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2007/12/15のBlog
[ 23:48 ]
[ 日々雑感 ]
今日は朝から一日中雪が降っています。
でも湿った雪なので日中は積もりませんでした。
夜になり、気温が下がったので先ほど外をみたら十センチ近く積もっていました。
明日の朝は今シーズン初雪かきになるのでしょうか。
写真は今日の午後の木崎湖畔です。
でも湿った雪なので日中は積もりませんでした。
夜になり、気温が下がったので先ほど外をみたら十センチ近く積もっていました。
明日の朝は今シーズン初雪かきになるのでしょうか。
写真は今日の午後の木崎湖畔です。
木崎湖畔の田んぼにも雪が積もり始めました。
ここは真冬には真っ白になります。
湖と線路の間にあるこちらの田んぼのほうは除雪車が入らないし、踏み切りも封鎖され、真冬に今たっている場所に行くことはほとんどありません。
ここは真冬には真っ白になります。
湖と線路の間にあるこちらの田んぼのほうは除雪車が入らないし、踏み切りも封鎖され、真冬に今たっている場所に行くことはほとんどありません。
写真はJR大糸線稲尾駅。
駅のホームとその周辺は雪の日の翌日JRの職員の方が朝早くから雪かきをしてくれています。
国道の交差点付近やバス停、道路から駅にかかる道は、私たちの地区の人が雪かき台帳に基づいて順番にお隣さんとペアで雪かきをします。
それは大抵早朝であることが多いので大変ですが、シーズンに一、二回のことだし、みんなが使う場所なので別に構いません。
駅のホームとその周辺は雪の日の翌日JRの職員の方が朝早くから雪かきをしてくれています。
国道の交差点付近やバス停、道路から駅にかかる道は、私たちの地区の人が雪かき台帳に基づいて順番にお隣さんとペアで雪かきをします。
それは大抵早朝であることが多いので大変ですが、シーズンに一、二回のことだし、みんなが使う場所なので別に構いません。
大雨とちがって大雪は降っていても音がしないので、そしてたくさん降るのは夜であることが多いので、朝窓の外をみてびっくり、ということがたまにあります。
でも警報が出るほどの大雪のときは、うちの急勾配の屋根からどさっ、どさっと雪が落ちる音がするのでわかります。
こちらにきて気候への対応に慣れるのに時間がかかりました。
最初に住んでたアパートでは風呂釜の金属の管を氷点下十度以下のとき凍結させて壊してしまったし、最初の年、スタッドレスタイヤをはいてない車で太い道路なら雪もないしいいやと運転してたら日陰は道路が凍ってて、発進しようとしてもタイヤが空回りして動けなくなりそうになったり(今思えばなんて恐ろしいことを)。
目的地の近くに車を止めてすこし歩いていこうと思ってそうしてたら、雪がなければなんてことの無い道が、積もってたらすごく歩きにくく、しかも幼い子を連れてて、足元はびしょぬれ、遅刻して半泣きしそうになったことも・・・。
いろいろあってきりがありませんが、十年近く住んでて学習してだいぶこの気候に慣れました。
でもこの石油高騰はどうやってのりきればいいのー?・・・溜息。
(嫁)
でも警報が出るほどの大雪のときは、うちの急勾配の屋根からどさっ、どさっと雪が落ちる音がするのでわかります。
こちらにきて気候への対応に慣れるのに時間がかかりました。
最初に住んでたアパートでは風呂釜の金属の管を氷点下十度以下のとき凍結させて壊してしまったし、最初の年、スタッドレスタイヤをはいてない車で太い道路なら雪もないしいいやと運転してたら日陰は道路が凍ってて、発進しようとしてもタイヤが空回りして動けなくなりそうになったり(今思えばなんて恐ろしいことを)。
目的地の近くに車を止めてすこし歩いていこうと思ってそうしてたら、雪がなければなんてことの無い道が、積もってたらすごく歩きにくく、しかも幼い子を連れてて、足元はびしょぬれ、遅刻して半泣きしそうになったことも・・・。
いろいろあってきりがありませんが、十年近く住んでて学習してだいぶこの気候に慣れました。
でもこの石油高騰はどうやってのりきればいいのー?・・・溜息。
(嫁)
2007/12/14のBlog
[ 21:21 ]
[ 酒のこと ]
今日で年内の吟醸酒の仕込みは終りました。
これで、年が明けたら今度は大吟醸の仕込みが始まります。
それまでは、またしばらく一般酒の仕込が続きます。
僕の働く蔵元では、一般酒については麹の為の米は美山錦という酒米を使い、掛け米はトドロキワセというお米を使います。
お酒を造るときは麹の糖化酵素を利用することは述べてきました。この麹米以外にもでんぷん原料として蒸したお米を投入していくのですが、これのことを掛け米といいます。
麹にするためのお米は物理的に求められる性質があるので僕の蔵では酒米を使いますが、掛け米はでんぷん原料ですから、一般酒に関しては普通のお米を使っていました。
数年前からは、地元の農家と契約したトドロキワセというこの地域で生まれた品種を掛け米として使っています。
地元で取れた米で地酒ができ、それを地域の人が飲む、というようなことは当たり前のようで、実はあまりそのようなことにはなっていません。
こんな風になっていけば、地域の人ももっと地酒を身近に感じれるのではないかと思うのですが。
これで、年が明けたら今度は大吟醸の仕込みが始まります。
それまでは、またしばらく一般酒の仕込が続きます。
僕の働く蔵元では、一般酒については麹の為の米は美山錦という酒米を使い、掛け米はトドロキワセというお米を使います。
お酒を造るときは麹の糖化酵素を利用することは述べてきました。この麹米以外にもでんぷん原料として蒸したお米を投入していくのですが、これのことを掛け米といいます。
麹にするためのお米は物理的に求められる性質があるので僕の蔵では酒米を使いますが、掛け米はでんぷん原料ですから、一般酒に関しては普通のお米を使っていました。
数年前からは、地元の農家と契約したトドロキワセというこの地域で生まれた品種を掛け米として使っています。
地元で取れた米で地酒ができ、それを地域の人が飲む、というようなことは当たり前のようで、実はあまりそのようなことにはなっていません。
こんな風になっていけば、地域の人ももっと地酒を身近に感じれるのではないかと思うのですが。
2007/12/13のBlog
[ 20:22 ]
[ お米の販売 ]
この二、三日、友達であり、お米のお客様でもある桔梗さんのところで、私の米つくりやお米について記事にしていただいています。
いつも応援していただき本当にありがたいかぎりです。
僕の場合、お米を販売しているといっても、ただの小さい農家の直売です。
本当に至らぬ所ばかりで、お客様の皆さんにはご心配をかけたり、ご迷惑をかけ、本当に申し訳ないと思っております。
それでも、お客様のみなさんのご理解と応援のおかげで元気をいただきながら細々とやっております。
今後も少しでも皆さんに恩返しできるように、より良いお米を作るべく勉強と努力をしていきます。
今も僕の中には何点か克服すべき課題があります。
それをクリアーすれば今以上のものがお届けできるのではないかと思っております。
今後も、僕自身の経営を大きくするようなつもりはありません。良いものをていねいに作れる規模は限られていると思うからです。
しかし皆さんからの応援はこの地域に還していきたいと思っています。
僕の小さい経営のが成り立つことを見て、仲間が増えれば、またその仲間を皆さんが応援してくれれば、地域農業を守っていく大きな力となると思うのです。
このままでは日本の農業は確実に消滅します。
しかし、まだ僕らに出来ることはあると思うのです。
お客様がこの美しい田園を訪れて、自分たちもこの景観を守っているんだなぁと感じてもらえたら嬉しいです。
そんな地域が日本全国に残ることを願っています。
いつも応援していただき本当にありがたいかぎりです。
僕の場合、お米を販売しているといっても、ただの小さい農家の直売です。
本当に至らぬ所ばかりで、お客様の皆さんにはご心配をかけたり、ご迷惑をかけ、本当に申し訳ないと思っております。
それでも、お客様のみなさんのご理解と応援のおかげで元気をいただきながら細々とやっております。
今後も少しでも皆さんに恩返しできるように、より良いお米を作るべく勉強と努力をしていきます。
今も僕の中には何点か克服すべき課題があります。
それをクリアーすれば今以上のものがお届けできるのではないかと思っております。
今後も、僕自身の経営を大きくするようなつもりはありません。良いものをていねいに作れる規模は限られていると思うからです。
しかし皆さんからの応援はこの地域に還していきたいと思っています。
僕の小さい経営のが成り立つことを見て、仲間が増えれば、またその仲間を皆さんが応援してくれれば、地域農業を守っていく大きな力となると思うのです。
このままでは日本の農業は確実に消滅します。
しかし、まだ僕らに出来ることはあると思うのです。
お客様がこの美しい田園を訪れて、自分たちもこの景観を守っているんだなぁと感じてもらえたら嬉しいです。
そんな地域が日本全国に残ることを願っています。
2007/12/12のBlog
[ 20:13 ]
[ 酒のこと ]
このところ、酒蔵の勤務も少しだけ忙しく、とまりの勤務などもあったりしてコメントのお返事が遅れたり、メールの返信が遅れたりすることもあるかと思いますが、そのような事情ですのでおゆるしください。
忙しいといっても本当に忙しいのは一番寒い時期に、大吟醸酒を仕込む頃です。
今も吟醸酒を仕込み始めているのですが、大吟醸の頃ほどは忙しくないです。
吟醸酒とは、文字通り吟味して醸された酒といえばよいでしょうか。
要するに丁寧に仕込まれた酒とでも言っておきましょう。
酒税法にのっとって言うと精米歩合が60パーセント以上なのが吟醸酒、50パーセント以上なのが大吟醸。で、ともに、いわゆる吟醸つくりで造られたもの、ということになってたと思います。
普通のお酒に比べると、お酒を造る時間も経費もかかります。
味はおいしいといえばおいしいですね。初めてお酒を飲む人にも飲みやすい味といえるかもしれません。
一般的に言えば、甘みが感じられる割に軽やかで、フルーツのような香りがするようなお酒といっておきましょう。
僕自身は熱燗なども大好きなのですが、宴会などで出される安酒のお燗のせいで、日本酒の悪いイメージができている部分は少なからずありますよね。
そんな日本酒に対するマイナスイメージを持った方にとっては吟醸酒などは、こんなお酒も有ったんだ!!という思いをいだかせるものかもしれません。
本当は日本酒っていろんな幅と魅力をもったおさけなのですが、そんなことを僕らももっと知らせる努力をしないといけないし、皆さんにも知っていただきたいです。
忙しいといっても本当に忙しいのは一番寒い時期に、大吟醸酒を仕込む頃です。
今も吟醸酒を仕込み始めているのですが、大吟醸の頃ほどは忙しくないです。
吟醸酒とは、文字通り吟味して醸された酒といえばよいでしょうか。
要するに丁寧に仕込まれた酒とでも言っておきましょう。
酒税法にのっとって言うと精米歩合が60パーセント以上なのが吟醸酒、50パーセント以上なのが大吟醸。で、ともに、いわゆる吟醸つくりで造られたもの、ということになってたと思います。
普通のお酒に比べると、お酒を造る時間も経費もかかります。
味はおいしいといえばおいしいですね。初めてお酒を飲む人にも飲みやすい味といえるかもしれません。
一般的に言えば、甘みが感じられる割に軽やかで、フルーツのような香りがするようなお酒といっておきましょう。
僕自身は熱燗なども大好きなのですが、宴会などで出される安酒のお燗のせいで、日本酒の悪いイメージができている部分は少なからずありますよね。
そんな日本酒に対するマイナスイメージを持った方にとっては吟醸酒などは、こんなお酒も有ったんだ!!という思いをいだかせるものかもしれません。
本当は日本酒っていろんな幅と魅力をもったおさけなのですが、そんなことを僕らももっと知らせる努力をしないといけないし、皆さんにも知っていただきたいです。
2007/12/11のBlog
[ 22:50 ]
[ 日々雑感 ]
庭の南天、今年は実のつきがいいです。
今朝は雲が多いながらも晴れてたんです。
なので軒下でない日当たりのいいとこにある物干し(サザエさんちの庭の物干しみたいに)に洗濯物を干して、そのままバイトに出掛けたんです。
そしたら昼過ぎから小雨が降り始めて・・・。その後雨足は強くないものの、止むこともなく、職場の窓から"あー・・・、洗濯物が・・・。"と、外をうらめしく眺めていました。
でも、ほんのちょっとの、かすかな望みがありました。
今までもこういうケースが少なくとも十回くらいはあり、そんなときほとんど洗濯物を濡らしたことがないのです。
"今日こそは絶対雨にぬれてるわ"
と毎回思うのですが、それでも九割がた大丈夫なのです。
なぜって、両隣に住むおじいちゃんたちのどちらかが必ず、空模様のよめない私の干した洗濯物が雨に濡れそうになっていることに気づいて、軒下の物干しに掛けてくれてるのです。
今日こそはだめでしょ、と思って今日も暗くなってから家に着くと、やっぱりちゃんと軒下にありました、洗濯物。
ほっとすると同時にまたもや感謝の気持ちでいっぱいになりました。
いつもほんとにありがとう。ほんとに助かります。
都会ではありえないですよね。第一、人の庭に勝手に入るってことがないでしょう。
そんなことしてクレームがあったりもしかねません。
でも、この村には国道に面した家以外は塀も垣根も門扉もなくて、わりと自由に出入りしやすくなっているのです。
だから今日みたいな場合も助けてもらえるし、お互い声がかけやすい状態になってます。見知らぬ人がきたらよく目に付きます。
人によってはこんな近所づきあいがわずらわしく感じるかもしれませんが、私たち家族にとってはとてもありがたいです。おかげさまでここで楽しく暮らすことができます。
(嫁)
今朝は雲が多いながらも晴れてたんです。
なので軒下でない日当たりのいいとこにある物干し(サザエさんちの庭の物干しみたいに)に洗濯物を干して、そのままバイトに出掛けたんです。
そしたら昼過ぎから小雨が降り始めて・・・。その後雨足は強くないものの、止むこともなく、職場の窓から"あー・・・、洗濯物が・・・。"と、外をうらめしく眺めていました。
でも、ほんのちょっとの、かすかな望みがありました。
今までもこういうケースが少なくとも十回くらいはあり、そんなときほとんど洗濯物を濡らしたことがないのです。
"今日こそは絶対雨にぬれてるわ"
と毎回思うのですが、それでも九割がた大丈夫なのです。
なぜって、両隣に住むおじいちゃんたちのどちらかが必ず、空模様のよめない私の干した洗濯物が雨に濡れそうになっていることに気づいて、軒下の物干しに掛けてくれてるのです。
今日こそはだめでしょ、と思って今日も暗くなってから家に着くと、やっぱりちゃんと軒下にありました、洗濯物。
ほっとすると同時にまたもや感謝の気持ちでいっぱいになりました。
いつもほんとにありがとう。ほんとに助かります。
都会ではありえないですよね。第一、人の庭に勝手に入るってことがないでしょう。
そんなことしてクレームがあったりもしかねません。
でも、この村には国道に面した家以外は塀も垣根も門扉もなくて、わりと自由に出入りしやすくなっているのです。
だから今日みたいな場合も助けてもらえるし、お互い声がかけやすい状態になってます。見知らぬ人がきたらよく目に付きます。
人によってはこんな近所づきあいがわずらわしく感じるかもしれませんが、私たち家族にとってはとてもありがたいです。おかげさまでここで楽しく暮らすことができます。
(嫁)
2007/12/10のBlog
[ 18:48 ]
[ お米の販売 ]
おかげさまで今年作った合鴨米についてはほぼ完売となりました。
本当に皆様ありがとうございました。
そのような状況ではあるのですがさきたま古墳人さんが、僕のお米についてのホームページを作ってくださいました。
私のブログから文を抜粋しながら作ってくださったのです。
よろしかったらぜひ御覧になってください。
僕はたいしたお米の量も作っていません。ですからHPは広く公開してはおらず、さきたま古墳人さんのHPを通してのみ、見れるようになっております。
いろいろとほめていただいているので、自分としては少し気恥ずかしい気もするのですが、こういった理解者でありお客様が居られる事は本当に心強く、嬉しい限りです。
今のわたしの田んぼの経営規模は小さすぎて、正直なところ再生産の費用をまかなうのがやっとであります。せめて今の倍くらいには田んぼを増やしてもう少し多くのお客様にお米を買っていただけるようにしたいし、またそれによって、お客様へのサービスも充実させたいと思っています。
もう少し利益が出たら、精米の機械を買って、自分が納得のいく仕上がりにしたいです。
しかし、僕は今後ともおおきな農業経営者となるつもりはありません。百姓として、小さい規模の田畑を、自分が手の届く範囲で、自分が納得いくように、真心をこめてやっていきます。
小さい個人経営者には出来ないこともたくさんあり、いろいろと皆さんにご迷惑をおかけします。この秋も、一部のお客様には大変ご迷惑とご心配をおかけしました。
しかし、小さい経営だからこそできることもあるかもしれません。
どうかそのあたりご理解いただきながら、今後とも応援していただけたら幸いです。
ちなみに、もし合鴨米がほしいという方がいらっしゃれば、まだ仲間のところには在庫がございます。僕とは、値段や、栽培法など多少違いますが、よろしければご紹介します。
本当に皆様ありがとうございました。
そのような状況ではあるのですがさきたま古墳人さんが、僕のお米についてのホームページを作ってくださいました。
私のブログから文を抜粋しながら作ってくださったのです。
よろしかったらぜひ御覧になってください。
僕はたいしたお米の量も作っていません。ですからHPは広く公開してはおらず、さきたま古墳人さんのHPを通してのみ、見れるようになっております。
いろいろとほめていただいているので、自分としては少し気恥ずかしい気もするのですが、こういった理解者でありお客様が居られる事は本当に心強く、嬉しい限りです。
今のわたしの田んぼの経営規模は小さすぎて、正直なところ再生産の費用をまかなうのがやっとであります。せめて今の倍くらいには田んぼを増やしてもう少し多くのお客様にお米を買っていただけるようにしたいし、またそれによって、お客様へのサービスも充実させたいと思っています。
もう少し利益が出たら、精米の機械を買って、自分が納得のいく仕上がりにしたいです。
しかし、僕は今後ともおおきな農業経営者となるつもりはありません。百姓として、小さい規模の田畑を、自分が手の届く範囲で、自分が納得いくように、真心をこめてやっていきます。
小さい個人経営者には出来ないこともたくさんあり、いろいろと皆さんにご迷惑をおかけします。この秋も、一部のお客様には大変ご迷惑とご心配をおかけしました。
しかし、小さい経営だからこそできることもあるかもしれません。
どうかそのあたりご理解いただきながら、今後とも応援していただけたら幸いです。
ちなみに、もし合鴨米がほしいという方がいらっしゃれば、まだ仲間のところには在庫がございます。僕とは、値段や、栽培法など多少違いますが、よろしければご紹介します。
