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2008/05/29のBlog
[ 16:00 ]
[ 元気印 ]
あひる君 「皆様。こんにちはーっ! 先日、ある本を、読んどりましたら・・・、なかなか興味深い事が、書かれてありました。それは、大体、次の様な内容でございました。。。。。!!」




< たたき上げの人生。。。。。!!>
「物作りには、『鋳型に流し込む方法』と、『叩(たた)き上げる方法』があります。
鋳型を使うと、早く出来ますが・・・、その作品は、もろくて、衝撃に弱くなります。
しかし、『打ち叩いた』方は
・・・・・、強靭な物に仕上がります。




私達においても・・・、様々な出来事を通して、“打ち叩かれ”、鍛えられる時に・・・・・、
しなやかで、状況に応じた対応が出来るようになります。
そのような事を、心に留めながら・・・、
いつも、前向きな気持ちをもって、歩んで行きたいものです。
」




あひる君 「いやはや。。。 ホンマに、その通りでございますねぇ。。。。。!
そういえば・・・、聖書には、次の様な御言葉があります。
『愛する人たち。すべては、あなたがたを築きあげるためなのです。』
(コリント人への手紙 第二、12章19節)




ほやけん、(=だから)(伊予弁です。。。) 人生、色々 あると思いますが・・・・、
『その一つ一つが、ワタシを成長させてくれる、良き糧となる。。。!』と信じて・・・、
これからも、一つ一つの事を、体当たりで、
前向きに・・・、
取り組んで行きたいと、思ぉとります。。。。。!!
」








< たたき上げの人生。。。。。!!>
「物作りには、『鋳型に流し込む方法』と、『叩(たた)き上げる方法』があります。
鋳型を使うと、早く出来ますが・・・、その作品は、もろくて、衝撃に弱くなります。
しかし、『打ち叩いた』方は
・・・・・、強靭な物に仕上がります。



私達においても・・・、様々な出来事を通して、“打ち叩かれ”、鍛えられる時に・・・・・、
しなやかで、状況に応じた対応が出来るようになります。
そのような事を、心に留めながら・・・、
いつも、前向きな気持ちをもって、歩んで行きたいものです。

」



あひる君 「いやはや。。。 ホンマに、その通りでございますねぇ。。。。。!
そういえば・・・、聖書には、次の様な御言葉があります。
『愛する人たち。すべては、あなたがたを築きあげるためなのです。』
(コリント人への手紙 第二、12章19節)




ほやけん、(=だから)(伊予弁です。。。) 人生、色々 あると思いますが・・・・、
『その一つ一つが、ワタシを成長させてくれる、良き糧となる。。。!』と信じて・・・、
これからも、一つ一つの事を、体当たりで、
前向きに・・・、取り組んで行きたいと、思ぉとります。。。。。!!

」



2008/05/28のBlog
[ 23:57 ]
[ ゴスペル ]
あひる君 「お~い。。。 カル君や。。。 5/28の午後、高知県で、『四国賛美大会』(=ゴスペルの大会)があり・・・、愛媛県松山市の、GRACIOUS DOORSが、恵みによって、優勝。。。。。!!(7月30日に行われる、長野県・白馬での、『全国賛美大会』へ、四国代表として出場させていただく事に。。。!!)





さらに・・・、その姉妹バンドのGRACE & JOYが・・・、初出場で、恵みによって、4位に、エントリーさせてもろぉーたそうですぞ。。。!!(伊予弁です。。。)
」




カル君 「うわぁ~~~!
ホントに、よかったね~~~!!
」




あひる君 「ちなみに・・・、初登場で4位にしていただいた GRACE & JOY の方は・・・、今回、『奇蹟』という、とっても素敵な曲を歌わせてもらったそうじゃが・・・・・、
まさか、自分達の名前を読んでもらえるなどとは、全く予想もしていなかったので・・・、
『これは、奇蹟だ。。。!』と、本当に、ビックリ仰天してしもぉーたそうじゃ。。。!」




カル君 「憐れみ深い神様と・・・、そして・・・、いつも応援して下さっている皆さんのお陰だね。。。!!
」




あひる君 「ほーじゃ。。。!! (=そうじゃ。。。!!)(=その通り。。。!!)
恵み深い神様。。。 そして、いつも、応援して下さっている皆様。。。
ホンマに、いつも、どうもありがとうございます。。。。。!! おおきに。。。。。!!」










さらに・・・、その姉妹バンドのGRACE & JOYが・・・、初出場で、恵みによって、4位に、エントリーさせてもろぉーたそうですぞ。。。!!(伊予弁です。。。)

」



カル君 「うわぁ~~~!
ホントに、よかったね~~~!!
」



あひる君 「ちなみに・・・、初登場で4位にしていただいた GRACE & JOY の方は・・・、今回、『奇蹟』という、とっても素敵な曲を歌わせてもらったそうじゃが・・・・・、
まさか、自分達の名前を読んでもらえるなどとは、全く予想もしていなかったので・・・、
『これは、奇蹟だ。。。!』と、本当に、ビックリ仰天してしもぉーたそうじゃ。。。!」




カル君 「憐れみ深い神様と・・・、そして・・・、いつも応援して下さっている皆さんのお陰だね。。。!!

」



あひる君 「ほーじゃ。。。!! (=そうじゃ。。。!!)(=その通り。。。!!)
恵み深い神様。。。 そして、いつも、応援して下さっている皆様。。。
ホンマに、いつも、どうもありがとうございます。。。。。!! おおきに。。。。。!!」




2008/05/27のBlog
[ 00:13 ]
[ ゴスペル ]
本日、5/27(火)PM6:00-8:40に、愛媛県松山市持田町の、社会福祉会館・4階で、素敵なオリジナル・Jゴスペルを、みんなで一緒に歌う集会があります。。。。。!! お近くの方がおられましたら、皆様お誘い合わせの上、ぜひ、お越しください!!





さらにさらに・・・! 集会では、東京アンテオケ教会から、はるばる来て下さった、パウロ秋元牧師による、楽しくてユニーク、かつ、とっても深い、聖書からのメッセージも聴く事が出来ますよ。。。!!





どなたでも、ご参加になれます。
場所や地図などの詳細は・・・、このブログの、左側のリンクコーナーの、「TLCCC松山教会のHP」の、表紙の真ん中の上の、「特別集会のお知らせ」の所を、ぜひ、クリックしてみて下さい。

皆様の上に、神様からの豊かな祝福が注がれますように。。。!!











さらにさらに・・・! 集会では、東京アンテオケ教会から、はるばる来て下さった、パウロ秋元牧師による、楽しくてユニーク、かつ、とっても深い、聖書からのメッセージも聴く事が出来ますよ。。。!!






どなたでも、ご参加になれます。
場所や地図などの詳細は・・・、このブログの、左側のリンクコーナーの、「TLCCC松山教会のHP」の、表紙の真ん中の上の、「特別集会のお知らせ」の所を、ぜひ、クリックしてみて下さい。


皆様の上に、神様からの豊かな祝福が注がれますように。。。!!






2008/05/25のBlog
[ 16:45 ]
[ 元気印 ]
あひる君 「皆様。こんにちはーっ! 昨日、ある本を、読んどりましたら・・・、ふぅむ、なるほど。。。!と、思われる事が、書かれていました。それは、大体、次の様な内容でございました。。。!」




< ホッキョクアザサシ の、『地球一周の』 パワーの秘訣とは・・・?!>
「ホッキョクアザサシという鳥は、毎年、ほぼ地球一周にあたる、3万5千キロの距離
を、飛び続けます。彼らが、このように長い距離を飛べる秘訣は、
一体、何なのでしょうか・・・?!




それは・・・、彼らが、無理なく飛べる距離を、一日240キロと決めて・・・、
来る日も、来る日も、これを続けるからです。




成功の秘訣とは・・・、一気呵成に事をするのではなく、
コツコツと、積み重ねて行く所にあるようです。。。」




あひる君 「 いやはや。。。 ホッキョクアザサシ君・・・。
同じ、鳥仲間ながら・・・、なかなか、やってくれますなぁ。。。。。!!
ワタシも・・・、一つ一つの事柄を、日々、コツコツと・・・、
前向きに、取り組んで行こうと、思ぉとります。。。。。!!
」








< ホッキョクアザサシ の、『地球一周の』 パワーの秘訣とは・・・?!>
「ホッキョクアザサシという鳥は、毎年、ほぼ地球一周にあたる、3万5千キロの距離
を、飛び続けます。彼らが、このように長い距離を飛べる秘訣は、
一体、何なのでしょうか・・・?!




それは・・・、彼らが、無理なく飛べる距離を、一日240キロと決めて・・・、
来る日も、来る日も、これを続けるからです。




成功の秘訣とは・・・、一気呵成に事をするのではなく、
コツコツと、積み重ねて行く所にあるようです。。。」




あひる君 「 いやはや。。。 ホッキョクアザサシ君・・・。
同じ、鳥仲間ながら・・・、なかなか、やってくれますなぁ。。。。。!!
ワタシも・・・、一つ一つの事柄を、日々、コツコツと・・・、
前向きに、取り組んで行こうと、思ぉとります。。。。。!!

」



2008/05/24のBlog
[ 16:50 ]
[ 元気印 ]
カル君 「皆さん。こんにちはーっ!アメリカの女性作家、E・ポーターさんの小説の主人公で、ポリアンナという少女がいます。。。!




彼女は、どんな状況の中にあっても、「何でも喜ぶ」、「良かった探し」ゲームを始めました。





すると・・・、彼女の、『良かった探し』ゲームは、やがて村中に広がり・・・、
村中の人々が幸せになって行きました。。。。。!!





「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。」
(聖書 テサロニケ人への手紙 第一、 5章16-18節)




だから、ボクも・・・、あひるくん達と一緒に・・・、
いつも、『良かった探し』ゲームをして・・・、みんなで、ハッピーになって行きたいなぁと、
思っています。。。。。!!
」








彼女は、どんな状況の中にあっても、「何でも喜ぶ」、「良かった探し」ゲームを始めました。






すると・・・、彼女の、『良かった探し』ゲームは、やがて村中に広がり・・・、
村中の人々が幸せになって行きました。。。。。!!






「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。」
(聖書 テサロニケ人への手紙 第一、 5章16-18節)




だから、ボクも・・・、あひるくん達と一緒に・・・、
いつも、『良かった探し』ゲームをして・・・、みんなで、ハッピーになって行きたいなぁと、
思っています。。。。。!!

」



2008/05/23のBlog
[ 17:13 ]
[ 花・自然 ]
[ 17:09 ]
[ 花・自然 ]
2008/05/22のBlog
[ 17:43 ]
[ 花・自然 ]
[ 16:58 ]
[ 元気印 ]
あひる君 「皆様。こんにちはーっ! 先日、ある本を読んどりましたら・・・、なかなか興味深い事柄が、書かれてありました。それは、大体、次の様な内容でございました。。。!」




< 年老いた、武骨なカウボーイが話してくれた、『嵐の哲学』 >
「彼は、人生で最も大切な事柄を、ヘレフォード種の牛達から、学んだと言います。
牧場では、冬の嵐が、家畜の群れに損害を与えます。
冬の嵐とは・・・、氷のような雨が荒野を吹き渡り・・・、うなるように激しい風が、
雪を運び、降り積もらせ・・・、気温は急激に氷点下に落ち・・・、氷が舞って、破片が
皮膚に突き刺さる・・・、そんな激しい嵐です・・・。




このような大自然の猛威に遭い、大抵の牛は、吹雪に背を向け、
何マイルも風下に移動し・・・、ついに、疲れ果てて、折り重なって死んでしまいます。




しかし、ヘレフォード種の牛は・・・、風に向かって本能的に並び、肩と肩を寄せ合い、
突風の方に向き・・・、頭を下げて、風の攻撃に耐えるのです。





その様子を見て来たカウボーイは、次の様に言いました。
「こうして、ヘレフォードは、いつも上手く 生き残るわけさ。
草原で学んだ事の中では、これが一番良い勉強だったよ。
人生にだって、嵐があるからね。。。」 」




あひる君 「いやはや。。。 このカウボーイさん、
なかなか、シブくて、良い事をおっしゃいますねぇ。。。。。!!





そういえば・・・、聖書には、次の様な御言葉があります。
「恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
(聖書 イザヤ書 41章10節)




ほやけん、(=だから)(伊予弁です。。。)、 確かに、ワタシらの人生にも・・・、
時折、激しい嵐が、やってくる事があるかもしれませんが・・・、
恵み深い神様が、必ずや、守って下さり、最善の解決と勝利を与えてくださる事を信じ、
いつも、ヘレフォード君達のように、前向きに・・・、
強く雄々しく、一歩一歩、前進して行きたいと、思ぉとります。。。!!
」








< 年老いた、武骨なカウボーイが話してくれた、『嵐の哲学』 >
「彼は、人生で最も大切な事柄を、ヘレフォード種の牛達から、学んだと言います。
牧場では、冬の嵐が、家畜の群れに損害を与えます。
冬の嵐とは・・・、氷のような雨が荒野を吹き渡り・・・、うなるように激しい風が、
雪を運び、降り積もらせ・・・、気温は急激に氷点下に落ち・・・、氷が舞って、破片が
皮膚に突き刺さる・・・、そんな激しい嵐です・・・。




このような大自然の猛威に遭い、大抵の牛は、吹雪に背を向け、
何マイルも風下に移動し・・・、ついに、疲れ果てて、折り重なって死んでしまいます。




しかし、ヘレフォード種の牛は・・・、風に向かって本能的に並び、肩と肩を寄せ合い、
突風の方に向き・・・、頭を下げて、風の攻撃に耐えるのです。






その様子を見て来たカウボーイは、次の様に言いました。
「こうして、ヘレフォードは、いつも上手く 生き残るわけさ。
草原で学んだ事の中では、これが一番良い勉強だったよ。
人生にだって、嵐があるからね。。。」 」




あひる君 「いやはや。。。 このカウボーイさん、
なかなか、シブくて、良い事をおっしゃいますねぇ。。。。。!!






そういえば・・・、聖書には、次の様な御言葉があります。
「恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
(聖書 イザヤ書 41章10節)




ほやけん、(=だから)(伊予弁です。。。)、 確かに、ワタシらの人生にも・・・、
時折、激しい嵐が、やってくる事があるかもしれませんが・・・、
恵み深い神様が、必ずや、守って下さり、最善の解決と勝利を与えてくださる事を信じ、
いつも、ヘレフォード君達のように、前向きに・・・、
強く雄々しく、一歩一歩、前進して行きたいと、思ぉとります。。。!!

」



2008/05/21のBlog
[ 17:20 ]
[ 花・自然 ]
[ 17:15 ]
[ 花・自然 ]
2008/05/20のBlog
[ 17:23 ]
[ 花・自然 ]
[ 17:07 ]
[ 花・自然 ]
2008/05/19のBlog
[ 19:17 ]
[ 元気印 ]
あひる君 「皆様。こんにちはーっ! 先日、ある本を読んどりましたら・・・、ちょっと、興味深い事柄が、書かれてありました。それは、大体、次の様な内容でございました。。。!」




<不可能の壁を 打ち砕いた、 新入社員>
「昔、ジェネラルエレクトリックス社の電球部門では、新入りを迎えると・・・、挨拶代わりに、“いっぱい食わせる”という、伝統がありました。
それは、具体的には、どのような感じかと言いますと・・・、
先輩のエンジニア達は、新入りに、『電球の内側を、すりガラスにする方法を開発するように。』と命じます。(むろん、そんな事は、出来ない事を、百も承知の上で・・・。)
そして、新入りが、“いっぱい食わされた”と気付くまで、毎日、せっせと見込みの無い研究に取り組む様子を見て・・・、腹を抱えるというのであります。。。(!)




ところが・・・、マービン・ピプキンという新入りだけは・・・、いつまで経っても、自分




<不可能の壁を 打ち砕いた、 新入社員>
「昔、ジェネラルエレクトリックス社の電球部門では、新入りを迎えると・・・、挨拶代わりに、“いっぱい食わせる”という、伝統がありました。
それは、具体的には、どのような感じかと言いますと・・・、
先輩のエンジニア達は、新入りに、『電球の内側を、すりガラスにする方法を開発するように。』と命じます。(むろん、そんな事は、出来ない事を、百も承知の上で・・・。)
そして、新入りが、“いっぱい食わされた”と気付くまで、毎日、せっせと見込みの無い研究に取り組む様子を見て・・・、腹を抱えるというのであります。。。(!)




ところが・・・、マービン・ピプキンという新入りだけは・・・、いつまで経っても、自分