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2008/08/04のBlog
[ 22:36 ]
白馬の祝福に感謝します。
入賞できたこと、感謝でした。
失敗があり、だめだと思っていたので、
神様から励まされているように思えました。
皆様にも感謝いたします。
最後の閉会礼拝の賛美の臨在を思い返します。
前日、賛美大会が終わった夜の集会で、
賛美が一致せず、苦しい中・・・
神様会衆賛美のための祈りが不足でした。
悔い改めつつ、賛美をしていました。
最後の閉会礼拝で、悔いのないように心から賛美したい。
奏楽者にも祈りの必要性を示され、
心して祈るようにしました。楽器のため他・・祈りました。
チームの壁を超えて、皆が一つになって祈ることができました。
賛美が始まると、本当に主がここにいてくださり、
賛美隊としての賛美はこれだ・・・と実感できる賛美となりました。
楽器の音色が聞こえました。
勿論リーダーのパウロ牧師の声も聞こえます。会衆の声も・・・
皆自分ではなく、主の前にへりくだって一致されていました。
御霊様の自由があり喜びがありました。
私のこれまでの賛美の働きのなかで、見えなかった
一筋の光が見えた気がしました。
入賞できたこと、感謝でした。
失敗があり、だめだと思っていたので、
神様から励まされているように思えました。
皆様にも感謝いたします。
最後の閉会礼拝の賛美の臨在を思い返します。
前日、賛美大会が終わった夜の集会で、
賛美が一致せず、苦しい中・・・
神様会衆賛美のための祈りが不足でした。
悔い改めつつ、賛美をしていました。
最後の閉会礼拝で、悔いのないように心から賛美したい。
奏楽者にも祈りの必要性を示され、
心して祈るようにしました。楽器のため他・・祈りました。
チームの壁を超えて、皆が一つになって祈ることができました。
賛美が始まると、本当に主がここにいてくださり、
賛美隊としての賛美はこれだ・・・と実感できる賛美となりました。
楽器の音色が聞こえました。
勿論リーダーのパウロ牧師の声も聞こえます。会衆の声も・・・
皆自分ではなく、主の前にへりくだって一致されていました。
御霊様の自由があり喜びがありました。
私のこれまでの賛美の働きのなかで、見えなかった
一筋の光が見えた気がしました。
2008/07/28のBlog
[ 00:33 ]
2008/07/23のBlog
[ 22:27 ]
[ 22:00 ]
[ 21:46 ]
2008/07/22のBlog
[ 13:16 ]
コロッセオの前の所で、いただいていた昼食を食べた。
大きな、円形競技場・・・
このところで、人間同士を闘わせ、猛獣と闘わせていた。
それにローマ市民は熱狂していたという。
なんとも言えない感じで昼食をいただいていた。
トイレのため時間が随分とられ、長い列の中やっと入ることができた。
入ってみると、主の臨在が注がれてきた。
ガイドブックなど悲惨なことが浮き彫りにされている。
しかし、神の目から見た現実は違っている・・・
主の勝利がある・・・聖霊によってそれが分かる。
大きな十字架があった。
それを前にして主に心を向けていると、
涙が出てくる・・・悲惨だったけれどクリスチャンは勝利した・
殺される時、会場は賛美に包まれていたと言う。
今天にはこの所で殉教した方々、そしてパウロもおられ、主を賛美されている。
黙示録の世界は現実・・
この世の情報と、神の真実は随分違う。
大きな、円形競技場・・・
このところで、人間同士を闘わせ、猛獣と闘わせていた。
それにローマ市民は熱狂していたという。
なんとも言えない感じで昼食をいただいていた。
トイレのため時間が随分とられ、長い列の中やっと入ることができた。
入ってみると、主の臨在が注がれてきた。
ガイドブックなど悲惨なことが浮き彫りにされている。
しかし、神の目から見た現実は違っている・・・
主の勝利がある・・・聖霊によってそれが分かる。
大きな十字架があった。
それを前にして主に心を向けていると、
涙が出てくる・・・悲惨だったけれどクリスチャンは勝利した・
殺される時、会場は賛美に包まれていたと言う。
今天にはこの所で殉教した方々、そしてパウロもおられ、主を賛美されている。
黙示録の世界は現実・・
この世の情報と、神の真実は随分違う。
2008/07/20のBlog
[ 00:56 ]
2008/07/18のBlog
[ 08:28 ]
2008/07/17のBlog
[ 14:59 ]
ローマ・アテネ・ピレウス・パトモス・コリント
をまわってきました。
個人的には、イタリアに入ったのは初めてでした。
今まで、何度もイタリアに行く機会がありました。
声楽のレッスン・オペラ鑑賞等です。
しかし、ずっと閉じられていました。
行く寸前でキャンセルしたこともあります。
今回は本当に行けのるか・・
それも神様の働きで、賛美隊としての位置づけです。
着くまで信じられない感じでした。
イタリアに降りたときはここがあの夢に見たイタリア・・・
以前習ったイタリア語の響きが懐かしい・・
ボンジョールノ・・楽しんではいられません・・
見分けるべき事を見分けて・・・大きな使命で来ています。
賛美隊として、始めの働きは、バチカンの勝利の働き。
着いた次の日、朝から断食してバチカンに向いました。
沢山の方々が世界中から来ています。
サンダル履きやミニスカートの方はショールを巻いたりしていました。
高校時代の親友は、芸大の大学院をでてイタリア留学中シスターの道に入り帰国。
今は北九州でシスターとして歩んでいます。
長く師事していた声楽の先生やイタリアの声楽家のことが思い出されます。
賛美隊を中心にチームが編成、ラスポーザでバチカンに入りました。
をまわってきました。
個人的には、イタリアに入ったのは初めてでした。
今まで、何度もイタリアに行く機会がありました。
声楽のレッスン・オペラ鑑賞等です。
しかし、ずっと閉じられていました。
行く寸前でキャンセルしたこともあります。
今回は本当に行けのるか・・
それも神様の働きで、賛美隊としての位置づけです。
着くまで信じられない感じでした。
イタリアに降りたときはここがあの夢に見たイタリア・・・
以前習ったイタリア語の響きが懐かしい・・
ボンジョールノ・・楽しんではいられません・・
見分けるべき事を見分けて・・・大きな使命で来ています。
賛美隊として、始めの働きは、バチカンの勝利の働き。
着いた次の日、朝から断食してバチカンに向いました。
沢山の方々が世界中から来ています。
サンダル履きやミニスカートの方はショールを巻いたりしていました。
高校時代の親友は、芸大の大学院をでてイタリア留学中シスターの道に入り帰国。
今は北九州でシスターとして歩んでいます。
長く師事していた声楽の先生やイタリアの声楽家のことが思い出されます。
賛美隊を中心にチームが編成、ラスポーザでバチカンに入りました。
2008/07/01のBlog
[ 10:50 ]
今日は、主が新しく拓いてくださったところへ行く。
毎回の老人ホームの奉仕が祝福され、
新しい場所をお願いされた。
超教派の働きは、確実に進んでゆく。
神様今日も宜しくお願いします。
毎回の老人ホームの奉仕が祝福され、
新しい場所をお願いされた。
超教派の働きは、確実に進んでゆく。
神様今日も宜しくお願いします。