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2008/05/12のBlog
[ 22:35 ]
[ 交通・道路 ]
西の端
突き当たり
いつ、次に開通かな
・・・・・・・・・
左←朝日麦酒-突き当たり/片山坂通り-右→名神高架下→千里NT
初走行しました。
西~<原j町>の道・・登ったり、降りたり・・
周囲は、西から左側-田-戸建-竹林-マンション-竹林-池-厚生施設/右-四差路・・東
突き当たり
いつ、次に開通かな
・・・・・・・・・
左←朝日麦酒-突き当たり/片山坂通り-右→名神高架下→千里NT
初走行しました。
西~<原j町>の道・・登ったり、降りたり・・
周囲は、西から左側-田-戸建-竹林-マンション-竹林-池-厚生施設/右-四差路・・東
[ 12:31 ]
[ 名神高速道路 ]
空豆
名神
あさらい・お勉強 10
名神高速道路
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
接続高速道路
東海環状自動車道
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
国土交通大臣指定に基づく高規格幹線道路(一般国道の自動車専用道路)
東海環状自動車道
TOKAI-KANJO EXPWY
東海環状自動車道
国道475号・MAGロード
総距離 73.0 km
開通年 2005年
起点 豊田東JCT(愛知県豊田市)
名古屋市周域を巡行する環状線
主な
経由都市 瀬戸市、土岐市、美濃加茂市
終点 美濃関JCT(岐阜県美濃市・関市)
接続する
主な道路
(記法) 記事参照
■Template (■ノート ■使い方) ■ウィキプロジェクト 道路
東海環状自動車道(とうかいかんじょうじどうしゃどう、英称:TOKAI-KANJO EXPWY)は、起点を愛知県豊田市、終点を三重県四日市市とする高規格幹線道路。一般国道475号として、名古屋市の周辺30 - 40km圏を結ぶ環状道路で、愛知県豊田市、瀬戸市、岐阜県土岐市、可児市、関市、岐阜市、大垣市、三重県四日市市などの都市を連絡し、伊勢湾岸自動車道、東名高速道路、第二東名高速道路、中央自動車道、東海北陸自動車道、名神高速道路、新名神高速道路、東名阪自動車道と広域的な交通網を形成する、延長約160kmの自動車専用道路である。全区間を中日本高速道路株式会社(NEXCO中日本)が管理している。
1994年(平成6年)のニックネーム募集により「MIE」「AICHI」「GIFU」の頭文字を取ったMAGロードという愛称が付けられている。
なお、一般国道475号は路線番号の付いている一般国道で唯一開通区間の存在しない道路であったが、愛知万博の開幕に合わせる形で2005年3月19日に豊田東JCT - 美濃関JCTの区間が開通した(なお、土岐JCT - 美濃関JCTは暫定2車線区間)。
一部の標識では、東海北陸道との誤認を防ぐため、「東海環状道」と表示される。
地域の期待
この道路は東海地方の政財界から大きな期待を寄せられている。
その理由として、
東名高速名古屋ICや名神高速一宮JCT付近で慢性的に発生している渋滞の緩和。
豊田市(自動車)、瀬戸市・土岐市(製陶・セラミック)、関市(刃物・金属加工)、大垣市(電子部品)、いなべ市(自動車・電子部品)、四日市市(油脂・家電・IT製品)といった製造業の集積した都市を繋ぐ事による製造効率の向上。
伊勢湾岸道・知多半島道路・知多横断道路・中部国際空港連絡道路(セントレアライン)を経由した中部国際空港の貨物便利用の活性化。
愛知県に集中していた自動車部品製造業の分散化と他県の雇用促進(特に岐阜県は誘致に熱心である)。
東海北陸道を経由した岐阜県奥美濃・飛騨地方の観光・レジャーの活性化。
が挙げられる。
特に、2 - 4は官民一体で進められているグレーター・ナゴヤ・イニシアティブ 構想の一環として考えられている。
[編集] 一般国道475号基本概要
起点:豊田市(琴平町宮久後685番1(豊田東JCT))
終点:四日市市(北山町字中の山1909番の5(四日市北JCT))
重要な経過地:瀬戸市、土岐市、可児市、美濃加茂市、関市、岐阜市、岐阜県山県郡高富町、同県本巣郡糸貫町、大垣市、三重県いなべ市大安町、員弁郡東員町
総距離:73.0km (既開通区間の本線部分)
指定区間:豊田市琴平町宮久後685番1(豊田東JCT) - 岐阜県養老郡養老町大跡字東畑855番1(養老IC)、いなべ市北勢町阿下喜字樋之口135番3(北勢IC) - 四日市市北山町字中の山1909番の5(四日市北JCT)
[編集] 接続高速道路
第二東名高速道路(豊田東JCTで接続:予定)
伊勢湾岸自動車道(豊田東JCTで直結:第二東名開通まで)
中央自動車道(土岐JCTで接続)
東海北陸自動車道(美濃関JCTで接続)
名神高速道路(養老JCTで接続:予定)
伊勢湾岸自動車道(四日市北JCTで直結:予定)
新名神高速道路(四日市北JCTで接続:予定)
[編集] インターチェンジなど
IC番号欄の背景色が■である部分については道路が供用済みの区間を示している。また、施設名欄の背景色が■である部分は施設が供用されていない、または完成していないことを示す。
<数字>は、予定番号。
英略字は以下の項目を示す。
IC:インターチェンジ、JCT:ジャンクション、SA:サービスエリア、PA:パーキングエリア
導入実験中のスマートICが設置されているSAPAは、斜体 で示す。また、恒久化されたスマートICは、スマートICで示す。
未開通区間の名称は仮称。
IC番号 施設名 接続路線名 起点
から
(km) 備考 所在地
1 豊田東JCT 第二東名高速道路(予定)、伊勢湾岸自動車道 0.0 愛知県 豊田市
2 豊田松平IC 国道301号 3.4
PA 鞍ヶ池PA - 6.3 ハイウェイオアシス併設
3 豊田勘八IC 9.7
4 豊田藤岡IC 15.4
5
PA せと赤津IC/PA 国道248号、県道33号瀬戸設楽線 23.2 瀬戸市
6 せと品野IC 国道363号 26.0
7 土岐南多治見IC 県道382号土岐南多治見インター線 36.9 岐阜県 土岐市
30-1 土岐JCT 中央自動車道 39.8
PA 五斗蒔PA - 41.5
8 可児御嵩IC 国道21号(可児御嵩バイパス) 50.3 可児市
御嵩町
9
SA 美濃加茂IC/SA 国道41号(美濃加茂バイパス) 59.7 ハイウェイオアシス併設 美濃加茂市
10 富加関IC 県道58号関金山線 66.0 富加町
5-1 美濃関JCT 東海北陸自動車道 73.0 美濃市
関市
<11> 西関IC 国道418号 - 2008年度開通予定
<12> 高富IC 国道256号(高富バイパス) - 計画中 山県市
<13> 岐阜IC - 計画中 岐阜市
<14> 本巣IC 国道157号 - 計画中 本巣市
<15> 大野神戸IC 県道92号岐阜巣南大野線 - 計画中 大野町
<16> 大垣西IC 国道21号 - 計画中 大垣市
<26-1> 養老JCT 名神高速道路 - 計画中 養老町
<17> 養老IC 県道30号羽島養老線 - 計画中
<18> 北勢IC 国道365号 - 計画中 三重県 いなべ市
<19> 大安IC 国道365号 - 計画中
<20> 東員IC 県道3号桑名大安線 - 計画中 東員町
<17> 四日市北JCT 伊勢湾岸自動車道(予定)、新名神高速道路(予定) - 計画中 四日市市
[編集] 主な構造物
猿投山トンネル(4,310m)
愛岐トンネル(上り(豊田方向車線)3,270m・下り(土岐方向車線)3,290m)
土岐笠原トンネル(1,260m)
中央道トンネル(81m)
久々利大平トンネル(1,400m)
久々利第一トンネル(220m)
久々利第二トンネル(310m)
久々利第三トンネル(900m)
柿田トンネル(1,540m)
木曽川橋(180m)
白山トンネル(1,350m)
飛騨川橋(160m)
かもフルーツトンネル(630m)
川小牧トンネル(1,280m)
[編集] 車線数
豊田東JCT - 土岐JCT 4車線
土岐JCT - 美濃関JCT 暫定2車線供用
[編集] ハイウェイラジオ
鞍ヶ池(豊田松平IC - 豊田勘八IC)
土岐南(土岐南多治見IC - 土岐JCT)
可児御嵩(土岐JCT - 可児御嵩IC)
富加関(富加関IC - 美濃関JCT)
[編集] 通過市町村
愛知県
豊田市 - 瀬戸市 -
岐阜県
多治見市 - 土岐市 - 可児市 - 可児郡御嵩町 - 可児市 - 加茂郡八百津町 - 美濃加茂市 - 加茂郡川辺町 - 美濃加茂市 - 加茂郡富加町 - 関市 - 美濃市 - 関市 - 美濃市
[編集] 歴史
2005年3月19日:豊田東JCT - 美濃関JCT開通
2007年12月16日:五斗蒔PA供用開始
[編集] 現在の状況
(国土交通省中部地方整備局公表)
豊田東JCT - 美濃関JCT:2005年3月19日 供用開始
豊田東JCT - せと品野IC:1991年3月 都市計画決定
せと品野IC - 土岐南多治見IC:1998年4月 都市計画決定
土岐南多治見IC - 西関IC:1988年12月 都市計画決定
美濃関JCT - 西関IC:工事中 2008年度供用予定
西関IC - 養老IC:1996年10月4日 都市計画決定
西関IC - 高富IC:地元説明・測量・地質調査・設計
高富IC - 糸貫IC
岐阜市御望山周辺では、御望山調査検討会報告書を受け、その指摘事項への対応、社会的条件を踏まえ、現在都市計画決定されているルートも含め、計画の再検討を実施中。岐阜国道事務所HPより引用
糸貫IC - 大垣西IC:測量・設計
大垣西IC付近:用地買収・埋蔵文化財発掘調査・高架橋下部工事着工予定
大垣西IC - 養老JCT:地元説明・用地買収
養老JCT - 養老IC:地元説明・測量・地質調査・設計
養老IC - 北勢IC:2007年4月24日 都市計画決定 測量などの現地調査中
北勢IC - 四日市北JCT:工事中
[編集] 交通量
2005年度(平成17年度道路交通センサスより)
平日24時間交通量(台)
豊田東JCT - 豊田松平IC:17,256
豊田松平IC - 豊田勘八IC:15,542
豊田勘八IC - 豊田藤岡IC:14,319
豊田藤岡IC - せと赤津IC:13,146
せと赤津IC - せと品野IC:13,290
せと品野IC - 愛知県・岐阜県境:12,827
土岐南多治見IC - 土岐JCT:12,751
土岐JCT - 可児御嵩IC:8,945
可児御嵩IC - 美濃加茂IC:7,155
美濃加茂IC - 富加関IC:7,302
富加関IC - 美濃関JCT:7,321
[編集] 関連項目
環状道路
一般国道
高規格幹線道路
中部地方の道路一覧
日本の高速道路一覧
名神
あさらい・お勉強 10
名神高速道路
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
接続高速道路
東海環状自動車道
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
国土交通大臣指定に基づく高規格幹線道路(一般国道の自動車専用道路)
東海環状自動車道
TOKAI-KANJO EXPWY
東海環状自動車道
国道475号・MAGロード
総距離 73.0 km
開通年 2005年
起点 豊田東JCT(愛知県豊田市)
名古屋市周域を巡行する環状線
主な
経由都市 瀬戸市、土岐市、美濃加茂市
終点 美濃関JCT(岐阜県美濃市・関市)
接続する
主な道路
(記法) 記事参照
■Template (■ノート ■使い方) ■ウィキプロジェクト 道路
東海環状自動車道(とうかいかんじょうじどうしゃどう、英称:TOKAI-KANJO EXPWY)は、起点を愛知県豊田市、終点を三重県四日市市とする高規格幹線道路。一般国道475号として、名古屋市の周辺30 - 40km圏を結ぶ環状道路で、愛知県豊田市、瀬戸市、岐阜県土岐市、可児市、関市、岐阜市、大垣市、三重県四日市市などの都市を連絡し、伊勢湾岸自動車道、東名高速道路、第二東名高速道路、中央自動車道、東海北陸自動車道、名神高速道路、新名神高速道路、東名阪自動車道と広域的な交通網を形成する、延長約160kmの自動車専用道路である。全区間を中日本高速道路株式会社(NEXCO中日本)が管理している。
1994年(平成6年)のニックネーム募集により「MIE」「AICHI」「GIFU」の頭文字を取ったMAGロードという愛称が付けられている。
なお、一般国道475号は路線番号の付いている一般国道で唯一開通区間の存在しない道路であったが、愛知万博の開幕に合わせる形で2005年3月19日に豊田東JCT - 美濃関JCTの区間が開通した(なお、土岐JCT - 美濃関JCTは暫定2車線区間)。
一部の標識では、東海北陸道との誤認を防ぐため、「東海環状道」と表示される。
地域の期待
この道路は東海地方の政財界から大きな期待を寄せられている。
その理由として、
東名高速名古屋ICや名神高速一宮JCT付近で慢性的に発生している渋滞の緩和。
豊田市(自動車)、瀬戸市・土岐市(製陶・セラミック)、関市(刃物・金属加工)、大垣市(電子部品)、いなべ市(自動車・電子部品)、四日市市(油脂・家電・IT製品)といった製造業の集積した都市を繋ぐ事による製造効率の向上。
伊勢湾岸道・知多半島道路・知多横断道路・中部国際空港連絡道路(セントレアライン)を経由した中部国際空港の貨物便利用の活性化。
愛知県に集中していた自動車部品製造業の分散化と他県の雇用促進(特に岐阜県は誘致に熱心である)。
東海北陸道を経由した岐阜県奥美濃・飛騨地方の観光・レジャーの活性化。
が挙げられる。
特に、2 - 4は官民一体で進められているグレーター・ナゴヤ・イニシアティブ 構想の一環として考えられている。
[編集] 一般国道475号基本概要
起点:豊田市(琴平町宮久後685番1(豊田東JCT))
終点:四日市市(北山町字中の山1909番の5(四日市北JCT))
重要な経過地:瀬戸市、土岐市、可児市、美濃加茂市、関市、岐阜市、岐阜県山県郡高富町、同県本巣郡糸貫町、大垣市、三重県いなべ市大安町、員弁郡東員町
総距離:73.0km (既開通区間の本線部分)
指定区間:豊田市琴平町宮久後685番1(豊田東JCT) - 岐阜県養老郡養老町大跡字東畑855番1(養老IC)、いなべ市北勢町阿下喜字樋之口135番3(北勢IC) - 四日市市北山町字中の山1909番の5(四日市北JCT)
[編集] 接続高速道路
第二東名高速道路(豊田東JCTで接続:予定)
伊勢湾岸自動車道(豊田東JCTで直結:第二東名開通まで)
中央自動車道(土岐JCTで接続)
東海北陸自動車道(美濃関JCTで接続)
名神高速道路(養老JCTで接続:予定)
伊勢湾岸自動車道(四日市北JCTで直結:予定)
新名神高速道路(四日市北JCTで接続:予定)
[編集] インターチェンジなど
IC番号欄の背景色が■である部分については道路が供用済みの区間を示している。また、施設名欄の背景色が■である部分は施設が供用されていない、または完成していないことを示す。
<数字>は、予定番号。
英略字は以下の項目を示す。
IC:インターチェンジ、JCT:ジャンクション、SA:サービスエリア、PA:パーキングエリア
導入実験中のスマートICが設置されているSAPAは、斜体 で示す。また、恒久化されたスマートICは、スマートICで示す。
未開通区間の名称は仮称。
IC番号 施設名 接続路線名 起点
から
(km) 備考 所在地
1 豊田東JCT 第二東名高速道路(予定)、伊勢湾岸自動車道 0.0 愛知県 豊田市
2 豊田松平IC 国道301号 3.4
PA 鞍ヶ池PA - 6.3 ハイウェイオアシス併設
3 豊田勘八IC 9.7
4 豊田藤岡IC 15.4
5
PA せと赤津IC/PA 国道248号、県道33号瀬戸設楽線 23.2 瀬戸市
6 せと品野IC 国道363号 26.0
7 土岐南多治見IC 県道382号土岐南多治見インター線 36.9 岐阜県 土岐市
30-1 土岐JCT 中央自動車道 39.8
PA 五斗蒔PA - 41.5
8 可児御嵩IC 国道21号(可児御嵩バイパス) 50.3 可児市
御嵩町
9
SA 美濃加茂IC/SA 国道41号(美濃加茂バイパス) 59.7 ハイウェイオアシス併設 美濃加茂市
10 富加関IC 県道58号関金山線 66.0 富加町
5-1 美濃関JCT 東海北陸自動車道 73.0 美濃市
関市
<11> 西関IC 国道418号 - 2008年度開通予定
<12> 高富IC 国道256号(高富バイパス) - 計画中 山県市
<13> 岐阜IC - 計画中 岐阜市
<14> 本巣IC 国道157号 - 計画中 本巣市
<15> 大野神戸IC 県道92号岐阜巣南大野線 - 計画中 大野町
<16> 大垣西IC 国道21号 - 計画中 大垣市
<26-1> 養老JCT 名神高速道路 - 計画中 養老町
<17> 養老IC 県道30号羽島養老線 - 計画中
<18> 北勢IC 国道365号 - 計画中 三重県 いなべ市
<19> 大安IC 国道365号 - 計画中
<20> 東員IC 県道3号桑名大安線 - 計画中 東員町
<17> 四日市北JCT 伊勢湾岸自動車道(予定)、新名神高速道路(予定) - 計画中 四日市市
[編集] 主な構造物
猿投山トンネル(4,310m)
愛岐トンネル(上り(豊田方向車線)3,270m・下り(土岐方向車線)3,290m)
土岐笠原トンネル(1,260m)
中央道トンネル(81m)
久々利大平トンネル(1,400m)
久々利第一トンネル(220m)
久々利第二トンネル(310m)
久々利第三トンネル(900m)
柿田トンネル(1,540m)
木曽川橋(180m)
白山トンネル(1,350m)
飛騨川橋(160m)
かもフルーツトンネル(630m)
川小牧トンネル(1,280m)
[編集] 車線数
豊田東JCT - 土岐JCT 4車線
土岐JCT - 美濃関JCT 暫定2車線供用
[編集] ハイウェイラジオ
鞍ヶ池(豊田松平IC - 豊田勘八IC)
土岐南(土岐南多治見IC - 土岐JCT)
可児御嵩(土岐JCT - 可児御嵩IC)
富加関(富加関IC - 美濃関JCT)
[編集] 通過市町村
愛知県
豊田市 - 瀬戸市 -
岐阜県
多治見市 - 土岐市 - 可児市 - 可児郡御嵩町 - 可児市 - 加茂郡八百津町 - 美濃加茂市 - 加茂郡川辺町 - 美濃加茂市 - 加茂郡富加町 - 関市 - 美濃市 - 関市 - 美濃市
[編集] 歴史
2005年3月19日:豊田東JCT - 美濃関JCT開通
2007年12月16日:五斗蒔PA供用開始
[編集] 現在の状況
(国土交通省中部地方整備局公表)
豊田東JCT - 美濃関JCT:2005年3月19日 供用開始
豊田東JCT - せと品野IC:1991年3月 都市計画決定
せと品野IC - 土岐南多治見IC:1998年4月 都市計画決定
土岐南多治見IC - 西関IC:1988年12月 都市計画決定
美濃関JCT - 西関IC:工事中 2008年度供用予定
西関IC - 養老IC:1996年10月4日 都市計画決定
西関IC - 高富IC:地元説明・測量・地質調査・設計
高富IC - 糸貫IC
岐阜市御望山周辺では、御望山調査検討会報告書を受け、その指摘事項への対応、社会的条件を踏まえ、現在都市計画決定されているルートも含め、計画の再検討を実施中。岐阜国道事務所HPより引用
糸貫IC - 大垣西IC:測量・設計
大垣西IC付近:用地買収・埋蔵文化財発掘調査・高架橋下部工事着工予定
大垣西IC - 養老JCT:地元説明・用地買収
養老JCT - 養老IC:地元説明・測量・地質調査・設計
養老IC - 北勢IC:2007年4月24日 都市計画決定 測量などの現地調査中
北勢IC - 四日市北JCT:工事中
[編集] 交通量
2005年度(平成17年度道路交通センサスより)
平日24時間交通量(台)
豊田東JCT - 豊田松平IC:17,256
豊田松平IC - 豊田勘八IC:15,542
豊田勘八IC - 豊田藤岡IC:14,319
豊田藤岡IC - せと赤津IC:13,146
せと赤津IC - せと品野IC:13,290
せと品野IC - 愛知県・岐阜県境:12,827
土岐南多治見IC - 土岐JCT:12,751
土岐JCT - 可児御嵩IC:8,945
可児御嵩IC - 美濃加茂IC:7,155
美濃加茂IC - 富加関IC:7,302
富加関IC - 美濃関JCT:7,321
[編集] 関連項目
環状道路
一般国道
高規格幹線道路
中部地方の道路一覧
日本の高速道路一覧
[ 00:48 ]
[ 大空 ]
吹田市立中央図書館の帰り、いつもの調子で空を見上げました。
今日<5/11>は、昨日と違って、少しさむいが・・・
最初の場で、見とれていると、つられて見る人が5人現れ、又別のとこで、見ていると、
車をとめて・・・そして、夕日を見ようとエレベーターに乗ると・・私も見よう。
最初に見た雲 / 西空
2008年5月11日、17:56:10
・・・・・5/12 朝刊で、知ったこと・・・・・なんでも、参加したがる・・・次年度の遊び計画のためのメモ・・・・・
1.御堂筋オープンフェスタ2008 大阪市 5/11
2.22回 吹奏楽の祭典「プラスエキスポ」 万博記念公園 120団体7500人
今日<5/11>は、昨日と違って、少しさむいが・・・
最初の場で、見とれていると、つられて見る人が5人現れ、又別のとこで、見ていると、
車をとめて・・・そして、夕日を見ようとエレベーターに乗ると・・私も見よう。
最初に見た雲 / 西空
2008年5月11日、17:56:10
・・・・・5/12 朝刊で、知ったこと・・・・・なんでも、参加したがる・・・次年度の遊び計画のためのメモ・・・・・
1.御堂筋オープンフェスタ2008 大阪市 5/11
2.22回 吹奏楽の祭典「プラスエキスポ」 万博記念公園 120団体7500人
2008/05/11のBlog
[ 23:25 ]
[ 現代美術を愉しもう塾 ]
第25回 吹田産業フェア(5/10・5/11)の帰り道に、中央図書館前の広場で、一休みとおもい、立ち寄りました。
ベンチの右前面に、ステンレスのパイプ・・・おそらく、アートだとおもい、館内の受付に・・親切な、応対で、またまた、賢くなりました。
-太平洋/壁画は、松岡師匠から、以前に教わっていましたが、パイプの方は、今日5/11に、気づきました。-
吹田市立中央図書館
〒564-0072 出口町18-9
TEL 06-6387-0071 FAX 06-6339-7144
休館日 月曜日
毎月最終の木曜日(祝日と重なるときは翌日を休館)
年間約10日間の長期整理期間
年末年始(12月28日~1月4日)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
吹田市立図書館
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
吹田市立図書館(すいたしりつとしょかん)は、吹田市立の公共図書館。
概要
吹田市内には6館と1分室の図書館が設置されている。インターネット上から資料の検索、予約等が行え、受け取りは最寄りの図書館・分室で行える。資料貸出に必要な「借出カード」は、吹田市内に在住・在勤・在学している人に発行され、全館共通で利用可能が必要。有効期限は5年間。
ベンチの右前面に、ステンレスのパイプ・・・おそらく、アートだとおもい、館内の受付に・・親切な、応対で、またまた、賢くなりました。
-太平洋/壁画は、松岡師匠から、以前に教わっていましたが、パイプの方は、今日5/11に、気づきました。-
吹田市立中央図書館
〒564-0072 出口町18-9
TEL 06-6387-0071 FAX 06-6339-7144
休館日 月曜日
毎月最終の木曜日(祝日と重なるときは翌日を休館)
年間約10日間の長期整理期間
年末年始(12月28日~1月4日)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
吹田市立図書館
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吹田市立図書館(すいたしりつとしょかん)は、吹田市立の公共図書館。
概要
吹田市内には6館と1分室の図書館が設置されている。インターネット上から資料の検索、予約等が行え、受け取りは最寄りの図書館・分室で行える。資料貸出に必要な「借出カード」は、吹田市内に在住・在勤・在学している人に発行され、全館共通で利用可能が必要。有効期限は5年間。
館外の作品
坂道を登り、館の玄関へ向かう途中の左りに、ステンレスパィプの作品が見えます。
名称:ステンレス パィプ レリーフ/資料にはそのように記されている
作者:W.R ALEEN
1970年「万博博」の際、ニュージランド館のどこかに・・そして、吹田市へ寄贈されたとのこと
坂道を登り、館の玄関へ向かう途中の左りに、ステンレスパィプの作品が見えます。
名称:ステンレス パィプ レリーフ/資料にはそのように記されている
作者:W.R ALEEN
1970年「万博博」の際、ニュージランド館のどこかに・・そして、吹田市へ寄贈されたとのこと
館内1
1階子ども本のある北面の壁
写真はその1部<約半分/右部>で、 黒い2つの部分が,「ニューギニア島」とか
・・・左には、「日本」も見えます・・・それで、作品名が、「太平洋」なんかな・・・
壁画
作品名:太平洋
作者: ROYCO WAN
これも、万博<1970>時のニュージランド館 移設<寄贈品>
1階子ども本のある北面の壁
写真はその1部<約半分/右部>で、 黒い2つの部分が,「ニューギニア島」とか
・・・左には、「日本」も見えます・・・それで、作品名が、「太平洋」なんかな・・・
壁画
作品名:太平洋
作者: ROYCO WAN
これも、万博<1970>時のニュージランド館 移設<寄贈品>
[ 22:57 ]
[ 吹田を知る 市役所・メイシアター ]
メイシアター 展示ロビー
・・・・・・・・
■なんでも鑑定団の収録
メイシアター大ホール
整理がないため、見ていません。
300万・30万・10万とか
放送は6月24日(火) テレビ大阪 20:54~21:54
吹田自慢は、何がを見たいです。
吹田市・吹田商工会議所創立60周年 協賛
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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■なんでも鑑定団の収録
メイシアター大ホール
整理がないため、見ていません。
300万・30万・10万とか
放送は6月24日(火) テレビ大阪 20:54~21:54
吹田自慢は、何がを見たいです。
吹田市・吹田商工会議所創立60周年 協賛
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[ 22:14 ]
[ 吹田を知る 市役所・メイシアター ]
昨日<雨>と うって変わり、好天人で、
ドット、ドット COM
吹田市役所駐車場会場
本部
商業祭
農業祭
第83回花とみとりのフェア
自転車置場
不動産相談コーナー
すし祭
うなぎ祭
生ビールフェア
友好都市出展コーナー
・高島市
・若狭町
・妙高市
・土佐町
・能勢町
-特産品の販売・展示-
ドット、ドット COM
吹田市役所駐車場会場
本部
商業祭
農業祭
第83回花とみとりのフェア
自転車置場
不動産相談コーナー
すし祭
うなぎ祭
生ビールフェア
友好都市出展コーナー
・高島市
・若狭町
・妙高市
・土佐町
・能勢町
-特産品の販売・展示-
[ 21:28 ]
[ ふらり ]
[ 21:01 ]
[ 名神高速道路 ]
名神
おさらい・お勉強 9
名神高速道路
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
接続高速道路
東海北陸自動車道
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
高速自動車国道
(有料)
東海北陸自動車道
総距離 184.8 km
開通年 1986年 - 2008年
起点 一宮JCT(愛知県一宮市)
主な
経由都市 記事参照
終点 小矢部砺波JCT
(富山県小矢部市)
接続する
主な道路
(記法) 記事参照
■Template (■ノート ■使い方) ■ウィキプロジェクト 道路
東海北陸自動車道(とうかいほくりくじどうしゃどう、Tokai-Hokuriku Expressway)は、愛知県一宮市から岐阜県を経由して富山県小矢部市へ至る、東海地方と北陸地方を南北に結ぶ高速道路(高速自動車国道)。東海北陸道(英略:TOKAI-HOKURIKU EXPWY)と略される。2008年7月5日全線開通予定。
全区間が下記の通り高速自動車国道の路線に指定されている。
概要
尾西IC付近
川島PA付近の木曽川本川橋
ぎふ大和IC付近の4車線工事
ひるがの高原SA(下り方面)
展望台から一宮方面を望む
松ノ木峠PA(仮称)付近
高速道路の標高日本一 1,085m東海北陸両地域は現在国道156号で結ばれているが、岐阜・富山県境を中心に未改良区間が多く危険であることから、安定した交通の確保と交流の活性化を目的として建設されている。一宮JCT - 小矢部砺波JCTの総事業費は、約1兆2,200億円。
全線が4車線(片側2車線)で計画されているが、瓢ヶ岳PA - 小矢部砺波JCTは暫定2車線による対面通行区間である。インターチェンジ付近(郡上八幡IC、白鳥IC、荘川IC、飛騨清見IC、白川郷IC、五箇山IC、福光IC)とサービスエリア・パーキングエリア付近(ひるがの高原SA、松ノ木峠PA(仮称))は4車線化されている。また、飛騨河合PAへと流入する前後のトンネル内で3車線区間がある。山間部を通るが登坂車線が存在せず、変わりにゆずり車線が3箇所存在する。
現在、瓢ヶ岳PA - 白鳥ICで4車線化工事を行っており、瓢ヶ岳 - 郡上八幡IC及びぎふ大和IC- 白鳥の完成は2008年11月の予定で、残る郡上八幡IC - ぎふ大和ICは2009年度完成の予定。また、白鳥IC - 飛騨清見ICについても時期は未定であるが調査中[1]。
休日の交通量が平日に比べて非常に多く、昼間12時間の交通量調査(2005年度)では高速道路におけるベスト5に3区間入る。白鳥IC - 高鷲ICが1.7倍、郡上八幡IC - ぎふ大和IC、ぎふ大和IC - 白鳥ICが1.6倍となっている。対面通行とトンネルの連続が重なる美並IC以北で渋滞する事が多い。行楽シーズンともなると美濃IC付近まで伸びる。通行する車両は普通車が約8割を占めており、大型車・特大車の割合は1割に満たない。
川島パーキングエリアと城端サービスエリアの2箇所にハイウェイオアシスが存在する。川島PAに隣接する河川環境楽園では、観覧車や水族館など様々な施設がある。城端SAには桜ヶ池クアガーデンが隣接し温泉や宿泊施設などがある。ひるがの高原SAは、スマートICを利用しなくても一般道側に駐車場があるため一般道側からの利用も可能である。
標高の高い所を通る高速道路であり、白鳥ICの以北から急峻な山岳地帯に入るため冬季はチェーン規制を実施することが多い。ぎふ大和ICが海抜300m、白鳥ICが海抜430mで、高鷲ICでは海抜700mと8kmの間に300mの高低差がある。(ひるがの高原SAは海抜873m)そのため上り線ではブレーキ故障車の緊急待避所が設けられている。下り線には登坂車線は無い。郡上市高鷲町のひるがの高原には分水嶺があり、現地には看板がある。海抜957m。高山市にある松ノ木峠は、標高1,085mで、高速道路標高日本一である(真上に橋が架かっており、標高日本一の看板が掲げてある)。この位置は現在、資材置き場になっているが、松ノ木峠PA(仮称)が予定されている。開設すると、日本の高速道路にあるPA/SAの中では最も標高が高い場所となる。(松ノ木峠に近い軽岡トンネルは高速道路トンネルの最高標高1,050mである)ひるがの高原SAより南は横風の影響を受けやすく、北部においても特に冬期間、山腹と山腹を繋ぐ橋梁部で谷風による突風があるため注意が必要である。また、ぎふ大和IC - 荘川ICにかけて霧による規制も若干ある。
飛騨清見IC - 白川郷ICの25kmは未開通である。この区間では天生峠(あもうとうげ)直下を貫く飛騨トンネル(10,712m)が長らく掘削中であったが、大量の湧水に悩まされるなどの難工事を経て2007年1月13日に本坑が貫通した(国内で2番目に長い道路トンネル)。これを受けて全線開通の時期を当初2008年3月末と予定していたが、飛騨トンネル貫通点付近での地山の崩落や壁面の膨張などが発生したことを受け、急遽開通時期を同年7月頃に延期[2]、その後2008年4月16日、NEXCO中日本は飛騨清見IC - 白川郷IC24.9kmを2008年7月5日午後3時に開通、全通させると正式に発表した。この区間の総事業費は1,860億円。開通時に東海北陸道全線開通記念割引が実施される。
山間部を通るためトンネルが多く、上り線54、下り線56のトンネルが作られる計画となっている(トンネルの数が違う区間は建設中の美並IC - 郡上八幡IC)。飛騨清見IC - 白川郷ICには飛騨トンネル(10,712m)が、五箇山IC - 福光ICには袴腰トンネル(5,939m)があるため、同区間ではタンクローリーなどの危険物積載車両は通行できない。3000m級では各務原トンネルと城端トンネル、2000m級では軽岡トンネルと椿原トンネルがある。
おさらい・お勉強 9
名神高速道路
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東海北陸自動車道
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(有料)
東海北陸自動車道
総距離 184.8 km
開通年 1986年 - 2008年
起点 一宮JCT(愛知県一宮市)
主な
経由都市 記事参照
終点 小矢部砺波JCT
(富山県小矢部市)
接続する
主な道路
(記法) 記事参照
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東海北陸自動車道(とうかいほくりくじどうしゃどう、Tokai-Hokuriku Expressway)は、愛知県一宮市から岐阜県を経由して富山県小矢部市へ至る、東海地方と北陸地方を南北に結ぶ高速道路(高速自動車国道)。東海北陸道(英略:TOKAI-HOKURIKU EXPWY)と略される。2008年7月5日全線開通予定。
全区間が下記の通り高速自動車国道の路線に指定されている。
概要
尾西IC付近
川島PA付近の木曽川本川橋
ぎふ大和IC付近の4車線工事
ひるがの高原SA(下り方面)
展望台から一宮方面を望む
松ノ木峠PA(仮称)付近
高速道路の標高日本一 1,085m東海北陸両地域は現在国道156号で結ばれているが、岐阜・富山県境を中心に未改良区間が多く危険であることから、安定した交通の確保と交流の活性化を目的として建設されている。一宮JCT - 小矢部砺波JCTの総事業費は、約1兆2,200億円。
全線が4車線(片側2車線)で計画されているが、瓢ヶ岳PA - 小矢部砺波JCTは暫定2車線による対面通行区間である。インターチェンジ付近(郡上八幡IC、白鳥IC、荘川IC、飛騨清見IC、白川郷IC、五箇山IC、福光IC)とサービスエリア・パーキングエリア付近(ひるがの高原SA、松ノ木峠PA(仮称))は4車線化されている。また、飛騨河合PAへと流入する前後のトンネル内で3車線区間がある。山間部を通るが登坂車線が存在せず、変わりにゆずり車線が3箇所存在する。
現在、瓢ヶ岳PA - 白鳥ICで4車線化工事を行っており、瓢ヶ岳 - 郡上八幡IC及びぎふ大和IC- 白鳥の完成は2008年11月の予定で、残る郡上八幡IC - ぎふ大和ICは2009年度完成の予定。また、白鳥IC - 飛騨清見ICについても時期は未定であるが調査中[1]。
休日の交通量が平日に比べて非常に多く、昼間12時間の交通量調査(2005年度)では高速道路におけるベスト5に3区間入る。白鳥IC - 高鷲ICが1.7倍、郡上八幡IC - ぎふ大和IC、ぎふ大和IC - 白鳥ICが1.6倍となっている。対面通行とトンネルの連続が重なる美並IC以北で渋滞する事が多い。行楽シーズンともなると美濃IC付近まで伸びる。通行する車両は普通車が約8割を占めており、大型車・特大車の割合は1割に満たない。
川島パーキングエリアと城端サービスエリアの2箇所にハイウェイオアシスが存在する。川島PAに隣接する河川環境楽園では、観覧車や水族館など様々な施設がある。城端SAには桜ヶ池クアガーデンが隣接し温泉や宿泊施設などがある。ひるがの高原SAは、スマートICを利用しなくても一般道側に駐車場があるため一般道側からの利用も可能である。
標高の高い所を通る高速道路であり、白鳥ICの以北から急峻な山岳地帯に入るため冬季はチェーン規制を実施することが多い。ぎふ大和ICが海抜300m、白鳥ICが海抜430mで、高鷲ICでは海抜700mと8kmの間に300mの高低差がある。(ひるがの高原SAは海抜873m)そのため上り線ではブレーキ故障車の緊急待避所が設けられている。下り線には登坂車線は無い。郡上市高鷲町のひるがの高原には分水嶺があり、現地には看板がある。海抜957m。高山市にある松ノ木峠は、標高1,085mで、高速道路標高日本一である(真上に橋が架かっており、標高日本一の看板が掲げてある)。この位置は現在、資材置き場になっているが、松ノ木峠PA(仮称)が予定されている。開設すると、日本の高速道路にあるPA/SAの中では最も標高が高い場所となる。(松ノ木峠に近い軽岡トンネルは高速道路トンネルの最高標高1,050mである)ひるがの高原SAより南は横風の影響を受けやすく、北部においても特に冬期間、山腹と山腹を繋ぐ橋梁部で谷風による突風があるため注意が必要である。また、ぎふ大和IC - 荘川ICにかけて霧による規制も若干ある。
飛騨清見IC - 白川郷ICの25kmは未開通である。この区間では天生峠(あもうとうげ)直下を貫く飛騨トンネル(10,712m)が長らく掘削中であったが、大量の湧水に悩まされるなどの難工事を経て2007年1月13日に本坑が貫通した(国内で2番目に長い道路トンネル)。これを受けて全線開通の時期を当初2008年3月末と予定していたが、飛騨トンネル貫通点付近での地山の崩落や壁面の膨張などが発生したことを受け、急遽開通時期を同年7月頃に延期[2]、その後2008年4月16日、NEXCO中日本は飛騨清見IC - 白川郷IC24.9kmを2008年7月5日午後3時に開通、全通させると正式に発表した。この区間の総事業費は1,860億円。開通時に東海北陸道全線開通記念割引が実施される。
山間部を通るためトンネルが多く、上り線54、下り線56のトンネルが作られる計画となっている(トンネルの数が違う区間は建設中の美並IC - 郡上八幡IC)。飛騨清見IC - 白川郷ICには飛騨トンネル(10,712m)が、五箇山IC - 福光ICには袴腰トンネル(5,939m)があるため、同区間ではタンクローリーなどの危険物積載車両は通行できない。3000m級では各務原トンネルと城端トンネル、2000m級では軽岡トンネルと椿原トンネルがある。
[ 11:39 ]
[ 千里南公園の記録ょ ]
No. 2 萬葉歌碑 石走る(いわばしる)
萬葉集 巻12 (国歌大観3025) *1
歌碑の高さ:55cm 巾:60cm
いわばしる たるみの きみにこうらく
石走る 垂水の水のはしけやし 君に恋ふらく わが心から
青蔦子書
【原文】石走 垂水之水能 早敷八師 君尓恋良久 我情柄 *1 *2 吾情峨柄」と書いている書物もあります。
(垂水は滝の古語、また、はしけやしは萬葉集に「はしきやし」とあり、はしきは水の流れが早いことの意)
歌を詠んだ人は不明ですが、岩盤をほとばしり落ちる水に託して恋の激情を詠いあげたものです。
万葉集巻十二「物に寄せて思いを陳べたる歌 一百五十首」の中に収録されています。
万葉集の中で「石はしる垂水」をうたった歌には次のようなものがあります。
石激る(ばしる) たるみの上の さわらびの 萌え(もえ)出(い)づる春に なりにけるかも 歌碑が垂水神社とJR吹田駅前にあります。 *3 *4
命(いのち)をし 幸(さを)く吉(よ)けむと 石走る たるみの水を 結びて飲みつ
*3「はしき」と「恋ふ」を詠った類句には 我が心 焼くも我なり はしきやし 君に恋ふるも わが心から(国3271)があります。*1
参考図書
*1 萬葉集(新日本古典文学大系) 巻3 岩波書店
2 新編国歌大観 巻2 私撰集 歌集 角川書店 (新編国歌大観では番号は 3029)
*3 萬葉集(新日本古典文学大系) 巻2 岩波書店
*4 全国文学碑総覧 紀伊国屋書店
萬葉集 巻12 (国歌大観3025) *1
歌碑の高さ:55cm 巾:60cm
いわばしる たるみの きみにこうらく
石走る 垂水の水のはしけやし 君に恋ふらく わが心から
青蔦子書
【原文】石走 垂水之水能 早敷八師 君尓恋良久 我情柄 *1 *2 吾情峨柄」と書いている書物もあります。
(垂水は滝の古語、また、はしけやしは萬葉集に「はしきやし」とあり、はしきは水の流れが早いことの意)
歌を詠んだ人は不明ですが、岩盤をほとばしり落ちる水に託して恋の激情を詠いあげたものです。
万葉集巻十二「物に寄せて思いを陳べたる歌 一百五十首」の中に収録されています。
万葉集の中で「石はしる垂水」をうたった歌には次のようなものがあります。
石激る(ばしる) たるみの上の さわらびの 萌え(もえ)出(い)づる春に なりにけるかも 歌碑が垂水神社とJR吹田駅前にあります。 *3 *4
命(いのち)をし 幸(さを)く吉(よ)けむと 石走る たるみの水を 結びて飲みつ
*3「はしき」と「恋ふ」を詠った類句には 我が心 焼くも我なり はしきやし 君に恋ふるも わが心から(国3271)があります。*1
参考図書
*1 萬葉集(新日本古典文学大系) 巻3 岩波書店
2 新編国歌大観 巻2 私撰集 歌集 角川書店 (新編国歌大観では番号は 3029)
*3 萬葉集(新日本古典文学大系) 巻2 岩波書店
*4 全国文学碑総覧 紀伊国屋書店
2008/05/10のBlog
[ 23:41 ]
[ 吹田を知る 市役所・メイシアター ]
吹田市では、2006年3月に策定された「吹田市新商工振興ビジョン」-快適ライフタウンの創生わめざして-に基づいて、商工業振興対策が実施されています。
このビジョンをベースにして、時代の変遷が激しい今、あらためて商工の振興について皆さんと考え、検討を進めてまいりたいと思います。
来場舎には、豪華景品をご用意しています
このビジョンをベースにして、時代の変遷が激しい今、あらためて商工の振興について皆さんと考え、検討を進めてまいりたいと思います。
来場舎には、豪華景品をご用意しています
■コーデネーター
大阪市立大学大学院経営学研究教授 加藤 司氏
■パネリスト
吹田市長 阪口 善雄氏
吹田商工会議所会頭 夜久 亢宥氏
マロニー(株) 代表取締役社長 河内 幸枝氏
(株)ミラクルスリーコーポレーション 代表取締役社長 粉川 憲史氏
村上淳司法書士事務所 所長 村上 淳氏
大阪市立大学大学院経営学研究教授 加藤 司氏
■パネリスト
吹田市長 阪口 善雄氏
吹田商工会議所会頭 夜久 亢宥氏
マロニー(株) 代表取締役社長 河内 幸枝氏
(株)ミラクルスリーコーポレーション 代表取締役社長 粉川 憲史氏
村上淳司法書士事務所 所長 村上 淳氏
[ 23:00 ]
[ 吹田を知る 市役所・メイシアター ]

開通
/ 柵の撤去