Blog
2008/07/30のBlog
[ 00:01 ]
[ ワイン(ルーション) ]
2008/07/27のBlog
[ 11:14 ]
[ 自作(伊) ]
[ 10:56 ]
[ 昼ご飯(中) ]
2008/07/21のBlog
[ 21:40 ]
[ カヌー ]
2008/07/20のBlog
[ 21:40 ]
[ おっさん店(二足系) ]
[ 21:40 ]
[ ほかいろいろ ]
[ 21:27 ]
[ おっさん店(ほか) ]
2008/07/19のBlog
[ 09:33 ]
[ ほかいろいろ ]
[ 09:07 ]
[ おっさん店(魚系) ]
2008/07/12のBlog
[ 21:36 ]
[ 昼ご飯(ほか) ]
[ 21:36 ]
[ アルパイン ]
[ 09:31 ]
[ おっさん店(ほか) ]
2008/07/08のBlog
[ 22:41 ]
[ 本 ]
[ 22:12 ]
[ 晩ご飯(中) ]
今日は定時ダッシュで職場の食事会。
この企画は基本中国料理、今回は天満の超メジャー店『双龍居』へ初めて。
参加者の一人が常連だからか、最初から店主のトークが炸裂気味。
予算の範囲で出来るだけ、といったこちらでは一般的な注文の仕方は前半の目玉〝麻婆豆腐〟ですでに満腹。
この〝麻婆豆腐〟は「辣」はホドホドでマイルド、「麻」はほとんど感じず。黒胡椒のようなピリッとした辛味。
マンダリンからカントニーズまで何でもこなすお店、市場が近いからハイレベルの魚料理も予約すれば出てくる。
干した具材から溢れだしてくる旨みでどのお皿もスゴイ!
お昼だと持て余すかもナ。
ビールもいいけど、それっぽくスパイシーな感じはベタだけど紹興酒がいい感じ。
注意すべくは決して少人数で行ってはいけないこと。
楽しめないとかのレベルではなく、量が半端でないので危険。
どうかなりそうなくらい食べて5000円位/人。
大阪恐るべし。
この企画は基本中国料理、今回は天満の超メジャー店『双龍居』へ初めて。
参加者の一人が常連だからか、最初から店主のトークが炸裂気味。
予算の範囲で出来るだけ、といったこちらでは一般的な注文の仕方は前半の目玉〝麻婆豆腐〟ですでに満腹。
この〝麻婆豆腐〟は「辣」はホドホドでマイルド、「麻」はほとんど感じず。黒胡椒のようなピリッとした辛味。
マンダリンからカントニーズまで何でもこなすお店、市場が近いからハイレベルの魚料理も予約すれば出てくる。
干した具材から溢れだしてくる旨みでどのお皿もスゴイ!
お昼だと持て余すかもナ。
ビールもいいけど、それっぽくスパイシーな感じはベタだけど紹興酒がいい感じ。
注意すべくは決して少人数で行ってはいけないこと。
楽しめないとかのレベルではなく、量が半端でないので危険。
どうかなりそうなくらい食べて5000円位/人。
大阪恐るべし。
2008/07/06のBlog
[ 12:37 ]
[ おっさん店(ほか) ]
2008/07/05のBlog
[ 13:08 ]
[ 晩ご飯(中) ]
2008/06/30のBlog
[ 23:59 ]
[ おっさん店(四足系) ]
午後の予定は眠たくて充分にこなせずに翌日以降アオくなるんだけれど、当日はそんなことも気づかず上野まで戻ってからアメ横付近徘徊。
飛行機をとり直して戻ったところでたいしたこともできないだろうから、勝手にハッピーアワー突入、『大統領』へ。
馬肉がお勧めのようだが取り敢えず〝煮込み〟と〝平鰺のお造り〟とビールでスタート。
外観から受けた印象ほど安くはないけれど魚は鮮度もよく、お上品な〝煮込み〟はビールからお酒に変えるとバツグン。
隣で寝込んでいる兄ちゃんが動くたびに食器をこかされるかとビビって徐々に奥へ移動。
あとから追加した〝つくね〟はタレも普通すぎ。
寝不足で体調も良くないし週初めだしで、1軒だけで切り上げてサッサと空港へ。
飛行機をとり直して戻ったところでたいしたこともできないだろうから、勝手にハッピーアワー突入、『大統領』へ。
馬肉がお勧めのようだが取り敢えず〝煮込み〟と〝平鰺のお造り〟とビールでスタート。
外観から受けた印象ほど安くはないけれど魚は鮮度もよく、お上品な〝煮込み〟はビールからお酒に変えるとバツグン。
隣で寝込んでいる兄ちゃんが動くたびに食器をこかされるかとビビって徐々に奥へ移動。
あとから追加した〝つくね〟はタレも普通すぎ。
寝不足で体調も良くないし週初めだしで、1軒だけで切り上げてサッサと空港へ。
[ 23:59 ]
[ おっさん店(四足系) ]
羽田空港からモノレール経由で大宮へ一直線。
寄り道しようかとも思ったけど、翌朝朝一で打ち合わせだし。
よく地図も確認せずに予約したホテルはビックリするくらい駅から遠くて、しかも雨。
チェックインしたものの周囲になにもないから、結局駅へ戻る。
いつもは初挑戦のときは路面店なのに、何気に看板が目に入った地下の店『かしら屋』という「やきとり屋」へ。
「やきとり」といいつつ関東だから、ようするに「串焼き」。
どうやら皿が空くと注文せずともおっちゃんが次々焼いてはのせてくれるシステムのようだ。
その〝やきとり〟は特製の辛味噌を刷毛で塗りつけて食べると、とにかくビールが進む。ビールだけじゃなくてお酒にも合うから、どんどんお代わり。
さすがに〝ツラミ〟ばかりだと飽きてきたので別のものをお願いすると売り切れ。
日曜日だからしょうがないか。
結構食べて2000円ちょい、というか同じものばかりこんなによく食べたな。
別のものも食べたくてホテルに戻りつつ探すが、西口は日曜日の夜は何もなくてそのまま寝ようとするが、お腹がすいたりでなんと一睡もできず。
何のために前泊したのか。
寄り道しようかとも思ったけど、翌朝朝一で打ち合わせだし。
よく地図も確認せずに予約したホテルはビックリするくらい駅から遠くて、しかも雨。
チェックインしたものの周囲になにもないから、結局駅へ戻る。
いつもは初挑戦のときは路面店なのに、何気に看板が目に入った地下の店『かしら屋』という「やきとり屋」へ。
「やきとり」といいつつ関東だから、ようするに「串焼き」。
どうやら皿が空くと注文せずともおっちゃんが次々焼いてはのせてくれるシステムのようだ。
その〝やきとり〟は特製の辛味噌を刷毛で塗りつけて食べると、とにかくビールが進む。ビールだけじゃなくてお酒にも合うから、どんどんお代わり。
さすがに〝ツラミ〟ばかりだと飽きてきたので別のものをお願いすると売り切れ。
日曜日だからしょうがないか。
結構食べて2000円ちょい、というか同じものばかりこんなによく食べたな。
別のものも食べたくてホテルに戻りつつ探すが、西口は日曜日の夜は何もなくてそのまま寝ようとするが、お腹がすいたりでなんと一睡もできず。
何のために前泊したのか。
[ 23:59 ]
[ アート ]
[ 23:45 ]
[ 昼ご飯(仏) ]