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2008/08/14のBlog
[ 00:00 ]
昨年から-今年に、かけて。
「どこから-こうなったのか」
一歩ずつ-昔を、遡る。
当時の-ヒト。
当時の-証明。
当時の-事件。
今だから解る-反省点。
昔の自分を-自分と思わず-
客観的に-数名と、分析する。
「全て-やりなおそう」
「それが-良いだろう」
常に、役割を果たそうとすると-
常に、演じなければならない。
そのコトに-疲れ。
「YAGANA=自分」
であるので-役割を、減らすコトに。
「いるだけで-いいから」
と-数名に、言われ。
「いるだけなら-いいか」
と-素直に、受取り。
「今月だけ-頑張れ」
と-恩師に、言われ。
「なんとか-しよう」
と-恩師に、感謝し。
全ての事実を-受け止めながら。
全ての真実を-過去の夢とし-
両方を-無かったモノと。
昔の自分の存在と-共に。
全てを-捨てて。
書類を-捨てて。
記憶と-共に。
ゼロから-もう一度。
「どこから-こうなったのか」
一歩ずつ-昔を、遡る。
当時の-ヒト。
当時の-証明。
当時の-事件。
今だから解る-反省点。
昔の自分を-自分と思わず-
客観的に-数名と、分析する。
「全て-やりなおそう」
「それが-良いだろう」
常に、役割を果たそうとすると-
常に、演じなければならない。
そのコトに-疲れ。
「YAGANA=自分」
であるので-役割を、減らすコトに。
「いるだけで-いいから」
と-数名に、言われ。
「いるだけなら-いいか」
と-素直に、受取り。
「今月だけ-頑張れ」
と-恩師に、言われ。
「なんとか-しよう」
と-恩師に、感謝し。
全ての事実を-受け止めながら。
全ての真実を-過去の夢とし-
両方を-無かったモノと。
昔の自分の存在と-共に。
全てを-捨てて。
書類を-捨てて。
記憶と-共に。
ゼロから-もう一度。
2008/08/13のBlog
[ 00:00 ]
生きる-意味。
生まれた-意味。
この、数週間-生まれてからの、足跡を辿る。
どこで、生まれ-どこで、育ち。
自分の記憶と-証を、比べ。
確かにそこに-証が、ある。
辿るにつれ-今の認識と、当時の認識が異なる。
「客観的な視点」
事実は、ポジティブでもネガティブでもない。
が-
真実は、ポジティブかネガティブかに分かれる。
その時点の真実は-10:1の10側に。
「健全な猜疑心」
それぞれを-健全に疑い、それぞれを調べてみる。
ポジティブも-ネガティブも。
知りたくない-事実も、出てくる。
ただし-何が真実かは-
当時の利害関係者が揃わない限り-闇の中。
揃ったとしても-証を、残していない。
以前、Blogで-「握りつぶされるモノ」と、記した。
「握りつぶされる」とは-
意図的に、潰すコトは当然であるが-
意図的に、残さないコトも含む。
二度の、大きな交通事故は-事実はあるが、真実が無い。
幼少の頃の事故は-限りなく、グレー。
高速道路での事故は-黒に近い、グレー。
両方共に-確たる証拠が、揃わない。
片方の事故だけ-グレーな証拠が。
両方の事故の共通点は-共に、幼かったというコト。
最初は-実年齢。
次は-経験。
疑うコトを-知らなかった、時代。
後から知る-事実の、多さ。
今知った-当時の、真実。
この約二ケ月間は-
事実に、押しつぶされそうな-毎日。
二度-倒れ。
そして-気付く。
「意味を求めては-いけない」
意味探しは-真実探し。
良いモノ-悪いモノ。
良い意味-悪い意味。
良い真実-悪い真実。
信じるモノが-良い側とは、限らない。
表があれば-裏がある。
見て-聞いて-感じて。
感じないほうが-良いコトも多く。
知らないほうが-楽なコトも多く。
事実は-証のまま。
真実は-感じたまま。
生まれた-意味。
この、数週間-生まれてからの、足跡を辿る。
どこで、生まれ-どこで、育ち。
自分の記憶と-証を、比べ。
確かにそこに-証が、ある。
辿るにつれ-今の認識と、当時の認識が異なる。
「客観的な視点」
事実は、ポジティブでもネガティブでもない。
が-
真実は、ポジティブかネガティブかに分かれる。
その時点の真実は-10:1の10側に。
「健全な猜疑心」
それぞれを-健全に疑い、それぞれを調べてみる。
ポジティブも-ネガティブも。
知りたくない-事実も、出てくる。
ただし-何が真実かは-
当時の利害関係者が揃わない限り-闇の中。
揃ったとしても-証を、残していない。
以前、Blogで-「握りつぶされるモノ」と、記した。
「握りつぶされる」とは-
意図的に、潰すコトは当然であるが-
意図的に、残さないコトも含む。
二度の、大きな交通事故は-事実はあるが、真実が無い。
幼少の頃の事故は-限りなく、グレー。
高速道路での事故は-黒に近い、グレー。
両方共に-確たる証拠が、揃わない。
片方の事故だけ-グレーな証拠が。
両方の事故の共通点は-共に、幼かったというコト。
最初は-実年齢。
次は-経験。
疑うコトを-知らなかった、時代。
後から知る-事実の、多さ。
今知った-当時の、真実。
この約二ケ月間は-
事実に、押しつぶされそうな-毎日。
二度-倒れ。
そして-気付く。
「意味を求めては-いけない」
意味探しは-真実探し。
良いモノ-悪いモノ。
良い意味-悪い意味。
良い真実-悪い真実。
信じるモノが-良い側とは、限らない。
表があれば-裏がある。
見て-聞いて-感じて。
感じないほうが-良いコトも多く。
知らないほうが-楽なコトも多く。
事実は-証のまま。
真実は-感じたまま。
2008/07/17のBlog
[ 00:00 ]
男女関係が-解りやすい、だろうか。
「このヒトには-騙されてもいいか」
「このヒトだから-大丈夫としよう」
という、度合い。
許せる、度合い。
騙されていい度合い-と、言うべきだろう。
とある席で、片方からの信頼関係を説明する際に-
「親が、子を信頼すると-子は、親の財布(資源)を使える」
「子が、親が認めない身勝手をするなら-親は、信頼を制限できる」
と-説明する際に、例を挙げていたのを想い出す。
ギブ&テイク-双方向の信頼関係-
男女関係でも、同様に。
信頼関係が、揺らぐ時は-この、騙されていい度合いを越えた時。
信頼関係-時として、相手への愛情と置き換えても、良く。
無条件で、この相手に騙されていい-という、感情。
無条件で、この相手に騙されたくない-という、感情。
双方に、信頼関係があるとしても-
双方に、同じ深さではない。
深さは-錯覚を生む。
錯覚は-感情の仕業。
異なる-人間である。
信頼関係とは-基本的に、片方向。
双方向であっても-片方向と、片方向。
信頼関係の深さを測る=愛情の深さを測る。
測られるのを-毛嫌いするヒトが、いる。
自分のコトを中心に-考えている、相手。
相手が何かしてくれるように-気遣いしてるかのように-
自分の利益の為に-相手を仕向けるコトを-
意識していなければ、天然。
意識していれば、利用。
無視も、同様に。
どちらも-紙一重。
どちらも-心労の元。
どちらも-振り回す側。
どちらも-知らなかったは-
「都合の良い」-単に、言い訳。
「このヒトには-騙されてもいいか」
「このヒトだから-大丈夫としよう」
という、度合い。
許せる、度合い。
騙されていい度合い-と、言うべきだろう。
とある席で、片方からの信頼関係を説明する際に-
「親が、子を信頼すると-子は、親の財布(資源)を使える」
「子が、親が認めない身勝手をするなら-親は、信頼を制限できる」
と-説明する際に、例を挙げていたのを想い出す。
ギブ&テイク-双方向の信頼関係-
男女関係でも、同様に。
信頼関係が、揺らぐ時は-この、騙されていい度合いを越えた時。
信頼関係-時として、相手への愛情と置き換えても、良く。
無条件で、この相手に騙されていい-という、感情。
無条件で、この相手に騙されたくない-という、感情。
双方に、信頼関係があるとしても-
双方に、同じ深さではない。
深さは-錯覚を生む。
錯覚は-感情の仕業。
異なる-人間である。
信頼関係とは-基本的に、片方向。
双方向であっても-片方向と、片方向。
信頼関係の深さを測る=愛情の深さを測る。
測られるのを-毛嫌いするヒトが、いる。
自分のコトを中心に-考えている、相手。
相手が何かしてくれるように-気遣いしてるかのように-
自分の利益の為に-相手を仕向けるコトを-
意識していなければ、天然。
意識していれば、利用。
無視も、同様に。
どちらも-紙一重。
どちらも-心労の元。
どちらも-振り回す側。
どちらも-知らなかったは-
「都合の良い」-単に、言い訳。
2008/07/16のBlog
[ 00:00 ]
海辺の-景色。
潮騒の-景色。
水面を跳ねる、漣の色。
水色の海辺に、白い霧。
白い霧と-霞む、景色。
景色淡く-瞳を、霞む。
霞む瞳に-映る、景色。
アクリルのように-姿が、霞む。
霞んだ姿-映る、景色。
映る景色-心の、景色。
心の景色-漣の、イロ。
アクリルのような-心の、景色。
潮騒の-景色。
水面を跳ねる、漣の色。
水色の海辺に、白い霧。
白い霧と-霞む、景色。
景色淡く-瞳を、霞む。
霞む瞳に-映る、景色。
アクリルのように-姿が、霞む。
霞んだ姿-映る、景色。
映る景色-心の、景色。
心の景色-漣の、イロ。
アクリルのような-心の、景色。
2008/07/15のBlog
[ 00:00 ]
イロを、見るコト。
ヒトを、見るコト。
モノを、見るコト。
多くを見ると-何かを、忘れる。
見失う、イロ。
見失う、ヒト。
見失う、モノ。
一色の世界で-見直し、ながら。
一色と、二色。
二色と、三色。
三色と、四色。
いつしか多くを-欲して、忘れる。
全てのイロは、同じでは-なく。
全てのヒトは、同じでは-なく。
全てのモノは、同じでは-なく。
自分の世界を-見直し、ながら。
ヒトを、見るコト。
モノを、見るコト。
多くを見ると-何かを、忘れる。
見失う、イロ。
見失う、ヒト。
見失う、モノ。
一色の世界で-見直し、ながら。
一色と、二色。
二色と、三色。
三色と、四色。
いつしか多くを-欲して、忘れる。
全てのイロは、同じでは-なく。
全てのヒトは、同じでは-なく。
全てのモノは、同じでは-なく。
自分の世界を-見直し、ながら。
2008/07/14のBlog
[ 00:00 ]
聞こえる-音色。
聞こえる-呼声。
聞こえる-音達。
音は-風に、乗り。
風は-薫を、乗せ。
薫は-姿を、呼び。
耳を澄ませば-聞こえる、音達。
薫と姿を-乗せた、Soramimi。
聞こえる-呼声。
聞こえる-音達。
音は-風に、乗り。
風は-薫を、乗せ。
薫は-姿を、呼び。
耳を澄ませば-聞こえる、音達。
薫と姿を-乗せた、Soramimi。
2008/07/13のBlog
[ 00:00 ]
同じ-景色。
同じ-風景。
同じ-想い。
正確には-同じでは、なく。
似た-景色。
似た-風景。
似た-想い。
同じとは-コトバで、言う。
感じた-景色。
感じた-風景。
感じた-想い。
経験から-まとめた、モノ。
同じ-風景。
同じ-想い。
正確には-同じでは、なく。
似た-景色。
似た-風景。
似た-想い。
同じとは-コトバで、言う。
感じた-景色。
感じた-風景。
感じた-想い。
経験から-まとめた、モノ。
2008/07/12のBlog
[ 00:00 ]
2008/07/11のBlog
[ 00:00 ]
「ちりん」
窓辺で泳ぐ、金魚達。
ゆらり-風に、乗り。
空の青と、朝顔の青。
風鈴ひとつ-水の、三匹。
「ちりん」
夕方近くの、金魚達。
ゆらり-風に、乗り。
空の青と、夜顔の白。
風鈴ひとつ-雲の、三匹。
窓辺で泳ぐ、金魚達。
ゆらり-風に、乗り。
空の青と、朝顔の青。
風鈴ひとつ-水の、三匹。
「ちりん」
夕方近くの、金魚達。
ゆらり-風に、乗り。
空の青と、夜顔の白。
風鈴ひとつ-雲の、三匹。
2008/07/09のBlog
[ 00:00 ]
気がつけば-毎年、既に海に潜っている月に。
まだ、今年は-1月以降、潜っていない。
「機材と、自分の-調整を、しないと」
と考えながら、月例の採血へ-向かう。
「おや???-言い回しは違えど-同じ意味が・・・」
目の前には-見覚えのある、文章が。
長年、ありながら-気付かず。
「情けは、水に流し-愛は、石に刻め」
という、コトバを-恩師から、頂き。
やっと最近、その意味を理解できたような。
「兄が-今でも説教するんだよ-意味はな・・・」
祖父のように慕う-先生から、解説頂き。
「なるほど」
「何か残す-後の世代に残す仕事をしないと-カラダが資本だ」
確かに-先生の、仰る通りです。
自分の、フィールドで-
1つは-書くコト。
1つは-話すコト。
1つは-残すコト。
コトバと、想い。
出来事や、味覚。
山と海と、自然。
出来る限り-簡単に。
出来る限り-精一杯。
出来る限り-コトバで。
想像できる-コトバで。
触れられる-コトバで。
コトバと、景色。
もっと、詳しく。
海の、コト。
山の、コト。
昔の、コト。
「コトバの絵本」の、次は-
次の世代に、残したい-コトバの、バトン。
海からの、贈り物。
山からの、贈り物。
受継いだ、コトバ。
テーマは、秘密。
まだ、今年は-1月以降、潜っていない。
「機材と、自分の-調整を、しないと」
と考えながら、月例の採血へ-向かう。
「おや???-言い回しは違えど-同じ意味が・・・」
目の前には-見覚えのある、文章が。
長年、ありながら-気付かず。
「情けは、水に流し-愛は、石に刻め」
という、コトバを-恩師から、頂き。
やっと最近、その意味を理解できたような。
「兄が-今でも説教するんだよ-意味はな・・・」
祖父のように慕う-先生から、解説頂き。
「なるほど」
「何か残す-後の世代に残す仕事をしないと-カラダが資本だ」
確かに-先生の、仰る通りです。
自分の、フィールドで-
1つは-書くコト。
1つは-話すコト。
1つは-残すコト。
コトバと、想い。
出来事や、味覚。
山と海と、自然。
出来る限り-簡単に。
出来る限り-精一杯。
出来る限り-コトバで。
想像できる-コトバで。
触れられる-コトバで。
コトバと、景色。
もっと、詳しく。
海の、コト。
山の、コト。
昔の、コト。
「コトバの絵本」の、次は-
次の世代に、残したい-コトバの、バトン。
海からの、贈り物。
山からの、贈り物。
受継いだ、コトバ。
テーマは、秘密。
