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ジョンソン一家のゴスペルニュース
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2008/09/02のBlog
[ 13:16 ] [ pregnancy ]
今年一度妊娠したのですが、4月の中旬に大出血をして流産を経験しました。流産そのものより、貧血による激しい頭痛で苦しみました。人生最大の痛みという感じでした。
ちょうど流産した日が、聖会の日で、奉仕をされた牧師にお祈りしていただきました。そのとき、預言で、「すぐに子どもが与えられます」ということと、「もう子どもは与えられるので、『与えられるように』という祈りではなく、その後のことを祈りなさい」と言われました。

そして、先月の下旬に再び妊娠が分かりました。「預言の通りだな~」なんて考えていましたら、また出血してしまいました。「え~また流産~」と思いましたが、感謝し、祈り、聖書を読みました。すると、通読している個所から、こんな言葉が与えられました。列王記第2の2章21節から「もう、死も流産も起こらない」。たまたま偶然にこの言葉が来たとは思っていません。神様からの言葉と信じています。この言葉が与えられた後、結構な量の出血があって、大丈夫だろうか?と揺らぐ気持ちも許されましたが、今は、しっかりこの言葉に立っています。少量ですが、出血は続いていますが、良くなると信じます。流産2回目?と思ったときは、かなり落ち込んでしまいましたが、夫から「神の言葉に立とう」と励まされました。感謝です。ドクターからも、妊娠初期はどうすることもできないそうで、様子を見るしかないと言われましたので、神の手にゆだねています。

妊婦さん用の本を読んでいて、高齢だとリスクが大きいなど不安な記事を目にします。うちは私も夫も40代なので、リスクが・・・、と気にしていましたら、夫から、「聖書のアブラハムとサラを考えなさい。彼らに比べたら、私たちはずっと若いじゃないか。全能の神さまが最善をなしてくださる」と言われました。ホルモンの関係か、感情が不安定になったりしますが、すべてを働かせて益としてくださる神様に感謝して乗り越えたいと思います。

ところで、最近GospelSeedが歌っている英語の曲ですが、あの曲は4月の流産の時、夫と2人で、「どんなことがあっても感謝しよう」「たとえ悪い結果が出ても感謝しよう」と感謝の対応をしていて生まれた曲です。「良いときも、悪い時も、主を賛美しよう」というアップテンポの楽しい曲です。東京アンテオケ教会のインターネットテレビで見ることができます。また、Giftsの曲も、「信仰の一歩を踏み出そう」という信仰の歌です。どちらも夫の証しです。
[ 13:04 ] [ 料理 ]
先日、熊本の方から小包が届きました。
何かと思い、みんなで開けてみましたら、熊本ラーメンがたくさん入っていました。
すごくうれしくて、娘なんか「キャー」と悲鳴を上げていました(笑)。
さっそく、家族と教会の人たちとでいただきました。もちろん紅しょうが入りで・・・。
とんこつスープが本当においしかったです。感謝です。

2008/08/31のBlog
私たちの教会が場所をお借りしている教会がスポンサーになって、来年2月にゴスペル・ミュージック・フェスティバルが行われます。夫がアーティストたちとの交渉を担当しています。決められた予算内で、できる限り多くの有名なアーティストたちを呼ぶために、何度も何度もマネージャーたちと交渉を繰り返しているのです。

先日、教会でゴスペルのフェスティバルについてのミーティングが行われ、夫Ejayはホワイトボードを用意して、具体的な内容の説明をしました。

白人の売れているゴスペル歌手、黒人の売れているゴスペル歌手、ヒスパニックの歌手、メシアニックジューの歌手など、有名な歌手の名前が候補として次々とあがりました。そして、Ejayがリサーチしたその歌手の値段や、呼ぶための条件が説明されました。

そして、だめもとで、「ここに日本のゴスペルアーティストを呼んではどうか?」という提案をさせていただきました。そして、日本で活躍するゴスペル歌手としてGiftsとGospelSeedを紹介しました。すると、「日本からアーティストを呼ぶのに、交通費など予算を取れない」と言われました。でもそこで引かずに、「彼らはたとえ自費でも、喜んで来て、素晴らしいパフォーマンスをする」と言いましたら、OKが出ました。

先日、サウンズ・オブ・ブラックネスのリーダーのゲイリー・ハインズ氏がインタービューのなかで言っていましたが、「超大物ほどへりくだっている」そうです。それと逆に、「何か勘違いしているんじゃないですか?」って感じのアーティストもいます。夫が交渉してして、驚くような条件を出してきたアーティストもいます。名前は出しませんが、若者に人気の某ゴスペルアーティストです。ギャラもすごいですが、空港からホテル、ホテルから会場など移動のすべてに、高級リムジンを用意すること!ホテルは5つ星の特別室、ベッドはキングサイズのみ!などの条件が書かれてありました。要求しているのはSUVの長~いリムジンですよ!!!逆に、超大物リチャード・スモールウッドなんかは、「みんなが乗れるバンを用意してください」となんともへりくだった条件で、その差に驚きました。

若者に人気のリムジンを要求してきた某アーティストの条件を聞いて、ミーティングに参加していた予算担当の年配の女性は、「そんな人は呼んでほしくない。リムジンに5つ星の特別室のキングサイズベッド???冗談じゃない」。そして、「そんな人じゃなく、それだったら、日本のゴスペルグループに5つ星の特別室を用意してあげたくなっちゃう」と言っていました。なんだか、聖書のことばで、「だれでも、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされます」というのを思い出しました。

それから、先日のインターネットテレビでゴスペルシードの歌を聴きましたが、三本松牧師の英語の発音が素晴らしくて驚きました。訓練の賜物でしょう。夫も、「アメリカでやっていける!」と太鼓判を押しています。
2008/08/18のBlog
[ 15:33 ] [ 教会 ]
日本から来ている娘の友達ですが、今日の礼拝で一緒に賛美してくれました。
私とスーザン姉がいつも歌っているので覚えたのだそうです。
私たちと一緒に歌っている姿を見て、とてもうれしく思いました。

今日は、聖書のピリピ人への手紙4章6節「何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい」という個所からメッセージしました。

思い煩わないで、感謝するというメッセージです。困難な状況の中で、感謝し、主を喜ぶなら、神は私たちに平安を与え、神の素晴らしい業が現されてくるということを証を交えて話しました。神のなさることは本当に私たちの思いをはるかに超えています。

そうそう、日本から来ている娘のお友達の口からも、「感謝します!」ということばをよく聞くようになりました。不平が出ても、すぐに「あっ」と気がついて、すぐに「感謝します」と切り替えているようです。祝福が大きいことを思います。滞在期間中、忠実に教会の礼拝出席を守っています。
約3カ月の長い夏休みが終わり、明日から学校が始まります。
この夏休み、本当に事故も怪我も病気することもなく、健康に楽しく過ごせたこと、本当に神様に感謝です。

夏休みに入ってから、娘は日曜日の礼拝の前に、アメリカ人教会のサンデースクールで聖書を学び始めました。サンデースクールは9時からですが、ブレックファーストが出ます。もちろん無料!エッグ、ベーコン、パンケーキなどなど・・・。夏休み期間中、デンバーに滞在した友人たちも一緒に参加し、ともに聖書を学びました。

明日からミドルスクールに行きます。主に期待しつつ・・・・

2008/08/16のBlog
ローカルのケーブルテレビだと思って安心していましたが、なんと、全米で第3位のクリスチャン放送局だそうで、収録された番組は全米で放映されるそうです。収録が終わるまで、まったく知りませんでした。

一緒に番組に出演した夫はそのことを知っていましたが、私が全米で放映されると分かると、きっとパニックになって大変だろうと思い、教えなかったそうです。これは、本当に助かりました。

前もって質問の内容を確認していたのですが、突然、番組の途中でデル牧師が質問の内容を変えてしまい・・・・ちょっとパニックに・・・・。感謝でした。

大統領選を目前にして、クリスチャンとして、どういう人をリーダーに選ぶべきか?ということを中心にパネルディスカッションが行われました。私たちは政治評論家ではないので、そのような政治の良し悪しを討論するのではなく、討論を通して、アメリカの将来のための祈りの方向性やとりなしのポイントを示すのが目的だそうです。

「どんな人をリーダーに選ぶか?」という質問に、「神に従い国民を正しい方向に導く人」と答えました。具体的に、「中絶や同性婚をサポートしない人を選びたい」と言いました。これらは聖書に反することだからです。そして、「アメリカは聖書を土台にして建国されたため、神の祝福を豊かに受けて、本当に短い期間に強くて豊かな国になりました。それは神を第一としたからです。でも、新しいリーダーが、間違った方向に民を導き、神から離れるなら大変な結果となると思う」と意見を述べました。もちろん、参加者の中にも賛成の人も、反対の人もいました。

私の右ななめ後ろが夫です。英語力の足りない私のフォローに回ってくれて、感謝でした。

まあ、なかなかないチャンスなので、良い経験をさせていただいたと主に感謝しています。
スタジオのバックグラウンドも、本当に大統領選って感じでした。

アメリカ人は、小さいころから、きちんと自分の意見を言う訓練をされているので、例え大統領から急に質問されても、堂々と答えることができる感じです。特に、夫は牧師の息子で、いろんな集まりで証をしたりと小さいころから人前できちんと話す訓練を受けているので、本番でも緊張せずいつもの通り(というか、いつも以上に、まるで水を得た魚のごとく)話していました。これは、日本人の弱いところだと思います。

2008/08/14のBlog
2~3年前にマライヤ・キャリーが「Fly Like A Bird」という曲を歌いました。
曲の内容はバリバリのゴスペルです。
素晴らしい歌声とアレンジメントなのですが・・・・魂に触れるような感動というものがあまりありませんでした。すごくいい曲のなのですが・・・。

明日、ローカルのクリスチャン系ケーブルテレビに出ることになりました。
礼拝場所を貸してくださっている教会の牧師さんたちと一緒に出ます。パネルディスカッションで大統領選について話し合う予定です。なんと、夫もCo-hostとして出る予定です。

お化粧や着る洋服についての注意がありました。
それは、薄化粧というかナチュラルメークはダメだそうで、しっかり化粧していくか、テレビ局の担当の方にやってもらうのだそうです。

緊張せずに御心の話ができるように祈ります。

2008/08/13のBlog
[ 14:36 ] [ ゴスペル ]
ラジオで流す曲をいろいろ探していて、日本にも素晴らしいアーティストたちがいるのが分かりました。

娘は、アンテオケ教会でゲスト出演された山本香織さんのファンで、「勇気を出して、怖がらなくてもいい・・・」と彼女の歌を口ずさんでいます。

今週ゲスト出演された上原佳亜(ヨシュア)さんの歌も、「へぇ~日本にもこんな素敵なゴスペルアーティストがいるんだな~」と驚きました。ブラックゴスペルの真似でそれっぽく歌っている人たちはたくさんいますが、彼の場合はブラックゴスペルの真似事ではなく、とてもユニークなスタイル(個性的)で、素敵なアレンジメントでした。

東京アンテオケ教会のインターネットテレビで見ることができます。

また、西村あき子さんという歌手もネットで見つけ、聞いてみて、その歌のうまさに驚きました。うまいだけでなく、本当に神様を愛し賛美しているのを感じました。

Giftsやエルサレム、ゴスペル・シードのグループと同様、インターネットラジオ・JOY97.1で彼らの歌を聞くことができます。ぜひ、聞いてみてください。

今、いろんなグループが英語版のCD製作にはいっていて、出来上がりがとても楽しみです。本当に世界に向けた働きがどのように進展するか、わくわくします。夫だけでなく、日本のゴスペルグループが、グラミー賞を取れるよう祈っています。
先週の土曜日に、教会のピクニックがありました。
教会のすぐ隣の公園で、世界の料理を食べるイベントが行われました。
アメリカの基本的な料理、フライドチキンほか、黒人の人たちが好んで食べるソウルフード、ニュー・オリンズのちょっと辛い料理、メキシカン料理、フィリピン料理、韓国料理、日本料理、チュニジアの料理、ブラジルの料理・・・もう食べきれないほどの料理が並びました。

私たちは、焼き鳥と焼肉とご飯を作りました。多分、一番早くなくなったと思います。とても人気でした。

私の隣で、チュニジア出身の男性が、クスクスとチキン料理を用意していました。
焼肉を料理している夫です。
近くで、メシアニックジューの人たちを中心に、イスラエルダンスを踊っていました。
私も踊りたかったのですが、10数年ぶりのバレーボールに夢中で、踊れませんでした。

10数年前は、海軍でバレーボールのトーナメントなどに参加していましたが、体が鈍ってしまい、感覚を取り戻すまでちょっと時間がかかりました。

でも、祈ってサーブすると見事に決まったりして、感謝でした。
最後はペニャーラというお菓子の入ったものを、棒でたたいて壊すという子供たちのゲームが行われました。

なかなか壊れず、キャンディーのほしい子供たちはやきもきしている感じでした。
そして、見事に叩き壊したのが、うちの娘でした。
このキャンディーめがけて、たくさんの子供たちがいっせいに集まり、キャンディー拾いをしました。
月に2回、私たちが使わせていただいている教会のボールルームで、「ラップ&ポエトリー・ナイト」という若者たちのイベントが行われています。

ティーンエイジャーたちが、ラップの競演をしたり、自分たちの詩をみんなの前で発表したりします。教会だけでなく、地域のコミュニティーセンターなどでも同様のイベントをやっているそうですが、このようにして、子供たちのタレントを発表できる場所がたくさんあるのは素晴らしいことです。

ラップで、自分たちの思っていることを表現したりするそうです。

全然恥ずかしがることなく、堂々としていて、まじめにクリスチャンとしての歩みに関する詩を発表していました。
また、その詩に同感する人たちは、指を鳴らして(スナップして)「私もそう思う!」と意思表示するのだそうです。
ケンタッキー州のルイビルを通ったとき、ボクシングの「モハメッド・アリ・ミュージアム」の建物を見ました。
ミズーリ州のセントルイスにあるアーチです。近くまで行きましたが、すごく大きくて驚きました。
アーチの下で撮った写真です。

たくさんの観光客がいました。
7月末に、夫の祖母の葬式に出席するために、デンバーから車で約30時間の旅に出掛けました。

コロラド州~カンザス州~ミズーリ州~イリノイ州~ケンタッキー州~ウエストバージニア州~バージニア州、と行ったのですが、カンザス州がとても感謝でした。どこまで行ってもカンザスなのです。それも、おんなじ草原の景色が永遠に続くかのようで・・・。本当にカンザスは感謝でした。

ウエストバージニア州では、車の少し前を小熊が横切ったり・・・ヒヤッとする場面もありましたが、無事にバージニアに着くことができました。

お葬式は、とても明るく天の喜びに満ちた葬式でした。86歳で召天されましたが、10年ぐらい前から葬式で使う棺桶から洋服までをすでに決めており、本人の顔も、平安に満ちた素晴らしい表情でした。彼女は、日曜日は、日曜学校から出席し、メインの礼拝、午後の礼拝、夜の礼拝、クワイヤーの練習、祈祷会と、朝から晩まで教会で過ごした方だそうです。彼女の一人娘(夫の母)は、「彼女はイエスさまのもとに行き、病気からも解放されて、楽しく暮らしているだろう」と話していました。本当にクリスチャンの葬式には希望があります。

お久しぶりです。
夏休みに入り、日本から来た若者たちの世話に大忙しです!感謝・感謝!

実は先月の末に、夫の祖母が亡くなり、急遽飛行機のチケットを手配しようと思いましたら・・・、つい数ヶ月前まで300ドルぐらいで行けたのに、まさかの650ドル。飛行機をあきらめ、なんと、車でデンバーからバージニアまで行くことになったのです。その距離1200マイル(多分)。30時間ぐらいかかりました。感謝です。

その様子を少しご紹介したいと思います。

写真は7月末にデンバーで見た虹です。
2008/07/22のBlog
[ 11:12 ] [ ゴスペル ]
北海道のゴスペルグループ「Anointed」がCDをリリースしました。
ラジオ用にmp3で送っていただきましたが、素敵な曲ばかりでした。本当に心が安らぎ、神様の恵みに満たされるCDです。

全部の曲をEjayに聴いてもらって、ラジオ用に曲を選んでもらいました。
「君が生まれる前から」がとてもいいのですが、すでにラジオでゴスペルシード版の「君が生まれる前から」を流しているので、この曲はパスしていました。

「ありがとう」と「いやしのみわざ」がラジオで流れることになりました。

CDは荒地に川ミュージックから発売されています。

2008/07/21のBlog
[ 10:39 ] [ 教会 ]
今日は、主日礼拝でした。

会堂を貸していただいているThe House Worship Centerの入り口を入ると、英語と日本語で「日本語礼拝」「ジョンソン牧師智恵子」と書いてありました。作ってくださった方に、どうやって日本語が分かりましたか?と聞きましたら、グーグルで翻訳したということでした。素晴らしい! でも、Chiekoの漢字がちょっと違うことと、順番がちょっと違うと教えました。来週までに直してくれるそうです。

さらに、エアコンがなかったのですが、今日からエアコンがついて快適になりました。私たちは午前中なので、それほどひどくはありませんが、午後から使っているヒスパニックの人たちは大変だったそうです。大型のすごいノイズの扇風機を使っていたそうですが、これからは快適な礼拝となることでしょう。

そして面白いことに、ここ3週間、黒人の女の子たちが親から許可をもらって私たちの礼拝に参加しているのです。2人ですが、準備から参加して最後までしっかり座っています。礼拝はすべて日本語なので、ぜんぜん分かっていないと思いますが、賛美などを楽しんでいるようでした。礼拝の途中で、さらに2人が参加してきました。将来は海外宣教師でしょうか?異文化にとても興味があるようです。
2008/07/20のBlog
最近、あちこちのスターバックスが閉店するニュースを耳にします。
あれほど人気のあったコーヒー屋さんですが、これだけガソリンが高騰しちゃうと、どこかで家計を調整しなければならないので、仕方ないでしょうね。

ところで、ここ数年、マクドナルドのコーヒーがとてもおいしく感じます。安くておいしいコーヒーが飲めるのは恵みです。

私は、すごく暑い日に、ガーっと一気にアイスコーヒーを飲みたくなることがあります。昔はアイスコーヒーなどアメリカで見たことがありませんでしたが、最近はマクドナルドでも、アイスコーヒーを扱っているので、すごく助かります。レギュラー、へーゼルナッツ、フレンチバニラなどのフレーバーもあって美味しいです。

先日、バーガーキングに行きました。マックのコーヒーは美味しいけど、バーガーキングのコーヒーなんて聞いたことがなかったので、あまり期待しないで注文しました。アイスコーヒーでしたが、すごく美味しくてびっくりしました。私にはマックのアイスコーヒーより美味しく感じました。娘も夫もびっくりでした。

でも、美味しいアイスコーヒーですが、絶対すごくカロリー高いだろうなと思います。
[ 05:31 ] [ ゴスペル ]
インターネットラジオ「Joy97.1」のウェブサイトの写真が変わりました。また、配置も少しかえました。

Ejayの弟は大学の先生をしていますが、ラジオのコンサルタントもしています。彼のアドバイスで、ラジオの入り口を下のほうにしないで、見てすぐにクリックできるところにしたほうがいいといわれたので、そうすることにしました。
また、全体的なイメージとして、スペースがたくさんありすぎてさびしい感じがするということで、写真の量を増やしたのです。

また、日本のアーティストの写真も増やしたいと願っていましたので、ちょうど良かったと思います。

ぜひ、新しくなったトップページの写真をご覧ください。
これから、もっと日本のアーティストの写真も曲も増やしていきます。

アメリカでは、歌手のマネージャーが、プロモーション用にラジオ局などにドンドン写真も曲も使ってくださいと送ってきます。
これから、日本のアーティストたちも、売り込みようの、ちゃんとポーズをとった写真などを用意しなければならなくなるでしょう。楽しみです。
夫の仕事が見つかりました。
うちから歩いて3-4分のところにある長期滞在型ホテルです。
あそこで仕事があればいいのになーって思っていた場所でした。
よく教会のアメリカチームがデンバーに来るときに使うホテルです。
月曜日から仕事で、とてもうれしいです。神様、感謝します。

長期滞在型ホテルといっても、もちろん一泊でもOKで、普通のホテルと何が違うのかというと、小さいキッチンが付いている点と、タオルや掃除が毎日でない点です。長期になればなるほどお得になっているようです。

うちと、その長期滞在型ホテルの間に公園があります。先日、そこにバーガーキングのハンバーガーを買ってもっていって食べました。普通のハンバーガーではなく、ステーキのように四角い形のハンバーガーで、A-1ステーキソース(アメリカではとても有名なステーキソース)がかかっていて、なんと一番上にはマッシュポテトがのっかっているハンバーガーでした。たぶん、カロリーからすると、普通のハンバーガーの3倍は軽くあるんじゃないか?って感じです。でも、すごくおいしかったです。日本人なら2人で1つでおなかいっぱいになるでしょう。

先日のお誕生日に、爪に絵を描いてもらった娘ですが、これがその爪です。
透明のマニキュアにブルーのフレンチマニキュアをやってもらい、水色の花(すずらんのような感じに見えます)が描かれています。
近くで見ると、結構かわいい感じです。
2008/07/19のBlog
毎週金曜日の夜、7時からゴスペルの練習を、8時から祈祷会をもっています。
今晩、教会に向かう途中で虹を見ました。
主がともにいてくださっていると心強められ、教会に行きました。

先週からAさんが参加してくださっていますが、今日は「やすらぎの歌」から数曲練習しました。

そして、休憩にピザとすいかを食べ、祈祷会が始まりました。

すると、しばらくして、突然の来客がありました。
先日、某ショッピングセンターで買い物をしていたとき、たまたま店員さんに商品のことを尋ねたら、驚いたことに、ものすごい流暢な日本語で返事が返ってきました。このBさんは東京にしばらくおられたそうですが、学生時代は何と八戸におられたそうです。Bさんの話では、Bさんは戦争中ビルマで日本軍の捕虜となったそうで、日本に50数年住んだそうです。
Bさんに毎週金曜日に日本人が集まっていることを教えたら、何と今晩、友人たちを連れてやってきてくださいました。Bさんはアメリカ人ですが、ペルー人、ウクライナ人、ロシア語がベラベラのアメリカ人が一緒に参加されました。

ペルー人は英語も日本語も話さずBさんがスペイン語で通訳し、ウクライナ人も英語も日本語も話さず、もう一人のアメリカ人がロシア語で通訳し、と、とてもにぎやかな夜となりました。

今日来られた方々の救いと祝福を祈ります。

2008/07/17のBlog
今日は娘の11回目の誕生日です。
朝から大忙しの娘です。

まずは10時に娘の2人のお兄ちゃんと、お兄ちゃんの子ども(娘の姪っ子)が来ました。誕生日プレゼントに、元の夫の家族から洋服をもらいました。
大きいお兄ちゃんからは、スケッチャーのシューズを。2番目のお兄ちゃんからは、マウンテンバイクをもらいました。自転車については、小学校2年のときに買った以来で、「もう、自転車が小さくて恥ずかしいから、新しいのを買ってほしい」とせがまれていました。しかし、自転車は買い物リストの優先順位が低く、買ってあげませんでした。そしたら、娘は自転車が与えられるように、と祈っていたそうです。祈りの答えでしょう。娘の2番目のお兄ちゃんから自転車をもらいました。ハレルヤ!

私たちからは何をあげようか?と、考えていましたら、「誕生日プレゼントにネイル・サロンに行きたい」ということで、今日の夕方、ネイルサロンに行くことになりました。

出来上がった爪は後ほどアップしたいと思います。

ついこの間のことのように思いますが、もう11年もたつんだなー!と、驚きます。また、このお兄ちゃんたちの成長も驚きです。彼らが小学1ー2年の頃から4年生ぐらいまでを私が面倒見たので、もう子どももいて、仕事しているのを見ると、本当に月日がたつのは早いものだと思います。
2008/07/16のBlog
アメリカのブラックゴスペルなどのコンテンポラリー・ゴスペルと、日本のゴスペルのバイリンガル放送「Joy97.1」、ぜひ聞いてみてください。www.joy97.com

アメリカと日本のゴスペルのバイリンガル放送ということに、放送を始める前に、いろんな反対がありました。「日本のゴスペルが入ると、アメリカ人が聞かないだろう」とか「アメリカのゴスペルと日本のゴスペルのレベルに差があり過ぎる」などと言われました。ところが、実際に放送が始まると、想像をはるかに超えて、素晴らしいコンビネーションとなっています。

日本のゴスペルグループ「Gifts」のあとにアカペラで有名な「Take6」の歌が流れたり、日本の「Come & Worship」のあとにR&Bで有名な「Boyz II Men」のゴスペルが流れたり・・・・。

これから、もっといろんな日本のグループがCDを出す予定なので、曲が増えることがとても楽しみです。
[ 14:13 ] [ ゴスペル ]
今日のお勧めは、CeCe Winansの歌う「Bless Your Name」という曲です。
落ち着いた感じの曲で、深く味わえる歌です。
コンテンポラリー・ゴスペルの先駆者的な人で、とても素敵なサウンドです。


話は変わりますが、先日、タイラー・ペリーの映画ではなく、演劇をDVDで見ました。
タイラー・ペリーが演じる「マディヤ」が刑務所に入っちゃう話で、すごい話だったのですが、その中に、見た目はピンときませんでしたが、声に非常に聞き覚えのある人がいました。ゴスペルのミュージカルみたいな感じでしたが、夫に「この人の声に聞き覚えがあるんだけど、この人、誰?」と聞いて見たら、ちょっと意外が人物でした。

私が1991年にテキサスにいたころ、よく聞いていたR&Bの歌手「Cheryl Pepsii Riley」という歌手でした。当時は今のようにiPodもなく、まだミュージック・テープをウォークマンで聴いていた時代なので、顔など見たこともなかったのです。まだ、R&Bの歌手としてがんばっているそうですが、クリスチャン番組で彼女を見たことは、ちょっとうれしいことでした。
東京アンテオケ教会のホームページに映画のコーナーがあって、そこで紹介されていた「最高の人生の見つけ方」という映画を見ました。
アメリカでのタイトルは「Bucket List」と言います。
余命わずかの2人が、いろんなことに挑戦していく映画ですが、偏屈な嫌なおじさん(ジャック・ニコルソン)がどんどん変わっていくのです。
感動で涙が出ました。

さて、写真はデンバーの郊外にあるドライブイン・シアターです。

映画好きの夫に「絶対お勧めだから行こう!」と誘われて行きました。ぜんぜん期待しないで行ったのですが、これがまた、最高でした。絶対お勧めです。アメリカに来ることがありましたら、ぜひ行ってみてください。

トラックの荷台にクッションを敷いて、毛布にくるまって映画を見る人。車の上に乗っかって見ている人。折りたたみ椅子に座って見ている人。何でもありって感じで面白かったです。持ち込み自由なので、チップスとジュースとコーヒーを持っていきました。

大人1人8ドル。子供は何人でも無料です。

映画の上映は日没後なので、今は9時ごろから始まり、そして2本見ることができます。
この日の上映は8時55分からということでしたが、8時55分になってもさっぱり始まりません。すると、あちこちの車から苦情のクラクションが鳴り始めました。ちょっとして、女性の声で、「皆さん、早く見たいですか?」との問いに、一斉にまたクラクションが鳴りました。クラクションが一斉に鳴った後に映画が始まりました。面白い演出だなーって感心していました。
[ 13:36 ] [ 映画 ]
先日、Meet The Brownsという映画を見ました。
タイラー・ペリーが監督のすごく面白い映画でした。

この映画に出てくる、Mrブラウン役のDavid Mannと、彼の奥さんTamela Mannが大好きなのです。キャラクターもファッションも、そして彼らの歌うゴスペルも大好きなのです。
シカゴから、見たことも会ったこともない父親の葬式に出席するためにジョージアに着いた主人公を迎えに来たときのMrブラウンの格好が大笑いでした。写真のおじさん(上が水玉で、ズボンがチェックの人)です。いかにも南部の田舎のおじさんという感じに、すごく親しみを覚えます。

笑いの中にも、イエスキリストの福音がさりげなく語られているところがタイラー・ペリーの映画です。

今日は、ウエストミンスターでバイブルスタディーがありました。
外は100度(華氏)以上あったようでしたが、皆さん、聖書を学ぶために集まってくださいました。本当に感謝です。

創世記のロトの選択を学びました。
人間の判断はあてにならないものであることを学び、しかし、主に聞き従う者は最善を得ることを学びました。

今日は差し入れに、手作りの糠漬けとカステラをいただきました。
糠漬けもカステラも、懐かしい日本の味で、本当においしかったです!
特に今日は真夏日だったので、麦茶と漬物がぴったりでした。
2008/07/12のBlog
インターネットラジオを聴いていて、懐かしい名前が続々と出てきました。
R&Bで売れた歌手や元超スーパースターまで・・・

昔、Chante MooreというR&Bの素敵な歌手がいましたが、彼女は結婚してだんなさんと一緒にゴスペルを歌っています。

有名なパティ・ラベルも、最近ゴスペルを歌っていて、チャートの1位を何度も獲得しています。数年前に離婚を経験し、さらに追い打ちを