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味玉委員会
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2008/04/14のBlog
[ 20:41 ] [ 温玉 ]
吉野家の牛丼に温玉をつけてみました。

さっそく温玉を牛丼にON!
そしてぷちっと割ってみる。

黄身が白身を絡み合う。これぞ温玉♪

生卵との相性と比較してみる。やはり生卵のほうが牛丼との一体感があることは否めない。

しかし、白身も黄身も味わいたいならやはり温玉だろう。

紅しょうがや七味との相性も抜群だ。

やっぱり頼むなら温玉だろうか。

★★★☆☆くらいかな
2008/04/12のBlog
[ 20:49 ] [ 味玉 ]
[SEの良心]

さっそく味玉を探すべくさすらってみた。

今日の現場は池袋。標的は「つけ麺大臣」だ。

さっそく券売機で「鶏醤油つけ麺 大」とお目当ての「味玉」を購入。
これがその全体像である。
ターゲット発見!

これが噂の味玉か!!

見た目は色が濃すぎず薄めである。この照り具合が食欲をそそる。

いきなりの強敵出現か!?
まずはそのままで麺を食べてみる。

美味い♪中に入っている鶏肉もトロトロだ!
むむむ、これはいける。

食も半ばで黒七味を入れてみる。
む、パンチが効いてこれも美味い!!

そしてさらに魚粉を入れてみる。
味に深みが増してさらに美味い♪
そして最後にお楽しみの味玉を!


箸で持つと「ぷに」っとした触感。
お、これはいけるか!?期待は膨らむ。

そして一口。

ぱくりんちょ。

中からかすかに黄身がとろけだす。
美味い!魚介系の醤油風味がし、黄身と白身との間のとろとろ感がなんとも言えず絶妙だ。

残念なことに、この店はつけ麺専門店だけにレンゲがない。スープと一緒に楽しむことはかなわなかった。

だが、ここの味玉はかなりオススメ♪

★★★★☆くらいかな。
[ 19:52 ] [ 味玉とは ]
私が捜し求める究極の味玉。それは…

1.箸でもった時に「ぷに」っとやわらかく
1.味は濃すぎず、薄すぎず
1.風味豊かで
1.外は固くとも、中身はとろり
1.得もいえない絶妙な半熟加減
1.スープとの一体感

のある味玉である。

私はこれから放浪の旅に出るのである。
究極の味玉を求めて。
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