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2008/05/10のBlog
[ 20:34 ]
私の任国のことではなく、皆さんご存知かと思いますがミャンマーのことです。
2006年秋まで3年間をミャンマーで過ごし、実は現在の任国アフリカよりも
(今は)思い入れのある国で、第二の故郷ともいえる私にとって大事な場所です。
日本での報道を見るとかなり深刻で友人知人のことが心配でなりませんでしたが
現地に住む友人からのメールやブログを見ると、外に報道されているのはデルタ
地帯のものが多く、商都ヤンゴンは以外にも早く復旧が進んでいるそうで、物価も
それほどあがってはおらず、とりあえず私の知り合いは皆無事で安心しました。
が、あの状況。援助の受け入れ態勢(姿勢)。何とかならないでしょうか。
在日ミャンマー人の友人と共に私も出来ることをお手伝いしたいと思います。
2006年秋まで3年間をミャンマーで過ごし、実は現在の任国アフリカよりも
(今は)思い入れのある国で、第二の故郷ともいえる私にとって大事な場所です。
日本での報道を見るとかなり深刻で友人知人のことが心配でなりませんでしたが
現地に住む友人からのメールやブログを見ると、外に報道されているのはデルタ
地帯のものが多く、商都ヤンゴンは以外にも早く復旧が進んでいるそうで、物価も
それほどあがってはおらず、とりあえず私の知り合いは皆無事で安心しました。
が、あの状況。援助の受け入れ態勢(姿勢)。何とかならないでしょうか。
在日ミャンマー人の友人と共に私も出来ることをお手伝いしたいと思います。
2008/04/19のBlog
[ 13:00 ]
数日前に初めて「パスモ」を買いました。
昨年一年弱日本にいた時、既にスイカなどあったのですが
その時は改札にシュルっと通す定期を愛用していました。
バスカードなどを入れて行く手を阻まれたりすることがよくあり
そんな事があるせいか、きっぷの時でも改札を通る瞬間は
緊張します。なので、今回のパスモはもうドッキドキ!
無事に通過できてホッとし、やっと(日本の)時代の波に
乗れたと安心しました。
実は買い方も知らず、その日に一緒にランチした友人に
手取り足取りパスモについて教えてもらい、一緒に買って
もらいました。ありがとね、Kちゃん。。。
昨年一年弱日本にいた時、既にスイカなどあったのですが
その時は改札にシュルっと通す定期を愛用していました。
バスカードなどを入れて行く手を阻まれたりすることがよくあり
そんな事があるせいか、きっぷの時でも改札を通る瞬間は
緊張します。なので、今回のパスモはもうドッキドキ!
無事に通過できてホッとし、やっと(日本の)時代の波に
乗れたと安心しました。
実は買い方も知らず、その日に一緒にランチした友人に
手取り足取りパスモについて教えてもらい、一緒に買って
もらいました。ありがとね、Kちゃん。。。
2008/04/12のBlog
[ 11:52 ]
昨夜は友人と飲みに行きました。
半年振り以上の再会。
6時過ぎから飲み始め、時計を見たら12時前。
あっという間に時間は経ち、5時間以上も喋り続けていた私たち・・・。
そして帰宅するために電車に乗ったのですが、さすが金曜の夜。
12時だというのに山手線は朝のラッシュ並みの大混雑。
しかもそのほとんどが酔っ払い(私もその一人)。
こんな光景、日本でしか見ることができないな~(写真に撮りたい!)
と思い、周りの人たちを観察しながら帰路に着きました。
酔っ払いが(おそらく)無事に一人で帰ることの出来る日本。
すごい国です。
半年振り以上の再会。
6時過ぎから飲み始め、時計を見たら12時前。
あっという間に時間は経ち、5時間以上も喋り続けていた私たち・・・。
そして帰宅するために電車に乗ったのですが、さすが金曜の夜。
12時だというのに山手線は朝のラッシュ並みの大混雑。
しかもそのほとんどが酔っ払い(私もその一人)。
こんな光景、日本でしか見ることができないな~(写真に撮りたい!)
と思い、周りの人たちを観察しながら帰路に着きました。
酔っ払いが(おそらく)無事に一人で帰ることの出来る日本。
すごい国です。
2008/04/10のBlog
[ 12:35 ]
半年振りの日本。帰ってきました。
桜も見ることが出来ました。
しかしポカポカ陽気の春だと思っていたのに日本寒過ぎです。
任国にいる時は「アジアに戻りたい」「日本に買出し旅行行きたい」
などとぼやいていたのですが、うっとおしい位に賑やかなアフリカ
(の人たち)がちょっと恋しいです。
任国に戻るのは数ヵ月後? しばらくは「日本暮らし」です。
桜も見ることが出来ました。
しかしポカポカ陽気の春だと思っていたのに日本寒過ぎです。
任国にいる時は「アジアに戻りたい」「日本に買出し旅行行きたい」
などとぼやいていたのですが、うっとおしい位に賑やかなアフリカ
(の人たち)がちょっと恋しいです。
任国に戻るのは数ヵ月後? しばらくは「日本暮らし」です。
2008/03/30のBlog
[ 00:22 ]
2008/02/26のBlog
[ 02:45 ]
いつもと同じような写真ですが、地方に行った時に立ち寄ったお店
(見た目は質素な小屋…)の焼き豚です。フォークなどは置いていな
かったので、私たちも手を汚しながら食べました。
地元の人たちにとって焼き豚は「ごちそう」。お代わりしたかったのですが
周囲の人たちが気になったので、帰りがけに持ち帰り用を少し買い、
ビニール袋に入れて貰いました。家に戻ってから温め直して、お店で
出される血のソースではなく、タイのスイートチリソース(たまにスーパーで
手に入ります)で食べたのですが、タイ料理っぽくなり、この食べ方も気に
入りました。
田舎のさらに幹線道路から外れた村の中、赤土の道に周囲はパーム椰子とバナナの木の茂る場所。
こんな所にポツンと立つお店で、特別凝ったことはしていないようなのに、今まで食べた焼き豚の中では
一番でした。こちらでは珍しいお酒を置かない健全なお店ですがジュース類も一切なく、
あるのはアカサという現地の主食を作った時のゆで汁にパイナップルを加えた不思議な味の飲み物だけでした。
外ではカメラを出しづらいので、どうしても料理の写真のみになりがちですが、これからは頑張って
(絡まれないように周りをよく見てから)、お店やその周りの雰囲気が伝わる写真も撮ってみたいです。。。
(見た目は質素な小屋…)の焼き豚です。フォークなどは置いていな
かったので、私たちも手を汚しながら食べました。
地元の人たちにとって焼き豚は「ごちそう」。お代わりしたかったのですが
周囲の人たちが気になったので、帰りがけに持ち帰り用を少し買い、
ビニール袋に入れて貰いました。家に戻ってから温め直して、お店で
出される血のソースではなく、タイのスイートチリソース(たまにスーパーで
手に入ります)で食べたのですが、タイ料理っぽくなり、この食べ方も気に
入りました。
田舎のさらに幹線道路から外れた村の中、赤土の道に周囲はパーム椰子とバナナの木の茂る場所。
こんな所にポツンと立つお店で、特別凝ったことはしていないようなのに、今まで食べた焼き豚の中では
一番でした。こちらでは珍しいお酒を置かない健全なお店ですがジュース類も一切なく、
あるのはアカサという現地の主食を作った時のゆで汁にパイナップルを加えた不思議な味の飲み物だけでした。
外ではカメラを出しづらいので、どうしても料理の写真のみになりがちですが、これからは頑張って
(絡まれないように周りをよく見てから)、お店やその周りの雰囲気が伝わる写真も撮ってみたいです。。。
2008/02/25のBlog
[ 21:13 ]
2008/02/20のBlog
[ 00:22 ]
2008/02/18のBlog
[ 18:50 ]
伝統的な方法で作り続けられているコトという名前の石鹸。
材料は灰と油、いたってシンプル。
全て手作業で、数日間掛けて作っていくそうです。
このコトは「洗う」だけではなく、「薬」としても使われるそうです。
この石鹸、洗う、汚れを落とす…ではなく、地元の人たちは
「疲れがとれる」という表現もするそうです。面白い。
石鹸作りの際にタブーもあり、単なるモノ作りを超え神秘的です。
材料はとてもシンプルですが、粘り気のある泡が驚くほど立ちます。
汚れもしっかり落ち、洗い上がりはしっとり。
ここで暮らす人たちの生活環境もこれから変化し、手間暇かけての作業より市販の
ものを買った方が早く経済的になることもあるかもしれませんが、それでも外国人の
我侭を言わせてもらうと、こういったものは守っていって欲しいなと思います。
材料は灰と油、いたってシンプル。
全て手作業で、数日間掛けて作っていくそうです。
このコトは「洗う」だけではなく、「薬」としても使われるそうです。
この石鹸、洗う、汚れを落とす…ではなく、地元の人たちは
「疲れがとれる」という表現もするそうです。面白い。
石鹸作りの際にタブーもあり、単なるモノ作りを超え神秘的です。
材料はとてもシンプルですが、粘り気のある泡が驚くほど立ちます。
汚れもしっかり落ち、洗い上がりはしっとり。
ここで暮らす人たちの生活環境もこれから変化し、手間暇かけての作業より市販の
ものを買った方が早く経済的になることもあるかもしれませんが、それでも外国人の
我侭を言わせてもらうと、こういったものは守っていって欲しいなと思います。
2008/02/13のBlog
[ 00:11 ]
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