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2008/03/16のBlog
[ 17:23 ]
[ コンマ2秒のカタチ ]
ゴミ箱を見て思いつく
溢れんばかりに一度に集められらたゴミと呼ばれる存在。
それは人間と言う存在が必要ないと判断を下した物が集まる場所。
昔から捨てる神有れば拾う神有りと言うが
一度、いらないと判断された物が必要とされるには簡単な物でない。
いらない物はいらないとされるのが普通である。
ならばいらないと思ったら簡単に捨てるべきなのだろうか?
それは考え方次第だ。
いづれは必要になる場合があるかも知れないが
ずっと持っていても邪魔になるだけのモノもある。
しかし、簡単に切り捨てて良いものばかりでもないのも現実だ。
それでも、いらないモノ、捨てたいモノは必ず存在する。
今回はいらないモノについて考えてみる事にする。
いらないと思ってもなかなか捨てられない物は
どんどん重荷になるモノだ。
そしてそれは人の思い出も同じ。
その典型が過去のマイナスの思い出である。
それを思い出と割り切って
自分の今後にプラスに繋げれらるなら別に問題ないだろう。
だが人は想いをひきずるモノで
完全に吹っ切ったと思っても、何かの拍子でふと思い出す事が多い。
それがトラウマとなれば、なおの事で
今後の人生の弊害になるのは間違いない。
だが、トラウマのようなマイナスな記憶をゴミ箱に捨てるように
簡単にいらないと捨てられる物なのか?
いや、いらないと思っても簡単に消えてなくならない物。
捨てたと思っても再び舞い戻ってくる物だろう。
そして、そう言う自分に立ち塞がる壁は
捨てるのではなく
きっと、乗り越えるものなのだ。
自分で乗り越えてこそ消えてなくなるモノはある。
ふと、何かの拍子で思い出しても、昔の事だと切り捨てられる。
それこそが過去の思い出をゴミ箱に捨てる事になるのかも知れない。
そして、それこそが自分のココロが強くなった時なのだ。
人は何かと忘れる事が多いようでいて
なかなか物事を忘れる事が出来ない生き物だ。
それは年月が経過しても同じ事で
ずっと背負っていかなければ成らない自分のログである。
良い思い出だけが人の成長を促さない。
思い出したくない思い出もその人の生きてきた足跡だ。
今も昔もそしてこれからも、自分と言う存在を成り立たせるピースのひとつで
それを繋ぐのが思い出である。
楽しい事、面白い事ばかりが人生で無く
その大半は辛い事、悲しい事、苦しい事なのだろう。
それでも、それを乗り越えて行く事で一歩づつ自分と言う存在を輝かせて行くのだ。
トラウマと言う思い出は自分と言う存在に大きな傷を付け、一生消えないモノになった。
それでも時間が経ち自分が成長した時に、その傷を再び見てみれば
それは自分にとって大きな傷ではなく、苦しかった思い出のひとつになっているだろう。
これから訪れるモノは想像も出来ない程の壁かも知れない。
そして、それは過去のトラウマによるモノかも知れない。
でも自分は必ず乗り越えられる。そう信じて達向かい乗り越えられたなら
きっと自分の心は強くなっているだろう。
人は強くなれる生き物だ。
弱い自分を知っている。
自分の弱さを知っている。
そう言った人間こそ強くなろうとする。
その想いさえ有れば、人はどこまでも強くなれる。
ココロが強い人間こそが、本当に強い人間なのだ。
溢れんばかりに一度に集められらたゴミと呼ばれる存在。
それは人間と言う存在が必要ないと判断を下した物が集まる場所。
昔から捨てる神有れば拾う神有りと言うが
一度、いらないと判断された物が必要とされるには簡単な物でない。
いらない物はいらないとされるのが普通である。
ならばいらないと思ったら簡単に捨てるべきなのだろうか?
それは考え方次第だ。
いづれは必要になる場合があるかも知れないが
ずっと持っていても邪魔になるだけのモノもある。
しかし、簡単に切り捨てて良いものばかりでもないのも現実だ。
それでも、いらないモノ、捨てたいモノは必ず存在する。
今回はいらないモノについて考えてみる事にする。
いらないと思ってもなかなか捨てられない物は
どんどん重荷になるモノだ。
そしてそれは人の思い出も同じ。
その典型が過去のマイナスの思い出である。
それを思い出と割り切って
自分の今後にプラスに繋げれらるなら別に問題ないだろう。
だが人は想いをひきずるモノで
完全に吹っ切ったと思っても、何かの拍子でふと思い出す事が多い。
それがトラウマとなれば、なおの事で
今後の人生の弊害になるのは間違いない。
だが、トラウマのようなマイナスな記憶をゴミ箱に捨てるように
簡単にいらないと捨てられる物なのか?
いや、いらないと思っても簡単に消えてなくならない物。
捨てたと思っても再び舞い戻ってくる物だろう。
そして、そう言う自分に立ち塞がる壁は
捨てるのではなく
きっと、乗り越えるものなのだ。
自分で乗り越えてこそ消えてなくなるモノはある。
ふと、何かの拍子で思い出しても、昔の事だと切り捨てられる。
それこそが過去の思い出をゴミ箱に捨てる事になるのかも知れない。
そして、それこそが自分のココロが強くなった時なのだ。
人は何かと忘れる事が多いようでいて
なかなか物事を忘れる事が出来ない生き物だ。
それは年月が経過しても同じ事で
ずっと背負っていかなければ成らない自分のログである。
良い思い出だけが人の成長を促さない。
思い出したくない思い出もその人の生きてきた足跡だ。
今も昔もそしてこれからも、自分と言う存在を成り立たせるピースのひとつで
それを繋ぐのが思い出である。
楽しい事、面白い事ばかりが人生で無く
その大半は辛い事、悲しい事、苦しい事なのだろう。
それでも、それを乗り越えて行く事で一歩づつ自分と言う存在を輝かせて行くのだ。
トラウマと言う思い出は自分と言う存在に大きな傷を付け、一生消えないモノになった。
それでも時間が経ち自分が成長した時に、その傷を再び見てみれば
それは自分にとって大きな傷ではなく、苦しかった思い出のひとつになっているだろう。
これから訪れるモノは想像も出来ない程の壁かも知れない。
そして、それは過去のトラウマによるモノかも知れない。
でも自分は必ず乗り越えられる。そう信じて達向かい乗り越えられたなら
きっと自分の心は強くなっているだろう。
人は強くなれる生き物だ。
弱い自分を知っている。
自分の弱さを知っている。
そう言った人間こそ強くなろうとする。
その想いさえ有れば、人はどこまでも強くなれる。
ココロが強い人間こそが、本当に強い人間なのだ。
[ 11:05 ]
[ コンマ2秒のカタチ ]
なんでも行動する前から考えてしまって
行動する前に諦めてしまう事がある。
その理由には
面倒くさいとか
時間が無いとか
他にしなければならない事があるとか
難しくなってきたとか
後々続きそうに無いとか
見るのはいいけど、やるのは無理とか
行動する前に考えすぎて、結局しない事は多い。
その大半は、イロイロと難しく考えてしまい
ちょっとやりたいな。と興味が湧いても
試す前に、先入観や将来性が先行し
結局、行動にまで反映されないのだろう。
まずは気楽に難しい簡単の区別なくやってみる事だ。
やる前から、あれこれ考えると楽しい部分より辛い部分が見えてしまう。
興味が湧いたと言う事は、それが楽しいそう面白そうと思ったからで
やる前から諦めてしまう事は
そこに秘めた可能性を全て否定してしまう事だ。
例え、悪い思い出になったとしても、経験して置く事は悪い事ではない。
実際、行動を起こすという事は時間と労力を費やすと言う事だ。
それでも、面倒くさいとバッサリ切ってしまわないで
ちょっとやって見ようかな?とまずは触れる事。
それが大切である。
慎重なのも時には必要だけど
考える前に動く事も肝心なのかも知れない。
行動する前に諦めてしまう事がある。
その理由には
面倒くさいとか
時間が無いとか
他にしなければならない事があるとか
難しくなってきたとか
後々続きそうに無いとか
見るのはいいけど、やるのは無理とか
行動する前に考えすぎて、結局しない事は多い。
その大半は、イロイロと難しく考えてしまい
ちょっとやりたいな。と興味が湧いても
試す前に、先入観や将来性が先行し
結局、行動にまで反映されないのだろう。
まずは気楽に難しい簡単の区別なくやってみる事だ。
やる前から、あれこれ考えると楽しい部分より辛い部分が見えてしまう。
興味が湧いたと言う事は、それが楽しいそう面白そうと思ったからで
やる前から諦めてしまう事は
そこに秘めた可能性を全て否定してしまう事だ。
例え、悪い思い出になったとしても、経験して置く事は悪い事ではない。
実際、行動を起こすという事は時間と労力を費やすと言う事だ。
それでも、面倒くさいとバッサリ切ってしまわないで
ちょっとやって見ようかな?とまずは触れる事。
それが大切である。
慎重なのも時には必要だけど
考える前に動く事も肝心なのかも知れない。
[ 09:15 ]
[ コンマ2秒のカタチ ]
生きていて失敗したなぁと思わなかった人間はいるだろうか?
少なくとも生きている間に大小問わず失敗した
もしくは自分のイメージしていた展開にならなかった事の方が多いだろう。
人生には失敗は付き物で
失敗は、その時は成功と思っても時間が経った後で失敗に変わる物もある。
結局、人は間違える生き物なのだ。
ならば、どうせ失敗するのだからしょうがないと諦めるのとは違う。
失敗した時、どう対処するかが肝心なのだ。
常にフォローを意識して準備する。
次善の策を講じる。
その失敗によって起こりうる状況を可能な限り想定し、迅速に動く。
実際に、失敗をどれだけカバー出来るかは
今まで培った熟練の技と経験がモノを言い
その人の真価が問われる結果となるだろう。
つまり、人は失敗をどれだけ自分の力で乗り越えて来たかが
自分と言う存在の成長に繋がっている。
常に安全な場所で踏ん反り返ってる人よりも
常に最前線で修羅場を経験している人の方が
いざと言う時の引き出しが多いと言う事だ。
次世代DVD戦線時に東芝がHD-DVDから撤退を表明した。
その時に東芝の西田社長がこう言っていた。
「状況の変化には慧敏に応変していくべきである。」と
常に変化していくのは日常でも同じ。
それにいかに対応するかが重要でそれに対して慧敏
すなわち、いままで培った知識、知恵、経験を活かし機転を利かして応変する。
実際、簡単に言って出来る事ではない深い言葉だ。
ある程度、想定した上で備える事は出来ても
常に警戒して構えている事は出来ないだろう。
ならば、出来る事の一つとして
知識、経験を蓄えて置く事。
それは、別に興味の有ることだけでも良い。
いづれ自分が生きる中で役立ちそうな知識はきっと自分を助けるはずだ。
いざと言う時に慧敏に応変できる様に備えると言うのは
常に構えておく事も重要であるけど
常日頃から自身を磨く事も大切だ。
少なくとも生きている間に大小問わず失敗した
もしくは自分のイメージしていた展開にならなかった事の方が多いだろう。
人生には失敗は付き物で
失敗は、その時は成功と思っても時間が経った後で失敗に変わる物もある。
結局、人は間違える生き物なのだ。
ならば、どうせ失敗するのだからしょうがないと諦めるのとは違う。
失敗した時、どう対処するかが肝心なのだ。
常にフォローを意識して準備する。
次善の策を講じる。
その失敗によって起こりうる状況を可能な限り想定し、迅速に動く。
実際に、失敗をどれだけカバー出来るかは
今まで培った熟練の技と経験がモノを言い
その人の真価が問われる結果となるだろう。
つまり、人は失敗をどれだけ自分の力で乗り越えて来たかが
自分と言う存在の成長に繋がっている。
常に安全な場所で踏ん反り返ってる人よりも
常に最前線で修羅場を経験している人の方が
いざと言う時の引き出しが多いと言う事だ。
次世代DVD戦線時に東芝がHD-DVDから撤退を表明した。
その時に東芝の西田社長がこう言っていた。
「状況の変化には慧敏に応変していくべきである。」と
常に変化していくのは日常でも同じ。
それにいかに対応するかが重要でそれに対して慧敏
すなわち、いままで培った知識、知恵、経験を活かし機転を利かして応変する。
実際、簡単に言って出来る事ではない深い言葉だ。
ある程度、想定した上で備える事は出来ても
常に警戒して構えている事は出来ないだろう。
ならば、出来る事の一つとして
知識、経験を蓄えて置く事。
それは、別に興味の有ることだけでも良い。
いづれ自分が生きる中で役立ちそうな知識はきっと自分を助けるはずだ。
いざと言う時に慧敏に応変できる様に備えると言うのは
常に構えておく事も重要であるけど
常日頃から自身を磨く事も大切だ。
2008/03/15のBlog
[ 21:55 ]
[ 言葉のノート ]
自分にひとつ言い訳するたびに
自分のココロを裏切っている。
逃げ出したくなった時
いつも、もっともな言い訳が頭をよぎる。
そして自分ではわかっているのに
その言い訳にすがりついてしまう。
自分のココロに嘘をついた。
でも、その嘘に気づかない振りをしている自分がいる。
自分が自分を裏切った瞬間。
その度に自分を信じられなくなってしまうだ。
[ 21:02 ]
[ コンマ2秒のカタチ ]
やる気は十分にある。
イメトレもして来た。
準備も万端だ。
しかし、それでも空回る時は無いだろうか?
一生懸命なのに空回ってしまう。
そして一度空回ると、なかなか本来の調子に取り戻せず
結局、そのまま終わってしまうのだ。
そして「こんなはずじゃないのに。」と嘆く羽目になる。
やる気が裏目に出てしまい、自分の望んだ結果と全く逆の結果になる。
コレは逆にやる気が普段の正常な思考を鈍らせ
緊張にも似た症状を起こすからだろう。
やる気があるからこそ、周囲が見えなくなってしまうのだ。
イメトレにしても自分本位のイメージになってしまい
準備にしたって、舞い上がった気持ちでは穴だらけになってしまう。
本当に万全に構えるつもりならば
こんな時こそ、冷静に物事を判断できなければならないのだ。
やる気はある事は大切な事だ。
何事にもモチベーションが維持出来なければ、行動は起こせない。
起こしたとしても長続きしないだろう。
だが、やる気が有り過ぎると
一度、躓いてしまった時の落胆が大きくなり
モチベーションが一気に下がるか
出ばなを挫かれる事で、冷静に対処できなくなるのだろう。
何事も気負いすぎる事は良くないのだ。
気負いすぎると、緊張に繋がるか空回りする。
適度にリラックスして、適度に楽しむ。
そうする事で、自分を失わずに行動が出来る。
人間なんでもほどほどが一番と言う事だろう。
イメトレもして来た。
準備も万端だ。
しかし、それでも空回る時は無いだろうか?
一生懸命なのに空回ってしまう。
そして一度空回ると、なかなか本来の調子に取り戻せず
結局、そのまま終わってしまうのだ。
そして「こんなはずじゃないのに。」と嘆く羽目になる。
やる気が裏目に出てしまい、自分の望んだ結果と全く逆の結果になる。
コレは逆にやる気が普段の正常な思考を鈍らせ
緊張にも似た症状を起こすからだろう。
やる気があるからこそ、周囲が見えなくなってしまうのだ。
イメトレにしても自分本位のイメージになってしまい
準備にしたって、舞い上がった気持ちでは穴だらけになってしまう。
本当に万全に構えるつもりならば
こんな時こそ、冷静に物事を判断できなければならないのだ。
やる気はある事は大切な事だ。
何事にもモチベーションが維持出来なければ、行動は起こせない。
起こしたとしても長続きしないだろう。
だが、やる気が有り過ぎると
一度、躓いてしまった時の落胆が大きくなり
モチベーションが一気に下がるか
出ばなを挫かれる事で、冷静に対処できなくなるのだろう。
何事も気負いすぎる事は良くないのだ。
気負いすぎると、緊張に繋がるか空回りする。
適度にリラックスして、適度に楽しむ。
そうする事で、自分を失わずに行動が出来る。
人間なんでもほどほどが一番と言う事だろう。
[ 19:08 ]
[ オススメ面白かったモノ ]
いつもお世話になっている動画紹介系ブログ「あっと驚く為五郎!」さんで
気になるモノを発見!
それが「サザエさんのラブレター」でした。
いきなりインパクトのあるそのタイトルに引き寄せられるか如く
見てみると・・・・・。
どうやら自分の名前と性別を入力するだけで
サザエさんに登場する誰かからラブレターを貰えるらしい(笑)
これはチャレンジするしかないでしょう!
と言うわけでk-stordでチャレンジしてみた!
----------------------------------------------
dear k-stordくん
急にこんな手紙なんか渡しちゃってビックリしたよね。
ずっと前から・・・そう、初めて会ったあの日から
ずっと伝えたい気持ちがあるから、勇気を振り絞って書くね!
初めてk-stordくんと出会った空き地での事、まだ覚えてるかな?
大事にしてたお魚くわえたドラ猫を落としちゃって
困ってる私を助けてくれたよね。
あの時は緊張しちゃって素っ気ないお礼しか言えなかったけど
あの時から私、k-stordくんの事が好きになっちゃったの。
k-stordくんがサザエの事が好きだって事は花沢花子から
聞いてて知ってるけど、私の気持ちをどうしても伝えておきたくて・・・。
だから・・・付き合ってください!
あ・・・言っちゃった・・・(照れ
3月18日の16時に学校で待ってるから返事聞かせてね。
k-stordくんを大好きなカオリより
---------------------------------------------
このラブレターに衝撃的な事実が発覚!
サザエ家の食卓の魚を狙うドラネコの持ち主はカオリだったらしい(爆)
しかも大事にしてたらしいけど
逃げられたので無くて、落としたと言い張るその真相が知りたい(笑)
で、肝心な話だけどカオリって誰だっけ?(汗)
花沢さんはわかるんだけどなぁ(笑)
気になるモノを発見!
それが「サザエさんのラブレター」でした。
いきなりインパクトのあるそのタイトルに引き寄せられるか如く
見てみると・・・・・。
どうやら自分の名前と性別を入力するだけで
サザエさんに登場する誰かからラブレターを貰えるらしい(笑)
これはチャレンジするしかないでしょう!
と言うわけでk-stordでチャレンジしてみた!
----------------------------------------------
dear k-stordくん
急にこんな手紙なんか渡しちゃってビックリしたよね。
ずっと前から・・・そう、初めて会ったあの日から
ずっと伝えたい気持ちがあるから、勇気を振り絞って書くね!
初めてk-stordくんと出会った空き地での事、まだ覚えてるかな?
大事にしてたお魚くわえたドラ猫を落としちゃって
困ってる私を助けてくれたよね。
あの時は緊張しちゃって素っ気ないお礼しか言えなかったけど
あの時から私、k-stordくんの事が好きになっちゃったの。
k-stordくんがサザエの事が好きだって事は花沢花子から
聞いてて知ってるけど、私の気持ちをどうしても伝えておきたくて・・・。
だから・・・付き合ってください!
あ・・・言っちゃった・・・(照れ
3月18日の16時に学校で待ってるから返事聞かせてね。
k-stordくんを大好きなカオリより
---------------------------------------------
このラブレターに衝撃的な事実が発覚!
サザエ家の食卓の魚を狙うドラネコの持ち主はカオリだったらしい(爆)
しかも大事にしてたらしいけど
逃げられたので無くて、落としたと言い張るその真相が知りたい(笑)
で、肝心な話だけどカオリって誰だっけ?(汗)
花沢さんはわかるんだけどなぁ(笑)
[ 18:44 ]
[ yasu-boxプレゼンツ ]
CHANNEL50%のyasu-boxさんがおすすめと教えてくれた動画第5弾!
「人間影絵集団 - Pilobolus」 です!
これも前回とおなじく「あっと驚く為五郎!」さんのブログで紹介されている動画で
ここのブログで紹介している
おもしろ動画とびっくり動画の凄さに毎度毎度お世話になってます(笑)
そして、今回のこの「人間影絵集団」。
普通の手で現す影絵でなく、複数人の人で織り成す影絵の世界。
その見事までのコンビネーションで作られる作品の数々に
おもわず溜め息がでてしまいます!
一見の価値あり!yasu-boxが自信を持ってお送りする動画です!
「人間影絵集団 - Pilobolus」 です!
これも前回とおなじく「あっと驚く為五郎!」さんのブログで紹介されている動画で
ここのブログで紹介している
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そして、今回のこの「人間影絵集団」。
普通の手で現す影絵でなく、複数人の人で織り成す影絵の世界。
その見事までのコンビネーションで作られる作品の数々に
おもわず溜め息がでてしまいます!
一見の価値あり!yasu-boxが自信を持ってお送りする動画です!
[ 14:48 ]
[ オススメ面白かったモノ ]
カプコンの名作と呼ばれる法廷での裁判をモチーフにした
逆転裁判シリーズ。
それが自分で作れるらしい。
とは言ってもあくまでゲームとしてでは無く
ゲームをベースにしたストーリーなのだが
例によって例の如く
友人のyasu-boxが「つくろう逆転裁判」を使って
オリジナルストーリーを作っていた。
しかも、ドブログ村を題材にした内容でなかなかセンスが有る。
そして、当然自分も負けていられないので
以前自分が書いた記事と友人の記事、それに頂いたコメント(chibisaruさん)を
使って作ってみた。
題して「負けず嫌い達の戦い」だ!
「違いのわかる男になる方法」と言う記事の最後に載せた間違い探しゲームを
巡って負けず嫌い達が繰り広げた論争をモチーフにして見ました。
あんまり面白くない内容だけどBGMと逆転裁判のアクションのおかげで
なんとか見られる代物になってると思います(汗)
まぁ、でも最大で150シーンまでしか作れなくて
最初作りこみすぎて、最後の方は悲鳴上げつつ
なんとか突っ込んだ感じで不完全燃焼気味・・・・・・。
個人的にはもうちょっとエンディングぽいのを作りたかったかな~。
にしても、逆転裁判やりたくなってきた(笑)
逆転裁判シリーズ。
それが自分で作れるらしい。
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ゲームをベースにしたストーリーなのだが
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そして、当然自分も負けていられないので
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使って作ってみた。
題して「負けず嫌い達の戦い」だ!
「違いのわかる男になる方法」と言う記事の最後に載せた間違い探しゲームを
巡って負けず嫌い達が繰り広げた論争をモチーフにして見ました。
あんまり面白くない内容だけどBGMと逆転裁判のアクションのおかげで
なんとか見られる代物になってると思います(汗)
まぁ、でも最大で150シーンまでしか作れなくて
最初作りこみすぎて、最後の方は悲鳴上げつつ
なんとか突っ込んだ感じで不完全燃焼気味・・・・・・。
個人的にはもうちょっとエンディングぽいのを作りたかったかな~。
にしても、逆転裁判やりたくなってきた(笑)
2008/03/14のBlog
[ 22:24 ]
[ 言葉のノート ]
無限と答えるか虚無と答えるかの違いだ。
気持ちの持ちようで変わる物。大事なのは自分の意志だ。
生まれた時点で、大抵決まってるじゃん。と自棄にならずに
負けてるって思うより、勝ってるって思い込む方がなんか楽しい。
結局人生って楽しんだもん勝ちである。
だから、自分の可能性も無いより無限に有るって思うほうが絶対良い。