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まもあん画廊BLOG
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2008/01/16のBlog
[ 14:33 ] [ カンチャナブリー方面 ]
引き続き「タイガーテンプル」

 「渓谷」を離れ中央部に入ると、通常トラが入っている檻のそばで人が集まっています。おや、子トラがいる・・・
う~~む、高い金額払わなくても、トラがそばに。
敷地内にはたくさんの動物が。こちら鹿の子供。
動物園のようなトラコーナーもあるのですが
かなりの動物が放し飼いに。
2008/01/15のBlog
[ 17:38 ] [ カンチャナブリー方面 ]
2007年12月の情報
 カンチャナブリーのタイガーテンプルに立ち寄りました。
 日本のバラエティーなどで取り上げる機会が多い施設。
 過去伺った記憶があるのですが、今の規模になる前でした。
 
 入場料は300バーツ! 
 レシートは貰えず、支払ってもらった紙に名前を書いて提出、タンブン(寄付)のような扱いです。

 敷地内に入り、豚さんたちや鹿さんたちを見ながら、「渓谷」の方に向かいますと、
 「放し飼い」のトラがいました。その前にはこの表札。そして、行列。
個人的に、この料金体系はいかに・・・と感じるところあり。
 飼育している動物たちも多いですが、お寺なわけですので。
トラの数よりもスタッフの数が多い。
 これらは柵のそとがわから撮影
結局、ぼくはこれ以上近寄らず、「渓谷」を後にします
2008/01/14のBlog
[ 17:14 ] [ カンチャナブリー方面 ]
引き続き、Prommitr Film Studio

 象乗りは15分程度?
 撮影で使われた場所を移動。
 Burengnong's Palace 周辺で降りる。
 
 目の前の建物に入ってみる。
 何とも撮影で使われた小道具大道具の倉庫の様子。
 兜も陳列。
係員さんが付いてきてくれる。 
 その時お客さんはぼくらのみ。
 おお、ナレスワンチックな兜です。 
 さわっても怒られない・・・・・本当は大丈夫?
兜もしかり、武器もしかり、
 思っていた以上に重い。
 これは撮影、大変だったろうなと実感。
映画好きにはたまらない体験です。
 お土産屋さんを経由して、最初の受付へ。
 時間があればもっと散策しましたが、今回はこれまで。
[ 17:09 ] [ カンチャナブリー方面 ]
引き続き Prommitr Film Studioを

象乗り中。デジカメも持っているし、背もたれもない。
緊迫の中、Ayuttaya Wall へ。撮影タイミング狂う。 
右半分、壁。
そのままAyuttaya Village の中へ
象使いが、写真を撮れという。
 言うまま撮ってみたけど、牛たち。
 撮影で使われたのか。
[ 17:01 ] [ カンチャナブリー方面 ]
引き続き、Prommitr Film Studio

 Sanphet Prasat Palace 前を通過
Royal Elephant Area に。
 ここで象乗りが体験できます
象にバナナをあげつつ、待ちます。
 象がやってきました。
2008/01/13のBlog
[ 16:43 ] [ カンチャナブリー方面 ]
引き続き Prommitr Film Studioを
 広大な土地の中、受付から時計回りにYodia Village を見ると Hongsawadee Wall が目の前に。
門を抜けるとLion Throne が。
その中は映画の世界観そのまま
こちら映画に登場したコスチュームで写真撮影ができます。
2008/01/12のBlog
[ 17:06 ] [ カンチャナブリー方面 ]
恥ずかしながら現時点でぼくは・・・・・
上映された1、」と2を見ていません。 
 自宅にはVideoCDがあります。
ですが場所場所にモニターがあり、この場所は映画でこのような場面で使われたのですと、説明があります。外国人でもわかりやすいか。
大きなモニュメントが目立ちます。
[ 16:57 ] [ カンチャナブリー方面 ]
さてこれからご紹介するのは、まだそんなに知られていない施設です。
皆さんは2007年初めタイで上映された歴史大作「ナレスワン大王」をご存知ですか?
 2008年には3作目が上映予定。その撮影現場はカンチャブリーでした。
このPrommitr Film Studio は現在一般解放されています。
 この仏像様も映画の1シーンに。
映画村、という感じですね。
2008/01/11のBlog
[ 18:13 ] [ カンチャナブリー方面 ]
泰緬鉄道の時刻表を紹介
こちらはNAMTOKからの戻り
泰緬鉄道乗車の様子は後日ご紹介
2008/01/10のBlog
[ 14:11 ] [ カンチャナブリー方面 ]
River Kwai の鉄橋をわたる車両があります
特別列車はさらに奥まで
カンチャナブリー駅方面
River Kwai の鉄橋を渡るだけの車両が到着
かなり乗れますね