Blog
2006/02/14のBlog
[ 21:17 ]
[ 家族&生活 ]
2006/02/13のBlog
[ 23:59 ]
[ 書籍・映画・TV等 ]
仕事に必要なものは何か?
資格?技術? もちろん弁護士や医者は資格が無くては開業はできませんが、やはり一番必要なものは、人間としての価値ではないでしょうか?
著者は「仕事のための12の基礎力」を年齢に合わせて伸ばしていくことを薦めています。
現代版の鈴木健二著「気くばりのすすめ」、「X歳台にやっておくこと」でしょうか?
アマゾンの評価もかなり高いです。お薦めです。
資格?技術? もちろん弁護士や医者は資格が無くては開業はできませんが、やはり一番必要なものは、人間としての価値ではないでしょうか?
著者は「仕事のための12の基礎力」を年齢に合わせて伸ばしていくことを薦めています。
現代版の鈴木健二著「気くばりのすすめ」、「X歳台にやっておくこと」でしょうか?
アマゾンの評価もかなり高いです。お薦めです。
2006/02/12のBlog
[ 16:46 ]
[ 家族&生活 ]
2006/02/11のBlog
[ 19:03 ]
[ 書籍・映画・TV等 ]
[ 17:19 ]
[ 料理&飲料 ]
[ 07:24 ]
[ 書籍・映画・TV等 ]
この「日本の銀行」は、不良債権問題から郵政民営化までのここ数年の話題を中心に、日本の銀行の実像や、今後の展望や、現在の課題を分かりやすく解説している一冊でした。
金融業かに身を置いていなくても、このあたりの話題については、ずっと連日放送されているので、あえてこの本を読む必要は無いかもしれません。しかしながら、筆者の言うとおり、政府は、山一や千代田生命などの金融会社は見捨てても、決済機能を担っている銀行は国有化してまでも見捨てられることはない。つまり国の経済の根幹を成していることには違いない。
数年前、税金をつぎ込んで助けた銀行が、今期史上最高益を出していることに対して、なにか解せぬものをもつかたも多いと思う。そんな方にもお勧めしたい一冊です。
金融業かに身を置いていなくても、このあたりの話題については、ずっと連日放送されているので、あえてこの本を読む必要は無いかもしれません。しかしながら、筆者の言うとおり、政府は、山一や千代田生命などの金融会社は見捨てても、決済機能を担っている銀行は国有化してまでも見捨てられることはない。つまり国の経済の根幹を成していることには違いない。
数年前、税金をつぎ込んで助けた銀行が、今期史上最高益を出していることに対して、なにか解せぬものをもつかたも多いと思う。そんな方にもお勧めしたい一冊です。
2006/02/10のBlog
[ 06:47 ]
[ 書籍・映画・TV等 ]