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2008/05/25のBlog
[ 17:25 ]
[ プラス思考で行こう! ]
あ・・・明るい、きれいな黄色の、バラが咲いていました。。。!

ところで、先日読んだある本に・・・、ちょっと新鮮な角度から・・・、次の様な事柄が書かれてありました。




「
「明るい」という日本語は・・・、『軽い』という言葉に、『あ』を付けると、
『あ・かるい』になります。
すなわち・・・、明るい人というのは、余計なものを全部捨てて、身を軽くする人です。
心のポケットから、思い煩いを取り出して・・・、
『あ・かるい』 生き方を、心がけて行きたいものですね。。。」




そういえば・・・、聖書には、次のような御言葉があります。
「何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。」 (ピリピ人への手紙 4章6,7節)




私達においても・・・、日々、色々な出来事が、起ると思いますが・・・、
その一つ一つについて・・・、心のポケットから、思い煩いを取り除いて・・・、
『感謝』に、ギアチェンジし・・・、
ぜひ、『あ・かるい』 人生を、歩んで行きたいものですね。。。!!







ところで、先日読んだある本に・・・、ちょっと新鮮な角度から・・・、次の様な事柄が書かれてありました。




「
「明るい」という日本語は・・・、『軽い』という言葉に、『あ』を付けると、『あ・かるい』になります。
すなわち・・・、明るい人というのは、余計なものを全部捨てて、身を軽くする人です。
心のポケットから、思い煩いを取り出して・・・、
『あ・かるい』 生き方を、心がけて行きたいものですね。。。」




そういえば・・・、聖書には、次のような御言葉があります。
「何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。」 (ピリピ人への手紙 4章6,7節)




私達においても・・・、日々、色々な出来事が、起ると思いますが・・・、
その一つ一つについて・・・、心のポケットから、思い煩いを取り除いて・・・、
『感謝』に、ギアチェンジし・・・、
ぜひ、『あ・かるい』 人生を、歩んで行きたいものですね。。。!!






2008/05/24のBlog
[ 17:25 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/23のBlog
[ 17:34 ]
[ 花・植物 ]
[ 17:24 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/22のBlog
[ 18:00 ]
[ 花・植物 ]
ふんわり、ふわふわ。。。
何となく・・・、そのまま、風に乗って・・・、
青空へ向かって、飛んで行ってしまいそうな感じの・・・、
こんな 淡いピンク色の、大輪のバラが、咲いていました。。。!!





「わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。
聖なる御名をほめたたえよ。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主は、あなたのすべての咎(とが)を赦(ゆる)し、あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴の中から贖(あがな)い、
あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
あなたの一生を良いもので満たされる。
あなたの若さは、わしのように、新しくなる。」
(聖書 詩篇 103篇1-5節)




今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!




何となく・・・、そのまま、風に乗って・・・、青空へ向かって、飛んで行ってしまいそうな感じの・・・、
こんな 淡いピンク色の、大輪のバラが、咲いていました。。。!!






「わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。
聖なる御名をほめたたえよ。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主は、あなたのすべての咎(とが)を赦(ゆる)し、あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴の中から贖(あがな)い、
あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
あなたの一生を良いもので満たされる。
あなたの若さは、わしのように、新しくなる。」
(聖書 詩篇 103篇1-5節)




今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!




[ 17:54 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/21のBlog
[ 17:52 ]
[ 花・植物 ]
[ 17:43 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/20のBlog
[ 18:12 ]
[ 花・植物 ]
[ 17:53 ]
[ 花・植物 ]
先程、ご近所のおうちの玄関先に・・・、紫蘭 (しらん)が咲いていました。。。。。!!




<紫蘭 (しらん)の、豆知識。。。。。!!>
・紫色の蘭なので、このネーミングとなりました。
(ちなみに、ちょっと変り種で・・・、白い花や、斑入りのものも、あるようです。。。!)
・大体、 4/20頃~ 6/ 5頃に、花が咲きます。・・・・・ちょうど今頃・・・、
良く色々な所で、見かけますよね。。。。。!!




・学名 Bletilla striata
Bletilla : シラン属
striata : しま模様がある
ちなみに、 Bletilla(ブレティラ)とは・・・、スペインの 薬剤師、Blet さんの名前にちなんでいるそうです。。。!




・また、球茎は「白及根(はくきゅうこん)」と言って・・・、 止血、あかぎれ、ひびに薬効があるそうです。。。!!
綺麗なだけではなく・・・、なかなか 役に立つ・・・、みんなの“お助けマン ”でもあったのですね。。。。。!!(感謝。感謝。。。!)




「神に愛されている人よ。恐れるな。安心せよ。強くあれ。強くあれ。」
(聖書 ダニエル書 10章19節)








<紫蘭 (しらん)の、豆知識。。。。。!!>
・紫色の蘭なので、このネーミングとなりました。
(ちなみに、ちょっと変り種で・・・、白い花や、斑入りのものも、あるようです。。。!)
・大体、 4/20頃~ 6/ 5頃に、花が咲きます。・・・・・ちょうど今頃・・・、
良く色々な所で、見かけますよね。。。。。!!





・学名 Bletilla striata
Bletilla : シラン属
striata : しま模様がある
ちなみに、 Bletilla(ブレティラ)とは・・・、スペインの 薬剤師、Blet さんの名前にちなんでいるそうです。。。!




・また、球茎は「白及根(はくきゅうこん)」と言って・・・、 止血、あかぎれ、ひびに薬効があるそうです。。。!!
綺麗なだけではなく・・・、なかなか 役に立つ・・・、みんなの“お助けマン ”でもあったのですね。。。。。!!(感謝。感謝。。。!)




「神に愛されている人よ。恐れるな。安心せよ。強くあれ。強くあれ。」
(聖書 ダニエル書 10章19節)




2008/05/19のBlog
[ 20:08 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/18のBlog
[ 17:17 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/17のBlog
[ 17:10 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/16のBlog
[ 18:13 ]
[ 花・植物 ]
自転車で走っている途中で・・・、黄色い、ナスタチュームを、発見しました。。。。。!!




<ナスタチュームの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・南アメリカのペルーの出身です。日本へは・・・、江戸末期にやって来ました。。。!
・凌霄葉蓮(のうぜんはれん)科の、お花です。(なかなか、難しい名前ですね。。。!)
・初夏から秋にかけて、芳香のある、いろんな色の花が咲きます。
・・・・・(だいだい色、赤や、黄色など・・・)。



・学名 Tropaeolum majus
Tropaeolum : キンレンカ属
majus : 巨大な,より大きい
ちなみに・・・、 Tropaeolum(トロパオラム)というのは・・・、ギリシャ語の
「tropaion(戦勝トロフィー)」が語源だそうです。楯形の葉と、兜に似た花の形から、そのように連想したと、考えられているようです。



・葉は、ハスの葉に似ています。
・
葉や花は、ビタミンCが豊富で、サラダにして食べられます。(これは・・・、私達の、美容と健康に、“必須アイテム”かもしれませんですね。。。。。(!))

・ところで・・・、「ナスタチューム」とは、英語で「鼻が曲がる」の意味です。(???)
・・・・・理由は・・・、 辛味があるためだそうです。(一体、どのようなお味なのでしょうか。。。。。?!)(
興味津々。。。。。!!) 





・別名 ・・・ 「金蓮花(きんれんか)」 とも言います。
理由は・・・、花が黄金色で、葉がハス(蓮)に似ているからです。
また、 「凌霄葉蓮(のうぜんはれん)」とも言います。
理由は・・・、花が凌霄葛(のうぜんかずら)に、葉がハス(蓮)に、似ているからです。




今日の この恵みの一日を、神様に、心から感謝します。。。。。!!








<ナスタチュームの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・南アメリカのペルーの出身です。日本へは・・・、江戸末期にやって来ました。。。!
・凌霄葉蓮(のうぜんはれん)科の、お花です。(なかなか、難しい名前ですね。。。!)
・初夏から秋にかけて、芳香のある、いろんな色の花が咲きます。

・・・・・(だいだい色、赤や、黄色など・・・)。


・学名 Tropaeolum majus
Tropaeolum : キンレンカ属
majus : 巨大な,より大きい
ちなみに・・・、 Tropaeolum(トロパオラム)というのは・・・、ギリシャ語の
「tropaion(戦勝トロフィー)」が語源だそうです。楯形の葉と、兜に似た花の形から、そのように連想したと、考えられているようです。



・葉は、ハスの葉に似ています。
・
葉や花は、ビタミンCが豊富で、サラダにして食べられます。(これは・・・、私達の、美容と健康に、“必須アイテム”かもしれませんですね。。。。。(!))

・ところで・・・、「ナスタチューム」とは、英語で「鼻が曲がる」の意味です。(???)
・・・・・理由は・・・、 辛味があるためだそうです。(一体、どのようなお味なのでしょうか。。。。。?!)(
興味津々。。。。。!!) 





・別名 ・・・ 「金蓮花(きんれんか)」 とも言います。
理由は・・・、花が黄金色で、葉がハス(蓮)に似ているからです。
また、 「凌霄葉蓮(のうぜんはれん)」とも言います。
理由は・・・、花が凌霄葛(のうぜんかずら)に、葉がハス(蓮)に、似ているからです。




今日の この恵みの一日を、神様に、心から感謝します。。。。。!!




[ 18:09 ]
[ 花・植物 ]
2008/05/15のBlog
[ 15:30 ]
[ 花・植物 ]
先日、信号待ちをしている時に・・・、カラーが、咲いているのを、見つけました。。。。。!!




<カラーの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・里芋(さといも)科のお花です。
・南アフリカの出身で、日本には江戸末期に、オランダから、はるばる、やって来ました。。。。。!!
・別名、 「海芋」(かいう)とも言います。・・・・・”海を渡ってきた里芋(サトイモ)”だから。。。(!!)・・・(何だか、すごい壮大なスケールの、ネーミングですね。。。(!)
)




・学名 Zantedeschia aethiopica
Zantedeschia : オランダカイウ属
aethiopica : エチオピアの
ちなみに、 Zantedeschia(ザンテデッシア)というのは・・・、19世紀のイタリアの植物学者、「Zantedeschi さん」の名前にちなんで、付けられたそうです。
・お花の、メガホンのような所が 、ワイシャツの襟(Collar)の部分に 似ているので、「カラー」という名前になったとか。。。
また、別の説としては・・・、その形が、修道女の襟(カラー)を連想させるところからつけられた、というのも、あるそうです。。。




・白いものを良く見かけますが・・・、他にも、ピンクや、黄色いものもあります。
・
そして・・・、花は、実は・・・・・、
(メガホン状のところではなく ・・・)、 内側真ん中の黄色い、棒のような部分なんです。。。(!) つまり、 メガホン状の部分が、中の花を、しっかりと、ガードしているというわけであります。。。(!!)




ところで、聖書には、次の様な御言葉があります。
「恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
(イザヤ書 41章10節)




ちなみに、「義の右の手」とは・・・、「勝利の手」とか、「救いの手」とも、訳す事ができる言葉です。
つまり・・・、神様は、私達一人一人と、いつも、共にいて下さり・・・、
たとえ、私達が、どのような状況にあったとしても・・・、
その「義の右の手」を差し延べて・・・、守って下さり、最善の助けを与えて下さるという
事なんですね。。。。。!!




今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!








<カラーの、豆知識コーナー。。。。。!!>
・里芋(さといも)科のお花です。
・南アフリカの出身で、日本には江戸末期に、オランダから、はるばる、やって来ました。。。。。!!
・別名、 「海芋」(かいう)とも言います。・・・・・”海を渡ってきた里芋(サトイモ)”だから。。。(!!)・・・(何だか、すごい壮大なスケールの、ネーミングですね。。。(!)
)



・学名 Zantedeschia aethiopica
Zantedeschia : オランダカイウ属
aethiopica : エチオピアの
ちなみに、 Zantedeschia(ザンテデッシア)というのは・・・、19世紀のイタリアの植物学者、「Zantedeschi さん」の名前にちなんで、付けられたそうです。
・お花の、メガホンのような所が 、ワイシャツの襟(Collar)の部分に 似ているので、「カラー」という名前になったとか。。。
また、別の説としては・・・、その形が、修道女の襟(カラー)を連想させるところからつけられた、というのも、あるそうです。。。




・白いものを良く見かけますが・・・、他にも、ピンクや、黄色いものもあります。
・
そして・・・、花は、実は・・・・・、(メガホン状のところではなく ・・・)、 内側真ん中の黄色い、棒のような部分なんです。。。(!) つまり、 メガホン状の部分が、中の花を、しっかりと、ガードしているというわけであります。。。(!!)





ところで、聖書には、次の様な御言葉があります。
「恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
(イザヤ書 41章10節)




ちなみに、「義の右の手」とは・・・、「勝利の手」とか、「救いの手」とも、訳す事ができる言葉です。

つまり・・・、神様は、私達一人一人と、いつも、共にいて下さり・・・、
たとえ、私達が、どのような状況にあったとしても・・・、
その「義の右の手」を差し延べて・・・、守って下さり、最善の助けを与えて下さるという
事なんですね。。。。。!!





今日の この一日を、恵み深い神様に、心から感謝します。。。。。!!




[ 15:13 ]
[ 花・植物 ]
昨日、午前中の用事を終えた帰り道・・・、こんな小さな、姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)が、咲いているのを、見つけました。。。。。!!





<姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・蓼(たで)科のお花で、ヒマラヤ地方の出身です。。。!!
・明治の中頃に、日本へやって来ました。
・学名 Polygonum capitatum
Polygonum : タデ属
capitatum : 頭状花序の
ちなみに、 Polygonum(ポリゴナム)というのは・・・、ギリシャ語の 「polys(多い)+ gonu(節)」が語源だそうです。茎の節がふくらんで、 関節のように見えるから、との事です。。。!








<姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)の、豆知識コーナー。。。。。!!>
・蓼(たで)科のお花で、ヒマラヤ地方の出身です。。。!!

・明治の中頃に、日本へやって来ました。
・学名 Polygonum capitatum
Polygonum : タデ属
capitatum : 頭状花序の
ちなみに、 Polygonum(ポリゴナム)というのは・・・、ギリシャ語の 「polys(多い)+ gonu(節)」が語源だそうです。茎の節がふくらんで、 関節のように見えるから、との事です。。。!

