ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
ジョンソン一家のゴスペルニュース
Blog
[ 総Blog数:415件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/06/21のBlog
人生、むしゃくしゃすることもあり、思ったように行かず悩むこともあり、あったま来るこもあり・・・。
酒でも飲んで気を紛らわせなければやってられない・・・・。なんて気持ちになることはよく分かります。
でも、はっきり分かるのは、「酒飲んでも、何の解決にもならない」こと。これは経験上、確信を持って言えます。
週末に飲んだくれるより、土曜日はさっさと寝て、日曜日に教会に行きましょう!これが最善の道。
そして、演歌やブルースを聴くのをやめて、ゴスペル聞きましょう~!生きる希望がわいてきます!
「今さら」って思うかもしれませんが、Never too lateっす。
神は愛なり。本当に・・・・。
2008/06/20のBlog
[ 15:03 ] [ ゴスペル ]
アメリカでクリスチャン番組などを見ていると、意外な人たちが出演していて驚くことがあります。
それは、昔第一線で活躍していた歌手たちが、救われてゴスペルを歌っていたり、救われた証しをしていいたりしていることです。

例えば、ナタリー・コール(ナット・キング・コールの娘)。ドラッグ漬けになっていた過去、結婚生活の破綻など、大変なところを通り、イエスキリストによって救われた証しをクリスチャン系放送でしていました。
また、グラマラス・ライフを歌っていたシーラEも、今はバリバリのクリスチャンらしいです。それを聞いて、とてもうれしくなりました。いやしを通して救われているそうです。

まだまだ探すといるかもしれません。

そうそう、先日のみ声新聞で紹介されたCokoという歌手も、90年代に活躍したR&Bのグループ「SWV」の人でした。
先日、夫に怒られてしまいました。普段はとても優しい夫ですが…。
何を怒られたのかというと、トイレットペーパーを切らしてしまったことです。
トイレのドアを少し開けて怒鳴っている夫に、あわてて娘の部屋のトイレから使いかけを持っていきました。
私は非常にずぼらな性格で、この件に関しても、とりあえず娘のところから持ってきたトイレットペーパーがあったのだから、いいじゃない?ってのんきに構えておりましたが、トイレにトイレットペーパーがないのは、彼にとってはとても大きなことらしいです。「南部の男はトイレットペーパーにこだわるんだ」と訳の分からない理由を語っておりましたが、とにかく怒られたことを感謝しました。
このトイレットペーパー事件を反省し、スーパーからメガロールのトイレットペーパーを買ってきました。トイレットペーパーには、レギュラー・ロール、ビッグ・ロール、メガ・ロールがあります。メガ・ロールが一番長いので、長持ちします。また、私の経験から、ダブルよりシングルの方が持ちが良いです。
夫はThe head of our householdなので、夫に従い、トイレットペーパーを切らさないように気をつけたいと思います。
他州の知り合いの方から、突然の電話がありました。
実は別の知り合いに電話して話したかったそうですが、私の電話が鳴ったのです。
「え?これ、千恵子さん?」
「はい」
予定していた相手ではありませんでしたが、ついでだからとちょっと話しをしました。そして、彼女が今大変な状況にあることを知りました。

交通違反(と、言っても、止めちゃいけないところに止めたことが理由らしいのですが)で、罰金が700ドル以上。10日以内に支払わないと免許を取られるらしいです。
それを聞いて、「いや~、感謝ですね~」と同情しました。

電話で祈って欲しいということでしたので、祈りました。
「神さま、交通違反で罰金が700ドル以上なことを感謝します。10日以内に支払わなければならなことを感謝します。それができなければ、免許を取られるかもしれないことを感謝します・・・・」徹底して感謝しました。他人のことなら、本当に確信を持って、徹底して感謝できるものです。自分のこととなると途端に弱気になったりしますが・・・。

そして、「この出来事の背後に、神さまの素晴らしい計画がありますから感謝します」「何事も神さまの許しなしには起こりません。このことをあえて許された神様が最善をなしてくださいますから感謝します」「罰金700ドルですが、これが逆転大勝利になりますから感謝します」さらに感謝しました。

祈りの最後に、「イエスキリストの御名によって祈ります。アーメン」と言いましたら、電話口から大きな声で「アーメン」と聞こえました。ちょっと安心しました。

「○○さんに掛けようと思ったのが、千恵子さんにつながったのも神さまの御心ですね。感謝します」と、落ち込んでいた彼女が、とても明るい声になっていました。大きな祝福がありますよ!きっと。
[ 08:09 ] [ スケート ]
デンバー大学のスケート場でスケートを習っている娘ですが、昨日、テストがありました。フリースタイル4だったのですが、テスト合格してフリースタイル6に進むことになりました。ハレルヤ!
作詞作曲を頑張っている夫ですが、やり続けていくうちにだんだん良くなっているのが分かります。
夫は自慢じゃないですが、歌が・・・感謝です。
以前は、Ejayが作った曲を、アレンジャーのところに持っていってアレンジしてもらって、セミプロの人たちにその曲を歌ってもらってデモテープを作っていました。
ところが、私たちにはプロやセミプロに頼むお金がないので、しょうがないので、Ejayが「こんな感じで」というのが伝わるように、自分で演奏して自分で録音し、自分の声で歌っています。だから、リズムが狂っている個所もあり、歌の音程が外れているところもあり・・・の状態で送っています。
ところが何曲も続けて歌い続けているうちに、歌がちょっと良くなってきた感じがするのです(笑)。

最近のブラックゴスペルは、本当にいろんなジャンルがあって・・・・。昔は、ゴスペルというとトラディショナル・ゴスペルがほとんどでしたが、今ではR&Bのゴスペルから、ネオ・ソウルっぽいゴスペル、ラップ、ジャズなど幅がとても広がっていて、素晴らしいものがたくさんあります。

私たちの教会のゴスペルの働きについても、神様は幅広いジャンルで用いると語ってくださっています。なので、Ejayもトラディショナルなワーシップソングから、ジャズっぽいゴスペルや、バラード、そして今回のレゲエと幅広く挑戦しています。

できるならば、Ejayに白馬で行われる全国ゴスペルグループコンテストを見てもらいたい・・・って思っています。
[ 07:14 ] [ ゴスペル ]
Ejayが挑戦しているレゲエのゴスペルですが、聴いたみたらとても良い感じでした。
明るく、ノリノリのサウンドで、聞いていてとても楽しくなる歌です。
歌詞もとてもシンプルで、みんなで歌えるレゲエのゴスペルです。
曲のサンプル(デモ)の伴奏だけ仕上がっているので、あとは歌を入れて、某ゴスペル・グループのリーダーに送ります。
さて、どのグループが歌うのか・・・・それは、あとのお楽しみってことで・・・。
2008/06/19のBlog
[ 14:19 ] [ ゴスペル ]
デンバー聖会があったので、夫は昨日と今日の2日間お休みをいただきました。
昨日は聖会でドラムの奉仕をし、何かと裏方の仕事をいっぱいやってくれました。今までは力仕事は私の仕事でしたが、男手があるというのは本当に助かります。

聖会の後、私と夫と2人で祈っていただきました。そして、いろんな確認が与えられ、また、夫は作詞作曲の意欲が与えられ、本当に感謝でした。

今日は朝から、本当に丸一日(12時間以上)曲作りをしています。「レゲエに挑戦する」と言っていたのですが、聞いていたらバラード調の曲を作っていました。「あれ?レゲエじゃないの?」と聞きましたら、「思いに来たものを先に出してしまってからにする」との答えでした。結局バラードを2つ仕上げ、そして今、レゲエの曲を作っているようです。ヘッドホン付けているので、どんな感じか分かりませんが、リズムの取り方がレゲエです。って当たり前かぁ~ハハハ。

パウロ牧師にレゲエの話をしたら、「それはいい。ハレルヤ」と手をたたいて喜んでいました。ラップにも興味があるようでした。

今日出来上がった曲を入れて9曲出来上がりました。あと4曲です(今のところ…)。

レゲエは、私はジャマイカの伝統的な音楽と思っていましたが、そうではないと言うことが分かりました。っていうか、私だけが知らなかったのかもしれません・・・。
あのボブ・マーリーが始まりなんですね。彼が独特のリズムの取り方、ギターやピアノのアレンジなどをしてレゲエの音楽を作ったそうですが、それがヨーロッパですごく人気が出たのだそうです。

昔、レゲエのコンサート行きました。三沢基地の友達(女の兵隊)にレゲエがすごく好きな人がいて、彼女のコネクションで、ジャパン・スプラッシュで全国を回っているレゲエのアーティストたちの楽屋、と言っても円形劇場でのコンサートだったので、舞台裏に止めてあるバスで歌手の方々といろいろ話しをしたことがあります。みんな口々に「音楽は子どものころ教会で学んだ」と言っていました。

まっ、Ejayのレゲエ、どんな曲に仕上がるのか楽しみです。
ちょっとサボり過ぎてしまいました。すみませんでした。
6月のアメリカチームが来るのは知っていましたが、「今回はデンバーには来ないから…」と気楽に構えておりましたが、突然のメールで、「今回はデンバーに行きます」とのこと…。
あわてて準備したり、祈ったり…
心に余裕がないと、なかなかブログも更新できないものですね~。
だから、毎日忠実に更新している方々、尊敬します。本当に・・・。

今回パウロ牧師が宣教師ビザを取得され、最初の宣教地がデンバーとなり、非常に緊張しました。感謝・感謝です。

毎回来られる時にはいろんな話しをするのですが、今回はとにかく「ゴスペル」に始まり、「ゴスペル」に終わるという感じでした。話題がとにかく「ゴスペル」だったのです。「主の御心が大きいんだな~」と思いました。

話しはかわりますが、スーザン姉がブログを再開しています。よかったら見てください。
2008/06/08のBlog
サウスカロライナのすごいゴスペルアーティストを見つけました!
Dijon(ディジョン)という14歳の男の子です。
ゴスペル歌手であり、作詞もするそうです。3歳から歌いはじめ、8歳の時教会で初めてソロを歌ったそうです。
最初、YouTubeで、お父さんとお母さんが夫婦喧嘩している動画とともに、「ママ、どうしてダディにそんな言い方をするの?」「ダディ、どうしてママにそんな言い方をするの」と歌うDijonを見ました。歌の内容が、両親の最悪の夫婦関係の狭間で悩む少年の心を歌ったもので、そのメッセージとともに、歌がすごくうまくてビックリしました。
昔よく聞いたTelvin Campbellを思い出すような、そんな声です。お勧めはA Kids Point Of Viewです。バリバリのR&Bの曲調で、作曲とアレンジをどんな人がしているのか知りたいな~なんて思いました。

おばあちゃんから「もしゴスペルを歌いたいのなら、聖書を知らなければダメ」と言われていたそうで、しっかりした信仰をもっているそうです。

将来のゴスペルのスーパースターを予感させる14歳のゴスペルシンガーです。
ぜひ、聞いてみてください。

2008/06/07のBlog
み声新聞にゴスペル情報を送っている夫Ejayですが、ブラックゴスペルの中でもトップのアーティストたちのインタビューが続いています。
詳しい内容はぜひみ声新聞をご覧ください。

それで、今日はクラシック音楽とブラックゴスペルを合体させたような、音楽性の高いゴスペルを紹介します。
インタビューの内容から、彼は本当に神さまを心から賛美する人であることが分かりました。歌からも、それを感じていましたが、本当に素晴らしい信仰者です。
なんと、日本でも有名な(と、いうか私の年代かそれより上の人たちの間で有名な…確か、ネスカフェかなんかのCMソングだったような気がしますが…)ロバータ・フラックが彼の中学の音楽の先生だったそうです。
彼の率いるVisionというグループもいいですが、彼のピアノが本当に素晴らしいです。

ブラックゴスペルというと、やはりトップはアンドレ・クラウチだと思いますが、アンドレ氏と並ぶレベルのアーティストだと思います。マイスペースなどで彼の曲を聞けると思いますので、ぜひ、聞いてみてください。
また、み声新聞のゴスペル情報もお楽しみに…。
2008/06/06のBlog
今日、娘が張り切ってチーズケーキを作ってくれました。
ブラックベリーがのっていて、とてもかわいく、おいしくできました。

作り方はとても簡単!
材料
クリームチーズ1パック
コンデンス・ミルク1缶
レモンジュース1/3カップ
バニラエッセンス
グラハムクラッカー
フルーツ

室温にしておいたクリームチーズを電動のあわたてきでクリーム状にします。それにコンデンスミルクを入れ、バニラエッセンスとレモンジュースを入れて混ぜます。
グラハムクラッカーを砕いて器にしきます。そこに出来上がったクリームチーズと他の材料を混ぜたものを入れて出来上がりです。お好みでフルーツをのせて、アップルゼリーなどを塗ります。

出来上がりの写真は、明日のせます。お楽しみに。
わたしの方は、夕飯に、チキンのバッファロー・ウイング(スパイシーな手羽肉)を作りました。夫も娘も大喜びでした。山のようなチキンが、あっという間になくなってしまいました。
2008/06/05のBlog
[ 11:48 ] [ スケート ]
写真をくっつけて、デンバー大学のスケートリンクを写してみました。
すごく大きく、立派な施設です。ここで、大学のアイスホッケーの試合が行われます。

設備のよさは、今まで通っていたところとは比べ物になりません。
2カ月ぶりに練習しましたが、すぐに慣れたようで、安心しました。

もう一つのスケートリンクが工事中で、このリンクしか使えないため、練習できる時間が少ないのがちょっと難点です。まあ、気楽に行きたいです。
[ 11:32 ] [ 夏休み日記 ]
今日は韓国人ファミリーが遊びに来てくださいました。
Sさんと息子さん、そしてお孫さんの3人です。
しばらくお話しをして、みんなで韓国の方が経営するジャパニーズレストランに行きました。そのお店は、うちのすぐそばにあるのですが、夫の一番好きなレストランです。レストランと言っても、ジャパニーズフードのファーストフードって感じですが、野菜の量が多くて、味もすごくおいしいところです。
夫も仕事が休みで、娘も夏休みだったので、私たち家族と、さらにスーザン姉も参加しました。

娘は、3時半から近くの図書館でDecoupageの宝箱を作るアクティビティに参加しました。いろんな文字や絵や写真の切り抜きを、宝箱にぺたぺた貼って飾り付けをしていました。

図書館のアクティビティは、学生のボランティアのお姉さんたちが親切にお世話してくださるので、安心して預けられるので助かります。

2008/06/04のBlog
[ 13:05 ] [ 夏休み日記 ]
料理に目覚めた娘。
今日は仕事が休みの夫と一緒に、ハンバーグステーキを焼いてくれました。
夫から隠し味を教えてもらい、一生懸命お肉をこねていました。

作ってくれるのはうれしいのですが、2人が料理した後のキッチンはすごいことになっていました。感謝です。

とてもおいしく夕食をいただきました。
今日は、ジェンキンスさんがお昼を皆さんにご馳走してくださいました。
サラダ・ランチでした。
野菜はパリパリ、豆類も豊富で、ジェンキンスさんの手作りドレッシングもとてもおいしかったです。

ランチをいただいた後に、聖書の勉強をしました。

今日は詩篇の34章9~10節を学びました。

今回は普段仕事のために参加できないYさんが、夏休みで時間が取れ、参加してくださいました。皆さん主婦の方なので、心を込めて家族の健康と幸せのために祈りました。
娘の髪を少し切っていただきました。
プールで泳いで、そのまま乾かした髪だったので、くしが通らずボサボサでひどい髪でしたが、Jさんが丁寧にくしをいれ、切ってくださいました。
くしで髪をとかしているとき、娘の髪がすごくて、Jさんは「昔のダイアナ・ロスみたいじゃない?」と…。私は「昔のティナ・ターナみたい」と話していました。

写真は、ムっとする娘です。
私も、軽くパーマをかけていただきました。

仕上がった髪で家に帰ると、夫から「出会った当時を思い出すよ~」と言われました。
昨日の晩、夫と一緒に祈っていたとき、ついでに私に似合う髪形にしてくださいと祈りました。

髪をやってくださったJさんにも感謝します。
[ 12:43 ] [ 夏休み日記 ]
おいしい飲み物をいただいた後は、娘の音楽のレッスンでした。
歌を教えていただいています。
クラシックだけでなく、「やすらぎの歌」の歌集からも曲を選んでくださっています。

レッスンが終わってから先生が、以前GiftsのCDを聞いて覚えていたメロディーを弾いて下さいました。メロディーがきれいなので、とても印象に残っていたそうです。
「一歩、一歩、たどる道は、あの丘へと続く道…」とピアノに合わせて私たちも歌いました。とても臨在があって、素晴らしいひとときでした。
昨日、近所に住むスーザン姉とルームメイトのN姉と私たち親子で、近くのスタバに行きました。30℃以上ある暑い日だったので、冷たい飲み物、特にアイスコーヒーをグ~っと飲みたいと思いました。
スタバに行くと、ユダヤ人の若い女性2人が、緑色の飲み物を飲んでいるのが目にとまり、ナンだろう?と店員さんに聞いてみました。すると抹茶のラテだと教えてくれました。さっそくトライしてみましたが、感想は…。一緒に飲んだNさんと「う~~~~ん」とちょっと返答に困る味でした。おいしいような、まずいような…。でも、感謝していただきました。

写真は、娘とスーザン姉が頼んだダブルチョコレートチップ・フラッペチーノです。
[ 12:25 ] [ 夏休み日記 ]
おとといの夜、娘が料理をしてくれました。
キャンベルという缶詰のスープの会社が出している本を参考に、ブロッコリーとチキンのホワイトソーススパゲッティーです。
この本の詳しいことは、ミッションのブログに載せてあります。面白い内容なので、ぜひご覧ください。
こちらは、作ってくれた娘と出来上がったスパゲッティーです。
思った以上に本格的で驚きました。
娘の料理も良かったですが、娘に料理をしたいという気持ちを起こさせた本がすごいと思います。
2008/06/02のBlog
4月から5月にかけて、私が病気に次ぐ病気で、娘はフィギュアスケートのクラブを長期お休みしなければなりませんでした。
お休みしなければ、大会に出るはずでしたが、経済的な事情からスケートを我慢してもらいました。まあ、文句も言わず、我慢してくれていて感謝です。
それで、今まで通っていた「B」というスケート・クラブをやめて、今週からデンバー大学のスケート・クラブに行くことになりました。レベルは「B」の方が高いのですが、デンバー大学のスケート・クラブでまあ気長にやってくれればと思います。
フィギュアスケートは、親がどれだけお金をかけてプライベートコーチを付けて練習できるかで決まるようなところがあるのですが、経済的にそのレールに乗るのは不可能なので、まあ、ほどほどに気楽にがんばって欲しいです。
今のところ、プライベートレッスンではなく、グループレッスンだけですが、良いコーチに当たるよう祈っています。
出掛ける私たちを、じ~っと見つめている「ルルちゃん」です。
ちょっとお馬鹿なところが、すごくかわいいです。
[ 08:04 ] [ 夏休み日記 ]
サマープログラムに参加している娘を迎えに行こうと思ったら、車のタイヤがぺっしゃんこにパンクしていました。ほんの1時間半の間に、一気に空気が抜けたようです。
迎えに行けないので、近所に住むスーザン姉から車をお借りしました。
もう、この事態、徹底して感謝しました。拍手して「大きな祝福があるぞ~~~」と告白して喜びました。本来なら、あったまきてプンプンしているところですが、感謝していると落ち着いて対応できます。また、必ず、主の助けがあります。

さて、今、図書館に娘を迎えに行き、さっそく「ダンス・ダンス・レボリューション」の話を聞きました。内容は、何ということない、テレビの画面に→などのインストラクションが出て、それにあわせてステップを踏むゲームだったそうです。

面白い発見があったそうです。それは、その図書館のある地域はユダヤ人地区なので、キッパをつけたユダヤ人が何人も参加していたそうです。その中に以前通っていた学校のクラスメートのユダヤ人もいたそうです。それで、娘が発見したのは、ユダヤ人はダンスがすごく上手だということだそうです。圧倒的な強さで、ユダヤ人ばかりが勝ったそうです。やはり、神の祝福があるからでしょうか?でも、クリスチャンである娘も、イスラエル人に与えられている祝福が与えられていますから、次はがんばってもらいたいですね。

次のプログラムは水曜日午後3時から「デコパージュのトレジャーボックス」を作るそうです。
[ 07:22 ] [ 夏休み日記 ]
仕事をしている友人に、彼女の息子さんのことを聞きました。
「どうやって夏休みを過ごされますか?」
仕事をしているので、学校のサマーキャンプに参加させているということでした。
その金額に驚きました。1カ月10万円だそうです。それが3カ月続くんですね~。
[ 07:05 ] [ 夏休み日記 ]
今日は主日礼拝でした。
朝から準備をして、毎週日曜日にお借りしているバプテスト教会に向かいました。
今日は、奏楽者がお休みだったため、急遽ドラム担当の夫がピアノの奏楽となりました。でも、最近は新しい賛美の曲が増えたため、どうしても覚えられない曲が多く、とても感謝でした。夫が言うには、日本の曲は本当に難しい…そうです。
今日はバプテスト教会からブラウン牧師も礼拝に参加してくださいました。日本語だけの礼拝でも、きちんと最後まで聞いていかれました。ブラウン牧師は、そのバプテスト教会の水曜礼拝を担当しています。

さて、礼拝を終え、ランチを取り、今日は夫が午後2時半から仕事だったため、夫を仕事に送り、そのまま娘と一緒に図書館へ足を運びました。1st&Quebecのところにある図書館なのですが、サマープログラムの申し込みをしたのです。それは、夏休み期間中に決められた時間数、または本の冊数をクリアすると、遊園地の無料券や商品券などがもらえるプログラムで、読書を推進するために、各企業がスポンサーとなってやっているものです。

申し込みをしてから、ついでにDVDを7つ借りてきました。帰ろうと思っていましたら、突然放送がかかり、「これからダンス・ダンス・レボリューションが始まります。対象は新6年生以上です」と言っていました。何も知らずに行ったのですが、ちょうど娘の学年を対象としたプログラムが始まると知り、すぐに娘を参加させました。どういう内容かまったく分かりません。娘が帰ってきてから、詳しい内容をお知らせします。

サマープログラムのパンフレットを見ましたら、週1回とちょっと、6年生を対象としたアクティビティーがあって、無料で参加できるので、これは利用しなきゃ!とうれしくなりました。

この夏休みが、8月中旬まで続くのです…トホホホ…、感謝しますぅ~。
2008/06/01のBlog
[ 11:09 ] [ 夏休み日記 ]
気が遠くなるような長い夏休みが始まりました。
アメリカの場合、学校の夏休みの宿題がまったくありません。
子どもにとってはうれしいでしょうが、親としてはちょっと心配です。
家でゴロゴロさせてばかりもいられませんので、プールで運動させたり、図書館に行ったりしています。
日本のように子どもだけで行かせることができれば楽なのですが、信じられないほど誘拐の多いアメリカですから、それができません。そういった点では日本がちょっと恋しいです。

今日はスケートのお友だちが遊びに来ました。コンドミニアムのプールで遊ぶためです。敷地内にプールがあるのは大変助かります。

これからアイスクリームやさんに行って、それからお友だちを送っていく予定です。
[ 10:45 ] [ ゴスペル ]
レゲエのゴスペルを作っているEjayですが、完成したらどのグループに送ったら良いか考えていました。祈りの中で、1つのグループが思いの中に来たのですが、レゲエって好みがあるから誰にでも受け入れられるような感じではないので、ちょっと心配だったのです。
それで一応、神さまに示されたように思う某グループにメールしてみました。
「レゲエのゴスペルに興味はありませんか?」
まあ、あまり好きではありません、と言われたら、普通の曲を送ろう…と、私たちは話していました。
そして今日、そのグループのリーダーからお返事をいただきました。
メールには、レゲエが大好きで、かつてボブ・マーリーとかスティール・パルスとかUB40を聞いていました!と書かれてありました。
いろんなジャンルのゴスペルのことを語られていましたから、レゲエのゴスペルのいけるのではないか!と思っています。
完成までにもうちょっとかかりますが、楽しみにしていてください。
2008/05/31のBlog
[ 13:19 ] [ ゴスペル ]
仕事が終わってから作詞作曲の作業に入るEjayですが、最近面白い曲を作っています。まだ部分的にしかできあがっておりませんがレゲエのゴスペルに挑戦中なのです。
リズムギターの、ンチャ・ンチャ・ンチャチャ・ンチャって感じの音も楽しいですが、でもしっかり福音を語っています。歌詞も全然難しい英語ではありません。レゲエ・ゴスペルに興味のあるグループっているかしら???
[ 13:09 ] [ ゴスペル ]
毎週金曜日は、みんなで集まってゴスペルの練習をしています。
今日も、先週に続き、指導してくださっている先生がお休みだったのですが、奏楽なしで1時間びっちり歌いこんできました。歌詞からいろいろな語り掛けを受け、あらためてゴスペルって良いな~と思いました。

ゴスペルの練習の後は、祈祷会があって、病気のいやしのためや、さまざまな問題の解決を求めて祈りました。2人方は、普段アメリカ人の教会の礼拝に通っていますが、私たちのゴスペルの練習と祈祷会に参加してくださっています。アメリカにいて、日本語で祈り合ったり、賛美できるのは、大きな恵みです。


2008/05/30のBlog
まだ5月だというのに、デンバーではもう夏休みに入ります。

夏休みは、共稼ぎの夫婦には大変な時だと思います。
と、いうのは、アメリカはベビーシッター代がとても高く、また、子どもだけで家に置けない事情があります。ベビーシッター代を稼ぐためにパートの仕事をするという感じだそうです。
1度、一般的なサマーキャンプに参加させたことがありますが、9時ごろから午後3時ごろまでで、週5日で160ドルから200ドルぐらいでした。
でも、そんな余裕はないので、今年の夏休みは、家で一緒に過ごそうと思っています。