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2008/05/17のBlog
[ 17:10 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/16のBlog
[ 18:13 ]
[ 花・植物 ]
自転車で走っている途中で・・・、黄色い、ナスタチュームを、発見しました。。。。。!!




<ナスタチュームの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・南アメリカのペルーの出身です。日本へは・・・、江戸末期にやって来ました。。。!
・凌霄葉蓮(のうぜんはれん)科の、お花です。(なかなか、難しい名前ですね。。。!)
・初夏から秋にかけて、芳香のある、いろんな色の花が咲きます。
・・・・・(だいだい色、赤や、黄色など・・・)。



・学名 Tropaeolum majus
Tropaeolum : キンレンカ属
majus : 巨大な,より大きい
ちなみに・・・、 Tropaeolum(トロパオラム)というのは・・・、ギリシャ語の
「tropaion(戦勝トロフィー)」が語源だそうです。楯形の葉と、兜に似た花の形から、そのように連想したと、考えられているようです。



・葉は、ハスの葉に似ています。
・
葉や花は、ビタミンCが豊富で、サラダにして食べられます。(これは・・・、私達の、美容と健康に、“必須アイテム”かもしれませんですね。。。。。(!))

・ところで・・・、「ナスタチューム」とは、英語で「鼻が曲がる」の意味です。(???)
・・・・・理由は・・・、 辛味があるためだそうです。(一体、どのようなお味なのでしょうか。。。。。?!)(
興味津々。。。。。!!) 





・別名 ・・・ 「金蓮花(きんれんか)」 とも言います。
理由は・・・、花が黄金色で、葉がハス(蓮)に似ているからです。
また、 「凌霄葉蓮(のうぜんはれん)」とも言います。
理由は・・・、花が凌霄葛(のうぜんかずら)に、葉がハス(蓮)に、似ているからです。




今日の この恵みの一日を、神様に、心から感謝します。。。。。!!








<ナスタチュームの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・南アメリカのペルーの出身です。日本へは・・・、江戸末期にやって来ました。。。!
・凌霄葉蓮(のうぜんはれん)科の、お花です。(なかなか、難しい名前ですね。。。!)
・初夏から秋にかけて、芳香のある、いろんな色の花が咲きます。

・・・・・(だいだい色、赤や、黄色など・・・)。


・学名 Tropaeolum majus
Tropaeolum : キンレンカ属
majus : 巨大な,より大きい
ちなみに・・・、 Tropaeolum(トロパオラム)というのは・・・、ギリシャ語の
「tropaion(戦勝トロフィー)」が語源だそうです。楯形の葉と、兜に似た花の形から、そのように連想したと、考えられているようです。



・葉は、ハスの葉に似ています。
・
葉や花は、ビタミンCが豊富で、サラダにして食べられます。(これは・・・、私達の、美容と健康に、“必須アイテム”かもしれませんですね。。。。。(!))

・ところで・・・、「ナスタチューム」とは、英語で「鼻が曲がる」の意味です。(???)
・・・・・理由は・・・、 辛味があるためだそうです。(一体、どのようなお味なのでしょうか。。。。。?!)(
興味津々。。。。。!!) 





・別名 ・・・ 「金蓮花(きんれんか)」 とも言います。
理由は・・・、花が黄金色で、葉がハス(蓮)に似ているからです。
また、 「凌霄葉蓮(のうぜんはれん)」とも言います。
理由は・・・、花が凌霄葛(のうぜんかずら)に、葉がハス(蓮)に、似ているからです。




今日の この恵みの一日を、神様に、心から感謝します。。。。。!!




[ 18:09 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/15のBlog
[ 15:30 ]
[ 花・植物 ]
先日、信号待ちをしている時に・・・、カラーが、咲いているのを、見つけました。。。。。!!




<カラーの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・里芋(さといも)科のお花です。
・南アフリカの出身で、日本には江戸末期に、オランダから、はるばる、やって来ました。。。。。!!
・別名、 「海芋」(かいう)とも言います。・・・・・”海を渡ってきた里芋(サトイモ)”だから。。。(!!)・・・(何だか、すごい壮大なスケールの、ネーミングですね。。。(!)
)




・学名 Zantedeschia aethiopica
Zantedeschia : オランダカイウ属
aethiopica : エチオピアの
ちなみに、 Zantedeschia(ザンテデッシア)というのは・・・、19世紀のイタリアの植物学者、「Zantedeschi さん」の名前にちなんで、付けられたそうです。
・お花の、メガホンのような所が 、ワイシャツの襟(Collar)の部分に 似ているので、「カラー」という名前になったとか。。。
また、別の説としては・・・、その形が、修道女の襟(カラー)を連想させるところからつけられた、というのも、あるそうです。。。




・白いものを良く見かけますが・・・、他にも、ピンクや、黄色いものもあります。
・
そして・・・、花は、実は・・・・・、
(メガホン状のところではなく ・・・)、 内側真ん中の黄色い、棒のような部分なんです。。。(!) つまり、 メガホン状の部分が、中の花を、しっかりと、ガードしているというわけであります。。。(!!)




ところで、聖書には、次の様な御言葉があります。
「恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
(イザヤ書 41章10節)




ちなみに、「義の右の手」とは・・・、「勝利の手」とか、「救いの手」とも、訳す事ができる言葉です。
つまり・・・、神様は、私達一人一人と、いつも、共にいて下さり・・・、
たとえ、私達が、どのような状況にあったとしても・・・、
その「義の右の手」を差し延べて・・・、守って下さり、最善の助けを与えて下さるという
事なんですね。。。。。!!




今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!








<カラーの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・里芋(さといも)科のお花です。
・南アフリカの出身で、日本には江戸末期に、オランダから、はるばる、やって来ました。。。。。!!
・別名、 「海芋」(かいう)とも言います。・・・・・”海を渡ってきた里芋(サトイモ)”だから。。。(!!)・・・(何だか、すごい壮大なスケールの、ネーミングですね。。。(!)
)



・学名 Zantedeschia aethiopica
Zantedeschia : オランダカイウ属
aethiopica : エチオピアの
ちなみに、 Zantedeschia(ザンテデッシア)というのは・・・、19世紀のイタリアの植物学者、「Zantedeschi さん」の名前にちなんで、付けられたそうです。
・お花の、メガホンのような所が 、ワイシャツの襟(Collar)の部分に 似ているので、「カラー」という名前になったとか。。。
また、別の説としては・・・、その形が、修道女の襟(カラー)を連想させるところからつけられた、というのも、あるそうです。。。




・白いものを良く見かけますが・・・、他にも、ピンクや、黄色いものもあります。
・
そして・・・、花は、実は・・・・・、(メガホン状のところではなく ・・・)、 内側真ん中の黄色い、棒のような部分なんです。。。(!) つまり、 メガホン状の部分が、中の花を、しっかりと、ガードしているというわけであります。。。(!!)





ところで、聖書には、次の様な御言葉があります。
「恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
(イザヤ書 41章10節)




ちなみに、「義の右の手」とは・・・、「勝利の手」とか、「救いの手」とも、訳す事ができる言葉です。

つまり・・・、神様は、私達一人一人と、いつも、共にいて下さり・・・、
たとえ、私達が、どのような状況にあったとしても・・・、
その「義の右の手」を差し延べて・・・、守って下さり、最善の助けを与えて下さるという
事なんですね。。。。。!!





今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!




[ 15:13 ]
[ 花・植物 ]
昨日、午前中の用事を終えた帰り道・・・、こんな小さな、姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)が、咲いているのを、見つけました。。。。。!!





<姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・蓼(たで)科のお花で、ヒマラヤ地方の出身です。。。!!
・明治の中頃に、日本へやって来ました。
・学名 Polygonum capitatum
Polygonum : タデ属
capitatum : 頭状花序の
ちなみに、 Polygonum(ポリゴナム)というのは・・・、ギリシャ語の 「polys(多い)+ gonu(節)」が語源だそうです。茎の節がふくらんで、 関節のように見えるから、との事です。。。!




・ピンク色の小さい花が 、つぶつぶ状に、まあるく集まって咲きます。
・結構、四季を通じて、咲いているようです。(そういえば・・・、色々な所で、良く見かけますよね。。。!)
・葉っぱには、しましま模様が入り・・・、良く見ていると・・・、 秋には、紅葉するそうです。。。(!)




ところで・・・、「このような形の、マイクがあったら、面白いだろうなぁ。。。」などと、
思ったりしてしました。。。(!) (笑)
「アメ~~~ィジング・グレ~~~イス ハウ スウィ~~~ト ザ サウンド・・・・
」











<姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・蓼(たで)科のお花で、ヒマラヤ地方の出身です。。。!!

・明治の中頃に、日本へやって来ました。
・学名 Polygonum capitatum
Polygonum : タデ属
capitatum : 頭状花序の
ちなみに、 Polygonum(ポリゴナム)というのは・・・、ギリシャ語の 「polys(多い)+ gonu(節)」が語源だそうです。茎の節がふくらんで、 関節のように見えるから、との事です。。。!




・ピンク色の小さい花が 、つぶつぶ状に、まあるく集まって咲きます。
・結構、四季を通じて、咲いているようです。(そういえば・・・、色々な所で、良く見かけますよね。。。!)
・葉っぱには、しましま模様が入り・・・、良く見ていると・・・、 秋には、紅葉するそうです。。。(!)




ところで・・・、「このような形の、マイクがあったら、面白いだろうなぁ。。。」などと、
思ったりしてしました。。。(!) (笑)
「アメ~~~ィジング・グレ~~~イス ハウ スウィ~~~ト ザ サウンド・・・・

」





2008/05/14のBlog
[ 18:15 ]
[ 花・植物 ]
[ 17:50 ]
[ 花・植物 ]
出先で・・・、赤い、花麒麟 (はなきりん)君を、見つけました。。。。。!!




<花麒麟 (はなきりん)の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・サボテンの「モクキリン」というのに姿が似ており・・・、1年中よく、花を咲かせることから ・・・、 「花キリン」という名前になったそうです。
・灯台草(とうだいぐさ)科のお花です。
・学名 Euphorbia milii
Euphorbia : ユーフォルビア属
milii : 園芸家「ミル」さんの
ちなみに、 Euphorbia(ユーフォルビア)というのは・・・、ローマ時代のアフリカのモーリタニア王の侍医 、「Euphorbus さん」の名前に、ちなんだものだそうです。
この「Euphorbus さん」が、これらの植物の乳液を 、初めて薬に使ったので・・・、この形の名前が、学名に、用いられるようになったそうです。




・アフリカのマダガスカル島出身のお花です。日本へは、大正初期にやって来ました。
・春から秋にかけて、花が咲きますが・・・、いろんな色の花があります。。。!!




ところで、このお花・・・、英語名では、「christ thorn」と言うそうです。
訳すると・・・、「キリストの いばら(とげ)」。。。。。(???)




そういえば・・・、このお花の、葉っぱの基部には、結構大きな鋭いとげがあるんです。・・・・・だから、おそらく・・・、
私達一人一人の人間を、罪と永遠の滅びから救い出すために、身代わりとなって、十字架にかかって下さった、イエス・キリストが・・・、頭の上にかぶせられた、「いばらの冠 」・・・・・、
それを思い出して・・・、誰かが、このような名前を付けたのではないかと思います。。。




「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、
永遠のいのちを持つためである。」
(聖書 ヨハネの福音書 3章16節)








<花麒麟 (はなきりん)の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・サボテンの「モクキリン」というのに姿が似ており・・・、1年中よく、花を咲かせることから ・・・、 「花キリン」という名前になったそうです。
・灯台草(とうだいぐさ)科のお花です。
・学名 Euphorbia milii
Euphorbia : ユーフォルビア属
milii : 園芸家「ミル」さんの
ちなみに、 Euphorbia(ユーフォルビア)というのは・・・、ローマ時代のアフリカのモーリタニア王の侍医 、「Euphorbus さん」の名前に、ちなんだものだそうです。
この「Euphorbus さん」が、これらの植物の乳液を 、初めて薬に使ったので・・・、この形の名前が、学名に、用いられるようになったそうです。




・アフリカのマダガスカル島出身のお花です。日本へは、大正初期にやって来ました。
・春から秋にかけて、花が咲きますが・・・、いろんな色の花があります。。。!!




ところで、このお花・・・、英語名では、「christ thorn」と言うそうです。
訳すると・・・、「キリストの いばら(とげ)」。。。。。(???)




そういえば・・・、このお花の、葉っぱの基部には、結構大きな鋭いとげがあるんです。・・・・・だから、おそらく・・・、私達一人一人の人間を、罪と永遠の滅びから救い出すために、身代わりとなって、十字架にかかって下さった、イエス・キリストが・・・、頭の上にかぶせられた、「いばらの冠 」・・・・・、
それを思い出して・・・、誰かが、このような名前を付けたのではないかと思います。。。




「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、
永遠のいのちを持つためである。」
(聖書 ヨハネの福音書 3章16節)




2008/05/12のBlog
[ 20:43 ]
[ 花・植物 ]
少し前に・・・、少しクリーム色がかった、オレンジ色と黄色の合いの子のような、綺麗な色合いの・・・、こんなバラが、咲いていました。。。。。!!




ところで・・・、今日のお昼頃・・・、ボタンの花かと間違えるほど、とっても大きな、
赤いバラが咲いているのを見つけました・・・・・(!)
たぶん、直径17,8センチくらいあったのでは?!と、思います。。。。。(!!)




(花が、やや、開き過ぎていたので、写真には撮りませんでしたが・・・、)
あんな 大きなバラの花も、あるんですね。。。。。!!





新しい物、ビックリする物を、発見する事・・・、大好きです。。。。。!!
毎日、メリハリのある生活を。。。。。!! (笑)





今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!








ところで・・・、今日のお昼頃・・・、ボタンの花かと間違えるほど、とっても大きな、
赤いバラが咲いているのを見つけました・・・・・(!)
たぶん、直径17,8センチくらいあったのでは?!と、思います。。。。。(!!)




(花が、やや、開き過ぎていたので、写真には撮りませんでしたが・・・、)
あんな 大きなバラの花も、あるんですね。。。。。!!






新しい物、ビックリする物を、発見する事・・・、大好きです。。。。。!!
毎日、メリハリのある生活を。。。。。!! (笑)






今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!




[ 20:38 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/11のBlog
[ 17:50 ]
[ 花・植物 ]
たぶん・・・、虫取撫子 (むしとりなでしこ)ではないかと、思います。。。!
小さなピンク色のお花たちが、かわいい感じで、咲いていました。。。。。!!




<虫取撫子の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・撫子(なでしこ)科のお花です。
・ヨーロッパが、原産です。
・お花のつく節の下の辺りに、粘着性の分泌物を出すので・・・、虫君たちが、良く、くっ付いて来るそうです。。。。。(!)
というわけで・・・、「”虫取り”撫子」という、ネーミングになったそうです。
・ちなみに、食虫植物ではないので・・・、虫くんたちを、消化、吸収はしません・・・。
(でも、突然、くっ付いちゃった虫くんたちは、さぞや・・・、びっくりする事でしょう・・・
)




ところで・・・、今、小鳥さんたちのさえずりが・・・、
窓の外で、聴こえました。。。。。!!

とても澄んだ、綺麗で、楽しそうな鳴き声です。。。。。!!





今日の この特別な一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!



小さなピンク色のお花たちが、かわいい感じで、咲いていました。。。。。!!




<虫取撫子の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・撫子(なでしこ)科のお花です。
・ヨーロッパが、原産です。
・お花のつく節の下の辺りに、粘着性の分泌物を出すので・・・、虫君たちが、良く、くっ付いて来るそうです。。。。。(!)
というわけで・・・、「”虫取り”撫子」という、ネーミングになったそうです。
・ちなみに、食虫植物ではないので・・・、虫くんたちを、消化、吸収はしません・・・。
(でも、突然、くっ付いちゃった虫くんたちは、さぞや・・・、びっくりする事でしょう・・・
)



ところで・・・、今、小鳥さんたちのさえずりが・・・、
窓の外で、聴こえました。。。。。!!


とても澄んだ、綺麗で、楽しそうな鳴き声です。。。。。!!






今日の この特別な一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!



2008/05/10のBlog
[ 17:22 ]
[ 花・植物 ]
昨日、駐輪場の側に、「蝶々の一種かな?!」と思ってしまうような・・・(!)、こんな、面白いお花が、咲いていました。。。!! 「雪の下」君です。。。。。!!




<雪の下の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・雪の下(ゆきのした)科のお花です。
・学名 Saxifraga stolonifera
Saxifraga : ユキノシタ属
stolonifera : 走出枝をもつ
Saxifraga(サクシフラガ)は、ラテン語の「saxum(石)+ frangere(砕く)」が語源です。 尿の結石を溶かす作用がある、とか、岩石の割れ目に生える、とか・・・、色々な説が、あるようであります。




・ 5/15頃~ 7/ 5頃に、咲きます。

・名前の由来は・・・、雪のような白い花をかぶって、その下に緑の葉を広げるから。
また、他には・・・、白い舌状の花の形から「雪の舌」→ それが変じて「雪の下」となったという説もあるそうです。。。(!) (なるほど。。。。。!)
・漢名は「虎耳草」と言います。・・・・・ 葉っぱは、まだらで毛がある事から、このようなネーミングになったそうです。




・さらに・・・、葉っぱは、いろいろ使えるすぐれもの。。。。。!!
たとえば・・・、
① けがをしたら・・・、この葉を 、火にあぶって患部に貼ると、効き目があるそうです。。。! (昔からやけどなどの貼り薬(もんだ葉っぱ)、中耳炎やひきつけの薬(しぼり汁)として 重宝されてきたそうです。)
②あと・・・、天ぷらにすると・・・、美味しいそうですよ。。。。。(!)




今日のこの日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!








<雪の下の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・雪の下(ゆきのした)科のお花です。
・学名 Saxifraga stolonifera
Saxifraga : ユキノシタ属
stolonifera : 走出枝をもつ
Saxifraga(サクシフラガ)は、ラテン語の「saxum(石)+ frangere(砕く)」が語源です。 尿の結石を溶かす作用がある、とか、岩石の割れ目に生える、とか・・・、色々な説が、あるようであります。




・ 5/15頃~ 7/ 5頃に、咲きます。


・名前の由来は・・・、雪のような白い花をかぶって、その下に緑の葉を広げるから。
また、他には・・・、白い舌状の花の形から「雪の舌」→ それが変じて「雪の下」となったという説もあるそうです。。。(!) (なるほど。。。。。!)
・漢名は「虎耳草」と言います。・・・・・ 葉っぱは、まだらで毛がある事から、このようなネーミングになったそうです。




・さらに・・・、葉っぱは、いろいろ使えるすぐれもの。。。。。!!

たとえば・・・、① けがをしたら・・・、この葉を 、火にあぶって患部に貼ると、効き目があるそうです。。。! (昔からやけどなどの貼り薬(もんだ葉っぱ)、中耳炎やひきつけの薬(しぼり汁)として 重宝されてきたそうです。)

②あと・・・、天ぷらにすると・・・、美味しいそうですよ。。。。。(!)




今日のこの日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!




2008/05/09のBlog
[ 18:53 ]
[ 花・植物 ]
[ 18:37 ]
[ 花・植物 ]
家の近くに咲いていました。たぶん、マーガレットだと思います。。。。。!!





<マーガレットの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・菊(きく)科のお花です。。。

・学名 Chrysanthemum frutesceus
Chrysanthemum : キク属
frutesceus : 低木状の
Chrysanthemum(クリサンセマム)は、ギリシャ語の 「chrysos(黄金色)+ anthemon(花)」 が語源との事・・・。
(他の本では、Argyranthemum 属 としている物もあるようです。)




・4月から7月頃に、花が咲きます。
・アフリカのモロッコ沖のカナリア諸島が原産で、 明治時代に日本にやって来ました。。。!!
・ギリシャ語の「マルガリーテ(真珠)」に 由来した名前だそうです。。。!!

・関東の方では、南伊豆地方で、いっぱい、栽培されているようです。




・またの名を・・・、 「木春菊」(もくしゅんぎく)とも言います。
その理由は・・・、枝や茎は、木質化する性質があり、また、若葉が春菊に似ているからです。 (なるほど。。。。。!)
・ノースポールに似ていますが・・・、このマーガレットの方が、もっと大きいですね。。。。。!! (でも、どちらも、可愛いので、大好きです。。。。。!!)










<マーガレットの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・菊(きく)科のお花です。。。


・学名 Chrysanthemum frutesceus
Chrysanthemum : キク属
frutesceus : 低木状の
Chrysanthemum(クリサンセマム)は、ギリシャ語の 「chrysos(黄金色)+ anthemon(花)」 が語源との事・・・。
(他の本では、Argyranthemum 属 としている物もあるようです。)




・4月から7月頃に、花が咲きます。
・アフリカのモロッコ沖のカナリア諸島が原産で、 明治時代に日本にやって来ました。。。!!
・ギリシャ語の「マルガリーテ(真珠)」に 由来した名前だそうです。。。!!


・関東の方では、南伊豆地方で、いっぱい、栽培されているようです。




・またの名を・・・、 「木春菊」(もくしゅんぎく)とも言います。
その理由は・・・、枝や茎は、木質化する性質があり、また、若葉が春菊に似ているからです。 (なるほど。。。。。!)
・ノースポールに似ていますが・・・、このマーガレットの方が、もっと大きいですね。。。。。!! (でも、どちらも、可愛いので、大好きです。。。。。!!)




[ 18:31 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/08のBlog