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2008/06/29のBlog
[ 22:37 ]
[ 言葉のノート ]
誰しもが持っているモノで、それが大きいか小さいかは関係無い。
ただそれに飲まれず、流されず、受け入れる事を望めば良い。
欲する事で人は強くも弱くもなる。
だけど、欲しない人間などいない。
なぜなら、人は望まずとも幸せを欲っしてしまうからだ。
だったら、欲する事を受け止めた上で生きれば良い。
欲する事に飲まれず、それを生きる糧にすれば、自ずと前を向くことが出来る。
だから、欲深いと悩む必要もない。
それは人としえ当たり前のものだから。
2008/06/28のBlog
[ 23:06 ]
[ 言葉のノート ]
何かを求める時。何をイメージするかが重要で
その大きさ次第で見えてくる結果が変わってくる。
何をやるにしても、掲げる物、イメージする物。
その大きさを手の届くところに置くか
物凄い果てしなく遠い物に置くか
現実的に叶う物をイメージした時。
瞬間、最も実現可能なプランが作られる。
しかし、あくまでも現実的な範疇でのプランであり
得られる物にも限りが出てくる。
現実的に考えて、果てしなくカタチすら把握出来ない物をイメージする時。
まず、何を始めていいのか、始めたは良いが進めているのか。
常に樹海を彷徨うな葛藤の中に生きる事になる。
しかし、大きな目標、計画を実行し実現する過程で
間違いなく自分に大きな影響を及ぼす事は間違いない。
どんな道を進むにも間違いは無い。
躓く事で見える物。
失敗して手に入る物。
迷う事でわかる者。
正解と言う道は無い。
2008/06/27のBlog
[ 23:59 ]
[ 言葉のノート ]
誰かの為で無く自分の為である事。
その延長線上に誰かの為だったとしても、してやったと思ってはいけない。
何事に対しても、大前提に何かをする事で
全て自分の為になる。
経験、知識、実績。
何か行動する度に、例え成功でも失敗でも
結果が自分の身になるのだ。
だからこそ、誰かの為に何か行動をしたからと言って
やってあげたとか思っちゃいけない。
自分の為にやった事だから、別に特別な事はしていない。
自分はそう思う。
自分は自分である為に、そして自分が自分でいる為に
何かをしたい。やりたい。やってみたい。をカタチにした。
それが誰かの為になったとしても
勘違いしちゃダメなんだ。天狗になっちゃダメなんだ。
自分を磨く努力をわすれちゃいけない。
2008/06/26のBlog
[ 23:28 ]
[ 言葉のノート ]
君は決して一人じゃないさ。例え今は一人だとしても
見えないだけで、必ず君を見ていてくれる人はいるから。
いつのまにか孤独を感じて
ただただ面白みの無い毎日だと悩んでないかい?
友達って呼べる人もいなくて
何もかもがつまないって思ってないかい?
そんな気持ちのままだと
気持ちはどんどんいらいらして来るんだよ。
いらいらしてると周りの人は、近寄りがたいな~って感じちゃって
どんどん、近づけなくなる悪循環。
そんな状況を打破するには、やっぱり笑顔!それも天然物が一番なのさ。
笑う事って難しい事?
笑い方を忘れちゃった?
だったら、自分のいっちばん馬鹿をした事を思い出せば良い。
ひとつぐらいあるはずだろ?
出てこないなら中学生?小学生?どんなに昔だっていいさ。
初恋?告白?失恋?どんどん想い出せ!
そのうち、きっと笑顔になってるはずさ。天然物の笑顔にね。
心からの笑顔にはね。自然と人を呼び寄せる魅力があるのさ。
[ 22:11 ]
[ 思いつき98%な日記 ]
人はヒトリでは何も出来ない。
それを実感する度に
隠せない苛立ちが訪れ、ただただ立ち尽くしてしまう。
混沌と虚無。
何も生まれぬ様な狭間で
思考のベクトルはマイナスへマイナスへ加速する。
それでも、淡々と別の思考回路は動き続け
次のプランと、修正案を発案する。
落ち込み、苦悩する事に思考は慣れてしまい。
悩み苦しむ裏で、冷静に状況を受け止める自分。
ゆえに立ち尽くす。
自分の無力さゆえに。
終わった後に、冷静な自分が指摘する問題点は
どうしようもなく、誰がどうみても自分の失態で
何もかもが自責であるような、そんな痛みが心を刻んでゆく。
もう何本の杭が自分の心を穿ったのか、それはわからないけれど
それでも、その痛みを忘れてはダメだと、刺さった杭を抜かずに背負おうとする。
その行為がすでに自分の首を締めている事を知らない振りして
苦しむ事で、自分が犯した過ちが許される事を願っているワケで無い。
だけど、それでも心の奥底では願って止まない。
苦しんでる事をアピールする?
>とんでもない!
じゃあ、どうするの?
>何も語らず、ただ微笑むだけさ。
常に笑顔でいる事が、どれだけ難しいか、わかってるつもりさ。
それでも悔やむ暇があるなら、笑って生きろと
いつも口癖の様に言ってたっけ。
誰にだって、苦しい時はあるさ
しんどい?つらい?
当たり前だよ。それが生きるって事だからね。
でも、生きるって何か考えた事はあるかい?
生きると言うのは感じるって事さ。
そして、感じるにはヒトリでは役不足。限界がある。
しんどい、つらいは、その先にある大切なモノをより一掃強める為に有って
誰しもがそれを、泣きながら弱音を吐きながらも乗り越えて手に入れて行くんだ。
どうやったら乗り越えるかって?
それは簡単さ、辛い時、しんどい時こそ。
笑うんだ。それだけでいい。
無力だからこそ、力を見につける楽しさがある。
まだ自分は出発点だと思えば、まだまだ楽しめる。
笑う事が生きると言う事。
自分の恩師が教えてくれた、大切な大切な言葉。
それを実感する度に
隠せない苛立ちが訪れ、ただただ立ち尽くしてしまう。
混沌と虚無。
何も生まれぬ様な狭間で
思考のベクトルはマイナスへマイナスへ加速する。
それでも、淡々と別の思考回路は動き続け
次のプランと、修正案を発案する。
落ち込み、苦悩する事に思考は慣れてしまい。
悩み苦しむ裏で、冷静に状況を受け止める自分。
ゆえに立ち尽くす。
自分の無力さゆえに。
終わった後に、冷静な自分が指摘する問題点は
どうしようもなく、誰がどうみても自分の失態で
何もかもが自責であるような、そんな痛みが心を刻んでゆく。
もう何本の杭が自分の心を穿ったのか、それはわからないけれど
それでも、その痛みを忘れてはダメだと、刺さった杭を抜かずに背負おうとする。
その行為がすでに自分の首を締めている事を知らない振りして
苦しむ事で、自分が犯した過ちが許される事を願っているワケで無い。
だけど、それでも心の奥底では願って止まない。
苦しんでる事をアピールする?
>とんでもない!
じゃあ、どうするの?
>何も語らず、ただ微笑むだけさ。
常に笑顔でいる事が、どれだけ難しいか、わかってるつもりさ。
それでも悔やむ暇があるなら、笑って生きろと
いつも口癖の様に言ってたっけ。
誰にだって、苦しい時はあるさ
しんどい?つらい?
当たり前だよ。それが生きるって事だからね。
でも、生きるって何か考えた事はあるかい?
生きると言うのは感じるって事さ。
そして、感じるにはヒトリでは役不足。限界がある。
しんどい、つらいは、その先にある大切なモノをより一掃強める為に有って
誰しもがそれを、泣きながら弱音を吐きながらも乗り越えて手に入れて行くんだ。
どうやったら乗り越えるかって?
それは簡単さ、辛い時、しんどい時こそ。
笑うんだ。それだけでいい。
無力だからこそ、力を見につける楽しさがある。
まだ自分は出発点だと思えば、まだまだ楽しめる。
笑う事が生きると言う事。
自分の恩師が教えてくれた、大切な大切な言葉。
2008/06/25のBlog
[ 23:40 ]
[ 言葉のノート ]
様々なモノにカタチがあり、想いがある。
そして何より忘れない為にある。
最初から存在したモノ。
人が長い年月を掛けて創り上げたモノ。
人が人に対して抱き続けた想い。
それらには、それらのカタチがある。
カタチは目で見える物。見えないモノ。千差万別、千変万化であるけれど
確実に存在する。
なぜならば、そこに象る事でそのカタチを創り上げた想い。
それを忘れないが為に存在しつづけるからだ。
カタチある物は、いつかは壊れる。
それでも、壊れたモノにもカタチはある。
カタチは常に存在しつづける。
人の記憶の中でも、ずっと。
[ 20:55 ]
[ 思いつき98%な日記 ]
生まれてこの方、その存在は知っていようと
それはあくまでも知識の中だけで
実物を目視した事も、それを経験した事も無かった。
この間までは・・・。
もんじゃ王と自らを名乗る男に連れられ
来た店は、もんじゃ焼きのお店。
ここでもんじゃの全てをうぉしえてやる!と
春が終わりかけ桜散った季節にいきなり言われた。
春と言えば、桜、ゲイシャ、モンジャー!な自称「もんじゃ王」は
もんじゃの店に入るなり
満席で2時間待ちと出鼻を挫かれる(笑)
それでも、もんじゃにコダワル「もんじゃ王」!
ホントは本場月島のもんじゃを食べたかったらしいが
時間の都合で地元のモンジャ屋で手を打ったのが、ちょっと切ない。
もんじゃの道は険しいのだと背中で語る「もんじゃ王」。
その頑なな姿に、もんじゃへの興味はますます高鳴ってゆく。
それはあくまでも知識の中だけで
実物を目視した事も、それを経験した事も無かった。
この間までは・・・。
もんじゃ王と自らを名乗る男に連れられ
来た店は、もんじゃ焼きのお店。
ここでもんじゃの全てをうぉしえてやる!と
春が終わりかけ桜散った季節にいきなり言われた。
春と言えば、桜、ゲイシャ、モンジャー!な自称「もんじゃ王」は
もんじゃの店に入るなり
満席で2時間待ちと出鼻を挫かれる(笑)
それでも、もんじゃにコダワル「もんじゃ王」!
ホントは本場月島のもんじゃを食べたかったらしいが
時間の都合で地元のモンジャ屋で手を打ったのが、ちょっと切ない。
もんじゃの道は険しいのだと背中で語る「もんじゃ王」。
その頑なな姿に、もんじゃへの興味はますます高鳴ってゆく。
2時間が経ち店に再び訪れる「もんじゃ王」。
軽い足取りで通された席に着き、注文を取る。
頼んだメニューは明太もんじゃと牛筋もんじゃ。
その間に「もんじゃ王」は、もんじゃの焼き方が書かれたメニューを自分に渡しながら
もんじゃを焼く為に生きてきたと言わないがばかりに準備を整える。
その姿はまるで、戦場に放たれた歴戦の兵士を彷彿させ
これから現れる獲物をどう調理するかプランを立てているかの様だった。
しばらくして、運ばれて来た明太もんじゃの器。
器は一回り小さめの銀のボウルで
その上に並々載せられたキャベツの千切りの上に明太子が乗ってるのが特徴だった。
さて、これがどう知識の中のもんじゃのカタチに結びつくのか
興味がますます膨らむ中、ついに「もんじゃ王」が動き出した!
鉄板が温まってきたのを確認してから油を満遍なく広げ
ついに具材の入った器から具材を・・・・・・。
器から流れ出る出汁。
熱くなった鉄板にかかるなり蒸発。
その蒸気で熱がる「もんじゃ王」(笑)
メニューの「もんじゃの焼き方」には
ボールを水平にして具材だけを掻き出してくださいとある。
つまり、具材を掻き出す際に器を傾けちゃって
出汁がこぼれちゃったのだ(笑)
熱がるもんじゃ王に店員さんは「お客さん、もんじゃは初めて?」と尋ねる(笑)
もんじゃ王 絶対絶命のピンチ!?(笑)
軽い足取りで通された席に着き、注文を取る。
頼んだメニューは明太もんじゃと牛筋もんじゃ。
その間に「もんじゃ王」は、もんじゃの焼き方が書かれたメニューを自分に渡しながら
もんじゃを焼く為に生きてきたと言わないがばかりに準備を整える。
その姿はまるで、戦場に放たれた歴戦の兵士を彷彿させ
これから現れる獲物をどう調理するかプランを立てているかの様だった。
しばらくして、運ばれて来た明太もんじゃの器。
器は一回り小さめの銀のボウルで
その上に並々載せられたキャベツの千切りの上に明太子が乗ってるのが特徴だった。
さて、これがどう知識の中のもんじゃのカタチに結びつくのか
興味がますます膨らむ中、ついに「もんじゃ王」が動き出した!
鉄板が温まってきたのを確認してから油を満遍なく広げ
ついに具材の入った器から具材を・・・・・・。
器から流れ出る出汁。
熱くなった鉄板にかかるなり蒸発。
その蒸気で熱がる「もんじゃ王」(笑)
メニューの「もんじゃの焼き方」には
ボールを水平にして具材だけを掻き出してくださいとある。
つまり、具材を掻き出す際に器を傾けちゃって
出汁がこぼれちゃったのだ(笑)
熱がるもんじゃ王に店員さんは「お客さん、もんじゃは初めて?」と尋ねる(笑)
もんじゃ王 絶対絶命のピンチ!?(笑)
それでも、もんじゃ王は負けない。
モンジャと言うより、お好み焼きの焼き方の様な
具の焼き方は年季が入っており
キャベツと明太子を掻き混ぜながら炒めていく!
どうだ!これがもんじゃの焼き方だ!と言わんがばかりに
キャベツを炒め終わると同時に土手を作り
出汁を土手の中に流し始める。
どうやら、もんじゃの生地は最初は出汁状で熱を加える事によって
とろみが出来、やがて生地状になるらしい。
感心しながら、もんじゃが出来てゆく様を眺める。
もんじゃ王がちょっと得意気だった。
モンジャと言うより、お好み焼きの焼き方の様な
具の焼き方は年季が入っており
キャベツと明太子を掻き混ぜながら炒めていく!
どうだ!これがもんじゃの焼き方だ!と言わんがばかりに
キャベツを炒め終わると同時に土手を作り
出汁を土手の中に流し始める。
どうやら、もんじゃの生地は最初は出汁状で熱を加える事によって
とろみが出来、やがて生地状になるらしい。
感心しながら、もんじゃが出来てゆく様を眺める。
もんじゃ王がちょっと得意気だった。
途中で、とろみが出始めた生地と具を混ぜる際に
店員の手助けを借りながらもついに完成!
生まれて始めてのもんじゃとのご対面である。
おおー!テレビで見たのとそっくりだ!なんてコメントよりも
お腹が空きすぎて、やっと食べれるって感じと
出来る過程を直に見る事で、美味しそうと言う想いが相乗効果!
もんじゃ王と激しいデッドヒートを繰り広げながら
熱いのが苦手な猫舌な自分はもくもくとハガシと呼ばれる小さな小さなコテで
もんじゃを喰らう!
もにゅもにゅとした食感!程よいおこげの風味!明太子の絶妙なハーモニー!
いつしか、明太もんじゃの姿は鉄板から消えていた。
店員の手助けを借りながらもついに完成!
生まれて始めてのもんじゃとのご対面である。
おおー!テレビで見たのとそっくりだ!なんてコメントよりも
お腹が空きすぎて、やっと食べれるって感じと
出来る過程を直に見る事で、美味しそうと言う想いが相乗効果!
もんじゃ王と激しいデッドヒートを繰り広げながら
熱いのが苦手な猫舌な自分はもくもくとハガシと呼ばれる小さな小さなコテで
もんじゃを喰らう!
もにゅもにゅとした食感!程よいおこげの風味!明太子の絶妙なハーモニー!
いつしか、明太もんじゃの姿は鉄板から消えていた。
2008/06/24のBlog
[ 23:08 ]
[ 言葉のノート ]
無理しないで気軽に
それが笑顔の秘訣だ。
自分は話をするのが大好きで飢えていると言っても過言じゃないかな?
そんな自分は人の笑顔を見るのが好きで
やっぱり無理しながら気を遣いながらではホントの笑顔を見れない。
気軽にメールを友人としながら
返信早いなと突っ込みながら
いつの間にか笑顔が毀れる自分自身に。
気軽に無理しない自然体こそ笑顔なんだなぁって行き着いた。
だから笑顔って素敵なんだ。
2008/06/23のBlog
[ 23:40 ]
[ 言葉のノート ]
そんなつもりは無いのだけど、いつの間にか抜けていたりする。
それが癖になってくると当たり前になって来るモノ。
最近、手抜きだなと思って
それでいて、そのまま流されてゆく自分。
言い訳だったら沢山出てくる。
でも、言い訳する暇有ったらその力を注ぎ込めと自己嫌悪。
一度、楽を覚えるとなかなか元に戻れない。
だけど、それはきっとね。
情熱が冷めかけてるからなんだ。
慣れてくると定期的に熱を入れなきゃすぐ冷めて来るモノで
それが次第に楽を求めてしまうんだ。
新しいモノを追い求めよう!
目標、夢、目的!
動機はなんだって良いのさ。
人はそこに何かがあればそれを追い求める生き物で
根っからの探求者でハンターなのだから。
追うモノ、求めるモノが有る限り走り続けられるのなら
目標はとことんでかい方が良いんだよ。