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脱ステBLOGーブラジルの田舎編
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2008/08/29のBlog
昨日は暑かったのに、昨夜すごい風がふいてきて、今日は涼しい。
顔が赤黒くなって、全身がかゆい。
こういう時はステに頼りたくなるが、あとのことを考えると、
がまんしたほうがいいと思う。

さて、ひさしぶりにパン作りに挑戦しております。
焼き方がまだ未熟者で、パサパサになってしまうので、
(どうしてだろう?)蒸して、日本の中華まんのよう。
なかにあんこや肉など入れたくなった
2008/08/28のBlog
[ 21:24 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
おできが背中、腕とももの外側、足首などにできて、右足に激痛。
あまりに痛くて、涙が出る。

PHOTOに行ったが、医師の判断でやらないで帰ってくる。
CEFALEXINA500mgを6時間ごとに飲むようにいわれる。
[ 00:39 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
8月31日に病院に行って、体調が良くなった。
しばらくはよかったが、9月12日、日曜日ぶるっと寒気がして、
また熱が上がり出した。

そういう状態がずっと続いた後、10月4日、腕や足などにおできができ始めた。

PHOTOは週2のペース。
2008/08/27のBlog
泥棒が入って電線を盗んでいったり、雷雨で停電したりした時に、
何度も助けてくれた隣りの牧場のオーナーさんにもらった猫。

顔がハクビシンか、たぬきか、きつねか! ということで、
きつねちゃんと呼んでいたところ、つんつんから、チュンチュンに。

他の猫は食べないような、しいたけやごぼう、のりが好物。
主食はかぼちゃ。
ジャポネーズとあだ名をつけてあげた。

今日はすごいことがわかった。
ハクサイを沸騰したお湯にひたしただけの、おひたしも食べる!
2008/08/26のBlog
[ 21:58 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
検査をしてもらった私立病院へ行く。
この間、週2ペースでPHOTOTERAPY。

検査の結果、アトピーどころではない大病が発見されて、
さらに他の検査に回されることになったのだが、
そのことを書くのはやめておく。
今は治癒しました。

ドクターの指示として、"お肉(赤身)をたくさん食べるように"。
がんばって魚を食べていたんだけど。実は足りないのは、肉でした。。。

COCERINHA(ちょっとかゆいだけ)......
アトピーは不治の病のように言われるが、ブラジルでは
PHOTOの担当医のロベルタさんはいつもこう言っていた。

ステの使い過ぎが危ない。ステが抜ければ、
アレルギー反応がでても、コントロールできる範囲内。

ブラジルは医療と建設部門にすごいお金を投資している。
今まれに見る経済成長を遂げているなら、これからは
教育に投資することを考えなければ、さらに政治腐敗と犯罪の
悲惨な国になってしまう(もうなっているが)。
2008/08/25のBlog
[ 21:39 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
8月14日から発熱して、解熱剤などで熱を下げたりしていたが、
ずっと微熱が続いていて、体がだるくて、力が入らない。
歩くのもつらいので、家にいた。
することがないので、聖書を読み始めた。

なんか久しぶりの気がする。
もちろん、毎日の聖書日課として、1日10章は読むことに決めていたので、
ちょっとずつでも読むことはやっていたつもりだったが、そのころ、
なにかと忙しくしていて、夜中の12時が過ぎるちょっと前に詩篇の120-129編を
ばーっと目で追って、それで終わりにしていた。

聖書を読み始めたはいいが、ずっと同じ所を読んでいて、
内容が頭の中に入ってこない。
時間だけは経ったようだ。

その間、いったい何をしていたのだ?
なんだ、かんだといろいろ考えていたらしい。

これではいけない! と気をとりなおし、内容を掴もうと、また読み始めた。

すると、神様がこう言っておられる気がした。
"やっとわたしのところに帰ってきましたね。
病気がわたしとあなたとの関係を回復させたのですよ"

意識しないと、聖書は読めないのである。
2008/08/24のBlog
[ 22:52 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
8月23日に検査をしてもらって、その結果が出た。
ブラジルでは検査の結果は封筒に入ってきて、
本当はそのままお医者様に見せることになっているが、
開けて見てしまった。

病院とのつきあいも長いので、少しは見方がわかる。

血液検査の欄を見ていたら、
ほぼ、正常値がない。

赤血球は少なすぎ、ヘモグロビンまで小さすぎで、
貧血状態。

白血球も、とにかくがんばっている様子。

自分の血がいとおしく感じた。申しわけない。有難うです。
2008/08/23のBlog
うーーん、理解に苦しむ。
なぜに、突然アクセスがこんなに増えたのか!?

特別興味がありそうなワードを書いたわけでもないのに。
不思議だ。

もう、日本では、ステなんて、とっくに脱したのかと
思ったけど、そうでもないのかな?
2008/08/22のBlog
[ 22:23 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
23日に診察していただいた病院は、
入っていた健康保険で行ける私立の病院だったので、
予約が必要で、一番早かったのが、
10日後だったということは、考えられます。

しかし、この時期急に記載事項が減っているので、
なんとも言えません。
書いてあるのは、熱が出た翌々日にも
PHOTOTERAPYをしに、病院
(政府系の無料の病院)に行っているということです。
たぶん、そこで何かお薬を処方してもらったと思われます。

PHOTOも続けて週2でやっていっていました。
2008/08/21のBlog
今思い返してみて、8月14日に発熱して、
病院で診察してもらったのが23日って、
ずいぶんブランクが長くない?
2008/08/20のBlog
[ 21:56 ] [ 脱ステ記録(近況) ]
もう今年は春を通り越して、夏が来てしまったかのような感じです。
午前9時にして、日差しがチクチク肌を刺す。。。

カエルの大合唱はあの突風の翌日以来、聞こえなくなりましたが、
今度は蚊が大発生しております。

デング熱の蚊に刺されないように。。。

しっかり蚊トリ線香をたいてます。(ブラジルのスーパーで売ってるんです。)
そして、寝る時は、虫除けスプレーします。

私の知人で、看護学校卒業した方が去年、デング熱にかかり、
エモハジアという死に至らせる蚊でなかったので、
治りましたが、大変な思いをされたそうです。
いまも様子をみながら、いろいろ検査をされているそうです。

一昨日は特に気温が上り(温度計がないので正確なところはわかりませんが)、
昨日は、皮膚の状態が一気に悪化しました。

ムズムズとかゆくて、腕をかいてしまいました。
顔と首と耳がかゆくて(でもガマンしました)、手で触るとボコボコしていました。

それで、PASTA DÁGUA(亜鉛が入っている白い液体)を塗りました。
これは本来赤ちゃんに塗るものですが、自分が使っています。
けっこう効いたみたいです。

今日は、ボコボコしていた腫れも収まってきて、
赤みが引き、ひっかいた傷口の血がかたまってきています。
私の中の血が戦ってくれている証拠です。下唇の下におできができてしまいましたが。
今年の健康診断の時にしていただいた血液検査では、血液の状態もすべて正常でした。
2004年の検査と比べるとよくわかります。あの時は、ほとんど異常値でしたから。

もう少しだ。がんばろう!
2008/08/19のBlog
昨日は大阪のMさんが送ってくださった、
白馬ゴスペルグループコンテストで
8位入賞されたスプレンダーのCDを、
郵便局にて受け取りました。

Mさん! ありがとうございます!
ご丁寧なお手紙も。。。

家は泥棒がすごいので、
CDプレーヤーを近くにお住いの
おまわりさんの家に預けてあります。

昨日はいろいろ考えていました。

中にCDが二枚入っていて、1枚はビニールの封がしてある。
もう1枚は何だろう??

これは。。。サンプルを聴いて、封のしてあるほうを営業しろということかな!?

それで、今ネットカフェで封のしてないほう(クリスマスコンサートと書いてあるみたい)
を三曲聴かせていただきました。

(感想)
ゴスペルクァイァー的になってきてるじゃん!?
選曲もいろいろ勉強してるみたいだね。
やっぱり人数が多い分、まとめるのが大変な中、
きれいにハーモニーも作られてきてます。

関西で、ブームになるか! これからが、楽しみです。

私の注文としては。。。
男声をもう少し出してほしい。(注意して聴かないと、聴こえてこない)
ソロの人、もっと練習してくれーー。
リズム感がほしい。手拍子するとか。えへへ。
2008/08/18のBlog
[ 21:40 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
3日くらいずっと寝込み、やっと起き上がれるようになって、
病院に行き、お医者様に状況を話すと、検査に回してくださいました。
"食欲は?"
と聞かれ、
"普通です"
と言ったら、
"それなら、大丈夫でしょう"
ということでした。

その足で、検査に向かったのでした。
2008/08/17のBlog
[ 21:17 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
この間考えていたら、いつもこの時期に熱だしているんでは?
と思いつきました。
寒くなってきて、乾期 に入ると、肌がガサガサしてきて、
かゆくなることが多くなる。。。
そう思ったら、なんかいつもそういう時に寝込んでいない?
と日記を調べてみました。

98年3月4日
99年4月22日
(00-02年/この頃、薬局でステの注射を使っていた)
03年6月1日
04年8月14日
(05年1月、グァララペスへ引越)
(06年7-9月、日本に滞在、そんなに暑くなかった)
07年6月19日

ブラジルはカーニバルが2-3月にあって、カーニバルが終わると、
秋風が吹き始めます。
夜外に出ると、
"あーー、秋だなーー"
なんて思うと、さびしくなってくるんです。
(心理的な病気かな?)

温度も下がり、夜眠るのに、布団がいるようになります。
なんだか、いつもそういう時期に熱が出ていた気がしたのです。

これを見ると、ブラジルのいわゆる"夏"(12-2月)には
熱が出ていないことがわかります。

昔あるBLOGを見ていたら、
"映画を見に行って感動して思いっきり泣いたら、
皮膚が良くなっていた"
なんていう記事を見たことがあります。

それと同じ?
とは、いちがいには言えないとは思いますけども、
なにか ある?
2008/08/16のBlog
いつものように銀行へ行って、家賃を振り込もうとした時でした。
ATMの前で、急にくらっとめまいがしました。
あらっと思いましたが、大したことないだろ? と家に帰りました。

それから、夜。
ぶるぶる振るえが来て、体の節々が痛い。
ふらふらして、力が入らない。

熱が40度近く出ました。
起き上がるのもつらいので、
しばらくずっと寝込んでいました。
その時私が入っていた保険AMICOに電話したら、
カバーしない(のか、エクストラをとられるのか
はっきりしなかったけど)らしくて、
当時の日本円で1万円以上するらしい。
アメリカは救急車を呼ぶと高いらしいけど、
そこまでいかなくても、ちょっとムリ。

それは、以来3ヶ月近く続いた長い戦いの始まりなのでした。

2008/08/15のBlog
また後程。。。
2008/08/14のBlog
昨日は救われた頃の日記を読んでいたら、
私が教会に行き始めた直接のきっかけは
ゴスペルだったことに気付きました。

救われる2カ月ほど前に"SATURDAY NIGHT"
というゴスペルコンサートが教会であり、
"HEAVEN IS"というゴスペルグループが歌うので、
"見に行かない?"と誘われました。

誘ってくれたのは、なんと、あの今年白馬であった
ゴスペルグループコンテストで優勝したTRUE VINE
のボーカル&キーボードの方でした!

信仰の告白をした夜、真夜中(午前4時ごろ)
私と先輩が信仰について話していた時も、
隣りの部屋で(壁はあってもよく聞こえる。。。)
ずっとお祈りしていてくれたのでした。

私が告白できて、部屋を出たら、
"よかったねー"と言ってくれました。

ということで、Mちゃんは私の命の恩人。。。



2008/08/13のBlog
[ 21:47 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
FOTOTERAPIAも週2で続けていたが、
特に足がひどかったのを覚えている。
足首から先は、ただれたようになっていた。

靴下をはかないと恥ずかしいので
(幸いにして冬だったのでよかったが、
ブラジルでは冬でも女性はサンダルをはく人が多い)
はいていたが、血の混じった黄色い液体が、
靴下にくっつき、はがすときが大変だった。
ただ、痛みはなかった。

用事で海外からのお客様を、サンパウロの高級リゾートビーチ
(グァルジャー)に連れて行ったことがあったが、
ビーチで足の甲を日に照らす時、気持ちが良かった。
すごい皮膚だったことを覚えている。
人には(お医者様以外)絶対見せられない状態。
2008/08/12のBlog
[ 23:15 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
暑い時は皮膚の調子がよいのですが、
毎年寒くなってくると、ガサガサになってき、
かゆくなってき、ひどい時にはステの力を
借りなくては、皮膚の状態を保つことが
できなくなってきていました。

今年も4月くらいから、寒い日があり、
ステの力を3度ほど借りました。
(顔metilprednisolonaと首と腕clobetasol)
今はかゆくても、洗ってワセリン
塗っておけばしのげるようになりました。

春(9月)はすぐそこ!
この分なら来年はステを使わなくても大丈夫かも!

2004年の4-5月ごろも、大変な時期がありました。
体中、血だらけになり、かゆくてたまりません!
特に足がひどくて、"パッション"を思い出しました(笑)。
今は笑い事で書けますが、苦しかったことと言ったら。
こう祈っていました。
"あなた(イエスキリスト)が私のためにこの病気を背負ってくださったので、
あの苦しみを受けました。
それで、私はこの病気の苦しみを受ける必要がありません!
だから、感謝します!
あなたが負ってくださいました!"
2008/08/11のBlog
今日はジョアンに英語を教えに行った。

ちょっと日本語も教えたこともあったが、
英語のほうが興味を示す。

(今日の内容)

What´s your name?
My name is Joao.
Nice to meet you.
Nice to meet you, too.

What time is it now?
It´s nine o´clock.

What day is today?
Today is monday.

colors
numbers

prayer

2008/08/10のBlog
昨日夕方、また一天にわかにかきくもり 、
ぴゅーぴゅー風が吹いてきて、ゴロっときたので、
"あ、くるか!?"今度はすぐに祈り出した。

どうぞ、雨と風が一緒に来ませんように。
家が守られますように。
停電しないように、などなど。熱心に。

特に祈ったこと。
避けて通り過ぎるように!

そうしたら、ハレルヤ!
ちょびっと雨が降っただけで、通り過ぎました。感謝、感謝。

そうしたら、思いました。
ブラジル人は家に誇りがあるんです。
家は城であり、自分の力の象徴なんです。
だから、自分の家に人を呼んでパーティーをするのが、好き。
自分の親しい人々、友達が飲んで食べて楽しむ姿を見るのが幸せ。
それが、今度の台風?で、かわらが飛んだり、塀が倒れたりして、
家の中のものがびしょぬれになって、がっかりし、泣いている人もいました。
いわば、誇りが倒されたのです。
こういうことは以前にはなかったことで、突然起こったのです。
(*2005年10月にもありましたが、今回はさらに大きい被害となりました)。
グァララペスの人は地震を一度も体験したことがありません。

この中で、ある人々は神様に祈るようになり、高慢を悔い改めるようになりました。
教会に熱心に行くようになりました。
2008/08/09のBlog
電線がからまったため、メーターのところが自動に落ちました。
からまったところをほどいて、電気が戻りました。
2008/08/08のBlog
おとといの夜から生暖かくなり、昨日はカエルが大発生して、
ブラジルでは夏の風物詩である、カエルの大合唱が聞こえました。
ブラジルでも異常気象です。確かに。
2008/08/07のBlog
今日、グァララペス晴れです。

これはブラジル人のやるジェスチャーで、元気?みたいな意味。GOODの意味でも使います。

うれしいな、うれしいな。。。

大阪のMさんよりのまだ来てないみたいです。。。どうしたんでしょ?
2008/08/06のBlog
昨日は大変でした。
屋根のかわらの間から水がザーっと部屋に入ってきて、
布団をぬれない所にどけたりしましたが、
新聞、本類がびちょびちょになりました。

しかし、屋根裏の掃除になったようです。。。

まぁ、健康が一番です!
2008/08/05のBlog
[ 21:56 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
ステなしになり、かゆみで夜眠れない日もあったが、
FOTOに行くと、眠れるようになった。
ロベルタさんに"かゆい"ことを言うと、"乾燥しているから。
ワセリンをたっぷり塗りなさい"と言われる。

UVBに当たるのは瞬時なのに、あとまでポカポカする。
(すいません)それから、お通じがよくなった気がする。

ブラジルではこの頃(3月)、"パッション"が上映されて、見に行った。
2008/08/04のBlog
ブラジル人はもちろん、いやな人もいるけど、
ブラジル人に教わったことで、今も感謝していることは、
自分を好きになれたこと。

私は昔、鏡が嫌いだった。写真を撮られるのも、大嫌い。
(ずいぶん小さい頃からだったと記憶している)
鏡にうつる自分の顔、嫌い。

ところが、ブラジル人。
鏡はお友達。
小さいうちから、鏡大好き。
よく電車の中とかで、長々と鏡見ている人がいる。
街にたくさんある鏡の前でじーっと自分を見ている人。
客観的に見て、凝視に耐える顔なら、まだしも、
笑っちゃうような人もいる。
ブラジル人って、ナルシスかもね。

日本人は自分に厳しすぎるのかも。
だから、他人にも要求する。
それで他人の目が気になって、耐えられなくなり、
自殺する人も多いのではないかと思う。

ブラジル人の影響により、私はまだまだ鏡が好きとは言えないが、
嫌いではなくなってきた。自分の顔も好きになってきた。

それで、この頃やっているトレーニング。。。
朝、まず自分の顔を見て、笑う練習(笑)。
それから、自分に向かって、

"あなたはかわいい。
今日は良い日になるよ。
これから、良いことがたくさん起こる。。。"

などなど。

自分の望むことを自分に言う。
ブラジル人は無意識のうちにこれを1日じゅうやっているんです。
2008/08/03のBlog
[ 21:09 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
10回目のFOTO。
ブラジルでは一番暑い季節。
"ステを取りましょう"と言われる。
抗ヒスはそのまま飲み続ける。
今までで一番よくなってきたような気がする。
特に足。腕がまだかゆくて、キズだらけ。
[ 05:48 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
5回目のFOTO。
PREDNISONAを10mgから5mgにするように言われる。

このころ移動が多かったりすると、帰ってきた後、
激かゆになることがわかった。
2008/08/02のBlog
[ 03:05 ] [ 脱ステ記録(2004年) ]
朝9時から3回目のFOTO。
ロベルタさんに、かゆくて夜ほとんど眠れなかったことを言うと、
LORATADINAという抗ヒスタンミン剤を夜に5mgづつ飲むように言われる。
しばらくはよく眠れるようになった。
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