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2008/03/30のBlog
[ 00:22 ]
2008/02/26のBlog
[ 02:45 ]
いつもと同じような写真ですが、地方に行った時に立ち寄ったお店
(見た目は質素な小屋…)の焼き豚です。フォークなどは置いていな
かったので、私たちも手を汚しながら食べました。
地元の人たちにとって焼き豚は「ごちそう」。お代わりしたかったのですが
周囲の人たちが気になったので、帰りがけに持ち帰り用を少し買い、
ビニール袋に入れて貰いました。家に戻ってから温め直して、お店で
出される血のソースではなく、タイのスイートチリソース(たまにスーパーで
手に入ります)で食べたのですが、タイ料理っぽくなり、この食べ方も気に
入りました。
田舎のさらに幹線道路から外れた村の中、赤土の道に周囲はパーム椰子とバナナの木の茂る場所。
こんな所にポツンと立つお店で、特別凝ったことはしていないようなのに、今まで食べた焼き豚の中では
一番でした。こちらでは珍しいお酒を置かない健全なお店ですがジュース類も一切なく、
あるのはアカサという現地の主食を作った時のゆで汁にパイナップルを加えた不思議な味の飲み物だけでした。
外ではカメラを出しづらいので、どうしても料理の写真のみになりがちですが、これからは頑張って
(絡まれないように周りをよく見てから)、お店やその周りの雰囲気が伝わる写真も撮ってみたいです。。。
(見た目は質素な小屋…)の焼き豚です。フォークなどは置いていな
かったので、私たちも手を汚しながら食べました。
地元の人たちにとって焼き豚は「ごちそう」。お代わりしたかったのですが
周囲の人たちが気になったので、帰りがけに持ち帰り用を少し買い、
ビニール袋に入れて貰いました。家に戻ってから温め直して、お店で
出される血のソースではなく、タイのスイートチリソース(たまにスーパーで
手に入ります)で食べたのですが、タイ料理っぽくなり、この食べ方も気に
入りました。
田舎のさらに幹線道路から外れた村の中、赤土の道に周囲はパーム椰子とバナナの木の茂る場所。
こんな所にポツンと立つお店で、特別凝ったことはしていないようなのに、今まで食べた焼き豚の中では
一番でした。こちらでは珍しいお酒を置かない健全なお店ですがジュース類も一切なく、
あるのはアカサという現地の主食を作った時のゆで汁にパイナップルを加えた不思議な味の飲み物だけでした。
外ではカメラを出しづらいので、どうしても料理の写真のみになりがちですが、これからは頑張って
(絡まれないように周りをよく見てから)、お店やその周りの雰囲気が伝わる写真も撮ってみたいです。。。
2008/02/25のBlog
[ 21:13 ]
2008/02/20のBlog
[ 00:22 ]
2008/02/18のBlog
[ 18:50 ]
伝統的な方法で作り続けられているコトという名前の石鹸。
材料は灰と油、いたってシンプル。
全て手作業で、数日間掛けて作っていくそうです。
このコトは「洗う」だけではなく、「薬」としても使われるそうです。
この石鹸、洗う、汚れを落とす…ではなく、地元の人たちは
「疲れがとれる」という表現もするそうです。面白い。
石鹸作りの際にタブーもあり、単なるモノ作りを超え神秘的です。
材料はとてもシンプルですが、粘り気のある泡が驚くほど立ちます。
汚れもしっかり落ち、洗い上がりはしっとり。
ここで暮らす人たちの生活環境もこれから変化し、手間暇かけての作業より市販の
ものを買った方が早く経済的になることもあるかもしれませんが、それでも外国人の
我侭を言わせてもらうと、こういったものは守っていって欲しいなと思います。
材料は灰と油、いたってシンプル。
全て手作業で、数日間掛けて作っていくそうです。
このコトは「洗う」だけではなく、「薬」としても使われるそうです。
この石鹸、洗う、汚れを落とす…ではなく、地元の人たちは
「疲れがとれる」という表現もするそうです。面白い。
石鹸作りの際にタブーもあり、単なるモノ作りを超え神秘的です。
材料はとてもシンプルですが、粘り気のある泡が驚くほど立ちます。
汚れもしっかり落ち、洗い上がりはしっとり。
ここで暮らす人たちの生活環境もこれから変化し、手間暇かけての作業より市販の
ものを買った方が早く経済的になることもあるかもしれませんが、それでも外国人の
我侭を言わせてもらうと、こういったものは守っていって欲しいなと思います。
2008/02/13のBlog
[ 00:11 ]
2008/02/12のBlog
[ 21:21 ]
2008/02/07のBlog
[ 17:26 ]
食のレパートリーを増やしたいと、これまで手をつけてこなかった
缶詰を近所の食料雑貨店でいろいろ買ってみました。
全てが輸入品なのでそれなりの値段はするのですが、その中で
安価だったのがオイルサーディン。一缶約300FCFA≒75円。
どう使ったらいいのかよくわからないのですが、自宅でも魚を
食べたかったので、とりあえず購入。
家に戻ってからネットでレシピ検索。
オイルサーディンを使ったものがたくさんありました。
その中で目に留まったのがオイルサーディン丼。
ちょうどネギもあり、すぐに作れる。しかも簡単そう。
気に入りました!
しばらく作り続けることになりそうです。
ただし問題が一つ。
それはにおい。
ワンルームなので部屋中ににおいが。
翌朝もほんのり魚臭…。
出来上がり、見た目は美しくなかったので写真は撮らず。
缶詰を近所の食料雑貨店でいろいろ買ってみました。
全てが輸入品なのでそれなりの値段はするのですが、その中で
安価だったのがオイルサーディン。一缶約300FCFA≒75円。
どう使ったらいいのかよくわからないのですが、自宅でも魚を
食べたかったので、とりあえず購入。
家に戻ってからネットでレシピ検索。
オイルサーディンを使ったものがたくさんありました。
その中で目に留まったのがオイルサーディン丼。
ちょうどネギもあり、すぐに作れる。しかも簡単そう。
気に入りました!
しばらく作り続けることになりそうです。
ただし問題が一つ。
それはにおい。
ワンルームなので部屋中ににおいが。
翌朝もほんのり魚臭…。
出来上がり、見た目は美しくなかったので写真は撮らず。
2008/02/06のBlog
[ 17:14 ]
昨日からストに入っています。
私が知ったのは昨日の朝。出勤後。
どうして連絡が回ってこなかったのか職員に聞くと
「だってAsibaは日本人じゃない…」と。
悪気があってのことではないというのはわかりますが
やはり、自分たちとは違う人…と捉えられているようです。
「よそ者」だからこそ出来ること、プラスの作用もあると思うのですが
このような形での「よそ者」を感じることも多々あります。
「現地の人と共に」と、外にはアピールしてはいるものの、私の生活・待遇は
対象としている人たちのそれとは比較にならないほど。
そして、同じ職場にいるこの国の人たちとも置かれている立場は全く違います。
だから私がストに参加する必要はないわけで…。昨日のことは尤もな言い分です。
ストに戻って。
昨日は「いつもより人が少ないな」程度だったのですが、今日は本当に人がいません。
私の部局は、私とあともう一人だけ。
私が知ったのは昨日の朝。出勤後。
どうして連絡が回ってこなかったのか職員に聞くと
「だってAsibaは日本人じゃない…」と。
悪気があってのことではないというのはわかりますが
やはり、自分たちとは違う人…と捉えられているようです。
「よそ者」だからこそ出来ること、プラスの作用もあると思うのですが
このような形での「よそ者」を感じることも多々あります。
「現地の人と共に」と、外にはアピールしてはいるものの、私の生活・待遇は
対象としている人たちのそれとは比較にならないほど。
そして、同じ職場にいるこの国の人たちとも置かれている立場は全く違います。
だから私がストに参加する必要はないわけで…。昨日のことは尤もな言い分です。
ストに戻って。
昨日は「いつもより人が少ないな」程度だったのですが、今日は本当に人がいません。
私の部局は、私とあともう一人だけ。
2008/02/05のBlog
[ 20:51 ]
