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2008/01/20のBlog
[ 00:00 ]
羽をじわりと毟られ-飛べなく、佇む一羽の鳥。
空へ、空へ。
羽が、羽毛が、空へと舞う。
カラダは-動かぬまま。
息ができない程、弱った鳥は-自分のコトすら、見るコトができず。
飛ぶ為に-生まれ。
翼の為に-羽が。
うつろな目をした、その鳥は-群れに、戻るコトもできず。
その目は-空へ。
もう一度-空へ。
立ち上がるコトの、出来ないカラダ。
そのカラダが-冷えてゆく。
小さな頃-ヒヨコを縁日で5羽買い、庭で育てていた頃。
夜は、ダンボールに小さい白熱灯を入れる。
白熱灯に、寄り添うヒヨコ。
1羽-弱りかけたヒヨコを、一晩中両手で暖め。
翌日-息絶え。
昔のシーンが、蘇える。
「死ぬな」
人間は-自ら命を、絶つ事ができる動物。
きっと-人間だけに与えられた能力の一つ。
いつからか-生きる力を、人間自身が忘れているように。
大切なコトは、そう多くは無い。
自分の幸せを追うコトは-誰かの幸せを奪うコト。
生きていれば、ある程度は-大丈夫。
人間で、ある限り。
幸せは、一人では叶わない。
誰かが-そこに
誰かが-用意し
初めて-幸せに。
空へ、空へ。
羽が、羽毛が、空へと舞う。
カラダは-動かぬまま。
息ができない程、弱った鳥は-自分のコトすら、見るコトができず。
飛ぶ為に-生まれ。
翼の為に-羽が。
うつろな目をした、その鳥は-群れに、戻るコトもできず。
その目は-空へ。
もう一度-空へ。
立ち上がるコトの、出来ないカラダ。
そのカラダが-冷えてゆく。
小さな頃-ヒヨコを縁日で5羽買い、庭で育てていた頃。
夜は、ダンボールに小さい白熱灯を入れる。
白熱灯に、寄り添うヒヨコ。
1羽-弱りかけたヒヨコを、一晩中両手で暖め。
翌日-息絶え。
昔のシーンが、蘇える。
「死ぬな」
人間は-自ら命を、絶つ事ができる動物。
きっと-人間だけに与えられた能力の一つ。
いつからか-生きる力を、人間自身が忘れているように。
大切なコトは、そう多くは無い。
自分の幸せを追うコトは-誰かの幸せを奪うコト。
生きていれば、ある程度は-大丈夫。
人間で、ある限り。
幸せは、一人では叶わない。
誰かが-そこに
誰かが-用意し
初めて-幸せに。
2008/01/19のBlog
[ 00:00 ]
声-顔-姿。
「今日は?」
夢の中の、出来事。
12時間程-ゆっくり休んでいる時のコト。
聞こえる-声。
見えない-顔。
隣にいる-姿。
「うん」
何か、返事をした瞬間-
「また来るね」
優しい声で、目が覚める。
その日は-2度寝、3度寝とゆっくりと睡眠。
その度に-誰かと、逢っている。
眠気も、ほとんど無くなり-
「夢で逢えたから、もう大丈夫」
一言告げ、去ってゆく女性。
携帯電話が鳴り-起床。
誰かは-判らない。
自分の中で、誰かを求めていたのか-
誰かの中で、自分が求められていたのか-
それから、その夢は二度と見ない。
夢の言葉は、目が覚めると忘れてしまうモノ。
ただ一言-「夢で逢えたから」
その一言は、優しい声で。
聞いていたような、柔らかい声で。
「今日は?」
夢の中の、出来事。
12時間程-ゆっくり休んでいる時のコト。
聞こえる-声。
見えない-顔。
隣にいる-姿。
「うん」
何か、返事をした瞬間-
「また来るね」
優しい声で、目が覚める。
その日は-2度寝、3度寝とゆっくりと睡眠。
その度に-誰かと、逢っている。
眠気も、ほとんど無くなり-
「夢で逢えたから、もう大丈夫」
一言告げ、去ってゆく女性。
携帯電話が鳴り-起床。
誰かは-判らない。
自分の中で、誰かを求めていたのか-
誰かの中で、自分が求められていたのか-
それから、その夢は二度と見ない。
夢の言葉は、目が覚めると忘れてしまうモノ。
ただ一言-「夢で逢えたから」
その一言は、優しい声で。
聞いていたような、柔らかい声で。
2008/01/18のBlog
[ 00:00 ]
ふと-立ち飲み屋で、一杯。
10数年前の、記憶が蘇える。
自分以外、信じられなかった-日々。
今となっては、自分を信じられるだけ、良いのかなとも想い。
ヒトは、ヒト想い-成長するもの。
自分だけのコトでは、相手を考えられなく。
ヒトに必要とされ-ヒトは輝く。
誰でも、必要とされるモノ。
必ず-何か、役割はある。
自分が、想う限り。
ヒトはヒトを想い-輝く。
その時期は、人それぞれ。
ゆっくり、ゆっくり-待てばいい。
そのままの自分を、必要をするヒトが-必ずいる。
自分を-信じ。
相手を-信じ。
ヒトを-想い。
10数年前の、記憶が蘇える。
自分以外、信じられなかった-日々。
今となっては、自分を信じられるだけ、良いのかなとも想い。
ヒトは、ヒト想い-成長するもの。
自分だけのコトでは、相手を考えられなく。
ヒトに必要とされ-ヒトは輝く。
誰でも、必要とされるモノ。
必ず-何か、役割はある。
自分が、想う限り。
ヒトはヒトを想い-輝く。
その時期は、人それぞれ。
ゆっくり、ゆっくり-待てばいい。
そのままの自分を、必要をするヒトが-必ずいる。
自分を-信じ。
相手を-信じ。
ヒトを-想い。
2008/01/16のBlog
[ 22:35 ]
「先生」と呼べる「先生」が、遠くへ。
仕事として-人はいつか、どのような形であれ。
出逢いと-別れ。
いると、うるさく。
いないと、寂しく。
口うるさいのは、愛情のカタチ。
ココロのどこかで-自分より永く。
何かを伝える為に-言葉でバトンを。
「避けられない現実が-目に見えただけのコト」
確かに、その通り。
ゴールが見えた時-素顔が出てくる。
「おはよ」
その一言が、一日の始まり。
ないと寂しいのは-存在の大きさ
仕事として-人はいつか、どのような形であれ。
出逢いと-別れ。
いると、うるさく。
いないと、寂しく。
口うるさいのは、愛情のカタチ。
ココロのどこかで-自分より永く。
何かを伝える為に-言葉でバトンを。
「避けられない現実が-目に見えただけのコト」
確かに、その通り。
ゴールが見えた時-素顔が出てくる。
「おはよ」
その一言が、一日の始まり。
ないと寂しいのは-存在の大きさ
2008/01/15のBlog
[ 00:00 ]
ふと-なぜ自分がここにいるのかと、考える。
そこにいる、意味。
いる価値が、あるかないかは別として。
そこにいる価値は-きっと自分の為。
そこにいる意味は-きっと相手の為。
意味と役目は-限りなく近く。
意味と価値は-異なるモノ。
知らず、知らずに-自分に価値のないモノは、ココロに入らず。
価値は-自分の欲。
意味は-自分の役目。
そこにいるのは、相手の為。
価値とは異なる、意味の為。
そこにいる、意味。
いる価値が、あるかないかは別として。
そこにいる価値は-きっと自分の為。
そこにいる意味は-きっと相手の為。
意味と役目は-限りなく近く。
意味と価値は-異なるモノ。
知らず、知らずに-自分に価値のないモノは、ココロに入らず。
価値は-自分の欲。
意味は-自分の役目。
そこにいるのは、相手の為。
価値とは異なる、意味の為。
2008/01/11のBlog
[ 18:44 ]
気付けば-金曜の夕方。
完全にダウン。
・・・やはり空港かなぁと。
携帯とメルアドが変更になるので、メールを送信。
その後-なにやら熱が。
「げ」
40時間くらい寝ていたコトに。
さて、なにやら今頃「寝正月」の気分。
気付けば、ハワイの仲間からのメールやetc...
「はい、ごめんなさい」
完全に、寝てました。
咽の痛みだけ。
さて、今日は安静に。
あ、昨日の打ち合わせが・・・・ ToT
完全にダウン。
・・・やはり空港かなぁと。
携帯とメルアドが変更になるので、メールを送信。
その後-なにやら熱が。
「げ」
40時間くらい寝ていたコトに。
さて、なにやら今頃「寝正月」の気分。
気付けば、ハワイの仲間からのメールやetc...
「はい、ごめんなさい」
完全に、寝てました。
咽の痛みだけ。
さて、今日は安静に。
あ、昨日の打ち合わせが・・・・ ToT
2008/01/08のBlog
[ 00:00 ]
2008/01/07のBlog
[ 00:00 ]
「生きてるだけでだいたいOK」
昨年末-書店で目に入り、購入。
昨年は読めず-出張の移動中に、読む。
1冊-30分で読みきり。
必要な時、必要な本が自然と目に入るモノ。
昨年の迷いが-消え去り、すべきコトがクリアに。
「よかったんだ」
成田に到着し-全てのコトの、荷が降りた。
生きてるコト。
教え-教わるコト。
そして-「人から搾取する能力なんていらない!」という、大切なコト。
昨年の迷いは-自分が一番嫌な「搾取するヒト」との仕事。
答えは-出た。
マギーさんに、見抜かれているかのように。
本の最後に-
「ダメなところは自分の財産 ~(中略)~
焦って無理してまで頑張らなくていいんだよ」
ほろり、と。
何かを背負い、歳を重ねる。
罪滅ぼしの-キモチ。
自分の時代と-今の時代。
少し、違うけれど。
少し、昔に戻ろうかと。
少し、苦しくても。
いつも、楽しく。
昨年末-書店で目に入り、購入。
昨年は読めず-出張の移動中に、読む。
1冊-30分で読みきり。
必要な時、必要な本が自然と目に入るモノ。
昨年の迷いが-消え去り、すべきコトがクリアに。
「よかったんだ」
成田に到着し-全てのコトの、荷が降りた。
生きてるコト。
教え-教わるコト。
そして-「人から搾取する能力なんていらない!」という、大切なコト。
昨年の迷いは-自分が一番嫌な「搾取するヒト」との仕事。
答えは-出た。
マギーさんに、見抜かれているかのように。
本の最後に-
「ダメなところは自分の財産 ~(中略)~
焦って無理してまで頑張らなくていいんだよ」
ほろり、と。
何かを背負い、歳を重ねる。
罪滅ぼしの-キモチ。
自分の時代と-今の時代。
少し、違うけれど。
少し、昔に戻ろうかと。
少し、苦しくても。
いつも、楽しく。
2008/01/06のBlog
[ 20:43 ]
2008/01/04のBlog
[ 20:00 ]
