Blog
2008/05/25のBlog
[ 02:52 ]
SHOGUN
★★★★★
1. アズ・イージー・アズ・ユー・メイク・イット
2. ロンリー・マン
3. バッド・シティ
4. リヴィング・ウィズアウト・ユア・ラヴ
5. 友よ,心に風があるか
6. ドゥ・イット・トゥ・ユアセルフ
7. オトコタチノメロディ
8. サタデー・サイクロン
9. 走れ!オールドマン
10. 風に抱かれて
11. サンライズ・ハイウェイ
12. ワン・オン・ワン(ユーアー・ザ・ワン)
13. サー・ピアー
14. アンダー・ザ・レインボウ(ティローパズ・ソング)
15. イマジネーション
16. ユー・ターン・ミー・オン
17. キャッスル・ウォールズ
なんでこんなにいいんだろう……。なんでこんなにカッコいいんだろう……。なんでこんなに心に響くんだろう……。なんでこんなにたまらないんだろう……。なんでこんなに真夜中が似合うんだろう……。なんでSHOGUNのOの上の「-」が出せないんだろう……。SHOGUN、万歳!
★★★★★
1. アズ・イージー・アズ・ユー・メイク・イット
2. ロンリー・マン
3. バッド・シティ
4. リヴィング・ウィズアウト・ユア・ラヴ
5. 友よ,心に風があるか
6. ドゥ・イット・トゥ・ユアセルフ
7. オトコタチノメロディ
8. サタデー・サイクロン
9. 走れ!オールドマン
10. 風に抱かれて
11. サンライズ・ハイウェイ
12. ワン・オン・ワン(ユーアー・ザ・ワン)
13. サー・ピアー
14. アンダー・ザ・レインボウ(ティローパズ・ソング)
15. イマジネーション
16. ユー・ターン・ミー・オン
17. キャッスル・ウォールズ
なんでこんなにいいんだろう……。なんでこんなにカッコいいんだろう……。なんでこんなに心に響くんだろう……。なんでこんなにたまらないんだろう……。なんでこんなに真夜中が似合うんだろう……。なんでSHOGUNのOの上の「-」が出せないんだろう……。SHOGUN、万歳!
2008/05/18のBlog
[ 16:40 ]
2008/05/14のBlog
[ 23:38 ]
岩崎宏美
★★★
1. 恋におちて
2. さらば恋人
3. 時代
4. あなたの心に (ALBUM Ver.)
5. 恋しくて
6. ブルー
7. 夢 (New Vo.&MIX Ver.)
8. 止まった時計 (ALBUM Ver.)
9. 誰もいない海
10. コバルトの季節の中で
11. 君と歩いた青春
12. 見上げてごらん夜の星を
2003年。ファンじゃない人たちがこのアルバムをどう思うのかは、正直、まったくわからない。ファン以外の人が買うほど売れていないアルバムだから、それは仕方ない。でも、古くからのファンにとっては、これほど安らげるアルバムはそうそうない。岩崎宏美の良さが凝縮している、そんな感じのアルバム。ちなみに、「Dear Friends」というリバイバルアルバムはシリーズ化されていて、既にⅢまでリリースされている。
★★★
1. 恋におちて
2. さらば恋人
3. 時代
4. あなたの心に (ALBUM Ver.)
5. 恋しくて
6. ブルー
7. 夢 (New Vo.&MIX Ver.)
8. 止まった時計 (ALBUM Ver.)
9. 誰もいない海
10. コバルトの季節の中で
11. 君と歩いた青春
12. 見上げてごらん夜の星を
2003年。ファンじゃない人たちがこのアルバムをどう思うのかは、正直、まったくわからない。ファン以外の人が買うほど売れていないアルバムだから、それは仕方ない。でも、古くからのファンにとっては、これほど安らげるアルバムはそうそうない。岩崎宏美の良さが凝縮している、そんな感じのアルバム。ちなみに、「Dear Friends」というリバイバルアルバムはシリーズ化されていて、既にⅢまでリリースされている。
2008/05/11のBlog
[ 23:15 ]
2008/05/07のBlog
[ 22:35 ]
2008/05/06のBlog
[ 23:24 ]
DREAMS COME TRUE
★★★★★
1. SNOW DANCE
2. SNOW DANCE(A CAPELLA VERSION)
3. SNOW DANCE(ACOUSTIC VERSION)
4. dragonfly(Special Radio Mix)
1999年12月リリース。実は、ドリカムはあまり好きではない。でも、この曲だけは特別だ。収録されている3つのバージョンとも、とてもいい。「ハラハラ舞う雪になって、あなたのホホをそっと撫でて」「1900年代最後の夏は行って、思い出だけ食べて秋は過ぎて」 天才的な歌詞だと思う。北海道の夏は短く、秋も短い。初冬の雪がはらはらと舞う季節がすぐにやって来る。北海道の感性が染み入っている感がある。実は、吉田美和は高校の先輩なのだが、この曲を編み出したというだけで、同窓であることに誇りを感じるほどだ。
★★★★★
1. SNOW DANCE
2. SNOW DANCE(A CAPELLA VERSION)
3. SNOW DANCE(ACOUSTIC VERSION)
4. dragonfly(Special Radio Mix)
1999年12月リリース。実は、ドリカムはあまり好きではない。でも、この曲だけは特別だ。収録されている3つのバージョンとも、とてもいい。「ハラハラ舞う雪になって、あなたのホホをそっと撫でて」「1900年代最後の夏は行って、思い出だけ食べて秋は過ぎて」 天才的な歌詞だと思う。北海道の夏は短く、秋も短い。初冬の雪がはらはらと舞う季節がすぐにやって来る。北海道の感性が染み入っている感がある。実は、吉田美和は高校の先輩なのだが、この曲を編み出したというだけで、同窓であることに誇りを感じるほどだ。
2008/05/05のBlog
[ 23:23 ]
2008/05/04のBlog
[ 23:21 ]
2008/05/03のBlog
[ 23:17 ]