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2008/08/20のBlog
[ 23:31 ]
私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。主のあわれみは尽きないからだ。
ー哀歌3章 22節ー
ー哀歌3章 22節ー
2008/08/19のBlog
[ 20:30 ]
私の近所に、小さな小さな庭に畑を作って、とても上手にいろんな果物や野菜を作ってる家があります。1~2年程前に引っ越してこられた方の家です。良く歩いて通る道沿いにあるので、歩きながらしっかり観察できます。この間までりっぱな大きいレモンが
5~6個なっていました。とてもおいしそうでした。その前は、真っ赤なトマトが3~4本(?)の茎にたくさん、実のっていました。おいしそうでした。その前は、なすび。その前は、いちご。とても、回転が早いのです。気がつくと、新しい野菜や果物に変わっているのです。以前は、農家の方だったのかなと思ったりしています。今は何だと思いますか?・・・。 イチジクなのです。それもとても大きいイチジクがなっています。 本当においしそう!! 手を伸ばしたら、すぐに取れそうな所になっているのですが、次の野菜や果物に変わるまで、なくならないで元気に実をつけています。
5~6個なっていました。とてもおいしそうでした。その前は、真っ赤なトマトが3~4本(?)の茎にたくさん、実のっていました。おいしそうでした。その前は、なすび。その前は、いちご。とても、回転が早いのです。気がつくと、新しい野菜や果物に変わっているのです。以前は、農家の方だったのかなと思ったりしています。今は何だと思いますか?・・・。 イチジクなのです。それもとても大きいイチジクがなっています。 本当においしそう!! 手を伸ばしたら、すぐに取れそうな所になっているのですが、次の野菜や果物に変わるまで、なくならないで元気に実をつけています。
2008/08/16のBlog
[ 23:16 ]
主を恐れよ。 その聖徒たちよ。
彼を恐れる者には乏しいことはないからだ。
ー詩篇35編 9節ー
彼を恐れる者には乏しいことはないからだ。
ー詩篇35編 9節ー
2008/08/15のBlog
[ 21:05 ]
暑い日が続いています。こんな日はスイカがおいしいだろうなぁとアルバイトの帰り、近くの八百屋さんによってみました。相変わらず、その八百屋さんは大繁盛の様子でした。見ると、¥380円のスイカが1個だけ残っていました。結構、大きくてお得なスイカです。
そのスイカをかかえて、安くておいしそうな果物をたくさん並べてあるのをみながら、葡萄にしょうかな、どれにしょうかなと目移りして見てまわっていると、そのお店のお兄さんが「そのスイカ、¥300円でいいよ。おいしいよ。」といってくれました。それですぐ、スイカに決定!!
帰って食べてみたら、ホントにホントに甘くてお・い・し・い、大当たりのスイカでした。
神様、感謝します。
そのスイカをかかえて、安くておいしそうな果物をたくさん並べてあるのをみながら、葡萄にしょうかな、どれにしょうかなと目移りして見てまわっていると、そのお店のお兄さんが「そのスイカ、¥300円でいいよ。おいしいよ。」といってくれました。それですぐ、スイカに決定!!
帰って食べてみたら、ホントにホントに甘くてお・い・し・い、大当たりのスイカでした。
神様、感謝します。
2008/08/13のBlog
[ 23:41 ]
わたしの思いは、あなたがたの思いと異なり、わたしの道は、あなたがたの道と異なるからだ。
-主の御告げ。-
天が地よりも高いように、私の道は、あなたがたの道よりも高く、私の思いは、あなたがたの思いよりも高い。
ーイザヤ書55章 8~9節ー
-主の御告げ。-
天が地よりも高いように、私の道は、あなたがたの道よりも高く、私の思いは、あなたがたの思いよりも高い。
ーイザヤ書55章 8~9節ー
2008/08/12のBlog
[ 23:39 ]
たとえ私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。
ーコリント人への手紙 第2 4章16節ー
ーコリント人への手紙 第2 4章16節ー
2008/08/11のBlog
[ 22:47 ]
土曜日のことです。私は、アパートの一階に住んでいるのですが、以前から裏庭の草取りを早くしなければと思いつつ、まるで空家のように草を元気伸び放題にしていましした。
ついにその土曜日に、草取りをしたのです。フェンスにからみついた蔦をバリバリと引っ張って、茎を、バッサバッサと花バサミで切ってやっていました。そうしたら、エイッ! と引っ張った蔦の葉の中にぶどうの実が混じっていたのです。エェ~ッ と思った時は、すでに葡萄の茎は切ったあとでした・・・感謝です。枝に10粒ほど実がついてました。食べてみたら、甘くて、葡萄の味がしました。
ついにその土曜日に、草取りをしたのです。フェンスにからみついた蔦をバリバリと引っ張って、茎を、バッサバッサと花バサミで切ってやっていました。そうしたら、エイッ! と引っ張った蔦の葉の中にぶどうの実が混じっていたのです。エェ~ッ と思った時は、すでに葡萄の茎は切ったあとでした・・・感謝です。枝に10粒ほど実がついてました。食べてみたら、甘くて、葡萄の味がしました。