Blog
2008/02/09のBlog
[ 22:36 ]
[ ひとりごと ]
今日の関西地区は全体で雪が降りました。
大阪では今年は初の積雪となりました。
私の住んでいるところは少し山手になっています。
朝教会に行き時はそこまで積もっていなかったので別に問題なく出かけることが
出来ました。
しかし、そこから日中はずっと雪が降りっぱなしでした。
夕方、やっと雪がやんだので、一旦家に帰ることにしました。
国道から自宅に帰るためにわき道に入った途端、道路が雪で埋まっていました。
一旦のぼりはじめたので、後に引き返しが出来ず、何とか自宅付近まで行きましたが、
自宅に駐車場には前のタイヤがすべって入りませんでした。
道路に駐車して、明日の礼拝のために道具を積み込み、もう一度下の国道に降りて
行きました。
ところが、自宅まではのぼりなどどうにか行きましたが、反対に、国道にでる道は
下り坂です。
久しぶりに緊張して、そして、ないよりも主に心から祈りながら下っていきました。
一番心配していた、一番きつい下り坂の交差点で、前のタイヤが横すべりしてしまいました。民家の壁に向かって・・・・・
車の前をぶつけてしまいました。あ~・・・でも感謝です。
感謝しつつ、祈りつつ、車を一度バックさせ体制を立て直して一気に下りました。
無事?国道にたどり着き、明日に礼拝にため国道の横にある広いわき道(平坦な)
車を止めました。
ぶつけたところが気になり確認しましたが、どこにも目立った傷がありません。
主よ感謝します。
今、家の前に確認行きましたら、雪は解け始めていましたが、それが凍っていました。
このままだと、明日は朝はガチンガチンに凍っている可能性があります。
車下の国道まで降ろしておいて正解でした。
ただ心配なのは、明日福井に小浜に行き教会の方です。
主よ彼らをまもってください。
大阪では今年は初の積雪となりました。
私の住んでいるところは少し山手になっています。
朝教会に行き時はそこまで積もっていなかったので別に問題なく出かけることが
出来ました。
しかし、そこから日中はずっと雪が降りっぱなしでした。
夕方、やっと雪がやんだので、一旦家に帰ることにしました。
国道から自宅に帰るためにわき道に入った途端、道路が雪で埋まっていました。
一旦のぼりはじめたので、後に引き返しが出来ず、何とか自宅付近まで行きましたが、
自宅に駐車場には前のタイヤがすべって入りませんでした。
道路に駐車して、明日の礼拝のために道具を積み込み、もう一度下の国道に降りて
行きました。
ところが、自宅まではのぼりなどどうにか行きましたが、反対に、国道にでる道は
下り坂です。
久しぶりに緊張して、そして、ないよりも主に心から祈りながら下っていきました。
一番心配していた、一番きつい下り坂の交差点で、前のタイヤが横すべりしてしまいました。民家の壁に向かって・・・・・
車の前をぶつけてしまいました。あ~・・・でも感謝です。
感謝しつつ、祈りつつ、車を一度バックさせ体制を立て直して一気に下りました。
無事?国道にたどり着き、明日に礼拝にため国道の横にある広いわき道(平坦な)
車を止めました。
ぶつけたところが気になり確認しましたが、どこにも目立った傷がありません。
主よ感謝します。
今、家の前に確認行きましたら、雪は解け始めていましたが、それが凍っていました。
このままだと、明日は朝はガチンガチンに凍っている可能性があります。
車下の国道まで降ろしておいて正解でした。
ただ心配なのは、明日福井に小浜に行き教会の方です。
主よ彼らをまもってください。
2008/02/07のBlog
[ 12:02 ]
[ お知らせ ]
長崎殉教聖会 ―日本二十六聖人殉教記念聖会―
今年も浦上天主堂で開催
日本のキリスト教史の中心教会で聖会
2月5日午後7時から、カトリック浦上教会の浦上天主堂で、
「長崎殉教聖会―日本二十六聖人殉教記念聖会」が主の十字架クリ
スチャンセンター神のしもべ長崎教会の主催で持たれた。聖会に
は、日本全国から集まってきた主の十字架クリスチャンセンターの
長老や牧師、信徒の方々とともに、カトリック教会からも神父やシ
スターの参加する姿があった。平野勇主任司祭も列席された。また
旅行中の方や主の十字架クリスチャンセンター以外のプロテスタン
ト教会からの参加もあり、500名を超す人々が集められた。
賛美と感謝で神の栄光と天の喜び
聖会は、1996年に日本二十六聖人400年祭を記念して作ら
れたパイプオルガンによるベネデット・マルセロ作曲の詩篇19篇の演
奏から始まり、続いて賛美隊「主のしもべたち」によって、主の十
字架クリスチャンセンターに与えられた日本初のJゴスペル歌集
『やすらぎの歌』(荒地に川ミュージック)によって会衆賛美が導
かれた。
集まった人々が手を上げ、心からの賛美を主に向かってささげる
と同時に、まるで天が開かれたかのように天主堂に神さまの臨在が
降りてきた。預言が語られた後、神のしもべ長崎教会の賛美チーム
「賛美の種」によって『やすらぎの歌 ゴスペル第7集』から「わ
が霊を御手にゆだねます」の特別賛美がささげられた。
その後、神のしもべ長崎教会のイザヤ木原真牧師から、詩篇22篇1
―3節を通してショートメッセージが取り次がれ、二十六聖人たち
や浦上のキリシタンたちのことが紹介され、彼らが賛美と感謝をさ
さげた時に、悲しみとのろいの場所が神さまの栄光と天の喜びの場
所に変わったことが語られた。
わたしたちの国籍は天にあり
殉教者たちの血はリバイバルの種
献金の後、東京アンテオケ教会のパウロ秋元牧師によって再び会
衆賛美が導かれ、預言が語られた。その中で「教派や教団を超えて
主を愛し従う者たちが、この終わりの時代に魂の収穫のために共に
働く」ことや「孤児院の働きにおいてカトリックとプロテスタント
が共に助け合う」ことも語られた。
メーンメッセージでは、ヘブル人への手紙11章13節
が開かれ、パウロ秋元牧師から、わたしたちは天に国籍があり、地
上では旅人であり寄留者であることが分かりやすく力強く語られ
た。また、わたしたちは弱さを知る時、真に主により頼む者とな
り、主の力と助けを受けることができると語られ、多くの者たちが
励ましと慰めを受けていた。さらに、殉教者の血はリバイバルの種
であり、これから、そのリバイバルの実を神さまはわたしたちを通
して現される事も語られた。
今年も浦上天主堂で開催
日本のキリスト教史の中心教会で聖会
2月5日午後7時から、カトリック浦上教会の浦上天主堂で、
「長崎殉教聖会―日本二十六聖人殉教記念聖会」が主の十字架クリ
スチャンセンター神のしもべ長崎教会の主催で持たれた。聖会に
は、日本全国から集まってきた主の十字架クリスチャンセンターの
長老や牧師、信徒の方々とともに、カトリック教会からも神父やシ
スターの参加する姿があった。平野勇主任司祭も列席された。また
旅行中の方や主の十字架クリスチャンセンター以外のプロテスタン
ト教会からの参加もあり、500名を超す人々が集められた。
賛美と感謝で神の栄光と天の喜び
聖会は、1996年に日本二十六聖人400年祭を記念して作ら
れたパイプオルガンによるベネデット・マルセロ作曲の詩篇19篇の演
奏から始まり、続いて賛美隊「主のしもべたち」によって、主の十
字架クリスチャンセンターに与えられた日本初のJゴスペル歌集
『やすらぎの歌』(荒地に川ミュージック)によって会衆賛美が導
かれた。
集まった人々が手を上げ、心からの賛美を主に向かってささげる
と同時に、まるで天が開かれたかのように天主堂に神さまの臨在が
降りてきた。預言が語られた後、神のしもべ長崎教会の賛美チーム
「賛美の種」によって『やすらぎの歌 ゴスペル第7集』から「わ
が霊を御手にゆだねます」の特別賛美がささげられた。
その後、神のしもべ長崎教会のイザヤ木原真牧師から、詩篇22篇1
―3節を通してショートメッセージが取り次がれ、二十六聖人たち
や浦上のキリシタンたちのことが紹介され、彼らが賛美と感謝をさ
さげた時に、悲しみとのろいの場所が神さまの栄光と天の喜びの場
所に変わったことが語られた。
わたしたちの国籍は天にあり
殉教者たちの血はリバイバルの種
献金の後、東京アンテオケ教会のパウロ秋元牧師によって再び会
衆賛美が導かれ、預言が語られた。その中で「教派や教団を超えて
主を愛し従う者たちが、この終わりの時代に魂の収穫のために共に
働く」ことや「孤児院の働きにおいてカトリックとプロテスタント
が共に助け合う」ことも語られた。
メーンメッセージでは、ヘブル人への手紙11章13節
が開かれ、パウロ秋元牧師から、わたしたちは天に国籍があり、地
上では旅人であり寄留者であることが分かりやすく力強く語られ
た。また、わたしたちは弱さを知る時、真に主により頼む者とな
り、主の力と助けを受けることができると語られ、多くの者たちが
励ましと慰めを受けていた。さらに、殉教者の血はリバイバルの種
であり、これから、そのリバイバルの実を神さまはわたしたちを通
して現される事も語られた。
2008/02/05のBlog
[ 12:49 ]
2008/01/31のBlog
[ 14:00 ]
[ コンサート ]
先日は、特別養護老人ホーム「三すい園」(三田市)でゴスペルコンサートでした。
一昨年の春から定期的に2カ月に1回のペースで行なわれています。
この施設の入居者の方はクリスチャンの方が多く、賛美歌のリクエストがよくあります。
今回も、賛美歌歌いましたが結構多くの方が一緒に歌っておられました。
また、今回はホームに来たばかりの方が、喜んで踊りながら参加してくださいました。
コンサート終了後、お話をしたらこの方もクリスチャンの方でした。また、最前列で車イスで聞いて(眠っていた?)方は103歳でこの方もクリスチャンで、ほとんど寝ていることが多いのですが、スタッフの方がクリスチャンであることを知っておられるので、一番前に運んでくたという事でした。
ホーム入居者の最高齢の方は105歳でこの方もクリスチャンでご主人は牧師さんだったそうです。
定期的なゴスペルコンサートを通して、施設の入居者やスタッフの方々に主の救いと祝福があるようにこれからも祈りながらコンサートを続けていきたいと思います。
一昨年の春から定期的に2カ月に1回のペースで行なわれています。
この施設の入居者の方はクリスチャンの方が多く、賛美歌のリクエストがよくあります。
今回も、賛美歌歌いましたが結構多くの方が一緒に歌っておられました。
また、今回はホームに来たばかりの方が、喜んで踊りながら参加してくださいました。
コンサート終了後、お話をしたらこの方もクリスチャンの方でした。また、最前列で車イスで聞いて(眠っていた?)方は103歳でこの方もクリスチャンで、ほとんど寝ていることが多いのですが、スタッフの方がクリスチャンであることを知っておられるので、一番前に運んでくたという事でした。
ホーム入居者の最高齢の方は105歳でこの方もクリスチャンでご主人は牧師さんだったそうです。
定期的なゴスペルコンサートを通して、施設の入居者やスタッフの方々に主の救いと祝福があるようにこれからも祈りながらコンサートを続けていきたいと思います。
2008/01/30のBlog
[ 22:05 ]
2008/01/23のBlog
[ 20:44 ]
2008/01/17のBlog
[ 19:28 ]
2008/01/13のBlog
[ 23:39 ]
[ 合同練習 ]
2008/01/11のBlog
[ 16:54 ]
2008/01/08のBlog
[ 22:31 ]
[ ひとりごと ]
+2.5 これはなんでしょう?
実は、最近体重が増えた数字です。
ちょっとやばい感じです。
ここ2、3年で一番肥えている状態です。


明日から運動するぞ~といつも思うだけで何もしないの原因の一つ。
主に祈りつつ、運動しつつ、めざせ70キロ台・・・・・
john
実は、最近体重が増えた数字です。
ちょっとやばい感じです。
ここ2、3年で一番肥えている状態です。



明日から運動するぞ~といつも思うだけで何もしないの原因の一つ。
主に祈りつつ、運動しつつ、めざせ70キロ台・・・・・
john