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ジョンソン一家のゴスペルニュース
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2008/05/30のBlog
今日は、娘の小学校の卒業式がありました。
まずは、卒業する娘たちの入場です。

司会を担当する2人の男の子が歓迎の言葉をのべました。
国旗とコロラド州の旗を持った子どもたちが、行進して来ました。

そして、国旗に向かって「国旗の誓い」(正式には何というのか分かりません)の言葉を全員で胸に手をあてて言いました。

その後は、国歌斉唱がありました。みんな真剣なまなざしでした。
表彰式が行われ、1人の生徒が奨学金をいただきました。

それに続き、優等賞が発表されました。何人か選ばれた中に娘もいました。主に感謝です。余談ですが、アジア人のほとんどが選ばれていました。

図画工作、音楽、体育などの賞が発表され、最後に卒業証書が手渡されました。
アメリカの学校に入学したばかりのころを思い出し、これまでの神さまの守りと導きに感謝しました。
2008/05/29のBlog
娘は日本人とアフリカ系アメリカ人のハーフです。
黒人の音楽的センスって生まれ持ってのもの…と、思われがちですが、娘を見ているとそうではないことが分かります。
日本で生まれ、6歳までまったくの日本人として育ちました。
6歳のときに、私の仕事の関係でアメリカに引っ越してきたわけですが、娘が聞く音楽といえばディズニー系のアイドルがほとんど…。
そんな娘なので、普通の黒人の子どもたちとちょっと違っていて、それはそれで面白いと思っています。
バリバリのブラックゴスペルをいつも聞いている主人も、娘を見て、変わっていて面白いと思っているようです。
日本生まれで、アフリカ系アメリカ人の血をひき、イスラエルをこよなく愛し、ポップミュージックやロックが好きで、納豆とお魚が好きで、話す言葉は八戸弁。
ユニークな娘です。
ちなみに娘の名前は「ナオミ」。「快い」という意味で、聖書のルツ記から付けました。
本当に月日がたつのは早いもので、明日、娘が小学校の卒業式を迎えます。
一言も英語を話せない状態で通い始めた小学校でした。
アメリカに来たばかりのころ、ホームシックで1週間毎晩大泣きし、日本に祈りの課題を送ったこともありました。
しかし、たくましく成長し、8月の末からはミドルスクールに行きます。

明日の卒業を迎えたら、長い長い夏休みに入ります。

明日は、私も夫も仕事が休みなので、一緒に卒業式を見に行く予定です。
[ 09:06 ] [ ゴスペル ]
仕事をしながら曲作りをしている夫。
時間が不規則なので、なかなかたっぷりと時間をとることができずにいます。
だいたい曲はできているのですが、それを仕上げる時間がないのです。

今日は夜8時ごろ帰宅予定ですが、明日仕事が休みなので、「今晩こそ曲を仕上げたい!」と話していました。

神さま、今晩集中して曲作りができますように…。1日も早く日本のゴスペルグループに曲を届けることができますように…。
うちの近くの道路沿いには、どういうわけかブレックファースト&ランチのお店が多いのです。
今朝時間があったので、娘を学校に送ってから、主人と2人ですぐ近くのブレックファースト&ランチのお店に行ってみました。
だいたいマクドナルドに行ってセットメニューを頼むのと同じぐらいの値段(5ドルぐらい)で、ベーコン、エッグ、ハッシュブラウン(ポテト)、パンケーキ、そしてコーヒーがいただけます。卵はスクランブルでも、目玉焼きでも、オムレツでも、好きなように料理してくれて、パンケーキも、フレンチトーストやトーストなどのチョイスがあります。食べきれない量で、日本人なら多分2人でちょうど良い量かもしれません。
主人はピーマンやマッシュルームのたっぷり入ったオムレツを頼んでいました。
ハッシュブラウンなども、インスタントものではなく、きちんとフレッシュなお芋を使っていました。そう考えると、朝マックより豪華でお得な感じがします。時間があるときは、朝マックではなく、ブレックファースト&ランチのお店をおすすめします。
2008/05/28のBlog
今晩、日本からゲストが来ているということで、Kさん宅でフェローシップの時がもたれました。Kさんご夫妻と、日本から来られたOさん、そして私たち家族が一緒に食事をしました。
メインディッシュはサーモン。塩コショウとオリーブオイルとシンプルな味付けなのに、素晴らしくおいしかったです。以前「サーモンは好きではない」と言っていた夫でしたが、「すごくおいしい」とぺロッと平らげていました。
他に、なすと豆腐のいためもの、野菜サラダ、わかめの酢の物、りんごのサラダ、そしてブルーベリーとブラックベリーとストロベリーのタルトをいただきました。
病のいやしの話、試練の話、そして神さまの恵みの話と話題は尽きませんでした。

今晩の交わりのときを、神さまに感謝します。
毎週火曜日はウエストミンスターの集会なのですが、今日はジェンキンスさんが都合がつかず、金曜日に変更になりました。
めずらしく1日時間がゆっくり取れるので、今晩締め切りのエッセーを仕上げる予定です。
月の下旬の月曜日は、み声新聞、月刊誌「雲の間にある虹」、ミッション誌などの締め切りが重なるため、感謝、感謝です。

クリスチャンになったばかりのころ、作家・三浦綾子さんの本に感動し、彼女の本を読みあさっていました。「このように書くことで神に仕える人もいるんだな~」と非常に感動したのを覚えています。そして、何を勘違いしたのか、自分の書く能力などまったく考えず、神さまの前にひざまずき、「神さま、私も書くことで用いられますように…」と祈りました。あれから15年。祈った私はすっかりそのことを忘れていましたが、神様は私の小さき祈りさえも忘れることなく聞いてくださっていました。今、本当に文章を書くことで用いてくださっています。ただ、学校で勉強すべき時に勉強しなかったため、文章の書き方をもっと祈らなければなりませんが…。

祈って、作業を始めます。では。
2008/05/27のBlog
昨日の礼拝には、オーロラ市から、いつも聖会に参加してくださっている方が来てくださいました。
そして、とてもうれしい報告がありました。
その方は、妊娠しておられるのですが、前置胎盤だったそうです。それで、4月の聖会の時、P牧師にお祈りしていただいたそうです。「前置胎盤のいやしだけ集中して祈っていただきました」とおっしゃっておられました。祈ってもらったとき、「いやされるんじゃないか」という思いがしたそうです。そして、本当に祈りの通り、前置胎盤がいやされたそうです。いつ大出血してもおかしくないような危険な状態だったそうですが、病院で調べてもらった結果、正常な状態になっていたそうです。
いやし主なる神様に、心から感謝です。
[ 11:44 ] [ ゴスペル ]
毎週金曜日の夜7時から、ゴスペルの練習をしています。
いつもは、音楽講師の方に指導をしていただくのですが、先週の金曜日は仕事の都合でお休みでした。
また、他教会からの参加者もおられましたので、その日は、いつもの感じではなく、聖歌と賛美歌を中心に、古い日本の曲を賛美しました。
参加しておられた方は、賛美していて約50年前、女学生時代に教会に通って賛美したことを思い出されたそうで、本当にうれしそうに賛美しておられました。
ゴスペルの練習の後の祈祷会も祝福され、心を合わせてお祈りしました。いつもは、セッティングを手伝うだけの夫も、祈祷会に参加し、一つ一つ丁寧に祈っていました。私たちは日本語で、夫は英語で祈りました。神さまには言葉の壁はありません。恵み深いひとときでした。
昨日、礼拝の後、いつもお世話になっているジェンキンスさん宅で、メモリアル・サービスが行われました。ジェンキンスさんの日本のお父様のメモリアルでした。
ジェンキンスさんご夫妻の通っている教会の牧師さんがメッセージされました。ジェンキンスさんのお父様は、95歳でしっかりとした信仰が与えられました。ですから、メモリアルは本当に天の希望に満ち溢れた素晴らしいものでした。

メッセージの後は、ポットラック(一人一品持ち寄り)のパーティでした。アメリカの食事あり、日本の食事ありのバラエティーに富んだ食事でした。私は、私の料理の実力から、いつもフルーツ担当です。仙台出身の方が、ぼた餅を持ってきてくださり、日本人の方々は大喜び!その方は、「ずんだ餅」も作られるそうです。私は東北の出身なので、「ずんだ餅」が大好きなので話しが弾みました!

また、日本では見ないちょっと変わったメニューもありました。例えば、ズッキーニが具のおから。最初、「え???」と思いましたが、食べてみたら結構おいしくて驚きました。

メッセージといい、料理とフェローシップといい、本当にお父様が天に帰ったお祝いのようで、喜びに満ちたものでした。主に感謝します。

写真はメモリアル・サービスが始まる直前の様子です。
2008/05/22のBlog
夫はインターネットでヒラリー・クリントンのコメントを見ながら、彼女のコメントに対する批判をしていました。夫はオバマニア(オバマ氏のファン)なのです。

一方の私は、某クッキングのブログを見ていました。おいしそうな写真とレシピ、作り方を見て、「ほぉ~~~」と感心し、見ているだけで幸せな気分になるのです。

夫の話を適当に聞きながら、クッキングのブログを見て「彼女は(料理の)天才だと思う」と言いました。すると、夫は私がヒラリー氏のことを「天才」と言ったと思ったらしく、ちょっとムッとした表情で、「誰が天才だって?」と聞いてきました。

お互いに、それぞれのインターネットに夢中で、話がかみ合っていないことに気付き、大笑いしました。
作詞作曲をしている夫が、「フィナーレ・アレグロ」というソフトを見つけました。
30日のお試し期間があって、その期間は無料でそのソフトを使えます。
どういうソフトかというと、キーボードで音を弾くと、そのソフトがその通りの楽譜を作ってくれるのです。
ところが、使い方が悪いのか、弾いたとおりのリズムにならず、さらにはミスタッチもそのまま楽譜になっています。おそらくどうにかすると修正できるのでしょうけど…。
音楽的な基礎がきちんとあって、正しく弾く人はいいかもしれませんが、夫のように、感覚的な人には向いていないソフトかもしれないな~と思ったりします。
結局、いつもお願いしている方に、楽譜を起こしていただきました。
しかし、伴奏の和音を聞いてすぐに楽譜にできるってすごい~~~!夫とリズムなどを確認しながらの作業でしたが、本当にいつもその方に助けられています。感謝です。
今、Praise in Heavenの曲を作っていますが、会衆賛美系のみんなで歌えるタイプの曲です。お楽しみに…
2008/05/21のBlog
今、ある娘の事柄で、神さまの導きを求めて祈っています。
それは、娘のスケートのクラスのこと。
本当にフィギュアスケートってなんだかんだとお金がかかるスポーツだと思います(でも、今ならどのスポーツでもそうだと思いますが…)。
どれだけプライベートのコーチを付けられるかって、結構大きい問題。
子どものレベルって意外と親の経済力と比例している部分があるようです。

私たちは他の親たちのように、たくさんのお金をスケートに費やせないので、少しでも安く、気楽に続けられるような雰囲気のところに移してあげたいと思っています。

でも、神さまに聞いて確認してから、と今祈り求めています。
バリバリ選手としてがんばらせるには、お金も時間もありません。
でも、私たちには神さまという素晴らしい助けがあります。神さまに聞きつつ、最善の場所で練習してほしいです。

私は元スピードスケートをやっていたので、今でも娘にはスピードスケートが向いていると思っているのですが、娘は、「どうしてもあのバイキンマンみたいなウェアーが嫌い」と
いっています。
[ 14:55 ] [ ゴスペル ]
Ejay、作詞作曲がんばってます。
仕事をしながらなので、時間的にちょっと大変なのですが、彼にとってはとても大きな喜びのようです。
だいたいYouTubeなどで、そのグループの歌を聞いて、イメージをとらえてから曲を作るようです。
彼がかかわっているゴスペル・グループは本当にそれぞれタイプの全然違うグループで、各グループがどのようにブラックゴスペルを歌うのか考えると本当にワクワクします。また、Ejayが曲作りをする背後に、日本のいろんな方々のとりなしの祈りを感じます。本当に感謝です。

英語が複雑で難しい感じの曲もあれば、本当にシンプルな言葉の歌いやすい曲もあります。

先日Giftsが歌った曲は、結構歌うのが大変だろうな~と思っていましたが、見事に歌い上げていて驚きました。

エウカリスティアスの曲は、Ejay初の会衆賛美曲(PraisingSong)です。こちらは、みんなで声を合わせて一緒に歌える歌いやすい曲だと思います。

某グループに送った曲は、アップテンポの曲なので、歌うのがちょっと大変かな~と思ったりします。でも、主にあってがんばってほしいです。難しく聞こえて、ブラックゴスペルって実はとてもシンプルだったりします。ただ、黒人独特の歌い方というかこぶしの使い方というか、アレンジの仕方で、とても難しく聞こえます。意外と譜面にしたら、シンプルな音の繰り返しだったと気付いたりします。

いろんなゴスペル・グループが、本気で世界を目指して信仰の対応を取っているのは素晴らしいことだと思います。
私の夫(Ejay)の記事がみ声新聞に載りました!!!
Cokoという歌手で、元SWVというR&Bのグループのメインボーカルだった人へのインタビュー記事です。

先日も載せましたが、彼女の「Grateful」という曲がおすすめです。本人曰く、感謝することを思い起こさせる曲だそうです。高めの可愛い声でした。日本人にもとても聞きやすい曲だと思います。

次は、驚きの大物グループです。お楽しみに・・・・。
日曜日の礼拝の後、ポットラックをしました。
散らし寿司やサラダ、キャッセロール、チキン、フルーツなどが集まりました。
今回は、ノースカロライナ州から旅行に来ている方も参加され、とても楽しいときが与えられました。
おいしい食事と楽しいフェローシップを感謝します。
1時半からは、同じ場所でヒスパニック系の方々の礼拝が行われるため、ちょっとした時間でしたが、とても話が弾みました!

皆さん料理上手で、素晴らしいです!

この日の朝、がんばってショウガたっぷりのチキンを作りましたが、チキンを入れるときに、油がこぼれてしまい、一応ペーパータオルでふき取りました。大丈夫だろうと軽く考えていましたが、ちょっと目を離していたら、メラメラと炎が…。フライパンの中身は大丈夫でしたが、グリルにこぼれた油に火が点火したようです。急いで、食器洗い洗剤をかけて火を消しました。警報機は鳴るは、すごい煙になるは、大変忙しいときを過ごしました。すべてを益と変えてくださる神様に感謝です。
もう、油は使いたくなかったので、急遽オーブンに切り替えところ、かえってチキンがやわらかく仕上がり、良かったです。

来月もポットラックを予定しています。
2008/05/18のBlog
明日、日曜日は礼拝の日です。
みなさん教会に行きましょう!
初めての方も、ぜひ、行ってみてください。
祝福があります!
主人の職場で無料で配布された、お肉の真空パックを作るバキュームの機械です。
お肉や野菜、果物など、手軽に真空パックにできるそうです。
日本では、ほとんど毎日のように買い物に行っていましたが、こちらは、ドーンとまとめ買いする人がほとんどです。でも、使い切れずに捨てることが多いそうです。
でも、これがあれば、長く保存できるので期待しています。
ナルニア国物語の映画を見てきました!
とても良かったです。映画館では、映画終了後拍手喝采でした。
主の導きの時と待てず、自分たちの力で進んで行き失敗し、主の助けによって、大勝利が与えられた話でした。
英語がとてもアクセントのある英語だったので、聞き取りにくく、意味の分からないところが何箇所もありましたが、それでも、本当に見ごたえのある、素晴らしいものでした。
ユーモアもたっぷりで、何箇所も大笑いする場面もありました。

写真はポップコーンとジュースを買って映画に備える娘と主人です。
木曜日のミーティングの様子です。

まずは、ヒスパニックの牧師さんのスペイン語の祈りから始まりました。
すぐに食事が用意され、サンドイッチとスープなどをいただきました。
それぞれのミニストリーの紹介をしました。
8人の牧師が集まりましたが、ある共通点がありました。
それは、どの牧師さんもどの集まりも、イスラエルに重荷を持っているという点です。
写真の白人の女性は、メシアニック・ジューのサラ牧師さんです。メシアニック・ジューというのは、イエス様を信じているユダヤ人のことです。
ブラジル出身で、イスラエルに移住し10年間イスラエルで過ごされたそうです。そして、デンバーに来られたそうです。
私たちの教会のことを話したら、とても喜んでいました。み声新聞のことや、イスラエルに毎年たくさんの教会員が行っていることなどを話しました。

ミーティングで、それぞれのミニストリーに必要なものはないか?と尋ねられ、「看板を用意するので、看板を立ててもよいか?」と聞きました。すると、そこの教会で全部のミニストリーの集会時間と場所を書いた看板を用意してくださるとのこと。感謝です。

そのほか、将来のインターナショナル・サービスのビジョンなどを話し合いました。
2008/05/17のBlog
[ 13:51 ] [ ゴスペル ]
Cokoというゴスペル歌手の歌を聞きました。
「Grateful」という曲です。
日本人にもとても聞きやすい声で、素敵な歌い方でした。
「あなたは感謝していますか?」というフレーズが気に入りました。
「小さいことにも、すべてのことに感謝しよう」という感じの内容でした。
いちおしのCDです。感謝することを思い起こさせる良い曲です。
今度、み声新聞に記事が載ります。ですから、あまり詳しく書きません。お楽しみに。
2008/05/16のBlog
今日はThe House Worship Centerを使っている教会の牧師たちの集まりがあります。
ミッショナリー・バプテスト系の牧師さんが3人、ヒスパニック系の教会の牧師さんと、メシアニック・ジューの牧師さんと、日本人教会から私が参加します。初めてミーティングなのでちょっと緊張しますが、間違いないように内容をきちんと理解できますよう祈ります。
いつも牧師さんたちと話し合いが持たれるときは、夫に一緒に立ち会ってもらってきましたが、今日は仕事で私だけの参加となります。
私が聞いた内容に間違いがないように、今日は録音するものを持っていきます。後で夫に聞きなおしてもらい、確認しようと思います。

黒人には黒人の方々独特の言い方があるし、ヒスパニックの方もアクセントが違うし、メシアニック・ジューの牧師さんはブラジル人なので、神さまの助けを求めます。



2008/05/15のBlog
多分国連の話をしていると思うのですが、友人から面白いメールが届きました。興味深いので、読んでみてください。
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クウェートは67%もアメリカに反対の票を投じ
カタールは67%もアメリカに反対の票を投じ
モロッコは70%もアメリカに反対の票を投じ
アラブ首長国連邦は70%もアメリカに反対の票を投じ
ヨルダンは71%もアメリカに反対の票を投じ
チュニジアは71%もアメリカに反対の票を投じ
サウジアラビアは73%もアメリカに反対の票を投じ
イエメンは74%もアメリカに反対の票を投じ
アルジェリアは74%もアメリカに反対の票を投じ
オマーンは74%もアメリカに反対の票を投じ
スーダンは75%もアメリカに反対の票を投じ
パキスタンは75%もアメリカに反対の票を投じ
リビアは76%もアメリカに反対の票を投じ
エジプトは79%もアメリカに反対の票を投じ
レバノンは80%もアメリカに反対の票を投じ
インドは81%もアメリカに反対の票を投じ
シリアは84%もアメリカに反対の票を投じ
モーリタニアは87%もアメリカに反対の票を投じ

アメリカの援助を受けている国々がこれほど我々を嫌っている。

例えば、エジプト。79%もアメリカに反対の票を投じたのに、それでも1年間に$200,000,000 もアメリカから援助を受けている。

例えば、ヨルダン。71%もアメリカに反対の票を投じたのに、それでも1年間に$192,814,000もアメリカから援助を受けている。

パキスタンは75%もアメリカに反対の票を投じたのに、それでも1年間に$6,721,000もアメリカから援助を受けている。

インドは81%もアメリカに反対の票を投じたのに、1年間に$143,699,000も援助を受けている。

多分、国連を脱退して税金の蓄えを一生懸命税金(とガソリン代)を払っているアメリカ人労働者たちに返す時が来ているのではないか?

これをあなたの知っている人で、税金を支払っているひとたちに渡してください。

うんざりしませんか?
[ 12:58 ] [ ゴスペル ]
Evaちゃんという12歳のプロのゴスペルシンガーのマイスペースページを見つけました。その歌のうまさは、ステラ・アワードというブラックゴスペルの有名な賞にノミネートされるほど…。彼女は黒人ではなくフィリピン人ですが、とてもソウルフルな歌い方で素晴らしいです。また、信仰がしっかりしていてびっくりしました。シアトル活躍しているそうです。12歳でプロとして立派にやっている彼女をみて、そのうち日本からも教会の子どもたちが、プロとして活躍する日が来るだろうな~と想像しました。

マイスペースページは、myspace.com/eddieandeva
ウェブサイトは、www.shoutlife.com/evasabiniano
今日、礼拝場所をお借りしている教会の水曜礼拝に行ってきました。
賛美がすばらしかったです。
今日は体が疲れ気味でしたが、手を上げて心からの賛美を神さまに捧げたら、疲れが吹っ飛んでいきました。神さまによって強められ、神さまの恵みにひたってきました。
本当に、主を喜ぶことは私たちの力であることを感じました。

そこの教会の週報を見ました。大きな立派な週報ですが、きちんと私たちの日本人集会のインフォメーションが載っていました。

金曜日は、その教会のクラスルームでゴスペルの練習と祈祷会が行われます。今から楽しみです。
2008/05/14のBlog
4月に病気を繰り返し、病院に何度も行ったのですが、そのときの請求書が次々届き、感謝、感謝、感謝です。

医療費が高いので有名なアメリカですが、具体的にいくらぐらいか実際に住んでみないと分からないと思うので、参考までに、ちらっと教えます。

1回目、ちょっとした出血で病院に行き、尿検査と血液検査、そして超音波で赤ちゃんの様子を調べてもらいましたが、それだけで請求額2000ドル(20万円ちょっと)以上。

次の請求書は、4700ドル(約47万円)と正規の値段がありましたが、その下に割引された金額が書かれてあり1700ドルでした。

その後、私は入院もし、輸血もしているので、いったい次の請求書はいくらなんだろう???と考えてしまいます。

病気で破産する人がたくさんいるアメリカ。今、選挙で医療保険制度がいろいろ議論されたりしていますが、なるほど納得です。

私は保険が適用になったので、全額を支払う訳ではありませんが、アメリカの医療費、すごすぎる~~~~

ちなみに知り合いが手術したとき、麻酔代、注射代、何代、何代と、こまごまと請求書が次々に送られてきて、想像を絶する金額に…。なんと手術室使用料というのがあって、1分につき20ドルだそうです。って、ことは10分で200ドル、100分で2000ドル。その方は9時間の大手術だったそうです。
保険がないと病気もできません。

健康が守られるように祈ります。
ウエストミンスターの集会に行ってきました。
今日はデンバーのHさんも参加してくださり、6人で聖書を学びました。
感想を聞きましたら、「気持ちがリフレッシュした感じで、とても楽しかった」そうです。
今週には日本に一時帰国されるそうですが、デンバーに戻ったら礼拝に参加してみたいそうです。主に期待しています。

また、デンバーで毎週金曜日に行っているゴスペルの練習にも、「参加してみたい」というメールがデンバー在住の日本人の方から届きました。

少しずつですが、動きがあって、これからが楽しみです。

ウエストミンスターの話に戻りますが、今日、ご自宅を開放してくださっているJさんが、私たちのために、ショウガ入りの野菜具だくさんのお味噌汁を作ってくださいました。とても寒い日だったので、本当に温まり、感謝でした。また、差し入れにキャロットケーキとフルーツもありました。

帰る時、車のところにピーターラビットがいました!かわいーーーー!

5月も中盤に入り初夏の気持ちよい日です…と、言いたいところですが、な・な・なんと、デンバーでは雪が降りました。積もりはしませんでしたが、雪まじりの雨という感じでしょうか。この天候の急変がコロラドの気候(山の気候)です。昨日までは、心地よい春の日という感じでした。でも、コロラドはひどい乾燥が続いていたので、恵みの雨といったところでしょうか。
神さまは天候をも支配しておられます。主に感謝です。

写真ですが、雪がうっすらと見えますか?
2008/05/13のBlog
[ 12:38 ] [ ゴスペル ]
ゴスペル情報で、わたしの夫Ejayが某ゴスペル・アーティストに取ったインタビューを翻訳しました。でも、きちんとした翻訳などやったことがないため、英文を間違いなく訳そうとするので、なんとも聞きにくい日本語になってしまいました。

日本語として読みやすいように変えようか…とも考えましたが、英文も添付して提出するため、直訳で行こう!と決めました。やった後で、編集の方に、内容を変えずに、分かりやすい言葉にかえていただけばいいだろうと…。

英文はそんなに難しくありませんでしたが、適切で読みやすい日本語にするのは大変な作業だと思いました。主に感謝です。

また、黒人独特の言い回しがあって、夫に意味を聞きながら訳した部分もありました。

この某アーティストの記事、「み声新聞」というクリスチャン系の新聞で読むことができます。お楽しみに…。
昨日、礼拝の後、夫と娘と私そしてスーザン姉と一緒にレストランに行ってきました。
ステーキからエビから、サラダバー、スープバー、何十種類ものデザートと、食べ放題のお店でした。私は、先月貧血で苦しんだので、体のことを考えビーフステーキを頂ました。すごーくおいしかったです!!!
夫とスーザン姉はコレステロールを考慮しチキンを中心とした食事でした。
娘はエビ、エビ、エビ…。

レストランはものすごく混雑していました。

教会帰りの家族連れで、お母さんたちはみんなオシャレして来ていました。