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2007/12/03のBlog
[ 21:40 ]
[ おっさん店(ほか) ]
[ 00:35 ]
[ アルパイン ]
2007/11/28のBlog
[ 20:51 ]
[ 晩ご飯(伊) ]
銀行で用事を済ませたあと、息子の要望で漫画喫茶へ。
2時間過ごして、仕事帰りの妻をピックアップして『ナニネッラ』へ。
昼ご飯が多めだったから、晩ご飯は少なめに〝アンティパスト盛合せ〟〝イカスミパスタ〟に〝ピッツァ、カプリチョーザ〟、コーヒーとジュースで10000円。
ちょっと高め。
〝フォカッチャ〟は濃いめの味でハーブも利いてる。
アンティパストはすぐにサーブされて、2人分。野菜中心でピリ辛、どれも美味しい。
ピッツァはフンワリ程よいモチモチ具合、具の配置も均されていないので変化があっていい感じ、窯は薪窯。フレッシュトマトでジューシー。
パスタは塩っ気が強すぎて辛い。
駅から遠くて、地元客中心。
量はかなり多めだけど単価もそこそこで、個人的には『チベッタ』のほうが好み。
2時間過ごして、仕事帰りの妻をピックアップして『ナニネッラ』へ。
昼ご飯が多めだったから、晩ご飯は少なめに〝アンティパスト盛合せ〟〝イカスミパスタ〟に〝ピッツァ、カプリチョーザ〟、コーヒーとジュースで10000円。
ちょっと高め。
〝フォカッチャ〟は濃いめの味でハーブも利いてる。
アンティパストはすぐにサーブされて、2人分。野菜中心でピリ辛、どれも美味しい。
ピッツァはフンワリ程よいモチモチ具合、具の配置も均されていないので変化があっていい感じ、窯は薪窯。フレッシュトマトでジューシー。
パスタは塩っ気が強すぎて辛い。
駅から遠くて、地元客中心。
量はかなり多めだけど単価もそこそこで、個人的には『チベッタ』のほうが好み。
[ 14:00 ]
[ 昼ご飯(仏) ]
2007/11/26のBlog
[ 19:46 ]
[ おっさん店(あげもの) ]
2007/11/25のBlog
[ 21:23 ]
[ 晩ご飯(中) ]
『大塚国際美術館』でお腹一杯?楽しんだあとは、復路の淡路ルート。
寝不足は昨晩に解消できたから、往路に比べてラクチン。
阪神高速に入ったとたんに渋滞だったから途中で降りて、ついでだから『ポッサムチプ』へ行こうとしたら満席。
そこで息子の希望もあって『同源』へ。
アルコールも飲めないしさすがに疲れ気味だから軽めに、息子は〝蟹餡かけ炒飯〟妻は〝酢豚〟に私は〝麻辛坦々麺〟と白ご飯で3500円くらいだからちょっと高めかな。
〝蟹餡かけ~〟は相変わらず大好き、〝酢豚〟は量が頼んない感じ。
〝麻辛~〟は「麻」も「辛」もよくきいていて満足。スパイス使いが複雑。
「蟹」といえば、今シーズンは『月亭』行けるかな。
来週は大山。雪はどうかな。
寝不足は昨晩に解消できたから、往路に比べてラクチン。
阪神高速に入ったとたんに渋滞だったから途中で降りて、ついでだから『ポッサムチプ』へ行こうとしたら満席。
そこで息子の希望もあって『同源』へ。
アルコールも飲めないしさすがに疲れ気味だから軽めに、息子は〝蟹餡かけ炒飯〟妻は〝酢豚〟に私は〝麻辛坦々麺〟と白ご飯で3500円くらいだからちょっと高めかな。
〝蟹餡かけ~〟は相変わらず大好き、〝酢豚〟は量が頼んない感じ。
〝麻辛~〟は「麻」も「辛」もよくきいていて満足。スパイス使いが複雑。
「蟹」といえば、今シーズンは『月亭』行けるかな。
来週は大山。雪はどうかな。
[ 21:11 ]
[ アート ]
[ 20:59 ]
[ イン ]
[ 20:33 ]
[ 昼ご飯(和) ]
2007/11/23のBlog
[ 21:48 ]
[ ワイン(プーリア) ]
[ 21:17 ]
[ 昼ご飯(仏) ]
3連休初日の今日の昼ご飯は、家族3人で岡本の『最高の塔の唄』へ。
お得感の強いフレンチらしい、とよく耳にして初めて伺う。
無いと思い込んでいた駐車場がすぐ近くにあって、少し悔しい思い。
ランチタイムのメニューは、前菜にスープ、メインにデセール、コーヒーで1890円のコースと、多分夜メニュー共通のA、Bコースの3つ。
初めてだから、モチロン私たちはスタンダードのコース。1つのメインを300円足して魚にして、500円のサラダを追加。
前菜は〝鶏腿の野菜とかのつめもの〟、コースの最初だからアッサリめ。
次は〝野菜とかトンブリ、じゅんさいとかのスープ〟、具だくさん。
メインは息子と妻は〝どこかのプラチナポークのグリエ、ムータルドソース〟に私、は〝真鯛のポワレ〟。
〝ポークのグリエ〟のソースはフォンの旨みとマスタードの香りが両方ともキッチリ楽しめて、よい意味で万人ウケするもの。とろみ強めで本体によく絡む。
〝真鯛のポワレ〟は塩がちゃんときいた皮目がカリカリになっていて、身もブリブリ。肉と同じレベルで楽しめた。
デセールも種類が多くて、パンは菓子パン系で女性客を意識しているよう。
サービスの感じや盛り付け、濃いめの皿はカジュアルな印象を受けたけど、個人的には非常に好み。
近所にあったら月に何度かは行きそう。
昨日は残業で終電を逃し、たまたま夜まで残っていた福島勤めの近所の友人に送ってもらう。
明日は鳴門、『大塚国際美術館』へ。
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お得感の強いフレンチらしい、とよく耳にして初めて伺う。
無いと思い込んでいた駐車場がすぐ近くにあって、少し悔しい思い。
ランチタイムのメニューは、前菜にスープ、メインにデセール、コーヒーで1890円のコースと、多分夜メニュー共通のA、Bコースの3つ。
初めてだから、モチロン私たちはスタンダードのコース。1つのメインを300円足して魚にして、500円のサラダを追加。
前菜は〝鶏腿の野菜とかのつめもの〟、コースの最初だからアッサリめ。
次は〝野菜とかトンブリ、じゅんさいとかのスープ〟、具だくさん。
メインは息子と妻は〝どこかのプラチナポークのグリエ、ムータルドソース〟に私、は〝真鯛のポワレ〟。
〝ポークのグリエ〟のソースはフォンの旨みとマスタードの香りが両方ともキッチリ楽しめて、よい意味で万人ウケするもの。とろみ強めで本体によく絡む。
〝真鯛のポワレ〟は塩がちゃんときいた皮目がカリカリになっていて、身もブリブリ。肉と同じレベルで楽しめた。
デセールも種類が多くて、パンは菓子パン系で女性客を意識しているよう。
サービスの感じや盛り付け、濃いめの皿はカジュアルな印象を受けたけど、個人的には非常に好み。
近所にあったら月に何度かは行きそう。
昨日は残業で終電を逃し、たまたま夜まで残っていた福島勤めの近所の友人に送ってもらう。
明日は鳴門、『大塚国際美術館』へ。
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