きを繰り返す!
初めて30分程経過した頃、プルプルと待望のアタリが発生!フッキングも無事成功しさほどテンションもかかることなくスムーズに上がってきた魚は今季はもう無理かと思っていた待望のヒラメであった。
サイズこそソゲであったがヒラメを釣ることができたことに満足してしまい、なお且つやまない雨に心がくじけその後はまたまた仮眠をとることに。起床後はすぐそばの港でソイを狙ったが全く釣れず今釣行は終了となった。とりあえず1匹釣れたこともあり、次回以降はサイズアップを狙うぞ~!!!
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サイズこそソゲであったがヒラメを釣ることができたことに満足してしまい、なお且つやまない雨に心がくじけその後はまたまた仮眠をとることに。起床後はすぐそばの港でソイを狙ったが全く釣れず今釣行は終了となった。とりあえず1匹釣れたこともあり、次回以降はサイズアップを狙うぞ~!!!人気ブログランキングへ
2008/09/06のBlog
[ 15:29 ]
[ MOBLOG ]
[ 13:15 ]
[ MOBLOG ]
2008/08/23のBlog
[ 01:29 ]
[ キャンプ ]
16~17日、1泊2日の聖地巡礼お気軽キャンプへ行ってきた。
少々釣りから遠ざかっていたが、せっかくきたのだからと朝・夕まずめの海水浴客がいない間に竿を振ってみた。当然のように全く魚信は無く、ジグを1つロストして終了となる。
今季はもう駄目っぽい・・・
少々釣りから遠ざかっていたが、せっかくきたのだからと朝・夕まずめの海水浴客がいない間に竿を振ってみた。当然のように全く魚信は無く、ジグを1つロストして終了となる。
今季はもう駄目っぽい・・・

残念ながら2日間ともに真冬の海アメシーズン時期のような波の高さがあり、波の向こう側へ行くのに大苦戦
フィンを装着していたこともあって歩きにくく、何度も岸に戻されてしまう。ならばと作戦を切り替え、岸際でうつ伏せになり待機して引き波を利用し波の向こう側へ!!とトライしてみた。引き波に乗ったところまでは作戦通りだったが、その直後には真正面から顔面に高波を受けはじき返される。きつめに絞めていたシュノーケルも外れてしまい島牧の海に飲み込まれてしまった
なんと無様な姿だったことでしょう・・・

2008/07/31のBlog
[ 23:15 ]
[ キャンプ ]
26日から3泊4日でキャンプに行ってきた。
初日、昨年と同じく鹿追でチビニジマスと戯れる。前日警報がでていたこともあって川は増水気味であったが、苦戦することもなくポンポン釣れてくる。やはりプレッシャーの高い道央とは違い、数は出たので短い時間であったが満足いく釣りができた。
初日、昨年と同じく鹿追でチビニジマスと戯れる。前日警報がでていたこともあって川は増水気味であったが、苦戦することもなくポンポン釣れてくる。やはりプレッシャーの高い道央とは違い、数は出たので短い時間であったが満足いく釣りができた。
2年ぶりに秘境?然別峡野営場を訪れる
年間のキャンプ回数も2~3回としれており、全道各地のキャンプ場をまわっているハードキャンパーでもないのだが、自分の中では一番好きなキャンプ場だ。しかしながら、虫が多い(どこも多いのだけれど・・・)、トイレ汚い、夜は完全に消灯され真っ暗になる等の理由で女性陣からは不満もかなり噴き出す・・・
脱衣場で虫の襲撃に要注意の秘湯「鹿の湯」

隣に流れる川でもチビニジマスが釣れるが、今回はジャンプ一発フックアウトで無念の坊主に終わってしまった。

年間のキャンプ回数も2~3回としれており、全道各地のキャンプ場をまわっているハードキャンパーでもないのだが、自分の中では一番好きなキャンプ場だ。しかしながら、虫が多い(どこも多いのだけれど・・・)、トイレ汚い、夜は完全に消灯され真っ暗になる等の理由で女性陣からは不満もかなり噴き出す・・・
脱衣場で虫の襲撃に要注意の秘湯「鹿の湯」


隣に流れる川でもチビニジマスが釣れるが、今回はジャンプ一発フックアウトで無念の坊主に終わってしまった。
子供の頃と変わらず虫取りには夢中になったが、飼育までする気は起きなかった。お隣キャンパーの小学生ブラザーズに声をかけると「いる!!!」とのことで、喜んで貰われていった。
ミヤマブラザーズ


今週末は今季未だに会えぬヒラメ釣行へと出撃したいが天気微妙だ・・・
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