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2008/07/03のBlog
[ 12:22 ]
ただただ面倒くさい。
人と交わるのもここ数日億劫である。
それだけそういう機会が多いからか・・・。
ため息ひとつ。
2008/07/02のBlog
[ 08:32 ]
最高気温が15度までいかない日が続き…
一転して眩しすぎるよ。
やはり
優しさに欠如している。
分かり切っているのに、
今更ながらだな。
一転して眩しすぎるよ。
やはり
優しさに欠如している。
分かり切っているのに、
今更ながらだな。
2008/07/01のBlog
[ 16:42 ]
別にsiteの日記にPCからアクセス出来ない。
最近ケータイをポチポチが面倒臭くなってしまったから、ケータイで長文を書いたり、設定するのはしんどい。
次に眼鏡を換える時は遠近両用か!
ケータイのkeyも大きくならないもんかねぇ。
最近ケータイをポチポチが面倒臭くなってしまったから、ケータイで長文を書いたり、設定するのはしんどい。
次に眼鏡を換える時は遠近両用か!
ケータイのkeyも大きくならないもんかねぇ。
2008/06/23のBlog
[ 09:01 ]
梅雨らしい。
月曜日、雨、
今日も朝からカーペンターズを口ずさむ。
カーペンターズを口ずさむと
君の事を思い出す。
2008/06/18のBlog
[ 08:47 ]
俺の昼メシはカロメ二本と言ってたね、
最近私の朝ご飯もカロリーメイト二本に珈琲だよ。
私は元気だよ、
最近私の朝ご飯もカロリーメイト二本に珈琲だよ。
私は元気だよ、
2008/06/11のBlog
[ 10:24 ]
やたらこんなに朝から眠いのは久しい。
朝に点鼻薬をしたからかな?
doctorは眠くなるかも・・・・って言ってた。
そういえば、昨夜は少し戯れた。
そんなこんな思いながら
まぶたはドンドン落ちてくる。
2008/06/10のBlog
[ 09:48 ]
誰かがいるけれど、誰かは解からない。
私の一方的な言葉の掃き溜め。
相互通行になったなら余計な感情が湧き出すだけ・・・
独り語りぐらいがちょうど良い。
2008/06/07のBlog
[ 08:54 ]
公然の秘密なんだろう。
私は持って来ていません、
なんて言うなよ。
しらじらしすぎますよ(笑)
私は持って来ていません、
なんて言うなよ。
しらじらしすぎますよ(笑)
2008/06/04のBlog
[ 09:49 ]
久しぶりすぎて・・・・
少し泣きたくなった・・・
悲しさではない・・・
嬉しいから。
ただ空が蒼いだけでこんな気持ちになるなんて
2008/06/03のBlog
[ 18:26 ]
文字だけなら
好き勝手に言葉を並べられるのにね。
思わせ振りな言葉も
文字にすればさらりと…
それはうそ…。
気がないメールなら消去
心が揺れるなら鍵をつけて何度も読返す。
私のメールは消去されているのかしら、
私は最近メールを残さなくなったな、
レスが必要ないならすぐ消去。
返事を返したなら消去。
あなたは?
好き勝手に言葉を並べられるのにね。
思わせ振りな言葉も
文字にすればさらりと…
それはうそ…。
気がないメールなら消去
心が揺れるなら鍵をつけて何度も読返す。
私のメールは消去されているのかしら、
私は最近メールを残さなくなったな、
レスが必要ないならすぐ消去。
返事を返したなら消去。
あなたは?
2008/05/29のBlog
[ 11:03 ]
遠くにカッコーの声
いつもなら既に明るくなっている時間なのに…
まだ薄暗い。
こんな天気の朝はなかなか目覚めないのに
やはり年のせいかな…
少し今になって睡魔が襲う。
まだ外していないhotカーペットの上に
ゴロンと転がろう。
睡魔に身を任せよう。
いつもなら既に明るくなっている時間なのに…
まだ薄暗い。
こんな天気の朝はなかなか目覚めないのに
やはり年のせいかな…
少し今になって睡魔が襲う。
まだ外していないhotカーペットの上に
ゴロンと転がろう。
睡魔に身を任せよう。
2008/05/24のBlog
[ 09:03 ]
庭で鳴くヒヨドリの声で目覚める。
連れ合いを呼んでいるようだ。
遠くではカッコーも鳴いている。
春の深まりを感じつつ
隣りで眠る人の私の胸に伸ばしたままの手が、私の目覚めた気配に反応してもぞもぞと動く。
ただそれは一瞬の出来事で、すぐに動きは止まる。
その手を静かに彼のもとへ戻し布団を抜け出す、
四時半
まだタイマーセットされた炊飯器は動き出していない。
珈琲豆を挽き珈琲メーカーをセットする。
スズメの鳴き声も加わり庭は賑やかである。
さて、弁当をつくりはじめようか。
連れ合いを呼んでいるようだ。
遠くではカッコーも鳴いている。
春の深まりを感じつつ
隣りで眠る人の私の胸に伸ばしたままの手が、私の目覚めた気配に反応してもぞもぞと動く。
ただそれは一瞬の出来事で、すぐに動きは止まる。
その手を静かに彼のもとへ戻し布団を抜け出す、
四時半
まだタイマーセットされた炊飯器は動き出していない。
珈琲豆を挽き珈琲メーカーをセットする。
スズメの鳴き声も加わり庭は賑やかである。
さて、弁当をつくりはじめようか。