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S_Audio and Music
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2008/08/10のBlog
2001/3/28 リリースのベスト・アルバム:avex 

450万枚ほど売上げたらしい ^^ 

ただ、このアルバム企画は、本人にとって不本意だったらしく、

それが、ジャケットの‘涙’で表現されているという。 


早いテンポの曲には付いていけないような気がするけれど、
ゆっくり目のナンバーとバラードなら、じっくり聴ける (^^)

何かと話題の多い人だけれど、売れるには、しっかりした要因があるものです。 

作詞を、すべて自分で手掛けているところが魅力的だし、途中からは作曲も行っている ^^ 
その歌詞には、メッセージ性が感じられるものがほとんどで、感情もよく伝わってくる。 

この人、頑張り屋さんですね (^^) 

ただ、頑張り過ぎたせいで、左耳の機能を失ってしまったらしい。
長い人生を意識していたら、治療にも休養にも時間を摂っていたと思えるので、

もしかしたら、

『燃え尽きても構わない』ぐらいの気持ちで、イベントに挑んでいるのかも知れない。

≪収録曲≫
01. A Song for ×× (New Vocal&Mix)
02. Trust (New Vocal&Mix)
03. Depend on you (New Vocal&Mix)
04. LOVE~Destiny~
05. TO BE
06. Boys&Girls
07. Trauma
08. End roll
09. appears
10. Fly high
11. vogue
12. Far away
13. SEASONS
14. SURREAL
15. M
16. Who...
2008/08/08のBlog

ちょっとは、涼しくなって欲しい (^^) 


もう一枚は。。。S_Photoで。
2008/08/03のBlog
2006/4/20 リリース作品:J-room(コロムビア) 

爽やかに澄み切った歌声 

抜群な歌唱力は、言うに及びませんが、
表現力も秀逸だと思います 

歌に込められた感情が、ひしひしと伝わって来ます 

デビュー20周年記念アルバムの為に録音されていた楽曲と、
未発表音源で構成されているのですが、ボーナストラックの⑬『つばさ』を除き、
自然なバランスに仕上がっているところが素晴らしい ^^ 

けれども、その『つばさ』では、驚異的なロングトーンが披露されていて感動的 (^^) 

⑨⑩は、特に美しいと思います。 

そして、レッド・ツェッペリンの⑤『天国への階段』は、
もう、何も言えないほどの素晴らしさ 
きっと、この階段を登って行ったのでしょうね 

今でも、天上を、その澄みきった声で満たしていることでしょう

≪収録曲≫
01. 見上げてごらん夜の星を
02. 命をあげよう (ミュージカル「ミス・サイゴン」より)
03. 踊りあかそう (ミュージカル「マイ・フェア・レディ」より)
04. オン・マイ・オウン (ミュージカル「レ・ミゼラブル」より)
05. 天国への階段 (レッド・ツェッペリン)
06. 愛すること {with 今井清隆}(ミュージカル「ロミオとジュリエット」より)
07. Golden Days
08. オールウェイズ・ラブ・ユー (映画「ボディー・ガード」のテーマ)
09. やさしく歌って (ロバータ・フラック)
10. Lovin' You (ミニー・リパートン)
11. 想い出のサンフランシスコ
12. 美女と野獣{with ピーボ・ブライソン}(映画「美女と野獣」より)
13. つばさ《ボーナス・トラック》
2008/07/31のBlog
その音質の違いについて書こうと思っているのだけれど、
そう云うことに興味のある人って、いらっしゃるのだろうか?(~~) 

喜んぶさん、ありがとうございます ^^ 

画像は、オヤイデのPA-02TR。 
実際に聴いたことは無いけれど、評価の高い製品。 



RCAケーブルは、主に、CDプレーヤーとアンプを結ぶ用途で使用されます。 
一般に流通しているミニ・コンポは、一体型になっているものが殆どのようなので、
このケーブルの出番はないようですね。 

なので、ここから先は、CDプレーヤーとアンプが単体になっているものについての話です。 

オーディオ・コンポーネント機器と同じように、RCAケーブルにもグレードがあって、
機器付属のものや、数百円のものから、なんと、10万円を超えるものまであります。 
ケーブルに掛ける価格は、機器の1割程度が妥当と言われているので、
10万円のケーブルを使用するのは、100万円を超える機器と云うことになります。 

自分の機器は、ちっとも高級ではないので、せいぜい、1万円までのケーブル
と云うところです。 

価格の差は、導線の素材やシールドなどの構造の違いと、流通量によるものと考えられます。 

音質について。。。
5万円程度のケーブルまで試聴したことがあるので、その感想を書いてみます。
価格上位のケーブルは、安定感や解像度が高くなるように聴こえます。 
当然なような気がしますが、1000円:50000円で、音も50倍良いのか?と云うと、
そこまでの違いは感じられません (^^) 

1000円のケーブルでも、日本ビクターから発売されているものは、
線材にLC-OFCを使用しているせいか、音質も上々だと思えます。 
音には好みがあるので、高級な製品なら絶対良いとは云えないこともあるようですね。 

では、自分が、どの程度のケーブルを使用しているのか?と云うと。。。 

結果的にですが、7000円程度のものに落ち着きました (^^) 

そのケーブルは、秋葉原の小さなショップのオリジナルなので、
オーディオ誌に製品評価が掲載されることもないことから、
どの程度のグレードなのかを確かめたくなり、
辻堂にあるオーディオショップの試聴室に持ち込んで、
数種類のケーブルと聴き比べを行いました。 

まあ、好みの問題でもあるのですが、持参したケーブルが最高でした (^^) 
モニター的と云うか、純度の高い音だと云うことが判明したような気がします (^^) 

ケーブルも、機器と同じように、出来れば試聴したいものですね (^^)


秋葉原・・・小沼電気

試聴させていただいたショップ・・・オーディオスクェア
2008/07/26のBlog
2002/5/22 リリース盤:ソニー 

聴いていると、当時の思い出が蘇ってくるみたいな・・・(^^) 

1960~70年代あたりに流行った曲が中心のオムニバスCD 

シンプルで聴きやすい、日本のスタンダード 

心に残る曲が多かったと思える時代だったような気がします 


懐かしい香りに包まれながら、ビールでも飲んでいたい ^^ 

≪収録曲≫
01. いい日旅立ち(山口百恵)
02. 旅人よ(加山雄三)
03. なごり雪(イルカ)
04. 贈る言葉(海援隊)
05. 襟裳岬(吉田拓郎)
06. 知床旅情(加藤登紀子)
07. 青葉城恋唄(さとう宗幸)
08. 心の旅(チューリップ)
09. この広い野原いっぱい(森山良子)
10. 岬めぐり(山本コウタロー&ウィークエンド)
11. 夏休み(吉田拓郎)
12. '79遠くへ行きたい(ジェリー藤尾)
13. 琵琶湖周航の歌(加藤登紀子)
14. 秋でもないのに(本田路津子)
15. 誰もいない海(トワ・エ・モワ)
16. 風来坊(ふきのとう)
17. 川の流れのように(グラシェラ・スサーナ)
18. この国に生まれてよかった(村下孝蔵)

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