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2008/07/27のBlog
[ 23:45 ]
今日は、路上ライブの日。午後からまたガレリヤ竹町広場に行って来ました。今日は、いつもより人の数が少ないかなと、思って賛美しているとだんだんと人が多くなってきました。ところが、先月のライブの時のように、立ち止まって聞いてくださると言うことがらが、あまりありませんでした。感謝します。来月も神様に心から賛美をささげます。
2008/07/24のBlog
[ 23:51 ]
彼は、自分のいのちの
激しい苦しみのあとを見て、満足する。
わたしの正しいしもべは、
その知識によって多くの人を義とし、
彼らの咎を彼がになう。
それゆえ、わたしは、多くの人々を彼に分け与え
彼は強者たちを分捕り物としてわかちとる。
彼が自分のいのちを死に明け渡し、
そむいた人たちとともに数えられたからである。
彼は多くの人の罪を負い、
そむいた人たちのためにとりなしをする。
ーイザヤ書53章 11~12節ー
激しい苦しみのあとを見て、満足する。
わたしの正しいしもべは、
その知識によって多くの人を義とし、
彼らの咎を彼がになう。
それゆえ、わたしは、多くの人々を彼に分け与え
彼は強者たちを分捕り物としてわかちとる。
彼が自分のいのちを死に明け渡し、
そむいた人たちとともに数えられたからである。
彼は多くの人の罪を負い、
そむいた人たちのためにとりなしをする。
ーイザヤ書53章 11~12節ー
2008/07/21のBlog
[ 23:47 ]
しかし、彼を砕いて、痛めることは
主のみこころであった。
もし彼が、自分のいのちを
罪過のためのいけにえとするなら、
かれは末長く、子孫を見ることができ、
主のみこころは彼によって成し遂げられる。
主のみこころであった。
もし彼が、自分のいのちを
罪過のためのいけにえとするなら、
かれは末長く、子孫を見ることができ、
主のみこころは彼によって成し遂げられる。
2008/07/19のBlog
[ 21:32 ]
彼は痛めつけられた。
彼は苦しんだが、口を開かない。
ほふり場に引かれて行く子羊のように、
毛を刈る者の前で黙っている雌羊にように、
彼は口を開かない。
しいたげと、さばきによって、彼は取り去られた。
彼の時代の者で、だれが思ったことだろう。
彼がわたしの民のそむきの罪のために打たれ、
生ける者の地から絶たれたことを。
彼の墓は悪者どもとともに設けられ、
彼は富む者とともに葬られた。
彼は暴虐をおこなわず、その口に欺きはなかったが。
ーイザヤ書 53章7~9節ー
彼は苦しんだが、口を開かない。
ほふり場に引かれて行く子羊のように、
毛を刈る者の前で黙っている雌羊にように、
彼は口を開かない。
しいたげと、さばきによって、彼は取り去られた。
彼の時代の者で、だれが思ったことだろう。
彼がわたしの民のそむきの罪のために打たれ、
生ける者の地から絶たれたことを。
彼の墓は悪者どもとともに設けられ、
彼は富む者とともに葬られた。
彼は暴虐をおこなわず、その口に欺きはなかったが。
ーイザヤ書 53章7~9節ー
2008/07/17のBlog
[ 23:48 ]
毎日、非常に暑いですネ。!! アルバイトに自転車で通っていますが、着いた時は汗びっしょりです。30分位かかるからです。でも少し感じることがあるのです。それは・・・・風が冷たい。日中も感じます。・・・風が冷たい。 ここは日本。以前は、風があっても湿気があってベタベタした感じだったような・・・。空気が乾燥してる?・・・・これも異常気象なのかな?
2008/07/14のBlog
[ 23:37 ]
まことに、彼は私たちの病いを負い、
私たちの痛みをになった。
だが、私たちは、思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。
しかし、彼は
私たちの背きの罪のために刺し通され、
私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、
彼のうち傷によって、私たちはいやされた。
私たちはみな、羊のようにさまよい、
おのおの、自分かってな道に向かっていた。
しかし、主は、私たちのすべての咎を
彼に負わせた。
ーイザヤ書 53章4~6節ー
私たちの痛みをになった。
だが、私たちは、思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。
しかし、彼は
私たちの背きの罪のために刺し通され、
私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、
彼のうち傷によって、私たちはいやされた。
私たちはみな、羊のようにさまよい、
おのおの、自分かってな道に向かっていた。
しかし、主は、私たちのすべての咎を
彼に負わせた。
ーイザヤ書 53章4~6節ー
2008/07/13のBlog
[ 23:49 ]
私たちの聞いたことを、だれが信じたか。
主の御腕は、だれに現われたのか。
彼は主の前に若枝のように芽生え、
砂漠の地から出る根のように育った。
彼には、私たちが見とれるような姿もなく、
輝きもなく、
私たちが慕うような見ばえもない。
彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、
悲しみの人で病を知っていた。
人が顔をそむけるほどさげすまれ、
私たちも彼を尊ばなかった。
イザヤ書 53章1~3節
主の御腕は、だれに現われたのか。
彼は主の前に若枝のように芽生え、
砂漠の地から出る根のように育った。
彼には、私たちが見とれるような姿もなく、
輝きもなく、
私たちが慕うような見ばえもない。
彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、
悲しみの人で病を知っていた。
人が顔をそむけるほどさげすまれ、
私たちも彼を尊ばなかった。
イザヤ書 53章1~3節