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2008/03/14のBlog
[ 11:09 ]

古い角質を除去する ピーリングがはやっています。白馬のホテルのお風呂にも「ピーリング・ジェル」がおいてあり、むき卵のようにツルツルに
なると言うので、ある方がプレゼントしてくださいました。


洗顔した後、顔を拭いてジェルでマッサージすると角質がぽろぽろ落ちてきます。
また、この間まで使っていた化粧品も、ピーリングすることが出来ました。

初めは、化粧品自体が固まってくるだけだと思い、あまり信じませんでしたが、TVでピーリング効果を証明していました。

プラスチックに化粧品をぬってこすつても何も出てこないのです。
それを見て、私も「ピーリング・ジェル」を風呂桶とか色々なところにぬってみると、やはり
なんにも出てこないのです。


人間の皮膚だと角質がとれると言うことが分かりました。
なんでも、試して確認すると言うことは、必要ですね。



































2008/03/13のBlog
[ 10:56 ]
数年前、ハリウッドで「日本キリスト教史・上 国籍は天にあり」をアニメにして出すことを、神様が示してくださいました。
そのため、映画ミッションが出来、毎年ムービーガイドの受賞パーティーにスタッフがプレス
として出かけています。

この間、理事長からインタビューされた映像を、TLCCC映画ミッションのHP「映画ミッションの窓」で見ることができます。
15分ですが、結構面白いので、ご覧になってください。
昨日は、映画「レフト ビハインド」の最終版「続トリビュレーション・フォース」を見ました。
見終わると同時にPCがフリーズしてしまいました。

世の終わり、サタンに操られた反キリストが、不死身で世界を征服しょうとします。
反キリストとは、キリスト=救い主なので、それに反する者で自分を神とするものです。
クリスチャンを迫害し、押収した聖書に細菌をつけて教会に流すので、クリスチャンは、
みな病気になって倒れてしまいますが、聖餐式で飲むキリストの血であるワインを飲んで助かります。

実際に世の終わりがどのようになるのか分かりませんが、少しでも多くの方々にイエス・
キリストのことを伝えなくてはと思いました。
































2008/03/12のBlog
[ 11:06 ]
昨日は、映画「レフト ビハインド」の続編「トリビュレーション・フォーズ」を見ました。
聖書は、今のこの世の終わる前に艱難・大艱難時代の7年があると書いています。
この中で、サタンに操られた指導者が世界を牛耳って自分を神と同じ存在にしょうとする
のです。


この艱難時代に入る前かまん中か世の終わり直前に、クリスチャンの一部が天に引き
上げられて艱難から守られると聖書は言っています。


これが何時なのかは分かりませんが、映画では、艱難時代に入いる直前となっています。

ある日、突然本当にイエス・キリストを信じていたクリスチャン達が世界から消えてしまい
ます。
残された方々の中から、信仰を持った主人公達が神に逆らう反キリストに対抗するお話です。


キリストというのは、「救い主」と言う意味です。

この映画、と最後の「続トリビュレーション・フォーズ」はレンタルビデオ屋さんのどこにも
ありませんでした。



終末の召しにかかわるので見るようにと神様から言われていたので、祈っていたら、ある方が
貸してくださったのです。


みなさんも、ぜひご覧になってください。

































2008/03/11のBlog
[ 11:30 ]

私は、健康グッズを良く買います。

たいていリサイクルショップですが、この間、駅のバザーで1万円位するのを400円で買い
ました。
前に買った足もみはあまり使わなくなったので、昨日教会にもって行きましたが、結構
評判がよかったです。


みんなのお役に立てたらいいですね。
最近は、色々な物の整理をしています。

いつでも、引越し出来るようにしたいのですが、資料の山なのでひとりでも4人家族分位の
荷物があります。
ところで、ジョージ・ミューラー関係の写真や日記を持っている方がいらしたら、貸して
いただけるとありがたいのですが、よろしくお願いします。




































2008/03/10のBlog
[ 10:47 ]
昨日の、ゴスペルライブでは、最初の Gospel Seedのインタビューを忘れてしまいました。
打ち合わせしていたのに、すっかり忘れていたのです。
でも、さすが、Sさんが機転を利かせて、話をしてくださいました。
本番は、色々なトラブルがつき物です。
失敗があっても何も無かったかのごとく、また、笑いに変えて進めるのがプロですね。
こちらは、失敗したと思っても、ITTVで見ていると何も無かったように進んでいます。
当事者は、あせりまくっているのに顔に出ていないといいですね。
映画、ミッションのHPで私のインタビューを2~3日したら見ることができます。
どこかで見た花にかこまれています。見てくださいね。





































打ち合わせしていたのに、すっかり忘れていたのです。

でも、さすが、Sさんが機転を利かせて、話をしてくださいました。

本番は、色々なトラブルがつき物です。
失敗があっても何も無かったかのごとく、また、笑いに変えて進めるのがプロですね。
こちらは、失敗したと思っても、ITTVで見ていると何も無かったように進んでいます。
当事者は、あせりまくっているのに顔に出ていないといいですね。
映画、ミッションのHPで私のインタビューを2~3日したら見ることができます。
どこかで見た花にかこまれています。見てくださいね。





































2008/03/09のBlog
[ 01:44 ]

神戸屋の「クリーム好きのクリームパン」はおいしいです。
こんなにいっぱいクリームが入ったパンは初めてで、感激します。
とろけるクリームとしっかりクリームの2種類が入っていますが、いつもお店に一個しか
ないのが残念です。


また、「宇治金時パン」もおいしいですよ。粒あんに、とろーり宇治クリームが入っています。

しかし、春はなんと言ってもさくらあんですね。

さくらあんのあんパンやお饅頭が楽しみです。海外の皆さん、送ってあげたいけれど、日持ちしないので残念ですね。
ロスのリトル東京の近くのスーパーで売っている虹のようなお饅頭は今度行ったら絶対
食べるつもりです。


たぶん「すあま」のようなものだとおもいますが、リトル東京の中のアイスクリーム屋さんの
レインボーアイスもお勧めします。



































2008/03/08のBlog
[ 12:36 ]


昨日の3月7日は、神学校の女子牧会学でのメッセージの日でした。
昨年の1月から、伝道メッセージになり、一番初めが私からだったので、15分で語らな
ければならず苦労しました。

今年も、同じ御言葉からでしたが、昨年より分かりやすくしたつもりですが、神学校の授業を
受けている方は、来週お聞きになれるでしょう。

同じメッツセージを何度も語るうちに発展していき、自分のものになっていくのです。


メッセージを語るのは、嫌いではありませんが、準備が大変です。暗記が苦手なので、「暗記の賜物をください。」といつも神様に祈っています。
これから、いろんなところで語る日が近づいているので、今の内に訓練ですね。
20年位前に、日比谷公会堂の趙牧師の集会に行った時、「あなたは、この講壇で語る者に
なります。」という神様からの語りかけを受けたことを思い出しました。
いつか、必ずその日が来ると信じています。




































2008/03/07のBlog
[ 11:11 ]
イスラエルの燭台は、メナラーといって7本の枝(油を入れる皿がついている)がついていますが、教会に9本の枝がついた燭台があります。

9本といっても、8本が横に並び、1本はシエメシュと言い、真ん中の手前に途中から
出ており、これは、点火用の皿です。



これは、マカベヤ戦争の勝利祈念であるハヌカの祭りのときに使うものです。
ギリシャはヘレニズム文明を広げるため占領政策としてユダヤ教の神殿を汚し、トーラー
(旧約聖書)の学びや祭りを禁じました。

しかし、マタテアとその息子達が立ち上がり独立戦争がおこりました。
BC167年マカベア戦争に勝利した時、神殿を奪還し、永遠の火をともそうとしましたが、
油がありませんでした。

その時、小さな油壺が見つかり、その油で火をともしたら、奇跡が起こり正式な油が出来る
までの8日間ともったという言い伝えがあります。

また、神殿の宮きよめをして、祭壇を作り直すのに8日間かかったという説もあります。

まず、シエメシュに天火して、その火を祭りの間中、毎日一枝ずつ8日間付けていきます。
ヨハネ10:22-23「そのころエルサレムで、宮きよめの祭りがあった。時は冬であった。イエスは、宮の中で、ソロモンの廊を歩いておられた。」とあります。
宮きよめの祭りはハヌカの祭り・神殿奉献祈念祭とも言います。(シオンとの架け橋より)




































2008/03/06のBlog