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あるがままに
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2008/07/07のBlog
「私で終わりの-勝手口」

腰の高さの、御勝手口。
御勝手口と、グラス棚。
脇にそっと、NBAの文字。

今でも皆が、使っている。

高さが違う、ステップは-
恩師と先輩の、専用席。
恩師と先輩の、集う店。

末席に佇み、気配を感じ。

「見てなさい」-と、ママが笑う。
「外に行くぞ」-と、恩師が笑う。
「飲みなさい」-と、先輩が笑う。

ママの-姿。
恩師の-姿。
先輩の-姿。

受継ぎ-次に。
想いを-胸に。

コトバ-そのままに。
すみません-では、本意が解らず。

どうも-では、コトバが足りず。

感謝の気持ちは-コトバと、礼で。

「ありがとうございます」

目と-目。

顔と-顔。

メールよりも、手紙。

手紙には、想いを-寄せて。

「ありがとうございます」

その一言で-キモチが、救われる。

その一言で-想いが、伝わる。

少しのコト-でも、声に出し。

「ありがとうござます」

想いを-聴き。

想いを-話し。

互いを-見て。

相手を-想い。

笑顔の-コトバ。

コトバで-想い。

コトバで-描く。

コトバの-絵本。
2008/07/06のBlog
文字は-人。

コトバは-ヒトの想い。

ことだまは-そのヒト。

したたむコトは-ヒトが、存在するという-コト。

したためたなら-想いが、カタチになった-コト。

文字が-音と、なり。

ヒトの-音と、なり。

言葉が-続き、広がり行く。

届いた-コトバは、継がれ-力となる。

コトバ-受け継ぎ、ことだまと-なる。
2008/07/05のBlog
春。

夏。

秋。

冬。

その時々の-食材。

目に見える-食材。

目に見える-相手。

季節モノには-旬が、ある。

一番-たわわに-栄養が、高く。

四季を忘れると-五感が、鈍る。

人間は-動物。

本来の-五感。

五感豊かに-過ごす、コト。

今を豊かに-できる、コツ。
2008/07/04のBlog
必ず一人-ココロに、誰かを。

辛いとき-ココロの、ヒトに。

「どうすべきでしょう」

信じる-ヒトに語ろう。

そっと-感じたままに。

自分を、支えるコトは-想いを、継ぐコト。

想いを、継ぐコトは-ヒトと、関わるコト。

互いを、想い-ココロ、穏やかに。

想いは、必ず-伝わり、聞こえる。

ヒトの、想い-消える、コト無く。

ヒトの、身体-消えた、としても。

感じた、想い-受継ぎ、そのまま。

いつも、側に-想いを、持ちつつ。

自分を、支えるコトは-想いを、継ぐコト。

想いを、継ぐコトは-ヒトと、関わるコト。
2008/07/03のBlog
窓から望む-空の、景色。

雲の上は-いつも、晴れ。

始まりと-終わり。

終わりと-始まり。

光と影は-いつも、一緒。

雲の上を-見て、ごらん。

影が無い-大空と-

曇り無く-広がる-

迷い無く-進める-

全てを-認める-素直さと-

信じる-コトの-大切さを-

解ったときから-やり直し。

原点に戻る、コト。

自分に言問う、コト。

ヒトと-ヒト。

カオと-カオ。

機会を-大切に。

人生は-一度きり。

時間は-戻らない。

信用する-先輩へ-

信用する-恩師へ-

自ら先に-隠さず-

必ず仲間は-現れる。

助言を-聞き。

苦言を-聞き。

人生は-勉強。

生きるコトも-勉強。

想いを継ぐコトも-勉強。

曇り、無く-迷い、無く。
2008/07/02のBlog
本当に-以前、U社長からご指摘頂いた通り-

自分のバカさ加減に、嫌気が差してきつつ。

「変わってないな」

の-一言の、本意が理解できた。

・・・戻りましたら-U社長へ再びご挨拶を-お許しください相変わらずのバカでして・・・

ほぼ全てにおいて-今回お世話になっている皆様を除き-

YAGANAの資格だけを目当てに、近づく人間が多いコトに気付く。

そして-認められようと、努力すればするほど-悪循環。

もっと、早くに気付けばよかったと-大反省。

業務経歴を書くに従い-自分ではない、自分がそこにいる。

資格が-一人歩きしている。

しかし-一人歩きさせたのは-自分であり。

最終的に-自分が、悪い。

1資格=1個人。

個人の同一化に、必要不可欠。

「あなたは何をするヒトですか?」

の、回答の為-What do you do?と、入国の際に聞かれるあの質問。

「自ら頑張ったけれど-自ら評価を下げた」

コトに、今日ご指導頂いた先輩と、話しながら-気付く。

元は-証明として、エビデンスとしての資格が-

いつのまにやら、資格が前へ。

「自分自身が-迷子」

という、状態に-気付く。

資格を取ろうとしている、資格取得を考えている方へ-

失敗しない為には-同一分野の資格1本。

資格は、一本が良い。

「何者か?」-という事が、解らなくなるコトがある。

資格が無いのも-考えモノ。

資格を持ちすぎるのも-考えモノ。

全ての資格を「現役」であり続けるために-さらに、無理が。

時間と-お金を、有効に使いましょう。

資格で確かに、認めてくれる部分はあるが-

資格でヒトを見る相手は、自分のコトを見ていない-

そのヒトの評価ではなく、資格の評価であると気付いたとき-

「ああ、無駄な努力だった」

と、気付く。

人間-何も、持たずに産まれ逝くモノ。

資格は-時として重荷に、なります。

浅草寺で-2つの試験を、合格点ちょうどで合格させて頂いた理由は-

きっと-間違いなく-

「あなたは-この2つの資格で食べていけるから-覚えていなさい」

そして-

「資格はスタート-後は自分の経験を信じなさい-頑張りなさい」

と-道を、示してくれていたのかなと。

偶然ではなく-必然として。

資格取得の、ご参考に。
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