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あるがままに
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2008/05/15のBlog
窓辺に-一人。

入口に-一人。

開けたドアから、零れる光。

夢の中-見た二人。

昔見た-二人の姿。

歩む背中を、遠く見つめ。

一人が-微笑み。

一人が-背を向き。

五月雨が、道を濡らす頃。

一人が-傘を。

一人が-傘を。

傘を持たぬ、自分を招く。

差出す、二人。

優しい、指先。

足許を、濡さぬよう。
2008/05/14のBlog
ふと、最近-感じるコトの、一つ。

子供達の-笑顔を、見るコトが少ない。

子供の頃-我を忘れ、遊んだ記憶が、ある。

社会では-我を忘れ、何かに没頭した記憶が、ある。

両方に共通しているのは-疲れを忘れ、何かをしていたというコト。

・・・「食う・寝る・遊ぶ」の三大欲求も-そうであり・・・

親子関係や上下関係、気遣いが問われる場面でも、ある。

親-先輩-同僚-後輩との人間関係が、変化する最近。

親-先輩-同僚-後輩との距離感が、関係が水平に。

昔は-

「子供のケンカに、親が口を出すな」

「大人のケンカに、子供が口を出すな」

と、言われたモノで。

ケンカにも、ルールがあり。

その場で解決し-また、遊びだしたモノであり。

「・・・まだ怒ってる?」

と、特に謝らずに-正確には、ココロの中で謝って-

「・・・いいや・・・行こう」

正確には「恥じ」があり、お互いに謝るのも、謝られるのを避け-

「意地の張り合い」と「様子を伺う」という-「駆け引き」を、学んだ。

そして、普段は-「先輩-友人-後輩」との、上下関係と横の繋がりを、重んじ。

遊びでも-同様な時と、関係を無視して遊ぶコトで「適度な人間関係」を、保った。

例えば-

「野球」や「サッカー」等、ルールのあるゲームの場合は「人間関係のルール」を守り。

「海遊び」や「飛び降り」等、ルールは無いが危険とされる遊びの場合は「経験者がリーダー」と。

「自転車」で、坂道をブレーキ無しで「競争」する遊びも-「早い者がリーダー」と、言うように。

そして-皆で休憩しながら、気軽に次の遊びの、相談をし。

「子供の時間は遊びの時間」と-以前のDoblogで、書いた記憶があり。

遊ぶ為に-朝食は食べないと、体力がもたず。

遊ぶ為に-必要な道具を、用意し。

遊ぶ為に-友人を、誘い。

子供の頃-よく、遊び。

子供の頃-よく、ケンカをし。

子供の頃-すぐ、先輩がケンカを止めに。

勉強した経験が中心の、子供が-今、大人となり。

「遊びココロ」を、忘れ-今は殺伐と、淡々と物事が進むような。

「水はどう流れているか」を、大人から学び、肌で感じなければ-

「流される危険」を、理解できず。

「風がどこから吹いているか」を、大人から学び、肌で感じなければ-

「場の空気を読む事」を、理解できず。

見聞きし感じ-経験と、なる。

感じたままの-喜び。

感じたままの-痛み。

感じたままの-水。

感じたままの-風。

子供は自ら動き-経験し、感じ、学んだモノ。

子供の頃の経験は-感性や経験として、蓄えられ。

宝物の時間であり-大人が与えられる、最大の贈り物。

学校の勉強は-必要に応じ、自らするモノ。

子供の時間は-将来の宝物。

大人になる、準備の為。
2008/05/13のBlog
大切なコトは-時と共に。

必要な時期に-経験する。

失敗は-経験で、あり。

転びも-経験で、あり。

解らない-という、コトバ。

判らない-という、コトバ。

分らない-という、コトバ。

全て、同じ-音。

少し-考える。

「わからない-トコロがわからない」

と-言われたら。

少し立ち止り-考える。

今-相手に必要なのか、どうか。

理解の方法なら-理解できる「基本」から。

判別の善悪なら-判断できる「基本」から。

状況や意思なら-原点からの「基本」から。

「基本」という-経験無くして、「基本」は無く。

「理由が-わからない」

その時は-一度、その場を離れ。

「理由」を知る-目の前で見る、経験から。

「答え探し」も、同様に。

必死になり、捜し求めても-経験無くして、「答え」は無く。

大切なコトは-そのコトを、記憶に留めるコト。

時期が来ると-理解できる、コトもある。

時期が来ると-教えてくれる、ヒトもいる。

「できない」-も、同様に。

「わからない」-コトを、必死に考えず。

「わからない」-まま、記憶に留めるコト。

その時は-そのまま、飲み込み。

大切なコトは-後から、知るモノ。

ココロに-そっと、留めたまま。
2008/05/12のBlog
仕事の話は-今回で、おしまいに。

昔は-と言うと、少々年齢が。

世間で言う「割に合わない」状態の-理由について、気付く。

「買ったから●●して欲しい」

昔は-単純に、利益が確保されていた。

オマケを付けるコトが、できた。

おかしな話で言えば-コピー機。

以前-「1円入札」が、問題に。

・・・実は-そんなに難しいコトでも無く・・・

「顧客が」-機材を買い、用紙を用意し。

「顧客が」-トナーも、インクも-場合により、用意し。

そして-「顧客から」1枚数円の、固定収入を得る。

・・・カウンター料金というモノで-1枚数円というモノで・・・

「1円入札」が-可能な理由。

印刷機やコピーの「カウンター料金」が、安定収入である訳で。

機材は-原価程度で、売れれば良く。

主たる利益は-1枚数円の、積み重ね。

ゆえに-機材を「導入」させたモノ勝ちという、オセロゲーム状態。

・・・紙は無くなりません-会社の数も限られているので必然的に・・・

コピーは、姿を変え-FAX付の複合機へ。

「どのように」-企業に「潜り込ませるか」が、勝負であり。

使うと-「導入した会社」が、儲かる仕組みです。

あると便利で-無ければ不便。

・・・アメリカからの輸入モノは-得てして多く、気付かないようにされているだけで・・・

そして-その、既得利権にぶら下がる業者があり。

「顧客」に-「カウンター料金」のような「おいしい」収益があるからこそ-

業者は、それなりに「顧客」の望む-無理難題を「飲んだ」時代が、長く。

バブルと、価格崩壊-「負の遺産」そのものであり。

・・・「カウンター料金」と「土地の価格」は-揺らいでも元に戻ると言いまして・・・

ITバブルも-同じカラクリで。

コンピュータ1台で-数十万、数百万の利益と保守料金。

ソフト開発1本で-数千万~数億の受注と保守料金。

ITバブルの悪い点は-粗利益が高いという点。

その為-会社によっては、社員の質を問うことなく。

エンジニアを現場で酷使し-使い捨てを行ってきた訳で。

しかし-その報いと言えるように、全てのバブルは一旦崩壊し。

・・・あくまでも-一旦崩壊しただけで、最近の「プチバブル」もある訳で・・・

極めて日本的な話で、悪人は表に出ず-昔はそれで、問題が起きない時代。

最近は-少し様相が、欧米化しつつあり。

昔から存在していた問題を知っていながら-あたかも「今」知ったかのように。

悲しいコトに-目隠し教育の結果とも言える、ここ最近の事件や不祥事。

・・・昔から-今ニュースや報道で報じている事件は、形を変え存在していた訳で・・・

厄介なのは-未だに、昔からある業種にはこの慣習があるというコト。

一連のトラブルは-昔からの建築業者と電気工事業者。

行っているコトは-昔と、同じ。

親受-下請-孫受の、構図。

悪しき習慣は、引き継がれ。

しかし-時代は、契約社会へ。

既に昔の-

利益あっての時代の話-は、求められず。

これからは-

見た目だけの社会利益-が、求められ。

同時に、法や基準に準じた-契約が、求められ。

・・・その基準が-ISOを含む「世界標準」であり・・・

日本固有の、資格や基準は-通用しなく、なり。

悪しき習慣も-見た目、終わりを告げる。

実際には、終わらず-隠れただけであり。

時代は-ゆっくり、進んでゆくけれども。

・・・面白くない時代-かも、しれない・・・

世間で言う-「世知辛い世の中」という、表現でして。

・・・今回で-18転びくらいでして-もう、何回転んだのか覚えていません(笑)・・・

少なくとも-昔の、優しい人でありたいなと。

「仁・義・礼」-を、尽くしつつ。

【全くの別件です】
Doblog村の風~ブログ紹介所~(やす&シュト) さんのカラオケ対決に乱入できなく(残念)
次回-対決を申し込んでみました(笑)
・・・まだ未定ですので・・・
2008/05/11のBlog
一人の、限界は-以外に、多く。

一人は、多くの-何かを、残し。

一度の、誕生。

一度の、起立。

一度の、学び。

一度の、失敗。

一度の、成功。

一度の、挫折。

一度の、歩み。

一度の、幕切。

一人が、残し

一人が、託し。

人ひとり-何も待たずに、生まれ。

人ひとり-何も待たずに、逝き。

人ひとり-皆一度を、繰り返す。

人ひとり-残し、託す為。
2008/05/10のBlog
時の流れは-実を、結び。

良い-想い出。

辛い-想い出。

悪い-想い出。

全ての想いを-実に、託し。

全ての想いを-次へ、託し。

たわわな、実からの-優しい、薫り。

良い-時。

辛い-時。

悪い-時。

そして-幸せな、時。

遷ろう、季節。

遷ろう、月日。

遷ろう、年月。

けれど-心は、昔のまま。

遷ろうコト無く-想いを、抱き。

心静かに、結実し-抱き、暖め。

柔らかく-側に。

替わらず-側に。

遷ろわず-側に。

想い-静かに。
2008/05/09のBlog
笑顔は-コトバと、同じ。

目と-コトバ。

口と-コトバ。

頬と-コトバ。

言葉を発せずとも-コトバは、伝わるもの。

たとえ-発する事が、できなくとも。

その人の-コトバは、表情から。

その人の-想いは、コトバから。

言葉は-恣意的で。

時として-優しく。

時として-刃物に。

言葉は-単にモノ。

想いは-コトバから。

発せず-伝わるモノ。

笑顔の-先に。
2008/05/08のBlog
「我が儘」-これは、身勝手という意味。

「我がまま」-は、あるがままに、自分の意を貫くという意味。

・・・同じコトバであっても-同じ音でも意味が全く異なり・・・

知らない間に-相手の「我が儘」に付き合うと

「ぉぉい!」

と、気付いた時にはもう遅く。

「ありがとう」と言う、コトバを聞いたのは-遠い昔。

最近-ようやく手に入れた、小さな幸せすら、逃し。

何もかも-持ち去られた、今。

嬉しいコトが-全く無い、ここ最近。

・・・無いどころか-現在マイナス続きでして・・・

後で、大きな-痛手が、訪れる。

灯台下暗し-泥棒は身内の中から。

一番近い人間が-そうであるコトも、多く。

さもすると-自分自身を、壊しかねない状況に。

・・・残念なコトに-マイウイスキー作りには、周囲の「我が儘」で参加できず・・・

悔しいのと、やるせないのと-我が身を、恨む。

視点を変えて-考える。

「我が儘」な-身勝手な相手には、善意は通用しない。

であるならば-「我が儘」には「我がまま」で、対抗できるのでは。

そう、考え-実行に。

「自分のままで」-対抗するしか、無い訳で。

身勝手に振り回されるコト程、神経が擦り切れるコトは無く。

悪意、善意を-問わず。

見た目や、年齢は-関係ない。

結果として、相手を「振り回している」かもしれない。

振り回している本人は-悪意、善意を問わず「意識していない」のが、最大の問題。

「振り回している」人によっては-周囲が「振り回している」側の味方に、立つことさえある。

「我が儘」には「我がまま」で。

身勝手な相手との-接し方。

身勝手なのだから-話を聞く筈がない。

その上で、自分を変える必要は-ない。

開き直りではなく、率直に。

恨むなら、まず-自分を。

相手を恨んで、徳は無し。

時、既に遅しの-今。

一番近い相手が-実は、そうであり。

良くある事だけれども-近いと、見えないモノであり。

意図的に「近いから」-見ないように、しているモノでもあり。

これからは-「我がまま」で。
2008/05/07のBlog
このタイトルを-「たこたこ揚がれ」にしようかな、と考えた矢先。

U社長は-凧揚げが上手だったと、想い出す。

「凧とは・・・」

と、熱く語る社長の姿を見て-

「・・・」

となったのを、想い出す。

普段は、冷静かつ温和な-社長であるので。

熱く語る姿は、記憶に残り。

・・・当時の社内の雰囲気もあり-姿を覚えてはいるものの、内容はちょっと・・・

今日-トラブルを、一通りの手段を講じ-

「誰も知らないとは言わせない」

という、状況に。

昔は-握りつぶされる事が多かった「真実」。

今は-話の上げ方次第で握りつぶされない「真実」。

話の上げ方は-凧揚げと、同じ。

U社長が、凧揚げ上手で-熱く語った「理由」が、理解できた。

よく飛び、よく見えるように。

そして-何があっても、上を見るように。

落ちても、出来る限り迷惑のかからぬよう。

・・・U社長の偉大さに-アタマが下がる毎日でして・・・

話や、トラブルも-実は、同じ。

トラブルを「凧」として、考える。

うまく風に乗せられる場所へ=うまく話が乗せられる場所へ

色鮮やかなに高く泳がせる=目に付くように多くのヒトに公開する

と、共通点が-多い。

「凧揚げとは・・・」

熱く語ったU社長の真意は-「凧」と「話」は、上げかた一つで決まるというコト。

悲しいかな、当時は-

「・・・凧の話題になると・・・」

と、側近であっても-「煙たい話」と、していた時期が。

今は-

「なるほど」

人生の先輩からの教えは-奥深く。

凧揚げ上手は、話し上手。

・・・もう一度-U社長の足元へ戻りたいと感じつつ・・・

今なら、もっとU社長の「意図」が-解るかなと。

まだ教わっていない-「凧揚げ」を。

・・・正確には-昔誘われた時、断った記憶があり・・・

機会があれば、是非一度。

「凧揚げ」を、基本から。

「凧揚げ上手」の、U社長から。
2008/05/06のBlog
消せない過去を、嘆くヒトも多い。

が-視点を変えると、活用できるモノもある。

「開き直り」

とは-少々、異なる。

「失敗した」

そのコトを-前面へ。

消せないからこそ、活用を。

過去は消せない-ならば、使う方法を考える。

失敗から学ぶ時-立ち直れないのは、活用まで至らないから。

せっかくの、失敗。

大切な経験の、一つ。

限られた-自分自身の、財産。

せっかく失敗したのだから-消さず表に出して、使えば良い。

消す努力があるならば-他に、努力を。

そして-過去は、消す必要が無い。

消そうとすると-歪み、無理が出る。

ならば-消さずに、そのまま。

過去は-過去として。

抱えるよりも-外へ。

そして-次へ。

人前に-多く。

少し-前に。
2008/05/05のBlog
旅先の山里から戻ると-不在票が。

どうやらリスは-森の中から、覗いていたらしい。

「宅配便です~」

早朝-ダウン中に、荷物が届く。

「♪」

2つの-ご褒美が届く。

トラブルは-「サジ投げ決定」なので、どうでも良く。

・・・自分の子供と同じ-手掛けたモノを、大切にしない技術者は技術者に非ず・・・

「技術者」ではない「技術者」と、一緒に仕事は-できず、しない。

怒りを通り越し-出た結論は-

「このまま関わっていると-技術者としての良心も、子供であるモノも-両方失う」

ので、良心を貫き-復旧を、以って終了とするコトに決定。

子供をしっかり-巣立たせ、終了へ。

今回、届いたモノ1は-「十年浪漫倶楽部」。

ウイスキーの、樽のシェアリングのようなモノ。

ウェルカムキットが届き-蒸留を終えたばかりのモルトの原酒が、届く。

この後、数年に渡り-シェアした樽からの、今年仕込んだモルトが、届く。

届いたモノ2は-「マイウイスキーづくり」。

・・・これがこれが-毎年抽選でして・・・

工程の学習と-樽作りから樽詰めまで、体験。

そして-同様に、十年後に今年のウイスキーが、届くコトに。

「スペイサイド行きを-完全に潰された」

けれども-こちらは、まだ健在でありがたく。

「1回で当選ですか?-ラッキーですよ」

友のバーテンダーから-一言。

「自分も当たりましたが-仕事で行けず(泣)」

「んでは-行って来るよ~」

「あぁぁぁぁぁぁ♪・・・低確率・高連チャンで良かった」

今までの人生-普通無いコトが当たり前な、事故や経験の連続。

目に見える、幸せが-こんなに嬉しいコトは、無い。

人間-「嬉しい」と、感じるのは

「欲しいものを得た時」



「ありがとう-等、感謝のコトバを得た時」

の、大枠2種類であり-心身共に、健全である為に必須。

両方とも無い状態の中-片方が、今。

その片方は-偶然に、同じ年の「シングルモルト・ウイスキー」として残る。

五年、そして-十年。

・・・十年後-生きてる自信は0%だけれども・・・

ともあれ-生きてた「カタチ」が、嬉しい「カタチ」で残る。

十年後の自分が-居なくとも。

もし、何かあれば-遺書にこの権利を、誰かに。

想いのバトン-として。

バトンは-何人かに。

十年後の自分と-想いのバトン。

「・・・そうか♪」

「十年浪漫倶楽部」の「浪漫」とは-

「十年後の想いのバトン」とも、言える。

自分達が注文した-これからの、樽。

自分達が創り託す-これからの、樽。

両方共に、多くの想いに-抱かれ。

幸せで-ありますようにと、静かに時を待つ。

ふと-気付く。

「立ち上がった・・・かな」

次の転びは-いつの日か。

五年-そして十年。

・・・あと何回-転ぶのかなぁ・・・

アタマから-トラブルの件は、「トコロテン」のように「さようなら」。

アタマには-五年後、十年後に向かう-この喜びだけ。

絶品の-モルトを、傾けながら。
2008/05/04のBlog
創るコトは、時間を費やし-カタチに、するコト。

「手掛ける」コトも、同様に。

カタチは違えど-

仕事や、家庭で-手掛けたモノ。

お弁当や-クッキー。

設計や-機器。

手掛けたモノ-は、子供と同じ。

作り手の、時間は-育んだ、時間。

作り手の、想いは-愛情の、時間

作り手の、人々は-育んだ、人々。

手掛けたモノを-

誰かに、何かされるコト程-寂しいコトは、無く。

誰かに、何かされるコト程-悲しいコトは、無く。

きっと、それは-

手元から巣立つ-わが子への心配と、同様に。

自分の、子供と-同様に。

たくさんの、愛情と共に。
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